引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1455619432/

1 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)19:43:52 ID:3TP

この拷問器具は、形が洋梨に似ているところからこう呼ばれている。
取り付け部のネジやバネによって、先端から縦方向に3つか4つの部分に別れて拡張できる仕組になっている。

男性や肛門に用いるものは長さが15センチ、女性の膣用は一回り大きい。
また、ネジを締めていくと先端から刃のついたネジ状のキリ(棘)がのびるタイプのものもあった。
この棘は鋭い凶器となり、犠牲者の体の奥を引裂くことができた。

口用は、異端審問の際、また神への冒涜行為を行った者に対して使用された。
肛門用は、性的倒錯者、同性愛者(男性同士)に対して使用された。
膣用は、魔女狩りの際、悪魔や魔物と性交したとされる女性に対して使用された。

使い方としては、口、肛門、膣、に押しこんで、ネジを操作することで先端が開いていき、「穴」を拡張して固定する。
口に使用すると、容疑者の顎は大きく開いたまま固定され、叫ぶことも食べることも一切出来なくなってしまう。


http://ura.sakuraweb.com/ura/gomon40.htm



2 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)19:51:32 ID:xLf

人間って変なこと考えるんやな



3 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)19:55:53 ID:3TP

>>2
拷問器具も色々あって面白いで



4 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)19:57:30 ID:3TP

頭蓋骨粉砕機






8 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:00:37 ID:xLf

>>4
ヒェッ…



5 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)19:58:59 ID:Gbp

中世ヨーロッパは本当に頭のネジが吹っ飛んでた拷問が多すぎる



10 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:01:47 ID:4xR

>>5
中国もなかなか



6 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)19:59:58 ID:LFu

ギロチンが倫理的によろしいとされてた時代だし



7 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:00:20 ID:3TP

日本で有名なのはそろばん責めかな




12 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:02:03 ID:c9B

>>7
めっちゃ辛そうで草



13 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:02:32 ID:7MV

くすぐり拷問が好きです



14 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:02:38 ID:QL3

アイアンメイデンくらいしか知らんなぁ



16 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:03:32 ID:U32

額に水を1滴ずつ垂らしていくヤツ
あのシンプルさが怖いで



19 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:04:33 ID:LFu

>>16
なんやそれ



30 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:12:51 ID:U32

>>19
水を額に1滴、適当な感覚で垂らすと相手が発狂するんや



17 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:03:51 ID:3TP

鉄の処女は有名やね







22 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:06:12 ID:3TP

あ、ワイは適当にググって貼ってるだけやから知識はないで

審問椅子やばすぎぃ!
キリシタンの踏み絵めちゃくちゃ恵まれてたんやな






32 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:14:18 ID:47G

>>22
これはたぶん圧が分散するから見た目ほど痛くないわ

あとキリシタンへの拷問も色々あるから調べてみ、ちびるで?



33 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:15:50 ID:3TP

>>32
まじ?
調べてみるわ

誰か貼ってクレメンス



39 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:27:45 ID:47G

>>33
http://www.collegium.or.jp/~take/christi/rekisi3.html
穴吊り、火あぶり、雲仙地獄責め、竹鋸引き

西洋の拷問がわりと即物的に痛みを与えるのに対して、
日本のはなんていうか、地味に配慮がいきとどいていて
MADE IN JAPANっぽいというか、嫌らしいというか



40 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:30:08 ID:3TP

>>39
サンガツ
ほんまに日本はいらやしいな
地味に嫌なことを重ねる感じ



23 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:07:54 ID:lRN

もしかしてギロチンってそれなりに人権に配慮したもの?



24 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:08:41 ID:LFu

>>23
当時は首吊り出すらまともにできない時代だし



31 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:13:06 ID:L0Z

>>23
そら切れない斧でゴリゴリやってた時代よりは人道的よ
ルイ16世の提言で刃を斜めにしてからはさらに斬りやすくなったんやで
なお、その効率の良さと残酷さの軽減により手軽に斬首できるようになった模様



25 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:10:32 ID:3TP

ファラリスの雄牛







27 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:12:09 ID:xLf

>>25
ほんと人間の考えることって分からんわ



28 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:12:15 ID:wP3

>>25
最初から殺す目的の処刑道具はNGでしょ



29 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:12:28 ID:LFu

>>25
お、でたぐう蓄拷問具打線の4番ピッチャー



26 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:12:00 ID:3TP

ファラリスの雄牛

ファラリスの雄牛(ファラリスのおうし)とは、古代ギリシアで設計された拷問および処刑のための装置である。
アテナイの真鍮鋳物師であったペリロスによって、シチリア島アグリジェントの僭主であったファラリスに献上された。ファラリスは死刑に新たな手法をとりいれたがっていた。
それにこたえてペリロスはすべて真鍮で雄牛を鋳造し、中を空洞にして脇に扉をつけた。有罪となったものは、雄牛の中に閉じ込められ、その下で火が焚かれる。
真鍮は黄金色になるまで熱せられ、中の人間を炙り殺す。



35 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:18:22 ID:3TP

ワイらにはわからん感覚やけど、処刑や拷問がショーやった時代もあるんやなぁ



37 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:19:09 ID:ODt

これもなかなか
じわじわ死んで、どうぞ!




44 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:37:19 ID:47G

>>37
これとかISISがやってるのと変わりないよな
捕虜を道ばたに磔にしておいて、通行人に投石を強要するってやつ



41 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:33:03 ID:g6q

シンプルに爪剥がされるのが大して道具もいらないけど痛そう



43 : 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)20:35:48 ID:86x

山羊「おっ足の裏舐めたらええんか」



■オススメの記事
この漫画の眼鏡がムカつくんだが誰か論破してくれ

いま起きたら外にゾンビウイルスが蔓延してた

魔女の宅急便で猫が急に喋らなくなった理由wwwwwwww

高貴なネッコ、歯をみがかれて死亡

嗣永桃子(23)(ももち)のgifが可愛すぎる真実

だがしかしのサヤ師wwwwwwwwwwwwwww

この記事をはてなブックマークに追加
この記事をツイートする
この記事をシェアする
この記事のタグ
アンテナ