2 :

ヤベーな



3 :

脱線の実験やろ



4 :




■人気の記事とか

6 :

電車ぷるぷるしてて草



7 :

プルプルしててくさ



8 :

これ作ってる途中でやばいって思わんのか



17 :

>>8
作ってるときはまっすぐやったんや
汽車の重さでグニョングニョンなるんや



10 :

これ目の錯覚やで



11 :

走れてるからヨシ!



12 :

動きが芋虫みたいでキモヨ



13 :

蜃気楼かな



14 :

ゆっくりすぎてイライラするわ



26 :

>>14
そら速度出したら脱線するし



16 :

味があるな



19 :

こんな状態でも運行せなあかんのか
保全する金無いんかね



22 :

いろいろ雑でも国としての持続可能性はあるから問題ない



25 :

アメカスは保線作業とかせんのか?



28 :

遅く走れば行けるのでセーフ理論



29 :

オフロードかな?



30 :

ありえてはならない蠢き方で草



31 :

めっちゃゆっくり走ってて草



32 :

> インディアナ州とオハイオ州を結ぶナポレオン・ディファイアンス・アンド・ウェスタン鉄道。
> 路線の殆どが湿地帯の上にあることもあるのですが、数十年に渡りメンテンナスがされていないため非常に線路の状態が悪くなっています。



33 :

逆にすげーわ



42 :

目の錯覚とかかと思ったらプルプルで草



43 :

・なぜこうなってしまったのか
なぜ誰もここまで悪化するまでにメンテナンスしようと思わなかったのだろうか。調べてみると中々興味深い歴史が明らかになった。

南北戦争の影響で、この線路が本格的に運営され始めたのは1870年後半になってから。当初の運営会社がこの路線を別の鉄道会社にリースすることになり、1959年の時点でメンテナンスを停止。この時点で、土壌が湿地帯であったことなどにより既に改修が必要な状態だった模様。

・そして始まる悪循環
その後も、この線路は割と短いスパンで何度も持ち主が変わる。また、路線の需要がそこまで高くないことも災いして、改修やメンテナンスは一切無し。そうこうしているうちにも線路の状態は悪化の一途を辿り、修理にかかるコストは増していく……!

しかし、その膨大なコストをカバーするだけの収益は得られず。それでも完全に閉鎖してしまうのは困るということで、現在も使い続けているのだそうだ。とはいえ、いつまでもこのままではマズいのは明らか。鉄道会社もそれは認識しているのだが、いまだにクレイジーな区画が残っている状態だ。




46 :

>>43
はえーやっぱそうなんやな



55 :

>>43
メンテしないだけでこうもぐにゃぐにゃになるんか?
錆びるならわかるんやけど



47 :

以外といけるもんなんやな



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https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1676557724


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