1 :

直径約50mの小惑星が地球に接近中、衝突確率は約625分の1と推定される

2023年2月27日に発見された直径約165フィート(約50m)の小惑星「2023 DW」が2046年2月に地球に大接近する可能性があることが報じられています。

小惑星が地球に衝突する確率は約625分の1と推定され、小惑星が地球に影響を与える可能性は非常に低いと考えられています。

Eyes on Asteroids - Home - NASA/JPL


(以下略、続きはソースでご確認ください)



2 :

直径50メートル程度でも観測できるのが凄いな



3 :

結構高い確率で笑う



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4 :

宝くじを考えたらこれは当選してもおかしくはない



5 :

もーうだめだ



6 :

これで非常に低いならスマホガチャで当たり引くなんて奇跡だろ



12 :

>>6
625分の1って0.16%だからな
ガチャの当たりはこれ以上の確率のものばかりやん
おまけに普通10連とか回すからもっと当たりやすい



7 :

東京に落ちればいいんだよ。



8 :

そこそこ歳だし、それまで生きていられるかどうか



9 :

50mが地球に突っ込んだら何が起こるかググってくる



10 :

>>9
1~2メガトンの水爆程度、ヒロシマの50~100倍程度や、大都市が1個吹っ飛び程度



22 :

>>9
バリンジャークレーターを作った隕石のサイズと同じぐらい



11 :

そりゃまた高いね



13 :

GOD引く確率より13倍高い



15 :

地球に生物誕生した確率考えたら衝突するのは確定レベル



16 :

地殻津波が観れる



17 :

渋谷のNHKに直撃してくんねーかな?。



19 :

先日実験したように、
隕石に人工衛星をぶつけて地球に落ちるように誘導しよう



20 :

大気圏で燃えるから地上に衝突する時は半分くらいの大きさじゃね?



23 :

俺が宝くじで1等を当てない限り、地球(ちたま)は安全だな。



24 :

ちょwこれ高くね?w



26 :

かなり高いやんけ
地球オタワ



27 :

今までより桁違いに衝突確率高いな



28 :

宝くじの16000倍



31 :

まだ20年も先なんだから確率変化するよね



32 :

ブルース・ウィリス引退しちゃったよね



34 :

普段の確率から言ったら殆ど当たった様なモノなのでは…



36 :

早く来いよ



37 :

いまから頑張ればなんとか軌道変えて地球にぶち当てることが出来るはず



41 :

625分の1って笑い飛ばすには微妙に高い確率じゃね?



わくわく小惑星ずかん
恒星社厚生閣
2020-10-26

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https://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1678360937


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