京アニ放火2 青葉真司

1 :

9歳の時に両親が離婚し、貧困と父親からの虐待を経験してきたという被告。「処世術」は8年間働いたコンビニで身に付いた。「話し合うより、バイバイする方が30分で済む」。気に入らないことがあればパイプ椅子を机にぶつけ、女の子の胸ぐらもつかみ、最後は首になった。

「真面目にやっても報われない」と、下着を盗むなどして逮捕され、「犯罪に追い込まれた」と語った。




2 :

言うほど真面目か?



5 :

暴力性の塊



6 :

この手の人間が京アニに惹かれた謎



7 :

犯罪者の鑑みたいな他責思考やな



8 :

強男



9 :

この世がお前とのバイバイ望んでる



10 :

もう話さん方がいいやろ
生まれついての暴力性が弱男とは違いすぎる



11 :

京アニとバイバイしたかったんやろか



12 :

青葉容疑者に悲しき過去・・・



13 :

京アニのアニメと対極にありそうな思考



16 :

青葉真司「死ぬもんか。恋を知ったんだ。」
青葉真司「京アニは光の階段を上り、自分の半生はあまりにも暗い、底辺でした。」
青葉真司「話し合うより、バイバイする方が30分で済む。」

普通に主人公感あるな



33 :

>>16
主人公っぽい名前やしな



17 :

真面目にやっても報われないから下着盗んで逮捕は流石に捏造やろと思ったらガチで草生えた
前後繋がってないやんけw



18 :

なんG民て頑張って生きてるんやな



19 :

なんか漫画のタイトルみたい



20 :

どこが真面目やねん



21 :

真面目な人間はパイプ椅子ぶつけたり胸ぐら掴んだりしないと思うけど



23 :

こういう知能に問題がある人間に目をつけられると人生が終わる事実



24 :

バイトバックレするときの思考やん



27 :

中の人のプロフ開示した上で小説投稿してたらネットのおもちゃとして大御所になれてたかもしれんのに惜しいことしたな



29 :

言うほど処世術か?



32 :

その術で処世できんやろ



37 :

ハルヒの本も投げつけてるし
そういう性癖なんやろな

小説の執筆に際しても、「ハルヒの文体を真似ていた」という青葉被告。24時間365日小説のことを考え、内容に満足が行かないと削除するなど、何度も推敲を重ね”渾身の小説”を書き上げていった。

しかし、一方で。

検察官「うまくいかないときは?」
青葉被告「ハルヒの本をぶん投げて『書くのやめてやろう』という時期がありました」

検察官「投げたらどうなった?」
青葉被告「壁にあたってバラバラになったのが1冊、森に投げたのが2冊、そのまま残ったのが2冊。(ハルヒの文庫本は)6回くらい買いなおしているはずです」



40 :

こんな奴どう救えっちゅーねん



42 :

これ死刑(バイバイ)にしてほしいってこと?



43 :

どう追い詰められたら下着泥棒になるのか気になるわ



44 :

自分に甘いよな



47 :

報われないから下着を盗む?
いやそうはならんやろ😅



51 :

コンビニでも8年続けるって結構持ってたんだな
性格があれな割にな



ルポ・京アニを燃やした男
日野百草
第三書館
2019-12-04

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