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頭にアンテナ結合、職場クビに サイボーグ共生険しき道


スペイン在住の英国人ニール・ハービソン氏は、光の波長を検知するアンテナを手術で頭頂部に結合したところ、職場を追われた。

ハービソン氏は色覚障害を持っており、1982年にこの世に生を受けた時から世界をモノクロ映像として眺めてきた。色彩への探究心が高じて、手術で頭蓋骨にアンテナを直結させたのは2014年である。

アンテナの先端に光センサーが付いており、色ごとに異なる光の波長を音波に変換し、頭蓋骨を通じて内耳に伝わる。ハービソン氏はどの音がどの色に対応しているのかを記憶することで、色を「聴き分けて」いる。

「私の能力はヒトを超えた」と語るハービソン氏。センサーは、ヒトには見ることのできない不可視光線にも対応しており、自動ドアの人感センサーが放つ赤外線や、太陽から降り注ぐ紫外線も聴き分けることが可能だ。

ハービソン氏の超人的な感覚は、磁覚にも及ぶ。膝に小型の地磁気センサーを埋め込んでおり、膝を刺激して方角を知らせてくれる。

ハービソン氏は、「身体を機械と結合させても、ほかの人々と同じように働ける権利が保障されるべきだ」と訴える。サイボーグ化手術を受けた仲間たちと、NPO法人サイボーグ財団を立ち上げるなどして、啓発活動に取り組む。






3 :

ヒトを超えても人間と同じ職場で同じ仕事したいねんな



4 :

よくある究極の力に呑まれてヴィランになるやつやん



5 :

ボディモディフィケーション



6 :

トレパネーションの方が簡単そう



7 :

それで何ができるのか?



8 :

日本なら髷ってことにして誤魔化せるやろ



9 :

>私の能力はヒトを超えた

このセリフ言った奴は力をコントロールできず暴走するお約束だよね



10 :

むじんくんやん



11 :

かっこいい



12 :

チョウチンアンコウやん



14 :

能力をもたない猿どもを駆逐するとか言う流れやん



15 :

眼鏡みたいなもんやん



16 :

執刀医も笑うやろ



17 :

LGBTだけじゃなくS(サイボーグ)にも配慮しろよ



18 :

でも真の男女平等社会を目指すならサイボーグ化と人工子宮って必須じゃない?



19 :

どんな時代だよ



20 :

眼鏡も強化パーツやし似たようなもんやろ



21 :

シャンプーどうすんの



22 :

もともと障害ありきで雇われてたんやから単に人間性の問題やろ
きっかけが手術ってだけで



23 :

YouTuberとして食べてそう



24 :

ブレードランナー超えてんな



25 :

うっかり服に引っ掛けたりしたらやっぱ痛いんかな



26 :

これ30年前の人に2024年のニュースだよって見せたらやばそう




27 :

これ光るんか



33 :

もう少しええデザインはなかったんか



34 :

うるさそう




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