1 :

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19日午前11時前、長野県安曇野市で自宅の庭木のせん定作業をしていた88歳の男性が木から宙づりになっているのを妻が見つけ、消防に通報しました。

男性は松本市内の病院に救急搬送されましたが午後10時半ごろ、死亡が確認されました。死因は窒息と見られています。

警察によりますと、男性は転落防止用の安全ベルトを着用して木とロープで結んでいましたが、何らかの原因でベルトがずり上がり、胸を圧迫された状態になったと見られています。




8 :

フルハーネスじゃなかったのか?



9 :

フルハーネスで仕事しないから…



10 :





34 :

>>10
首吊り自殺する気か



42 :

>>10
まぁ緊張感あったほうがいい仕事出来るってなもんだ



68 :

>>10
死にたくなかったら落ちるなってことか



13 :

今主流のフルハーネス型だとずれないと思うけど、胴ベルト型だったのかな?



15 :

88歳が庭仕事するなよと



19 :

安全帯、ヨシ!



22 :

安全ベルトとは😭



24 :

腰巻きはズレるし、最悪抜けてしまうんだよな
しかもパンツごと



25 :

88かぁ
すごいな



26 :

88歳が昔と同じ感覚のつもりでやろうとするから事故るんだよな
足腰弱ってるのに



28 :

こうなるからフルハーネスになったんだよね



29 :

植木屋は長い脚立で安全帯はしないイメージ



30 :

街路樹剪定士の資格を持っている元剪定工だけど
今は業者が全然いないから自分でやる人が多い
シルバー人材センターなら来るけど素人だから松を鋸で剪定して枯れたとか聞く



31 :

ミッションインポッシブルごっこか



49 :

南無



51 :

フルハーネス型は6.75m未満だと用を成さないからね
どちらにせよ宙吊りになったら時間経過でthe endだけれど
1人作業やめようね



53 :

胴ベルトあるある



80 :

88歳だとビンッ!てなった時の衝撃を骨が受け止めれんだろな
俺も自信がない



91 :

まあ危ないわな




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