1 :

裁判




大分県宇佐市の民家で2020年、親子が殺害され現金が奪われた事件で、強盗殺人罪などに問われた会社員佐藤翔一被告(39)の裁判員裁判の公判が17日、大分地裁(辛島靖崇裁判長)であり、検察側は論告で「犯行は 執拗しつよう で残虐」と述べ、死刑を求刑した。判決は7月2日。

起訴状などによると、佐藤被告は20年2月2日、宇佐市安心院町荘、農業山名高子さん(当時79歳)方に侵入し、高子さんと長男の博之さん(当時51歳)の首などを包丁やはさみで多数回突き刺して殺害したうえ、約8万8000円を奪ったとされる。

佐藤被告はこれまでの公判で、覆面をした男から動画撮影の手伝いを頼まれて、男を現場近くに送迎し、その報酬を受け取ったなどと主張。「犯人ではありません」と無罪を訴えている。



4 :

イミフ



5 :

必死に言い訳を考えたのがこれか



7 :

動画撮影ってなんだよ弁護士ももうちょっとマシなの考えろや



8 :

統失の振りかな



9 :

佐藤翔一



会社員で長髪?



14 :

>>9
事件から4年経ってるぞ



10 :

さすがにこれは通らないでしょ。



11 :

主張は自由だからな、好きなだけ言って心証を悪くすればいい



12 :

荒唐無稽。それに尽きる



15 :

何の言い訳も出来ないから架空の主犯デッチ上げて
自分は雇われ逃走ドライバーで凶行には関わってないとホザいてんのか?



16 :

手伝いで十分だろ
死刑にすればいい



18 :

9万足らずごとき端金で二人殺すとかさ



19 :

犯行時の動画とかが有るって事か



21 :

88000円で死刑w
なんでこんな頭悪いんだろうな



24 :

全面的に認めて反省してれば無期懲役も十分ありえたが、反省ゼロなので100%死刑確実です



25 :

弁護士は血の跡を踏んだ靴の検証が不十分って言い分だったみたいだな
さすがに無理筋はむしろ悪印象で言わないのか



30 :

精神病√目指してんのか



32 :

よくこんな都合のいい場当たり的な嘘を裁判で言えるな
こいつは無反省で更正の余地は微塵もないから死刑でいいよ



33 :

例のドラえもんの話やこういう主張って無罪や減刑のため弁護士がストーリー考えて言わせてるの?



35 :

なんでそんな端金のために



40 :

恐ろしい事件だな



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