1 :

g8yuhijo


レアメタル豊富なマンガン団塊、南鳥島の近海に…コバルト75年分やニッケル11年分

日本の排他的経済水域(EEZ)内の小笠原諸島・南鳥島(東京都)沖にある深海の鉱床に、レアメタル(希少金属)を豊富に含むマンガン団塊が2億トン以上密集していることが、東京大学や日本財団などの探査で判明した。世界的に供給不足が心配されるコバルトは国内消費量の約75年分、ニッケルは約11年分と推計された。日本財団などは2026年にもマンガン団塊の大規模な採取を始め、商業化に乗り出す方針だ。

深海の海底にあるマンガン団塊を吸い上げる技術は海外で確立されており、採取は欧米系の企業との連携を模索する。初期の採取費用は50億円以上とみられ、日本財団が中心となって支出する計画だ。

全文はソースで



4 :

本当に実用化できるの?



7 :

誰かが住んで守るしかないな。



9 :

中国「南鳥島は中国固有の領土アル」



10 :

>>9
『今でも世界3位の産出国だからマンガンなんて要らないアル!!』



11 :

急げ
石油もやれ
間に合わなくなるぞ



19 :

中国韓国が南鳥島を領土アピールしてきたら流石に笑うな
世界も大爆笑だろw



25 :

>>19
ずっと前から採掘の話はしてるから今更やろ



20 :

こういう話だけならいくらでも出てくるけどほぼ海底に埋蔵されてる物だから
結局採掘コストが合わないとかで一向に話が進まないんだよな

メタンハイドレートはどうなった?



23 :

働かなくてすむな



27 :

もうちょい技術革新進んでもっと安価で環境にやさしくなればねえ
まだコスト高い印象



29 :

団塊も資源にならんもんかな…



31 :

モーターとかバッテリーの電極に使うんだっけ



34 :

>>1
コバルト爆弾が造れるな



40 :

コバルト、ニッケルだけじゃない 石油や金もありや
埋蔵量は天文学的



41 :

絵に描いた餅
黒字になったら起こして



48 :

与太話かと思ったら現実的な年数じゃん再来年か



61 :

水中ドローンで泥団子を拾いに行くだけの簡単なお仕事です



62 :

さっさと採掘して利益を国民に還元しろ。



76 :

200年分とかないのね



77 :

野球ボールくらいの大きさに成長するのに1000万年以上掛かるとかスケールでか過ぎ



レアメタルの地政学
児玉しおり
原書房
2022-07-01

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