1 :

国際宇宙ステーション


米フロリダ州の家族が、小さな宇宙ごみ(スペースデブリ)の落下により自宅の屋根を突き破られたとして、米航空宇宙局(NASA)に8万ドル(約1270万円)超の損害賠償を求めている。法律事務所が21日、明らかにした。

今年3月8日、フロリダ州ネープルズ在住のアレハンドロ・オテロさんの自宅に重さ700グラムの宇宙ごみが落下し、屋根を突き破った。

その後NASAは、宇宙ごみが2021年に国際宇宙ステーション(ISS)から廃棄した、古いバッテリーを積んだパレットの一部であることを認め、地球の大気圏再突入の際に燃え残った物だと説明していた。

法律事務所クランフィル・サムナーは、宇宙ごみが落下した当時、自宅にはオテロさんの息子がいたとし、NASAに半年以内に対応するよう求めている。

全文はソースで



3 :

宝くじ1等よりはるかにすごい確率よな(´・ω・`)



4 :

アメリカ人なのに控えめな賠償請求だな



68 :

>>4
これがとおればあとあと弁護士大儲けの事案になるから
弁護士が金額抑えて提訴してる



5 :

支払ってやれよ



7 :

盛り土で土砂災害と同じ枠か?



8 :

あちらにしてはわりと良心的な価格だな



9 :

ほんとに修理代だけなんやな
アメリカなら100億取れそうだし



11 :

中国のゴミならあきらめるしかない



280 :

>>11
ゴミとはいえ今後の宇宙開発にとって
価値はあるだろうから
1270万くらい中国でも払うと思うぞ



12 :

安いな。これだったら和解で払っちゃうかもな。



17 :

NASAに過失があったとは言い難いから慰謝料は取れんという想定なんやろな
実費はなにかしらの補填して欲しいわね



19 :

これは払うべきやろ
最悪死んでたで



20 :

安いな。ドルの間違いじゃないんか



21 :

たかが石ころ一つ!



22 :

家の修繕費だけか
アメリカは10億円とか請求するもんだと思ってた



24 :

たしか賠償責任はないんだよね



27 :

8万ドルとは随分良心的やな
しかしやっぱこういう事あるんやなあ
飛行機の部品とかも落ちてるらしいのに、23区内を平気で飛ぶ飛行機はなんやねん



29 :

死んでいたかもしれないのに安すぎだろ
屋根の修繕費だけやん



34 :

安すぎやな。0が1個足りない



39 :

息子に当たらなくてよかったな



41 :

宇宙デブリが増え続ければ発生頻度が増えそうだな



44 :

オークションでマニアに売れないのかな?




■関連あるかもしれない記事

https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1719103578


今人気の記事
    人気サイトの最新記事