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1 :

こんなんどうしたらいいんや…



三途の川の川幅は400キロ以上もあると言われており、東京―神戸間と同じくらいの距離です。死んだ人は、罪の数によって渡る場所が異なります。



3 :

その距離を六文って激安やな



4 :

そんな時の為の「六文銭」 



2 :

水深は1ミリ位なんやろ



5 :

どう見てもそんなにない
ソースは鬼灯



6 :

真田家ってケチやな



7 :

船が出てるからセーフ



9 :

おばあちゃんが手振ってた…←視力良すぎ



10 :

すご



11 :

ちな水平線も地平線もだいたい4キロほどやで



12 :

逆に現代で仮に寛永通宝として六用意するのまあまあ難しくね



28 :

>>12
1文50円相当やから50円玉6枚でええぞ
貰う方も昔の貨幣を貰っても困るしな



13 :

ワイちゃん渡らせてもらえず石積みさせられる



14 :

向こう岸で手を振っても見えないな



17 :

それ本当に川なのか?



18 :

500円玉とかじゃ受け取ってくれないのだろうか



22 :

罪の重さで川幅変わるとかなかったっけ



23 :

どうやって渡んねん



29 :

小舟で一人ずつ運んでたら待ち時間ヤバいやろ
タイタニックみたいなので運べよ



47 :

遠すぎてだりいから現世帰るわ、ほな



49 :

地獄の下層行くまでに2000年かかる方がびっくりだわ



三途の川で落しもの (幻冬舎文庫)
西條 奈加
幻冬舎
2016-12-06

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