1 :

ryftguhi

tvyubin

小惑星「2018 CN41」の正体はテスラ・ロードスターだった 2018年にファルコン・ヘビーで打ち上げ


 国際天文学連合(IAU)の関連機関としてスミソニアン天体物理観測所が運営する小惑星センター(Minor Planet Center: MPC)は世界時2025年1月2日23時52分、新たに「2018 CN41」の仮符号が与えられた小惑星についての情報を小惑星電子回報(MPEC)を通じて発表しました。

 その内容によると、太陽の周りを約1.53年周期で公転しているこの天体は、地球の公転軌道に最も近づく時の距離(Minimum Orbit Intersection Distance: MOID=最小交差距離)が月までの距離よりも短い約24万km(0.0016天文単位)とされていました。

 地球に接近する軌道を描く小天体は地球近傍天体(Near Earth Object: NEO)と呼ばれていて、将来地球に衝突する可能性も考慮して追跡観測の対象となっています。

 しかし、最初のMPECが通知されてからわずか半日余り後の世界時2025年1月3日16時13分、MPCは次のMPECで2018 CN41をリストから削除すると発表しました。

 その理由は、この天体が小惑星ではなく「車(とそれを搭載したロケットの一部)」だったことが明らかになったからです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)



2 :

テスラは宇宙観測の邪魔しかしないな



3 :

迷惑系金持ち



27 :

>>3

そのものだな



4 :

ただのデブリじゃねえか



5 :

いい写真だわ



7 :

しょーもないことすな!



8 :

starlinkもノイズになってる
再測定が必要になるから本来は不要な貴重なリソースを浪費している



10 :

テスラのオープンカーだったのか



11 :

何のこっちゃ、サッパリ分らん



18 :

>>11
イーロン・マスクの打ち上げロケットのスペースXの打ち上げ試験でペイロードにテスラ載せて打ち上げたんよ
打ち上げシーンはYouTubeでLIVE中継で同接300万叩き出した



13 :

ステマでしょ?www



15 :

2018年1月24日にスペースXはファルコンヘビーの最初の地上燃焼試験をLC-39Aで実施した。
1月29日、初の打ち上げを2月6日に行うことが発表され、現地時間の2月6日15時45分 (EST) に打ち上げられ、成功した。
この初打ち上げでは、ダミーのペイロードとしてイーロン・マスク氏が所有するテスラ・ロードスターが搭載された。
ロードスターの運転席には「Starman」と名付けられたスペースXが開発中の宇宙服が載せられた。



16 :

トヨタも対抗してプリウスを打ち上げるべき
シリウス、プリウス、ペテルギウスの3ウスで天上に星座を作れ



17 :

あったあったw
あれまだ飛んでるんだw



19 :

テスラー総統万歳!



21 :

デブリはデブリ。
削除すべきではなかろ



23 :

地上では事故
宇宙ではデブリ



32 :

前に小惑星だと思ったらアポロ12号を打ち上げたサターンVの胴体だったってのなかったっけ



33 :

わざわざリストから削除するのか
たとえ人工物だとしても地球にぶつかったら危ないんじゃないの?
CN41(車) とでも命名して追跡しておいてくれよ



35 :

>>33
人工のスペースデブリは別のリストに
登録して監視されるんだっけ?



34 :

地球に来ても大気圏で焼き尽くされると思う
人工衛星に当たったらまずいけど



イーロン・マスク 上 (文春e-book)
ウォルター・アイザックソン
文藝春秋
2023-09-13

■関連あるかもしれない記事

https://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1738761492


今人気の記事
    人気サイトの最新記事