1 :

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 妖怪をお題に世相や流行を詠む「妖怪川柳コンテスト」が、作品を募集中の第20回を最後に終了することになった。主催する境港観光協会は、人工知能(AI)の発達で妖怪川柳を簡単に作れるようになり、人間が考えた句と見分けることが難しくなったためとしている。

 同コンテストは2006年、漫画家水木しげるさん(故人)の出身地・境港を妖怪のまちとして全国にアピールする取り組みの一環でスタートし、毎年途切れることなく開催。日本全国や海外から応募があり、ピークの14年は8335句が寄せられた。「妖怪川柳大賞」など入賞作品を選考し、発表している。

全文はソースで



4 :

見分けなくてもいいじゃん



5 :

出来がよければどうでも良くね?
勿論パクリは駄目よw



6 :

AIが様々な賞を総ナメするようになったらコンテストの意味なくなるな



9 :

サラリーマン川柳があれば、とりあえず良し



12 :

Aが作ったものをAIが審査する世界はもうすぐそこだろうな



13 :

AIに川柳詠ませても全然いいの作ってくれんのよな
そんなにいい句詠ませるプロンプト書けるなら自分で詠んだほうが早い



14 :

もう人類の負けかよ、大学生の頃こうなると思ってた



15 :

AIにこれはAIが作ったか聞いてみればいい



18 :

人間がAI化してるんじゃないか?



19 :

作曲も判別が無理になった



21 :

ヤフーAIアシスタントでやってみた

「サラリーマン川柳 作って」

AI
が回答を生成中
AI
アシスタント
はい、承知いたしました。サラリーマン川柳ですね!承知しました。

📝 私の川柳
「リモートで 増えた白髪と 減る会話」

この川柳は、現代の働き方であるリモートワークの普及に伴う変化を表現してみました。画面越しのコミュニケーションが増え、対面での会話が減る中で、ふと鏡を見ると白髪が増えている、そんな少し切ない日常をイメージしました。



38 :

>>21
こういう駄作凡作が大量に送られてきても困るよな



87 :

>>21
なんか65点くらい
ふたひねりくらい欲しい



24 :

人間から遊びや創造の機会をごっそり奪っていく



26 :

もはや人間はクリエイティブな事をする必要が無くなったな



29 :

>>1
AIに審査させろ



30 :

AIが考えようと人間が考えようと人間が審査して面白いと思えば入選にして
続けていけばいいのに



31 :

スマホ持ち込み禁止、対面、紙と鉛筆でやれば



32 :

夏休みの宿題やレポートも今年で終了



36 :

これまでにどこかで発表された句と同じじゃないかどうかは、誰が判断するんだ?



49 :

AIもある種妖怪みたいなもんだから別にAIが川柳読んでも良いんじゃね??



https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1762597471


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