1 :

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自国で自動車免許を所持している訪日外国人が日本の免許を取得できる「外国免許切替手続(外免切替)」の制度。しかし、外免切替で取得した免許による事故が多発し、国内では制度の甘さを問題視する声が急増していた。

そんな中、2025年10月1日から外免切替の運用がついに厳格化。

従来は9割以上が合格していた試験が、厳格化後は3割前後にまで急落するなど、各県の発表からその効果が早くも見え始めている。外免切替が抱えていた問題点と、厳格化による実際の改善効果を追う。

外免切替とは「外国免許からの切り替え」のことで、自国で有効な運転免許を持っていることを条件に、その免許をキープしながら日本の免許も取得できる制度である。

いったん切り替えれば、その後は日本で更新していくことになるため、自国の免許が失効しても問題はない。

続きは↓


3 :

今まで何してたんだ


5 :

過去に合格したやつも受けさせろ
それこそ不公平だろ


8 :

1割も通らないくらいまで難しくしとけよ


9 :

どんだけ今まで、グズグズだったんや ?


32 :

>>9
10問中8問正解だかで取れた
国際免許の為の踏み台国👴


11 :

公明党が離脱したのと関係ある?


13 :

政府が変わるとここまで一気に変わるんだな


14 :

今まで取ったやつの更新期間を繰り上げて再テストさせろ


16 :

>>1
今までの異常な免許は放置なのかよ!
いい加減にしろや!


19 :

試験の難易度は兎も角、住所の特定できない奴に免許証を発行するといった狂気的な運用は解消されたな。


21 :

これまでのも一旦無効化してくれよ
怖すぎるよ


22 :

外人には免許書き換え時に再試験をやれよ


25 :

良い事だ


27 :

3割のヤツらすごいな
普通に日本語できるってことか


43 :

まだ甘いくらいだけどな


https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1764652978


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