1 :

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 高市首相(自民党総裁)は9日、23日召集が予定される通常国会の冒頭で衆院を解散する検討に入った。衆院選は2月上中旬に実施される公算が大きい。首相は参院で少数与党が続いており、政策実現の推進力を得る必要があると判断したとみられる。

 政府関係者が明らかにした。衆院選の日程は「1月27日公示―2月8日投開票」「2月3日公示―15日投開票」の案が浮上している。

 首相は「強い経済」「責任ある積極財政」を主張しており、自身の経済政策について国民の信任を得たい考えだ。

続きは↓


7 :

解散!


15 :

いいぞ
面白くなってきた


14 :

物価高も、解決する目処が立ったのかって話、おこめ券は効果があったのかとか


18 :

読売、やっちまったか……?w


23 :

これで公明が立民に協力したら野党連合政権になる
実際自民に議員定数削減で潰されそうだから今回は立民に協力するだろうと予想


25 :

円安が止まらなくて草


29 :

取り敢えずバランス考えたら自民以外だな
社保減税その他中途半端すぎ
単独与党になったら増税だしな


31 :

おこめ券なんかいらないよ
勘弁してよお


37 :

つうか読売しか言って無いんだが


44 :

20代~30代は、自民党に投票するんだろうね
あとで自分たちが大変な思いをするのに


78 :

>>44
子育てが介護がと子育てする世代介護する世代にアピールしているはずなのに
立憲共産党はそこらの世代にそっぽ向かれてるのは草


47 :

検討だろ
まだ慌てることはない


59 :

選挙やってばかりだな


62 :

失政でどうにもならなくなってケツ拭きは次の総理へということですね
分かりますw


65 :

寒い時に選挙行きたくない


66 :

中国のおかげで支持率バク上げ状態


72 :

最近野党の影が薄い
でも自民圧勝もどうかなぁ


86 :

いいタイミングかもな
中国も一旦拳を下ろす以外無くなるし


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