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陸上自衛隊は1月11日、毎年恒例の演習「令和8年 降下訓練始め」(NYJIP26)を実施した。

敵が侵攻した際を想定し、同盟国・同志国軍と連携した空挺作戦で領土を防衛する地上訓練を一般公開で行った。

その中には、4足歩行型の“ロボット犬”も訓練に初めて参加した。

 訓練には陸上自衛隊第1空挺団や第1ヘリコプター団などの他、米国やカナダ、ドイツなどの部隊も参加して空挺降下(航空機から部隊を展開する技術)などを実施。

 このロボット犬は、米国のロボットメーカーであるGhost Roboticsが開発した「Vision 60」と呼ばれる4足歩行型ロボットだ。

耐衝撃や防水、防塵性に優れ、各種センサーやライトも搭載。敵情視察や軽微な荷物の運搬なども行える。



https://youtu.be/2wMRI5bs2Y8


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ケリを入れて転ばせたりはしないのか


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PSYCHO-PASSで出てきた犬ロボットみたいなやつキボンヌ


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これを震災の時に使えれば…


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ウクライナでは、これ結構役立ってるらしい
茂みにひそんで、数日間も無補給でリアルタイム監視を続けられるので、これと空中ドローンやHIMARS と連携させて攻撃すると大きな効果がでる
偵察だけでなく、こいつに対戦車地雷を12個もくくりつけて敵陣地に飛び込ませて全滅させた事例とかもあって馬鹿にできん
これからさらにどんどん進化していきそう


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ドローンをもっと使おうぜ


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荷物を運ばせるのに最適


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隊員の癒しのためにAIBOを投入すべき。


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四足歩行じゃなきゃダメなんか…


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歩いても全然上下にぶれないんだな


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これにモンスターウルフを被せたら強そう


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人間と一緒に行動させる段階なのか


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いきなりひっくり返ってジタバタしてるところは面白かった


https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1768281883


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