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東京6大学野球の慶大・常松広太郎外野手(4年=慶応湘南藤沢)が15日、米大リーグのカブスとマイナー契約を結んだと、X(旧ツイッター)で報告した。サインする様子やユニホームを着た写真とともに「Chicago Cubs(@Cubs)とマイナー契約を締結しました。長く険しい道のりだと思いますが、楽しみながら一歩一歩這い上がります。

応援よろしくお願いいたします!」とつづった。

就職最難関と言われる米金融業界大手「ゴールドマン・サックス」の内定を断り、海を渡り憧れのプロ野球選手としてスタートを切ることを選んだ。

◆常松広太郎(つねまつ・こうたろう)2003年(平15)10月27日生まれ、米ニューヨーク州ライ市出身。小1から野球を始め、小4から小6までは商社マンの父の仕事の影響で米ニューヨーク州に在住した。慶応湘南藤沢中等部と高等部を経て、慶大では3年春にリーグ戦メンバー入り。目標とする選手はロナルド・アクーニャ(ブレーブス)、好きな有名人はゴールドマン・サックスのジョン・ジョイス。TOEICは990点満点。大事にしている言葉は「粗にして野だが卑ではない」。185センチ、90キロ。右投げ右打ち。

全文はソースで


3 :

大学でこの成績は凄いんか?


5 :

英語が喋れて米国在住経験があるのは大きなアドバンテージだな
それでもメジャーは厳しい道のりになると思うけど


7 :

まあ2年くらい思い出作りしたらゴールドマン・サックスに入社出来る約束になってるんだろ。


9 :

もったいない
まあ地頭が良いから夢やぶれた後にも大手企業には入れると思うけど


10 :

馬鹿だなぁ
夢なんてお金にならないのに


11 :

どこどこの内定断ったとかそんなのベラベラしゃべっていいの?


17 :

これ良く知らないけどアメリカの超大手の内定とか1年の契約社員とかじゃないの?


19 :

メジャーの仕組み勉強前提で入団して
GS入社して、南波みたいに球団経営してほしい


20 :

ゴールドマン・サックスって2、3年やってクビ切られて別の会社行くやつばっかりやしな
メジャーリーグ行きましたの方がそのあと売りになるで


21 :

これだけの頭脳と体力があれば夢追いかけてもあとでどうにでもなるよ


22 :

NPB相手にされてねえんか


24 :

金転がしとかつまらんし何の生産性もないからな
夢追いかけた方がいい


25 :

大学通算4本塁打ってなんの自慢にもならんやろ
なんでドラフトで指名されると思ったんだ


26 :

もったいないなー


28 :

営業トークで使えるからええやん
数年で首になってもどっか大手入れそうだし


41 :

メジャー行けなくても心配無用って感じではあるな。


https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1768554323


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