1 :

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4億年前の巨大キノコ、内部構造と成分を分析したら「植物でも菌でもない何か」だった


約4億年前の地球に、高さ8メートルにもなる巨大な塔のような生物がにょきにょきと立っていました。

化石から「プロトタキシテス」と名付けられたこの生物は、数千万年にわたって陸上最大級の生き物だったと考えられ、長いあいだ巨大キノコ(菌類の仲間)だと考えられてきました。

化石には、当時の節足動物がかじった跡も残っていています。

しかしイギリスのエディンバラ大学(University of Edinburgh)で行われた研究によって、プロトタキシテスの体内構造や化学成分が現生のキノコ類とは根本的に異なることが分かってきました。

もちろん動物や植物の特徴にも当てはまりません。

そのため研究チームは、この塔は現在のどの生物とも縁がない、すでに絶滅した独立の多細胞生物の1つだったと考えられると結論づけています。

生命が一度だけ試して今は消えてしまったこの“別ルート巨大化”の塔は、いったいどのような仕組みで栄養の乏しい原始の大地に立ち続けていたのでしょうか?

全文はソースで


4 :

俺の巨大キノコとどっちが上かな


5 :

8メートルはデカな


11 :

塩の杭…的な?


14 :

粘菌?


17 :

なれはて


19 :

面白すぎ


21 :

キノコ王国の城だろ


22 :

腐海の粘菌


24 :

何らかの小さい生物と共生して成り立っていた生物


26 :

へえー、ロマンあるっすね


27 :

マンモスフラワーですか


28 :

>>1
で、結局何なの?
えっ?わからない?

それを判明させるのが理系の仕事なのに…


33 :

>>28
>すでに絶滅した独立の多細胞生物の1つ
文系なのに文章も読めないの?


29 :

こわっ


34 :

巨大粘菌の子実体じゃね?


35 :

>化石には、当時の節足動物がかじった跡も残っていています

うまいのかに


36 :

ぼくの巨大キノコは


38 :

光合成してなそうなのに上に伸びるメリットが分からんな


https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1769262523


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