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 2025年、誰もが知る大企業で、内部通報をきっかけに解雇されたとする元従業員が裁判を起こした。
このニュースは瞬く間に全米を駆け巡った。問題は、単なる解雇の不当性だけではない。訴状に記された、耳を疑うような幹部の発言だった。

 「貧乏人のためのクソみたいな食べ物」

 これは、注目を集めたいインフルエンサーが放った毒舌でも、ライバル会社が裏で流した中傷でもない。
赤と白のラベルでおなじみの「スープの代名詞」、ザ・キャンベルズ・カンパニー(The Campbell's Company)の副社長(当時)であるマーティン・バリー氏が口にしたとされる言葉である。

 事の始まりは2025年11月、キャンベル社の元社員ロバート・ガルザ氏が裁判所に提出した訴状だった。

 給与の相談のために行われた面談の中で、当時の副社長マーティン・バリー氏は、自社製品を「誰がこんなクソを買うんだ」と嘲笑ったとされる。
さらに、製品の中身についても「3Dプリンターで作られた鶏肉だ」などとうそぶき、自分はほとんど口にしないと語った。
さらに、インド系の従業員に対する差別的な言葉や、仕事中にマリファナ入りの食品を食べてハイになっているという自慢話までされたという。

 ガルザ氏は、この耐えがたい状況を会社に報告し、正そうとした。しかし、彼を待っていたのは解決の手差しではなかった。
具体的な対応は何一つ取られず、通報からわずか20日後に会社を解雇されたのである。

 ガルザ氏は一連の発言を録音していた。一方、キャンベル社は訴訟によって初めてその録音データの存在を知ることになる。

全文はソースで
「貧乏人の食べ物だ」 “スープの巨人”キャンベル社が防げなかった「顧客蔑視」の末路
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2602/02/news019.html


2 :

まあ間違ってはいないが


3 :

まずいよな


4 :

沖縄行った時しか食べること無いよな


6 :

あれを温めただけで自炊だから


7 :

まぁ外国じゃ解雇が楽だからな
日本もこうなるぞ


8 :

マジかよ不買する!


119 :

>>8
買ったことねーだろが!


10 :

普通にコーンスープ飲みたくなったら
スジャータのコーンクリームポタージュ買うわな


11 :

昔どっかの飲食チェーン社長が家族には絶対に食わせないとか言ってたな。


12 :

アンディ・ウォーホルがあの世で泣いてぞ


14 :

初めて飲んだ時のこんなもんか感は異常


15 :

食材卸でバイトしてた時いろいろたくさんあったから外食ではたくさん活用されてる


17 :

完全に真実やん
何も間違ったことは言ってないわ


18 :

缶デザインが良くて買ってる奴居るよね


19 :

まあ、だいたいその認識で正解だとは思う


22 :

毎日食べてそれを宣伝に使うくらいじゃないとねー


23 :

クソのような食べ物で巨万の富を得るとは
げに貧乏人の多き事よ


24 :

上層部がコレじゃなぁ…


26 :

こじきが持ってる空き缶のメーカー


48 :

お勧めはクリームオブマッシュルームこれでチキンを煮ると美味しい


https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1770072454


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