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千葉県八街市沖渡の木造住宅で4人の遺体が見つかった22日の火災で、このうち2人は死後1カ月以上経過していたことが30日、捜査関係者への取材で分かった。県警は火災に至る前の経緯も含め、詳しい事情を調べている。

 火災は22日午前0時5分ごろに発生し、木造2階建て住宅が全焼。佐倉署によると、焼け跡からは4人の遺体が見つかり、この家に住んでいたとみられる80代の夫婦と60代の長男、50代の長女と連絡がとれていなかった。

 捜査関係者によると、司法解剖の結果などから、死因は不詳だが、母親と長男とみられる2人は1カ月以上前に死亡していたという。他の2人は焼死だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/97dddaf5340d68360c87763603aa5e8b8dad30a7


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小説のネタになりそう


5 :

なにそれこわい


6 :

イオンかと思た


8 :

ねえねえおじさん
この現場何か変だよ


9 :

消し炭でもわかるの凄い
解剖したくねー


10 :

一家無理心中か


12 :

地獄のような家庭だったんだろうな


13 :

父親焼死だと年金で食いつないでてニート長男長女なパターンとも違うのか


14 :

は・・八街市


18 :

イオンか製紙工場かとびっくりした


21 :

こどおじ、こどおばが居る家って普通にイヤだよね


23 :

適切なタイミングで家を出さないと最終的にこうなる


25 :

集団自殺やな


27 :

殺っちまったのか


29 :

どうゆうこと?


33 :

年金か補助金受給を続けるためかな


34 :

最近一家心中が多いな


35 :

なにそれコワイ(´・ω・`)


https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1785389408


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