1 :

5442b37b-8fb9-4c69-9e83-62529134872b_co

 米Starcloudは、宇宙空間にAI向けデータセンターを建設する企業だ。その共同創業者であるPhilip Johnston氏、Adi Oltean氏、Ezra Feilden氏らが、非営利ミッション「Fermi Explorer」を立ち上げた。
人類初となる恒星間探査機を開発し、計画通りなら2029年に打ち上げて、太陽系に最も近い恒星系であるアルファ・ケンタウリに向かわせる。ただし到着は約8万年後だ。

 Fermi Explorerが開発するのは、1辺10cm、重さ約1kgの立方体だ。これに推進システムを取り付けて宇宙へ運び、アルファ・ケンタウリに向けて放つ。技術的には、大きめの石を宇宙に持ち出してアルファ・ケンタウリへ投げるのと変わらない。あとは、それが届くのを待つだけだ。

 同団体はXへの投稿で「このミッションの目的は、恒星間航行という構想を現実のものにすることだ。同時に、地球の外に目を向けたとき人類が直面する最大級の未解決問題に、より多くの人が向き合うきっかけを作ることも狙いだ」と説明した。
 
全文はソースで
https://japan.cnet.com/article/35252210/


4 :

8万年後にまた会おう


5 :

こういうのにAI宇宙飛行士を二人乗せて気が狂うかどうか見てみたい。


6 :

科学勝利か


8 :

>ただし到着は約8万年後だ。

ちょっと待ちきれない


10 :

何年掛かるんだよと思って記事読んだら8万年後か
無事辿り着けるんか?


11 :

宇宙の膨張速度って関係してこないんですかね?
本当に8万年後たどりつけるんですか?


26 :

>>11
宇宙の膨張が影響力を持つのはもっと遠く1000万光年以上のスケールだね
アルファケンタウリはそのスケールの1000万分の1の距離(それでも8万年かかる)
銀河系の重力井戸の中にいる限りは実質膨張の影響を受けないよ


12 :

8万年後には先に建設された宇宙ステーションの住人とマスコミが
到着おめでとうと言ってくれるミッション
そのときまで人類が生存してれば


13 :

8万年後には人類滅びてるんじゃね


14 :

金あるなあ
と思ったら、
サイズが小さくてワロタ
8万年といい、夢があってよい


16 :

ただし到着は約8万年後だ。
ただし到着は約8万年後だ。
ただし到着は約8万年後だ。


18 :

オカエリナサト


19 :

人類はとっくに絶滅してるけど
どういう意味があるのかな?


39 :

>>19
お前の血筋は滅亡してるが、人類は続いてるさ


21 :

お金持ちから寄付を集めてパーティ開いて「夢ですねえ」と騒ぐ


22 :

どれだけ離れてると思ってんだ、俺だったら探査機に遺体の一部を保存して、異星人が探査機回収してくれればクローンで復活させてもらおう


23 :

着いたら起こしてくれ‥zzz


24 :

途中であとから来る船に追い越されるやろ


25 :

人類は100万年の歴史があるから8万年なんか大した事ない


28 :

アメリカに巨大データセンター作りまくってAIに莫大な電力ぶち込めば超光速航法がわかるかも


https://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1788439152


今人気の記事
    人気サイトの最新記事