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東京大学の井沢毅教授らは供え物やご神体など神事として国内3地域で受け継がれる古代米「赤米」のゲノムを解析した。日本で栽培されているジャポニカ種であることを特定した。

赤米神事は長崎県対馬市、鹿児島県南種子町、岡山県総社市の一部地域で伝えられている。豊作などを願う行事で赤米は対馬ではご神体そのもの、南種子や総社では神前へのお供え物になる。

赤米の種はこれまで門外不出だった。「赤米大使」として伝統の承継に携わる歌手の相川七瀬さんが「文化財として大切にされている赤米のルーツを科学的に明らかにしたい」と地域の人らにかけあい共同研究に至った。相川さんは特別研究生として国学院大学に所属している。

全文はソースで
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG283X20Y6A920C2000000/


4 :

凄いね。対馬市と総社市と南種子町のそれぞれの親善大使となってるやん。


6 :

夢見る古代米じゃいられなくなってゲノム解析したのか
てか古代米栽培してて交雑しないのかと思ったけどイネ科は花粉飛ぶ距離短いから大丈夫みたいだね


8 :

相川七瀬て昭恵ちゃんと仲良かったり妙にアクティブやなw


9 :

学習帳かよ


10 :

ジャポニカ種で無い方がびっくりじゃないのか


12 :

やるじゃん七瀬
織田哲郎と俺が喜んでる


15 :

スウィート・エモーションな研究ですね


17 :

むしろジャポニカ米じゃない可能性なんてあったのか?


19 :

日本インディカ米なんてあったのか?


20 :

夢見る古代米じゃいられなくなったのか?


22 :

相川七瀬のイメージが変わった
こんな活動してたんだ


https://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1790590447


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