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    アイルランド沖にUFO出現か 航空当局が調査

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    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/11/13(火) 17:08:45.72 ID:V0o1oeOw0●.net BE:201615239-2BP(2000)

    アイルランドの南西沖で9日、強い光とUFOらしき物体が報告された。アイルランドの航空当局が調べている。

    現地時間11月9日午前6時47分ごろ、英ブリティッシュ・エアウェイズの操縦士が、シャノン空港の航空管制室に連絡をとった。
    操縦士は、同地域で軍事訓練があったかを確認した。「非常に速く動く」何かがあったためだという。
    航空管制官は、そのような訓練は実施されていないと答えた。

    カナダのモントリオールから英ロンドンのヒースロー空港に向かう航空便に乗っていたこの操縦士は、「とても明るい光」が見え、そして飛行機の左側に物体が現れたと話した。物体はその後、「高速で北に進路を変えた」という。

    操縦士は物体はいったい何なのか不思議に思ったものの、衝突してくるようには見えなかったと述べた。
    ヴァージン航空の別の操縦士も同様の内容を報告し、隕石か地球大気圏に再突入した物体ではないかと話した。
    ヴァージン航空の操縦士は、「同じ軌道をとる複数の物体」があったと話した。物体は非常に明るい光を放っていたという。
    操縦士は、「2つの明るい光」が右側に見えたと述べた。光は高速で離れていったという。
    この操縦士は、物体のスピードが「隕石のようで、マッハ2ぐらいだった」と話した。マッハ2は音速の2倍。

    アイルランド航空局(IAA)は、「11月9日金曜日に少数の航空機からあった、上空での異常な活動に関する報告を受け、IAAは調査を進めている」と発表した。

    シャノン空港の広報担当者は、IAAが調査中なので、空港当局がコメントするのは適切でないと述べた。

    https://www.bbc.com/japanese/46190069



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542096525/


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    2040年に1泊4億円の月リゾートホテルオープン? 清水建設が構想語る

    1 : スヌスムムリク ★ 2018/11/13(火) 23:21:44.13 ID:CAP_USER9.net

    月や月の近傍空間、さらに火星へ向かう宇宙開発は発展が見込まれる「未来市場」と言われ、世界中の動きが活発化している。
    宇宙開発の市場規模は2016年で約35兆円。2040年には300兆円ともいわれる。



    ■超富裕層向けホテルは水1リットルが9万1000円

    2040年、月に1000人が暮らし、年間1万人の旅行者が訪れる時代。旅行者が訪れるなら、当然ホテルが必要になる。

    居住ワーキンググループのリーダーである清水建設フロンティア開発室の鵜山尚大氏の発表によると、月の赤道近くに作られたリゾートホテルの宿泊プランは1泊4億円で2泊から。
    ホテル周辺のアトラクション利用料は1日1億円。イベント開催費は30億円から。宿泊可能日数は年間144日(月の昼の期間のみ)。宿泊可能人数は1日50人で従業員は10人。月2回のイベント開催を見込む。

    1泊4億円のホテルって、いったい誰が泊まるのだろう?ホテルのメインターゲットは資産50億円以上の超富裕層だ。英国企業の2018年のレポートによると、この層の人口は世界で12万9000人存在するという。

    ※続きはソース元で

    画像:月の水資源を利用すれば火星への燃料補給基地ができる(イメージ)



    サイト:清水建設の「宇宙ホテル構想」を紹介したページ
    https://www.shimz.co.jp/topics/dream/content04/
    img_index_01

    https://project.nikkeibp.co.jp/atcldgl/feature/101700015/110900005/ 


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1542118904/


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    女子高生が開発したサバ缶が宇宙食に

    1 : しじみ ★ 2018/11/12(月) 22:43:07.40 ID:CAP_USER.net

    福井県小浜市の若狭高校が宇宙食として開発に取り組んできた「サバ醤油味付け缶詰」が、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙日本食に選ばれることが決まった。高校が開発した食品が選ばれるのは全国で初めて。若狭高に統合された旧小浜水産高で12年前に始まった取り組みが実を結んだ。国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する宇宙飛行士の食事として採用される可能性がある。

     12日に若狭高で行われる認証式で正式決定する。

     宇宙食の研究開発は、2006年に旧小浜水産高が食品製造の衛生管理システム「HACCP(ハサップ)」を取得したのを機に始まった。ハサップは、米航空宇宙局(NASA)が安全な宇宙食を作る目的で考案。この経緯を知った生徒から「宇宙食を作れるのではないか」との声が上がり、鯖街道で知られる小浜のサバの発信にもつながればと研究を始めた。

     無重力空間での食事は、水分や食べかすが飛び散らないことが重要。これをクリアするため、汁はくず粉を使ってとろみをつけゼリー状にした。また、無重力では味覚が鈍くなるとされることから、濃いめの味付けにした。

     食品の質だけでなく、製造工場の衛生管理などさまざまな基準を満たす必要があり、達成に向けて生徒と教職員が一丸となって取り組んできた。品質試験、1年半に及ぶ保存期間などの試験に合格。正式決定の運びとなった。

     若狭高で宇宙食開発に携わり、16年3月に卒業した保育士の女性(20)=京都市=は「選ばれると思っていなかったので驚いた」と声を弾ませた。 

    img_74facf2dddee5db9651b2c611377d42a321823

    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/734591



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1542030187/


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    【動画】札幌でヤバイ感じの女性が撮影される

    1 : 風吹けば名無し 2018/11/11(日) 23:12:14.45 ID:jBrM7swNd.net

    これもうホラーだろ 



    2 : 風吹けば名無し 2018/11/11(日) 23:12:33.00 ID:BuekU5Tld.net

    やべーやつ



    3 : 風吹けば名無し 2018/11/11(日) 23:12:55.85 ID:HwScmoOB0.net

    こわい



    5 : 風吹けば名無し 2018/11/11(日) 23:13:26.56 ID:0wSWki8Vd.net

    こわ...



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541945534/


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    【JAXA】無人補給機「こうのとり」が放出した小型カプセル「究極の魔法瓶」宇宙から地球に帰還 日本初の独自帰還

    1 : ガーディス ★ 2018/11/11(日) 09:04:24.81 ID:CAP_USER9.net

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は11日、国際宇宙ステーション(ISS)から実験試料を持ち帰る小型カプセルを無人物資補給機「こうのとり」7号機から放出した。カプセルは大気圏に突入し、同日午前7時すぎ、太平洋の南鳥島近海に着水したことが確認された。JAXAが船で回収した。

    これまでISSからの物資回収は米国やロシアに頼っており、日本が持ち帰るのは初めて。こうのとり7号機本体は大気圏に突入して燃え尽きた。

     カプセルの中には、タイガー魔法瓶(大阪府)と共同開発した真空断熱容器があり、内部の実験試料を高温から保護する。今回はISSの日本の実験棟「きぼう」で作製したたんぱく質の結晶を入れた。

    https://mainichi.jp/articles/20181111/k00/00e/040/114000c


    9

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/15578755/
    dd73d0d3-60c0-44f9-bf9c-ef433be5a728



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1541894664/


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    【宇宙】ハンガリーの研究チーム、地球を周回する新たな天体を確認

    1 : 野良ハムスター ★ 2018/11/09(金) 09:27:19.31 ID:CAP_USER.net

    地球の周りを回る天体は、月だけではないのかもしれない。半世紀以上にわたる憶測と論争を経て、ハンガリーの天文学者と物理学者のチームが、地球を周回する2つの天体の存在をついに確認したと発表した。

    研究成果は、学術誌「Monthly Notices of the Royal Astronomical Society」に掲載された。論文によると、地球から40万キロ余り、月までの距離と同じくらいの位置に潜んでいた天体は2つとも、すべてちりでできているという。

    ■近いけれど見えない

    こうした天体の存在はずいぶん前から予想されていたが、実際にちりの雲が見つかったと初めて報告されたのは1961年のこと。天体の名前の由来となったポーランドの天文学者、カジミェシュ・コルディレフスキがそのかすかな姿を目にしたと発表した。しかし、その後も雲の存在は疑問視されていた。

    新たな研究成果によれば、コーディレフスキー雲の見かけの大きさは、夜空に見える月を30個×20個並べたのに相当する。宇宙での実際の大きさは約10万4600キロ×7万2400キロで、地球の直径の9倍に近い。

    雲自体は巨大だが、それを構成する個々の粒子は直径1マイクロメートルほどと推定されている。こうした粒子に太陽の光が反射してかすかな光を放つが、光が極めて弱いため、今までは宇宙の暗闇の中に隠されたままだった。

    ■地球の周りの安定したポイント

    地球の衛星が月以外にもある可能性は、何世代も前から天文学者たちが示唆している。地球の周囲の軌道には安定した特別な点が5つあり、これら軌道上のスイートスポットはラグランジュ点と呼ばれる。この点では天体が、地球からも月からも一定の距離を保ったまま、比較的安定した位置にとらえられた状態となる。

    ただし、コーディレフスキー雲の粒子は絶えず入れ替わっているため、太古からあるものの、常に変化する天体となっている。ちりの粒子は、地球か月のいずれかにわずかに引っ張られて抜け出したり、惑星間塵のあらゆる源から雲の中に引き込まれたりする。



    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/110800484/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1541723239/


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    人類「宇宙人さん、見つけて!」 MITの研究者が宇宙にレーザーを出力する論文を発表

    1 : 風吹けば名無し 2018/11/08(木) 17:47:23.56 ID:gqvtsoOLM.net

    マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者が新しく公開した研究論文が、地球外知的生命体に対して「人類はここにいるよ」と伝えるためのビーコンとして既存のレーザー技術を使うことを提案しています。

    E.T., we’re home | MIT News
    https://news.mit.edu/2018/laser-attract-alien-astronomers-study-1105

    既存のレーザーを用いて地球外知的生命体に人間の存在を知らせるためのビーコンを出力しようと提案しているのは、MITのジェームズ・クラーク氏。
    クラーク氏が「フィージビリティ・スタディ(実現可能性の検討)」と呼ぶ研究は、天文学と天体物理学を扱う査読制度付きの学術雑誌アストロフィジカルジャーナルに掲載されています。
    論文によれば、1~2メガワットの高出力レーザーを有効口径30~45メート級の大型望遠鏡で収束して宇宙空間に放出すると、太陽エネルギーの中でもしっかりと認識できるほど強い赤外線を生成することができるとのことです。



    GIGAZINE: レーザーを用いて地球外生命体に地球の存在を示すビーコンを生成する試み
    https://gigazine.net/news/20181107-laser-technology-porch-light-earth/



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541666843/


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    【中国】宇宙ステーション「天宮」を披露 国際宇宙ステーションの後継目指す

    1 : しじみ ★ 2018/11/07(水) 13:43:00.38 ID:CAP_USER.net

    中国は6日、広東省珠海で開幕した「中国国際航空宇宙博覧会」で、同国初の有人宇宙ステーション「天宮」の模型を公開した。天宮は各国が共同運用する国際宇宙ステーション(ISS)を置き換える存在となる予定で、中国の宇宙開発の野心を象徴するものともなっている。

     同博覧会は、隔年で開かれる同国最大級の航空宇宙ショー。公開された全長17メートルのコアモジュールは、今年の博覧会の目玉の一つとなった。

     天宮の居住・作業空間に当たる円筒形のモジュールの周囲には、大勢の来場者が集まった。天宮には、さらに2つの実験用モジュールと、ソーラーパネルも設置される。重量60トンの天宮には宇宙飛行士3人が常駐し、生物学や無重力研究に取り組む。2022年には組み立てが完了する見込みで、寿命は約10年とされる。

     一方、米ロ加欧日が共同で1998年に運用を開始したISSは、2024年ごろに引退する予定。以後は天宮が唯一の宇宙ステーションとなるが、重さ400トンでサッカー場ほどの面積を持つISSよりはずっと小規模となる。(c)AFP







    http://www.afpbb.com/articles/-/3196457



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1541565780/


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    【宇宙】太陽系外から飛来した天体「オウムアムア」は「エイリアンが送り込んだ探査機」の可能性が浮上

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/11/07(水) 11:49:27.21 ID:FgfKl+2G0.net BE:439992976-PLT(15000)

     昨年10月に米ハワイからの観測で見つかり、地球の近くを通過していった「葉巻型」の天体は、太陽系外の文明から送り込まれた探査機だったとの説が新たに発表された。

    米ハーバード・スミソニアン天体物理学センターの天文学者、エイブラハム・ローブ教授らが論文をまとめ、天体物理学の専門誌に提出した。

    この天体は、ハワイ語で「遠い過去からの使者」を意味する「オウムアムア」と名付けられた。
    長さが幅の10倍と細長く、時速31万キロの猛スピードで太陽の近くを通過。
    今年1月に太陽系から出て行った。

    専門家らは当初、すい星か小惑星との見方を示した。
    だが最終的に、太陽系外から飛来した「恒星間天体」が初めて観測されたとの結論に達していた。

    ローブ教授の論文によれば、オウムアムアは地球外生物が地球に送り込んだ探査機だった可能性がある。

    あるいは、太陽に近付いた時に突然加速した様子から、太陽光エネルギーで動く「太陽帆」だったとも考えられる。

    高度な機体の一部が、宇宙空間を漂流するうちに太陽系へ入り込んだのかもしれない。
    壊れて機能が停止していたとすれば、変則的な軌道や速度も説明がつくという。

    ローズ教授は、同じような規模の太陽帆がすでに地球上でも開発されていると指摘。
    その例として、日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)による小型ソーラー電力セイル実証機「IKAROS」を挙げた。

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    https://www.cnn.co.jp/fringe/35128235.html

    【宇宙】太陽系外から飛来した小惑星「オウムアムア」、表面に有機物の層があることが判明
    http://konoyubitomare.jp/archives/1069266701.html


    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1541558967/


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    【ロシア】国際宇宙ステーションにある3台のコンピュータのうち1台が暴走しクラッシュしたと発表

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/11/07(水) 20:17:05.64 ID:qSfBF55s0.net BE:323057825-PLT(12000)

     ロシア国営の宇宙企業ロスコスモスは6日、国際宇宙ステーションのロシア側区域内にあるコンピューター1台がクラッシュしたと明らかにした。

     発表によると、トラブルが発生したのはロシア側にある3台のコンピューターのうちの1台で、プログラムが異常終了したという。
    復元するには「再起動」しなければならず、ロスコスモスではこの作業を今月8日に行うとしている。
    ISSの運用には何ら影響がないとしており、現在は残る2台を使用中だ。

     ISSの運用をめぐっては、ロシアは先月、交代要員2人を乗せたソユーズ宇宙船の打ち上げに失敗し、現在は米ロ独3人の宇宙飛行士だけでミッションを行っている。
    その後の調査で宇宙船を搭載したロケットのセンサー部品が変形していたのが原因で、誤作動を起こしたことがわかったため、来月3日にも有人飛行任務を再開したい考えを表明している。

     今月20日で打ち上げから20周年を迎えるISSは、もともと2016年にミッションが終わるはずだったため、設備や部品の老朽化が進んでおり、宇宙飛行士がたびたび船外で修理活動を行っている。

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    国際宇宙ステーション「ロシアのコンピューターがクラッシュ!」再起動の必要性
    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/7/27194.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1541589425/


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