「この指とまれ!!」は宇宙とかまとめてる2ちゃんまとめブログです!

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    宇宙・オカルト

    【ホラー】握手を求めてくるニンジンが見つかる

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505808072/

    1 : 野良ハムスター ★ 2017/09/19(火) 17:01:12.68 ID:CAP_USER9.net

    まるで握手を求めているかのようなニンジンの写真が、米ソーシャルサイト・redditに投稿され話題を呼んでいる。

    ニンジンやダイコンに足や手が生えたような現象は“股根”と呼ばれ、人に見立てて話題になることもしばしばだが、今回、話題になったのは人間の手のようなニンジンだ。

    指のように緩やかなカーブを持つ根っこたち。親指らしき部分の反り方や手の甲や手首の奥行き感まで確かに握手を求めてきているように見える。

    ネットでは「すごい。たしかに手のように見えるね」「シンプソンズの手かな?」「不気味の谷って言葉を思い出した」「左手で握手」「きっと本体も近くに埋まっているはず」といった反応が寄せられている。



    http://news.livedoor.com/article/detail/13631884/



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    【宇宙】小惑星探査機 「オシリス・レックス」 22日22時頃地球に接近、撮影しようキャペーン

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505786789/

    1 : ばーど ★ 2017/09/19(火) 11:06:29.63 ID:CAP_USER9.net

    地球スイングバイをする米小惑星探査機「オシリス・レックス」の想像図=米航空宇宙局提供


    22日夜に地球に接近する米国の小惑星探査機「オシリス・レックス」の撮影を呼びかけるキャンペーンが、日米で実施される。オシリス・レックスは日本の小惑星探査機「はやぶさ2」と協力関係にあり、探査への関心を高めようと両機のプロジェクトチームが企画した。

     2016年9月に打ち上げられたオシリス・レックスは、地球と火星の間にある小惑星ベンヌから表面の物質を持ち帰る計画。今回は地球に約2万キロまで接近し、地球の引力を使って軌道変更、加速する「地球スイングバイ」を実施する。

     最も接近するのは日本時間23日午前2時ごろだが、日本からは見えない。日本で観測できるのは22日午後10時〜23日午前0時ごろで、南東から南南東の低空を移動する光跡が撮影できそうだという。肉眼では見えない。

     はやぶさ2が15年12月に地球スイングバイを実施した際は、日本各地で上空約3000キロを飛行する光跡の撮影に成功した。

     キャンペーンへの参加は、日本惑星協会のホームページ(http://planetary.jp/OSIRIS-REx/)から。提供された画像は米国側に集まったものとともに両探査機のチームが分析し、日米で一般公開される。【永山悦子】

    http://mainichi.jp/articles/20170919/k00/00e/040/180000c



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    【JAXA】「はやぶさ2」小惑星リュウグウ到着まであと9カ月 約2億4千万Km彼方の宇宙空間を安定飛行中

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505622701/

    1 : 紅あずま ★ 2017/09/17(日) 13:31:41.03 ID:CAP_USER9.net

    http://www.sankei.com/premium/news/170917/prm1709170018-n1.html

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    小惑星「リュウグウ」へと降下する探査機「はやぶさ2」の想像図

     小惑星探査機「はやぶさ2」が目的の小惑星に到着するまであと9カ月に迫った。
    地球から約2億4千万キロ離れた宇宙空間を順調に航行中だが、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は「これからの順調を約束するものではない」と気を引き締めている。

     はやぶさ2は、人類史上初めて小惑星の物質を地球に持ち帰った初代はやぶさの後継機。
    初代が探査した「イトカワ」よりも原始的とされる「リュウグウ」に向かう。
    この小惑星は有機物や水を含んでいると考えられ、探査は地球の生命や海の起源の理解につながると期待されている。

    (中略)

    ■リュウグウの形状把握が課題

     チームは現在、小惑星でどのような探査を行うか検討中だが、リュウグウの詳しい姿は到着後でないと分からないという大きな課題がある。
    探査計画を立てるには天体の自転軸の角度や重力、形状、温度、表面の状態の見極めが鍵を握るが、そのいずれもはっきりしていないのだ。

     地球に向けて小惑星を出発するのは31年11〜12月の予定だが、降下は5月ごろまでに終える。
    それ以降だと太陽に近づいて熱くなり、機体を傷める恐れがあるためだ。
    1回目の降下前と3回目の降下後には、初代が失敗した小型ロボットの着陸に再挑戦する。



    (以下省略)



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    【宇宙開発】 情報収集衛星「光学3号機」の運用終了

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1505474744/

    1 : 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ 2017/09/15(金) 20:25:44.70 ID:CAP_USER.net

     政府は15日、平成21年11月に打ち上げた情報収集衛星「光学3号機」の運用を終了したと発表した。
    設計寿命の5年を超えて電源系統に異常が発生し、運用する電力がなくなったためという。これに伴い、地球を周回する日本の情報収集衛星は6機になる。

     光学3号機は核、ミサイル開発を強行する北朝鮮の動向監視などにあたってきた。政府は情報収集機能の強化に向け、10機体制の確立を目標に掲げている。

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    http://www.sankei.com/politics/news/170915/plt1709150079-n1.html?view=pc

    情報収集衛星 - Wikipedia
    日本の内閣官房が、安全保障や大規模災害への対応、その他の内閣の重要政策に関する画像情報収集を行うために運用している人工衛星である。事実上の偵察衛星を指す。


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    【宇宙】光をほぼ反射せず真っ黒な太陽系外惑星「WASP-12b」の想像図を発表

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505488842/

    1 : みつを ★ 2017/09/16(土) 00:20:42.90 ID:CAP_USER9.net

    http://www.afpbb.com/articles/-/3143033?cx_part=top_block&cx_position=4

    【9月15日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)が14日に公開した、真っ黒な太陽系外惑星「WASP-12b」が主星を周回する想像図。天文学者らは惑星の表面で反射される光の比率(アルベド)の観測に成功。その結果、WASP-12bがほぼ光を反射せず、可視光で非常に暗く見えることが分かった。(c)AFP

    欧州宇宙機関(ESA)が発表した惑星「WASP-12b」が主星を周回する想像図(2017年9月14日入手)。(c)AFP/ESA




    2 : 名無しさん@1周年 2017/09/16(土) 00:21:18.48 ID:tnBdqu7A0.net

    かっこいい



    10 : 名無しさん@1周年 2017/09/16(土) 00:23:25.19 ID:Cp3bg4Yk0.net

    暗黒星



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    ハリケーンで打ち上げられた謎の生き物がまるでエイリアンと話題に

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505449723/

    1 : 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:878898748-PLT(16000).net

    ハリケーン「ハービー」が去ったあとにアメリカテキサス州の海岸に正体不明の生き物が打ち上げられているのが発見された。

    アメリカ環境保護団体の従業員はこの写真をSNSに投稿し紹介。そしてこの謎の生き物についてTwitterで専門家の意見を求めた。

    「ハリケーンにより深海からやってきたようだ。最初はヤツメウナギかと思ったが、近づいてみると分からなかった。特に口の部分が異常である。裏返してもなんの生き物なのか分からない」と説明した。

    写真に映っている生き物は長い胴体に大きな口があいており、その口にはキバが確認できる。
    また目らしいものは見当たらず、深海のため目は退化した生き物だと推測。

    専門家は「うなぎの種類じゃ無いのか」としながらも、なんの鰻なのか特定できなかった。

    この生物は特に解剖などはされず、この場に放置されているという。

    http://gogotsu.com/archives/33111










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    【宇宙】土星探査機カッシーニ、任務完遂。大気層へ突入し電波途絶える

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505479661/

    1 : 記憶たどり。 ★ 2017/09/15(金) 21:47:41.22 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000105-mai-sctch

    米航空宇宙局(NASA)などの無人探査機カッシーニは日本時間15日夜、土星の大気に突入して燃え尽き、20年に及んだ任務を終えた。
    初の土星探査機として、謎が多い輪の成り立ちの解明や、タイタンとエンセラダスの両衛星に生命が存在する可能性を突き止めるなど多くの功績を上げた。

    NASAによると、カッシーニは同午後7時半ごろ、土星の上空約1900キロの大気層に突入。姿勢制御が不能になるまで、大気成分などを測定しながらデータを地球へ送信した。約14億キロ離れた地球に届くまでに83分かかることから、同8時55分ごろに電波が途絶えた。大気突入前には、13日以降に撮影した美しい輪やタイタンなどの画像を地球に送ってきていた。

    1997年に打ち上げられたカッシーニは、2004年に土星軌道に到達。
    当初は08年に任務を終える予定だったが、大きな故障がなかったため、NASAは運用期間を08年と10年の2度にわたって延長した。国立天文台の渡部潤一副台長は「宇宙に生命が存在可能な場所がそれまでの想像以上にあることを示した。放射線に長年耐えた技術も確かだった」とたたえ、「土星大気の実測データが得られれば初。新たな発見にも期待したい」と話した。

    無人探査機カッシーニが土星の大気突入前に送ってきた土星の輪。
    左下に太陽の光を反射する本体が見える=米航空宇宙局(NASA)提供




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    【宇宙】土星探査機カッシーニ、衛星タイタンに「別れのキス」

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505248337/

    1 : 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/13(水) 05:32:17.26 ID:CAP_USER9.net

     米航空宇宙局(NASA)の土星探査機カッシーニが米東部時間11日夕方(日本時間12日早朝)、13年間にわたる観測を終える前に衛星タイタンに接近し、「別れのキス」をした。タイタンにはこれまで100回以上接近してきたが、今回が最後の「デート」だ。タイタンの引力を利用して軌道を修正。15日に土星に突入し、燃え尽きる。

     カッシーニは、1997年に打ち上げられ、2004年に本格的な観測を開始した。土星の輪や表面のしま模様の詳細な画像などを地球に送ってきた。

     研究チームは、タイタンへの最後の接近を「別れのキス」と呼んでいた。NASAプロジェクトマネジャーのアール・メイズ氏は「(カッシーニとタイタンは)毎月のようにデートを重ねてきたが、最後の別れはほろ苦いものになった。でも、タイタンの引力がカッシーニを予定の場所に送ってくれる」とコメントした。

     カッシーニは役目を終える15日も、土星の北半球に突入する直前まで観測を続けデータを地球に送る予定だ。(ワシントン=香取啓介)



    http://www.asahi.com/articles/ASK9D2GQLK9DUHBI00L.html

    さよなら探査機カッシーニ!20年の任務終えて あす土星へ落下「最期まで信号送る」 | ハザードラボ
    カッシーニの「最後のミッション」は、日本時間15日午後8時55分に幕を開ける。上空1915キロから土星の大気圏に突入。このときの最高時速は11万3000キロに到達する見通しだ。
    探査機は土星の赤道より北側の北緯10度付近を目指して落下しながら、大気のデータを収集。高度1500キロ付近まで達すると土星から地球に送られる信号は途絶え、その数分以内には完全に燃え尽きるだろうと考えられている。
    カッシーニが最期の瞬間に送るデータが地球に届くのは、83分後。NASAのジェット推進研究所のアール・メイズプロジェクトマネージャーは、「最期の信号は、エコーのようになるだろう。探査機のミッションは、地球に信号が届くまで決して終わることはないのです」と語っている。



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    【画像】心霊写真撮れたった

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1504996492/

    1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/10(日) 07:34:52.150 ID:JCYI1SAfd.net

    三枚目








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    【宇宙】110億光年先の円盤銀河が楕円形に変化する様子を観測成功

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505249360/

    1 : 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/13(水) 05:49:20.13 ID:CAP_USER9.net

     平らな円盤の形をした銀河が、中心部が厚い楕円だえん形に変わっていく様子の観測に成功したと、国立天文台などの研究チームが11日、札幌市で開催中の日本天文学会で発表した。

     研究チームは、地球から約110億光年離れた、成長中の銀河の活動に着目。銀河の形の変化や、星ができる様子を、ハッブル宇宙望遠鏡と南米チリのアルマ望遠鏡を使って詳細に観測した。その結果、銀河の中心で多数の新たな星が急激に誕生し、厚みのある楕円に形を変えつつあることがわかった。1年間に誕生する星の質量は太陽の約126個分に相当し、地球がある天の川銀河の約40倍のペースで増えているという。

     楕円形の銀河は、複数の円盤形の銀河が衝突・合体してできることが知られていた。ひとつの銀河が成長して楕円形の銀河になるケースが観測されたのは初めて。チームの但木謙一・国立天文台研究員は「星の材料となるガスが何らかの仕組みで銀河の中心に運ばれ、星が急増しているのではないか」と話している。

     本原顕太郎・東京大学准教授(銀河天文学)の話「衝突説以外の楕円形銀河の形成過程の解明に向け、大きな一歩となる成果だ」

    http://yomiuri.co.jp/science/20170912-OYT1T50075.html




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