気になる出来事とみんなの反応をまとめたサイト「コノユビニュース」です

    人気サイトヘッドライン

    宇宙/オカルト/謎

    【祟り】心霊スポットで仏像を壊した中国のインフルエンサー、動画投稿1年後に24歳で亡くなる


    1 :

    https://madamefigaro.jp/culture/260816-haunted/

    12e8ad3c-9be3-4bf9-a224-e8abed38b3da_co

    https://twitter.com/Ajaykumaarji/status/2087964614722236677

    台湾のニュースサイト「ETtoday」が中国のメディア報道を引用して報じたところによると、江は中国中南部の湖南省永州市にある蘭山県出身で、彼女の死に関するニュースは、彼女のアシスタントであると主張するソーシャルメディアユーザーを通じて広まったという。

    本名は李だという彼女は、TikTokの中国語版である「Douyin」に130万人のフォロワーがいるインフルエンサー。廃墟巡りやその場所における超自然現象の探索といったジャンルを中心に投稿して人気を集めていた。彼女は夜にそれらの心霊スポットを訪れては、出生情報を木に打ちつけた上で、廃墟で夜を明かしていたという。

    そんな江小暁は、ある日、廃墟にあった観音像を破壊した動画をシェア。仏像を破壊すると神々の怒りを自ら招くと信じられているため、彼女はハンマーで像を砕き、視聴者に「呪いにご注意ください」と語りかけた。その動画は多くの批判を受けたが、彼女のフォロワーの大半は、彼女の勇気を支持していた。

    それから約1年経った今年7月15日、彼女が乗った中国南部の広西から広州へ向かう車の事故により、広州の病院に運ばれ集中治療室で人工呼吸器を使用し手当てを受けたが、意識は回復せず、8月10日に故郷のコミュニティの指導者によって彼女の死が発表された。

    江小暁の死後に、彼女の母親だと名乗る女性が高額な医療費を払えないため、フォロワーたちに寄付を募る投稿をしている。

    全文はソースで


    ▼「【祟り】心霊スポットで仏像を壊した中国のインフルエンサー、動画投稿1年後に24歳で亡くなる」の続きを読む

    「冗談ではなく、真剣な計画だ」ラピダス社長、月面に半導体工場建設構想を発表


    1 :

    1b630869-22a2-46b6-a999-d769b3460103_co

    次世代半導体の国産化を目指すラピダスの小池淳義社長が10日、米国で講演し、2040年ごろに月面に半導体工場を建設する構想を持っていることを明らかにした。小池氏は、半導体の製造に必要な水資源が月面にあることなどを挙げながら「冗談ではなく、真剣な計画だ」と話した。

    人工知能(AI)を使って作ったという月面工場のイメージ映像を会場に流した。米実業家イーロン・マスク氏は月に人や貨物を運ぶ事業を計画しており、小池氏は「イーロンもこの動画をとても気に入るだろう」と話し、聴衆を沸かせた。

    全文はソースで
    https://www.sankei.com/article/20260911-XDJ7VIUSLVIORLQX65ZXBNUFLQ/


    ▼「「冗談ではなく、真剣な計画だ」ラピダス社長、月面に半導体工場建設構想を発表」の続きを読む

    トランプ大統領、US宇宙軍の新制服を公開


    1 :

    トランプ大統領が、SF映画「スターシップ・トゥルーパーズ」に着想を得た宇宙軍の新制服を公開し、SNSをざわつかせている。米紙ニューヨーク・ポストが7日、報じた。

     トランプ氏は6日、自身のSNSトゥルース・ソーシャルに、黒とグレーを基調とした新制服のイメージ画像を投稿。デザインについて「『スターシップ・トゥルーパーズ』の制服が持つ規律と統制のイメージに着想を得た」とした上で、「宇宙領域を守るガーディアンズ(宇宙軍兵士)のために現代化された」と説明した。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/402286?page=1




    ▼「トランプ大統領、US宇宙軍の新制服を公開」の続きを読む

    【宇宙】米企業、恒星「アルファ・ケンタウリ」へ恒星間探査機打ち上げへ 到着は約8万年後


    1 :

    5442b37b-8fb9-4c69-9e83-62529134872b_co

     米Starcloudは、宇宙空間にAI向けデータセンターを建設する企業だ。その共同創業者であるPhilip Johnston氏、Adi Oltean氏、Ezra Feilden氏らが、非営利ミッション「Fermi Explorer」を立ち上げた。
    人類初となる恒星間探査機を開発し、計画通りなら2029年に打ち上げて、太陽系に最も近い恒星系であるアルファ・ケンタウリに向かわせる。ただし到着は約8万年後だ。

     Fermi Explorerが開発するのは、1辺10cm、重さ約1kgの立方体だ。これに推進システムを取り付けて宇宙へ運び、アルファ・ケンタウリに向けて放つ。技術的には、大きめの石を宇宙に持ち出してアルファ・ケンタウリへ投げるのと変わらない。あとは、それが届くのを待つだけだ。

     同団体はXへの投稿で「このミッションの目的は、恒星間航行という構想を現実のものにすることだ。同時に、地球の外に目を向けたとき人類が直面する最大級の未解決問題に、より多くの人が向き合うきっかけを作ることも狙いだ」と説明した。
     
    全文はソースで
    https://japan.cnet.com/article/35252210/


    ▼「【宇宙】米企業、恒星「アルファ・ケンタウリ」へ恒星間探査機打ち上げへ 到着は約8万年後」の続きを読む

    【訃報】日本人初の宇宙飛行、秋山豊寛さん死去


    1 :

    12227b4a-5d0e-4375-9f1a-a2754e7d505c_co

     日本人として初めて宇宙に行った秋山豊寛(あきやま・とよひろ)さんが8月26日、下部消化管出血で死去した。84歳だった。葬儀は近親者で営んだ。喪主は妻礼子さん。

     元TBS記者。ワシントン支局長などを経て1990年12月、社内プロジェクトで旧ソ連の宇宙船ソユーズに搭乗。宇宙ステーション「ミール」に滞在した。

     宇宙からは、「これ本番ですか」と第一声を切り出した。「やっぱり青いですね」と、地球を一周した後の感想を伝えた。

    https://www.asahi.com/articles/ASV910QJ1V91TIPE027M.html


    ▼「【訃報】日本人初の宇宙飛行、秋山豊寛さん死去」の続きを読む

    【罰当たり】迷惑系配信者、「平将門塚」によじ登り奇声発して炎上 管理者「警察に相談しております」


    1 :

    49f509e8-4828-4b91-9aa2-650310c776e3_co

    17434c3f-17af-4ba0-af8e-fec5acfd0e2a_co

    公共の場における“迷惑配信”が後を絶たない。配信者の国籍、そして配信プラットフォームは様々だが、なかでも最近目立っているのが、外国発のプラットフォーム「Kick」で活動する配信者だ。

    8月19日、「Kick」のある男性配信者が東京都千代田区・大手町のオフィス街で配信を行ったのだが、この内容が現在SNSで大きな波紋を広げている――。

    男性が訪れたのは、オフィス街にある「将門塚」。平安時代中期に「新皇」と名乗って独自政権を樹立し、謀反人として討伐された平将門の「首」を供養するために建立された場所だ。死後、平安京に送られた将門の首が、怨念により東へ飛んで行き、将門塚がある場所に落ちたという伝説がある。

    これまで数々の“祟り”があるとも言われてきたこの場所で、男性は石碑によじ登り、地面に置いたカメラに向かって奇声を発し続ける。途中、「チャンネルポイントありがとうございます!」と感謝の言葉を挟むと、視聴者から注目を集めていることに気をよくしたのか、またしても奇声を響かせるのだった。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac2052b88406ad32fd8e4165fd020a3c71e0ba88


    ▼「【罰当たり】迷惑系配信者、「平将門塚」によじ登り奇声発して炎上 管理者「警察に相談しております」」の続きを読む

    JAXA、SpaceXみたいな再使用ロケットの試験成功 11m上昇→約16m水平移動→着陸を約40秒で


    1 :

    【動画】再使用ロケット実験機RV-X、初飛行試験 高さ11メートルに上昇 垂直降下し着陸成功 - 産経ニュース
    https://www.sankei.com/article/20260711-X4YG35CIWRICPJ3NLG3TYWGCQQ/

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は11日、秋田県能代市の能代ロケット実験場で、再使用ロケット実験機「RV-X」の初めての飛行試験を行い、正常に飛行することができたと発表した。離着陸は計画通り、成功した。ロケットの機体を使い捨てにせず、回収して繰り返し使う宇宙輸送技術の確立に向け、重要な一歩を踏み出した。

    JAXAによると、実験機は同日午前6時14分55秒に離陸。高度約11メートルまで垂直に上昇し、姿勢を保ったまま水平に約16メートル移動した後、垂直に降下して直立姿勢で着陸した。飛行時間は約40秒で、ほぼ計画通りの結果となった。

    責任者の伊藤隆・研究開発マネージャは、終了後の記者会見で「ようやく飛行試験が正常に行われ、ちゃんと離着陸してくれた。すごくほっとしている」と語った。

    全文はソースで


    実際の様子
    https://www.youtube.com/watch?v=YDPbT1y87ZU


    ▼「JAXA、SpaceXみたいな再使用ロケットの試験成功 11m上昇→約16m水平移動→着陸を約40秒で」の続きを読む

    【太陽系】冥王星より外側の天体に大気の存在を確認 国立天文台など発表


    1 :

    41d450f2-08a3-4cb7-9a77-33d57a89c57b_co

    冥王星より外側の天体に大気の存在を確認 国立天文台など発表 | NHKニュース

    冥王星より外側にある小天体に大気が存在することを地上からの観測で確認したと国立天文台などの研究チームが発表しました。太陽系で大気が確認された最も遠い天体だとしています。

    国立天文台などの研究チームによりますと、太陽系で大気が存在する天体は従来、十分な重力がある大きな惑星や準惑星などに限られると考えられ、冥王星より遠い天体で大気の存在が確認された例はありませんでした。

    研究チームは冥王星よりわずかに遠く、直径500キロ程度の比較的小さな天体「2002XV93」に注目し、おととし1月、国内3か所で観測を行いました。

    この天体が遠くの星の前を横切る際に星からの光がどのように遮られるか詳しく調べたところ、天体の大気による光の屈折がないと説明できない星の見え方の変化が確認されたということです。

    全文はソースで
    https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015113341000


    ▼「【太陽系】冥王星より外側の天体に大気の存在を確認 国立天文台など発表」の続きを読む

    【UMA】ネッシー公式記録、2026年初の登録 米国人観光客が目撃「緑がかった灰色の体が」


    1 :

    ネッシー公式記録に2026年初の登録 米国人観光客が目撃「緑がかった灰色の体が…」 | 東スポWEB



     ネス湖の怪物こと〝キング・オブ・UMA〟ネッシーが3月1日に目撃され、2026年初の公式記録に登録された。英メディア「ノーザン・タイムズ」が14日、報じた。

     英国のニュースなどでは毎年、何十件ものネッシー目撃情報が報じられているが、波だったり、水面に浮かぶ丸太だったり、ネッシーとは言い難いものばかりだ。そのため、2021年から、ネッシー目撃情報の公式記録サイト「オフィシャル・ロッホ・ネス・モンスター・サイティングス・レジスター(公式ネッシー目撃情報登録)」が厳密に目撃情報を精査して、公式ネッシー目撃情報としてサイトに登録するようになった。

     2025年10月28日以来、公式登録はなかった。2026年初めての目撃は3月1日、米国人観光客トニー・インホーン氏によるものだ。

    ※全文はソースで
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/384796

    ※続報動画
    https://youtu.be/5oqGI62mL14


    ▼「【UMA】ネッシー公式記録、2026年初の登録 米国人観光客が目撃「緑がかった灰色の体が」」の続きを読む

    【アルテミス計画】アルテミス2、人類史上最も地球から遠い地点に到達 56年ぶりに記録更新


    1 :

    スクリーンショット 2026-04-07 16.55.43_co

    およそ半世紀ぶりとなる有人での月の周回飛行に向け打ち上げられた宇宙船は、きょう未明、56年ぶりに記録を更新し、人類史上、最も地球から遠い場所に到達しました。

    半世紀ぶりとなる有人での月の周回飛行を目指す国際的な探査プロジェクト「アルテミス計画」の宇宙船は、きょう未明、地球から40万キロあまり離れた地点を通過しました。これでアポロ13号が1970年に達成した記録を56年ぶりに更新し、人類史上、地球から最も遠い地点に到達したことになります。

    ジェレミー・ハンセン 宇宙飛行士
    「今の世代と次の世代に対し、この記録が長く続かないよう、挑戦を呼びかけることが重要だ」

    宇宙船は通信を一時中断して月に最も接近したあと、地球からおよそ40万7000キロ離れた地点を飛行し、さらに記録を伸ばしました。

    宇宙船はおよそ6時間半にわたる月の観測を終え、日本時間11日の朝にも地球に帰還する予定です。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/268d5095dc3112a595f5f2d2104c4f2dfd8be33b


    ▼「【アルテミス計画】アルテミス2、人類史上最も地球から遠い地点に到達 56年ぶりに記録更新」の続きを読む
    今週の人気記事
      記事検索
      最新記事
      Amazon売れ筋アイテム
      逆アクセスランキング
        スポンサーリンク
        Amazon人気アイテム
        最新コメント
        スポンサーリンク

        このページのTOPへ戻る
        • ライブドアブログ