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    ふたご座流星群

    ふたご座流星群だから星空撮影して来た!!!!!!!!!!

    1 : 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 00:47:05.55 ID:6IMo27c40.net

    めっちゃデカイの流れたのに右上にすこし写るくらいしか捉えられなかった……
    悔しい




    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1513352825/


    3 : 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 00:47:32.68 ID:bpNW+14CM.net

    きれいや



    6 : 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 00:48:12.40 ID:6IMo27c40.net

    >>3
    特別星がきれいに見えるとこじゃないけど冬だと割りとくっきり見えるな



    4 : 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 00:47:36.63 ID:6IMo27c40.net

    流れ星というか火球だったのかもしれん
    ほんとビックリするくらいでかかった



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    【天体ショー】12月13日はふたご座流星群、夜10時以降見ごろ 1時間に40個以上の予想

    1 : ばーど ★ 2017/12/12(火) 10:50:57.54 ID:CAP_USER9.net

    ふたご座流星群のイメージ


    「3大流星群」の一つの「ふたご座流星群」が、13日夜から14日にかけて見ごろを迎える。今年は月明かりの影響がほとんどないため夜空が暗く、観察には好条件だという。

     国立天文台によると、出現のピークは14日午後4時ごろで、その前後の12〜14日の夜には、晴れていれば空の暗い場所なら最も多いときで1時間に40個以上の流れ星が見られると予想される。

     ふたご座流星群は、3大流星群の他の二つのしぶんぎ座流星群(1月)、ペルセウス座流星群(8月)と異なり、午後8時ごろの早い時間帯から流れ星が見え始めるため、子どもにも観察しやすい流星群とされる。出現が本格化するのは午後10時以降だという。

     ふたご座流星群の流れ星は、ふたご座付近の一点(放射点)を中心に放射状に出現する。石崎昌春・国立天文台広報普及員は「流れ星観察は、肉眼で夜空の広い範囲を眺めるのがコツ。寒さ対策をしっかりして楽しんでほしい」と話している。【斎藤有香】

    http://mainichi.jp/articles/20171212/k00/00e/040/188000c



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513043457/


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    今夜「ふたご座流星群」がピーク、国内7カ所&台湾からライブ配信

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1481585352/

    1 : ティータイム ★ 2016/12/13(火) 08:29:12.26 ID:CAP_USER9.net

    Impress Watch 12/13(火) 6:00配信

    20161213-00000005-impress-000-1-view

    株式会社ウェザーニューズは、12月13日夜〜14日早朝にピークを迎える「ふたご座流星群」のライブ中継を国内7カ所と台湾から実施する。
    第1部は「YouTube Live」「LINE LIVE」「Periscope」にて21〜23時に実施。第2部は「ニコニコ生放送」「YouTube Live」「LINE LIVE」「FRESH!」など各種動画サイトで22〜25時に配信する予定(LINE LIVEのみ23〜25時)。
    また、BSジャパンにて20時から放送される「流星放送局〜ふたご座流星群LIVE〜」にも映像提供を行う予定。

    ウェザーニューズによると、双子座流星群は「3大流星群の1つで毎年安定して多く出現し、ピーク時には1時間で40個以上の流星が見られるのが特徴」。放射点はふたご座の左に位置し、一晩中空に姿を現す。

    今年のピークは14日朝9時ごろと予想されており、観測には放射点が空高くに昇る前日13日の21時以降がおすすめだという。ただし、14日は満月で月明かりが邪魔するおそれがある。
    ウェザーニューズでは、月から離れた方向の空をなるべく広く見るように観測することを推奨している。

    13日夜〜14日早朝は、低気圧や前線が通過し、冬型の気圧配置へ移行するタイミング。そのため、全国的に雲が広がり、流星観測は難しい天気となるという。
    しかし、北海道の道東では、低気圧通過後の天気回復が早ければ観測のチャンスがあるとしている。一方、東北太平洋側や関東の一部、四国・九州の太平洋側、沖縄では雲の隙間からの観測になりそうだ。

    (略)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000005-impress-sci



    3 : 名無しさん@1周年 2016/12/13(火) 08:29:51.93 ID:Pytt3TAM0.net

    雨だし



    5 : 名無しさん@1周年 2016/12/13(火) 08:31:39.12 ID:f9PJ1PbIO.net

    今夜雨やん



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