「コノユビ」はゆるーく宇宙とかまとめてるブログです

    ヘッドライン

    ふたご座流星群

    12月14日はふたご座流星群が見頃 月が沈む深夜がベスト

    1 : アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/11/27(火) 22:36:49.99 ID:CAP_USER9.net

    2018年のふたご座流星群の流れ星が最も多く流れる「極大時刻」は、12月14日21時(夜9時)ごろと予想されています。そこで、12月14日の宵から15日の明け方ごろにかけてが観察のチャンスです。ちょうど週末にあたり、多くの方にとって好都合でしょう。

    流れ星の観察は普通の星空観察と同じく、街明かりや月明かりの影響を大きく受けます。じっくり見ることができないという点では、星空観察以上に影響が大きいとも言えます。

    今年は12月15日が上弦で、流れ星が見ごろとなる14日の月は23時(深夜11時)ごろに沈みますので、この時刻以降とくに好条件で流れ星観察ができるでしょう。街明かりの影響も小さい場所で眺めれば、多くの流れ星が見られそうです。

    見晴らしが良く空が開けた場所であれば、14日深夜から15日明け方には1時間あたり30~50個程度の流れ星が見えると予想されています。月が沈む前の時間帯や街明かりがある場所、視界が一部遮られているといった場合、見える数は半分から3分の1ほどになります。ふたご座流星群の流れ星は明るいものも少なくないので、市街地でもいくつかは見える可能性があります。なお、流れ星の速度は中程度です。

    極大の前後の日や異なる時間帯の場合、見える流れ星の数はさらに減ってしまいますが、それでも普段の(活発な流星群のない)時と比べれば流れ星を目にできる可能性が高い時期です。寒い時期なので無理は禁物ですが、暖かい服装で少し長めに空を見上げて流れ星を待ってみましょう。ふたご座流星群の活発度は「ピークに向かって徐々に上昇し、ピーク後は短時間で下降する」という傾向があるので、月明かりの影響が小さいこともあり、ピーク前のほうがピーク後より見やすいかもしれません。

    14日深夜22時から15日未明4時まで、南の空を眺めた様子。場所の設定は東京(ステラナビゲータでシミュレーション)
    https://youtu.be/ebBzKA94SQI


    長すぎるので続きはソースで
    http://www.astroarts.co.jp/special/2018geminids/index-j.shtml



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543325809/


    ▼「12月14日はふたご座流星群が見頃 月が沈む深夜がベスト」の続きを読む

    ふたご座流星群だから星空撮影して来た!!!!!!!!!!

    1 : 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 00:47:05.55 ID:6IMo27c40.net

    めっちゃデカイの流れたのに右上にすこし写るくらいしか捉えられなかった……
    悔しい




    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1513352825/


    3 : 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 00:47:32.68 ID:bpNW+14CM.net

    きれいや



    6 : 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 00:48:12.40 ID:6IMo27c40.net

    >>3
    特別星がきれいに見えるとこじゃないけど冬だと割りとくっきり見えるな



    4 : 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 00:47:36.63 ID:6IMo27c40.net

    流れ星というか火球だったのかもしれん
    ほんとビックリするくらいでかかった



    ▼「ふたご座流星群だから星空撮影して来た!!!!!!!!!!」の続きを読む

    【天体ショー】12月13日はふたご座流星群、夜10時以降見ごろ 1時間に40個以上の予想

    1 : ばーど ★ 2017/12/12(火) 10:50:57.54 ID:CAP_USER9.net

    ふたご座流星群のイメージ


    「3大流星群」の一つの「ふたご座流星群」が、13日夜から14日にかけて見ごろを迎える。今年は月明かりの影響がほとんどないため夜空が暗く、観察には好条件だという。

     国立天文台によると、出現のピークは14日午後4時ごろで、その前後の12〜14日の夜には、晴れていれば空の暗い場所なら最も多いときで1時間に40個以上の流れ星が見られると予想される。

     ふたご座流星群は、3大流星群の他の二つのしぶんぎ座流星群(1月)、ペルセウス座流星群(8月)と異なり、午後8時ごろの早い時間帯から流れ星が見え始めるため、子どもにも観察しやすい流星群とされる。出現が本格化するのは午後10時以降だという。

     ふたご座流星群の流れ星は、ふたご座付近の一点(放射点)を中心に放射状に出現する。石崎昌春・国立天文台広報普及員は「流れ星観察は、肉眼で夜空の広い範囲を眺めるのがコツ。寒さ対策をしっかりして楽しんでほしい」と話している。【斎藤有香】

    http://mainichi.jp/articles/20171212/k00/00e/040/188000c



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513043457/


    ▼「【天体ショー】12月13日はふたご座流星群、夜10時以降見ごろ 1時間に40個以上の予想」の続きを読む
    今週の人気記事
      スポンサードリンク
      Twitter
      あざっす!フォロー返しします!botじゃないです!宇宙とかいろんなスレをまとめてるブログです!目指せ10万フォロワー!
      最新コメント
      おーぷん2ちゃんねる
      アーカイブ
      カテゴリー
      逆アクセスランキング
      アクセスカウンタ
      • 今日:
      • 昨日:
      • 累計:


      記事検索
      最新記事
      • ライブドアブログ
        このページのTOPへ戻る