引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1477058010/

1 : フルネルソンスープレックス(東京都)@\(^o^)/ [US] 2016/10/21(金) 22:53:30.08 ID:vfYrTPtI0.net BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典

英紙「Daily Mail」(10月20日)によると、1973年にルーマニアで発見されていた謎の物体が25万年前の“アルミ製品”であることが判明したという。
当時のルーマニアは共産主義圏ということもあり、詳細が公開されなかったが、今月に入り複数の海外メディアが大きな関心を示している。

問題の物体が発見されたのは、アイウド市近郊ムレシュ川近く。建設作業員が、地下10メートル付近で化石のようなものを3つ発掘したという。
その後、地元の考古学者が調査したところ、3つのうち2つは1万年〜8万年前に絶滅した哺乳類動物の骨だということが判明。しかし、3つ目の物体には奇妙な特徴があり、化石と同定することはできなかったという。材質が軽い金属であることと、人工物のような不自然な形状から、斧の先端部ではないかと一時的に判断された。
しかし、クルジュ=ナポカ市の研究施設で再調査が行われると、驚きの事実が明らかになった。なんと、材質の90%はアルミニウムで、25万年前のものであることが分かったというのだ!

アルミニウムが生産されるようになったのは、およそ200年前。25万年前にアルミニウムの精錬法が存在するはずがないが……。
再々調査がスイス・ローザンヌの研究施設で実施されたが、結果に違いは出ず、研究者は頭を抱えたという。その後の追試では、400年〜8000年前というデータも得られたそうだが、400年前のものだとしても、人類がアルミニウムを生産するより200年早かったということになる。

(UFO関連の戯言中略)

一方、地元の歴史学者Mihai Wittenberger氏は、第2次大戦で使用されたドイツ製戦闘機の部品であると主張している。
しかし、そのことを実証するためには、年代測定の結果を完全に無視する必要があり、説得力のある主張とはいえない。
現在この物体は、クルジュ=ナポカ市の歴史博物館に「起源不明」物として展示されているという。今後UFOの部品であることが確定したら、簡単には見られなくなるかもしれない。興味のある読者は今のうちに足を運んでみては如何だろうか?

http://tocana.jp/2016/10/post_11247_entry_2.html








4 : フランケンシュタイナー(dion軍)@\(^o^)/ [US] 2016/10/21(金) 22:55:40.10 ID:de/duTax0.net

ゴットハンドが現れたか



5 : エルボーバット(福岡県)@\(^o^)/ [US] 2016/10/21(金) 22:56:14.61 ID:YHVmX6280.net

これはゴッドハンドかもね



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