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    イカ

    【悲報】中国の無法船団、世界のイカの70%を根こそぎ漁獲


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    「世界のイカの70%を根こそぎ漁獲」…中国の無法船団、サメまで絶滅に追い込む

    中国の遠洋イカ漁船団に対する国際社会の批判が高まっている。漁獲量を適切に報告せず、世界の海で乱獲を繰り返し、ジンベエザメなどの保護種まで捕獲しているとの指摘が相次いでいる。

    9日、英国の環境・人権団体である環境正義財団(Environmental Justice Foundation、EJF)は、「破壊的なイカ漁業の世界的急増」と題する報告書を発表した。報告書でEJFは、「中国のイカ漁獲量は世界全体のイカの約50~70%を占めている」と推定した。2023年基準で国連食糧農業機関(FAO)に報告された中国の漁獲量は全体の38%水準だが、実際の漁獲量はこれをはるかに上回ると指摘した。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a88882307cfb6fe87fe2692e6e863fe6e2929c2c


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    【悲報】2025年漁師「イカが豊漁だ!獲りまくるぞ!」→2026年漁師「何故かイカがいない😡」


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    スルメイカ漁獲量、25年度は枠を超過 異例の豊漁

    水産庁は18日、スルメイカの2025年4月~26年3月の漁獲量(速報値)が2万7831トンとなり、年間の漁獲枠である2万7600トンを231トン超過したと明らかにした。各地で異例の豊漁となったことが要因だ。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA189X80Y6A510C2000000/


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    イカが消える?「スルメイカ」歴史的不漁で初競り中止の異常事態 都内でも入荷できず
    https://www.fnn.jp/articles/-/1055515




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    タコの祖先、イカと判明


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    https://news.yahoo.co.jp/articles/40504402812c4cbf614a5f66595ed010c819bd5d

    タコの祖先は「イカ」だった!? 「生きる化石」コウモリダコをDNA解析、難易度の高いゲノム解読 島根大学の吉田教授が論文で発表「人生で5本の指に入る発見」

     タコの祖先はイカだった―。島根大隠岐臨海実験所(島根県隠岐の島町加茂)の吉田真明教授(43)=進化生物学=の研究グループが、深海に生息するコウモリダコのDNA上の塩基配列(ゲノム)が、イカに近い特徴があることを突き止めた。

    タコはイカが進化した生物と推測できるといい、研究者の間で「タコが先か、イカが先か」との議論に影響を与えそうだ。


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    北海道大学、1億年前の地層から大量のイカ化石を発見 新技術で発掘


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    北海道大:1億年前に大量のイカ化石、新技術で「発掘」…専門家「白亜紀にイカが繁栄していたのは衝撃」 : 読売新聞


     地上で恐竜が繁栄していた約1億年前の白亜紀の海底地層から、イカの小さな化石が大量に見つかったと、北海道大などのチームが発表した。イカは、恐竜が絶滅した6600万年前以降に増えたとこれまで考えられていたが、当時の海でアンモナイトを上回る数が生息していたとみられるという。論文は27日、科学誌サイエンスに掲載される。

    北海道大学
     硬い殻がないイカは化石になりにくいうえ、くちばしの化石は数ミリ・メートル程度と小さく、発見が難しかった。

     チームは、岩石を20分の1ミリ・メートルの薄さで削り、断面を撮影していくことで中の化石の全てを3次元に再現する新たな技術を開発した。従来のX線による断面画像より得られる情報量が多く、化石の発見確率は1万倍に向上したという。

    全文はソースで



    7 :

    じゃあアンモナイトはイカとのエサとり競争に負けて衰退した可能性もあるのか
    イカはまだ残ってるもんな



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    イカ不足、到来


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    それは……ま、いいか



    4 :

    資源を取るだけ取ってるししゃーない



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    新種の寄生虫をイカから発見 和名「イカチュウチュウ」と命名


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    沖縄科学技術大学院大学(OIST)は4月10日、新種の条虫類(サナダムシとも呼ばれる寄生虫の一種)を2種類発見したと発表した。

    野生のアオリイカの腸と胃から発見したもので、そのうちの1種の学名は「Nybelina enterika」に。和名について、研究チームは「イカチュウチュウ」と提案している。




    4 :

    かわいい



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    【悲報】イカの中から特大プラスチックが見つかる


    1 :

    ほんま海にゴミ捨てる奴許せんわ




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    3 :

    確かにプラスチックっぽいよな



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    【悲報】中国、たこ焼きにイカ使用が横行


    1 :

    たこ焼き


    「たこ焼き」にイカ使用が横行か―中国


    中国・広東省深セン市で販売されている「たこ焼き」の多くにイカが使用されているという。中国メディアの南方都市報が伝えた。

    記事によると、タコの足の価格はイカの足よりもはるかに高く、深セン市の夜市や屋台では「たこ焼き」の中身をイカにすり替えて販売しているケースが少なくないという。

    上海市消費者権益保護委員会がこのほど、8つのECプラットフォームの35店舗から「タコの足」を購入して調べたところ、70%以上に当たる26店舗の商品が「イカの足」だったことが判明。中には、サイト上で「タコ足」と表示していながら、届いた商品のパッケージには堂々と「イカ足(魷魚須)」と明記されているケースもあった。

    販売業者に問い合わせると、知ってか知らずか「タコの足(章魚足)もイカの足(魷魚須)も同じ物。呼び名が2つある。多くの人が同じ物を指して呼んでいる」との返答があったという。



    2 :

    許すまじ人類!



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    【朗報】イカのDNAをヒト細胞に組み込み透明化に成功

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    1 :

    「インビジブル」イカのDNAをヒト細胞に組み込み透明化させることに成功!


    透明人間が誕生する日は意外と近いかも?

    米カリフォルニア大学アーバイン校(UCI)はこのほど、イカの皮膚細胞にあるタンパク質「リフレクチン」をヒト細胞に組み込むことに成功したと発表しました。

    イカはリフレクチンを使って光の反射や吸収の仕方を変え、体の透明度を自在に変化させられます。

    実際に、リフレクチンを発現したヒト細胞は”透明から白色、白色から透明”へと、細胞の透明度の変化にも成功したとのことです。

    全文はソースで



    8 :

    閃いた!



    11 :

    お風呂に入ると赤くなる?



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    【動画】ダイオウイカ、キモ過ぎる


    2 :

    サイズ感がわからん



    3 :

    >>2
    目の部分だけでも10cm超えの化物や



    8 :

    >>3
    でかすぎやろ



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