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    「エイリアンはもう地球に来ているかもしれない」 NASAの科学者が論文を発表

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    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/12/07(金) 11:24:08.02 ID:+XDddA/70.net BE:932354893-PLT(12931)

    エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文

    エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。
    米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。 

    NASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、人類は、生物はすべて炭素をベースにしているというような固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

    「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして、我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」とコロンバーノは書く。 

    コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合は、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。
    「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けずに(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。 

    「我々が発見するかもしれない高度な知性や技術について新たな仮説を採り入れれば、(作り話として片づけられがちなUFOの目撃情報のなかにも、いずれかの仮説に合うものがあるかもしれない」 

    コロンバーノは、エイリアンの文明があまりにも発達しているために、人類がその技術を認識すらできない可能性もある、とも言う。 

    「我々が発見するかもしれない高度な知性や技術について新たな仮説を採り入れれば、そのような事象のいくつかは、仮説のどれかに合致するかもしれない。そうなれば、本格的な研究を始められる」 

    コロンバーノは本誌に宛てたメールのなかで、エイリアンは「究極的にはロボット的に」なる可能性があると説明している。 

    「要するに私が言いたいのは、『進化した』知的生命体は、究極的には事実上ロボット的になる可能性があるということだ。その場合、生物に関して我々が従来立てて来た仮定にはすべて、疑問が投げかけられることになる」 

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/12/nasa-13.php



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1544149448/


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    【UMA】チリの謎の小型ミイラ、「骨疾患の人間」と判明。エイリアン説に終止符

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/03/23(金) 12:25:21.73 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116576.html?ref=rss

    米スタンフォード大などの研究チームは22日、チリのアタカマ砂漠で15年前に見つかったミイラの骨格について、ゲノム解析の結果、骨疾患を持つ人間のものと判明したとする論文を発表した。
    ミイラの身長は15センチほどしかなく、一部ではエイリアンとの見方も出ていた。

    このミイラの名前は「アタ」。長く角ばった頭蓋骨や斜めの眼窩(がんか)を持ち、ろっ骨も通常の12組より少ない10組しか備えていなかったことから、一層謎が深まっていた。

    未確認の霊長類や地球外生命体ではないかとの臆測を呼び、あるドキュメンタリー番組では、未確認飛行物体(UFO)の研究者がアタの起源解明に取り組む様子も放映された。

    研究チームは今回、5年間のゲノム解析に基づく研究結果を米科学誌「ゲノム・リサーチ」に発表。
    アタは人間だが、骨疾患に関連する複数の変異を遂げていたとの見方を示した。

    アタは2003年、チリのアタカマ地域にある寂れた鉱山の町で見つかった。当初は古代の骨格だとみられていたが、12年に行われた初期分析の結果、死後40年ほどしか経過していなかったことが判明した。

    アタをめぐる臆測の広がりを受け、スタンフォード大のギャリー・ノーラン教授が調査に着手。
    あばらの骨髄からサンプルを抽出し、全ゲノム配列の解析を実施した。

    これを人間や霊長類のゲノムと比較した結果、チリ人を先祖に持つ女性のものと断定するに至った。
    おそらく胎児のものとしている。初期調査では骨年齢について6〜8歳との推定が出ていたが、研究チームは今回、ミイラには骨の老化を進める珍しい障害があり、元の人物よりも年を取って見えていたことを突き止めた。





    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1521775521/


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    ハリケーンで打ち上げられた謎の生き物がまるでエイリアンと話題に

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505449723/

    1 : 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:878898748-PLT(16000).net

    ハリケーン「ハービー」が去ったあとにアメリカテキサス州の海岸に正体不明の生き物が打ち上げられているのが発見された。

    アメリカ環境保護団体の従業員はこの写真をSNSに投稿し紹介。そしてこの謎の生き物についてTwitterで専門家の意見を求めた。

    「ハリケーンにより深海からやってきたようだ。最初はヤツメウナギかと思ったが、近づいてみると分からなかった。特に口の部分が異常である。裏返してもなんの生き物なのか分からない」と説明した。

    写真に映っている生き物は長い胴体に大きな口があいており、その口にはキバが確認できる。
    また目らしいものは見当たらず、深海のため目は退化した生き物だと推測。

    専門家は「うなぎの種類じゃ無いのか」としながらも、なんの鰻なのか特定できなかった。

    この生物は特に解剖などはされず、この場に放置されているという。

    http://gogotsu.com/archives/33111










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    【NASA】地球や他惑星をエイリアンから守る「惑星保護官」募集。給料は最高約2000万円

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501725385/

    1 : Sunset Shimmer ★ 2017/08/03(木) 10:56:25.87 ID:CAP_USER9.net

    20170803nnasa

    NASAは現在、宇宙船や宇宙飛行士、さらには地球や他惑星をエイリアン(微生物)から守る「惑星保護官(planetary protection officer)」を募集しています。
    現在世界各国の宇宙機関や民間企業は、月や小惑星から岩石などを持ち帰る「サンプルリターン」ミッションを計画しています。残念がら中止されてしまいましたが、NASAも小惑星サンプルリターンミッション「アーム計画」を持っていました。
    しかしこのような計画では、地球に謎の微小生物が持ち込まれる可能性があります。さらに、地球からの探査機においても他の惑星や衛星を汚染する危険性があるといえます。

    そして、NASAはこのような危険性を排除するために惑星保護間を募集しているのです。さらにその給料も、124,406~187,000ドル(約1400~2000万円)と破格。応募は8月14日までこちらのURLで可能です。
    https://www.usajobs.gov/GetJob/ViewDetails/474414000

    現在、木星の衛星「エウロパ」では表面から水分が噴出している証拠が見つかっており、地球外生命体への期待が高まっています。さらにNASAは、2020年代にこの氷の惑星へと探査機を送る予定です。
    しかし、探査機に地球由来の微生物が付着していたのでは、せっかくエウロパで生命を見つけたとしてもそれが地球外生命体なのかどうかわかりません。一見突拍子もない募集に見える惑星保護官ですが、実は惑星や衛星探査においてかなり重要なポストになりそうです。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元: http://sorae.jp/030201/2017_08_03_nasa.html 


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    「エイリアンと人類のハーフ」を自称する女性が急増…キャロルさん「エイリアンは長い指を私の喉の奥まで入れてくるんです」

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1493710507/

    1 : 野良ハムスター ★ 2017/05/02(火) 16:35:07.67 ID:CAP_USER9.net

    またもや「私はエイリアンと人類のハーフです」と主張する女性が現れた。本サイトでこれまで紹介してきた、エイリアンとのハーフを自称する若い女性たちは、注目を集めてアクセスを稼ぎ、ユーチューブなどで儲けようとしていた可能性もある。今回はオーストラリアのクイーンズランド州ブリスベン出身の64歳のジュディ・キャロルさんだ。

    幼少時からエイリアンと交流してきたというキャロルさんは、チャネリングによる“会話”をしていたという。初めてエイリアンと対面したのは30歳だった。横になっているときに体が麻痺し、空中に浮いている3人のグレイ型エイリアンが彼女を見下ろしていた。そしてエイリアンたちは、交信するための瞑想のやり方を教えてくれたのだという。交信することで、宇宙船に乗船するこ ともできる。その宇宙船は純白で、全体がアーチ型だといい、鋭角的な部分はひとつもないそうだ。

    キャロルさんの話はよくあるパターンだが、これまでの類例とはひとつ違う点がある。

    夫の目の前でエイリアンを呼び出す

    「わたしはエイリアンと交流していることを、ずっと秘密にしてきました。でも、夫のチャーリーに対して、秘密を抱えていることに耐えられなくなったのです。そこで、チャーリーの前で瞑想してみせました。すると、チャーリーは『お前の上にエイリアンが浮いている』と驚いていました。それでわたしが長年、エイリアンと交流していること、自分がエイリアンと人類のハーフであることを打ち明けました」(キャロルさん)

    彼女が交流しているエイリアンは“マリス”という名前の男性で、たびたびキャロルさんを宇宙船に乗せては、DNAをグレードアップさせている。そのグレードアップの仕方は少し不思議なやり方だ。

    キャロルさんは「マリスがわたしの首をマッサージして、長い指をわたしの口の中に入れて、喉まで入れてくるのです。かなり苦しいんですが、マリスは『これが魂と魂の交流だ』と言うのです。彼によると、人類を強制的にさせることをせず、ひたすら全人類が進化する準備が出来るのを待っているとのことです。そのときに人類は、グレイと同じレベルに引き上げてもらえるんです」と話した。

    キャロルさんの話は衝撃的だが、懐疑派はキャロルさんの話に否定的だ。

    あるUFO懐疑派は「インターネットの発達に比例して、“エイリアン・ハイブリッド”を自称する女性が急増しています。ひとりがカミングアウトすると、そういえば私も…と自己暗示をかけてしまうのかもしれません。いずれにせよ、その手の話は、彼女たちが主張しているにすぎず、いまのところ証拠が何も出ていないんです」と指摘している。



    https://myjitsu.jp/archives/21177



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    南極にはエイリアンの基地の入口があった!

    元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1488371968/

    1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/01(水) 21:39:28.627 ID:71E2UPUK0.net

    エイリアンは、ここから出入りしているという






    4 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/01(水) 21:40:25.686 ID:71E2UPUK0.net

    基地内部







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    アメリカがエイリアンに秘密基地を与え、食料として人間を提供していた

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487337813/

    1 : ブラディサンデー(東京都)@\(^o^)/ [RO] 2017/02/17(金) 22:23:33.12 ID:6rhtu4Y90.net BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典

    人食いエイリアンの基地が、アメリカのニューメキシコ州の僻地に建設中だという。しかも何と、これは公式記録に記されていることなのだ。

    アメリカ農務省は、森林局によって管理されている土地に関する膨大なファイルを公開した。そこにはエイリアンやUFOの活動と思われるような奇妙な証拠も含まれている。

    エイリアンやUFOに関する機密文書、公式文書を収集・公開しているウェブサイト『ブラック・ヴォールト(黒の保管庫)』の創設者ジョン・グリーンウォルド氏が発見した。

    ニューメキシコ州アルバカーキにある南西部地域事務所の記録によれば、2013年12月30日に「アリゾナ州フェニックス近郊のトント国立森林公園で、エイリアンが基地建設している」と、目撃者から事務所に奇妙な通報があったという。詳細な目撃証言が記録された。

    すぐに詳細な内容が森林レンジャーにメールで一斉送信された。内容はこうだ。

    《デビッドが今朝、男性から電話を受けた。ソルト・リバー・キャニオンからピナル・クリークああたりにエイリアンの秘密基地が建設中だという電話だった。
    通報者は建設用クレーン、小型ステルス機、UFOを見た。そしてエイリアンと人間が一緒に作業しているところも。さらにエイリアンが人間を食べていると。
    切断された頭部や死体の写真を撮ったそうだ。通報者は60代男性でドラッグはやっていないと言っている》

    記録には、通報に対してどんな対応をとったかは詳述されていなかった。ただし、メールには《追伸、デビッドも私もドラッグをやっていない》と書いてあったという。

    あるUFO研究家は、「UFOビリーバー(信者)にとって常識の説があります。あるエイリアンの種族が地球にやってきて、アメリカ政府と契約を結んだんです。
    人類を滅亡させないための見返りとして、そのエイリアンに秘密基地を与え、食料として人間を提供するという契約です。
    一部の人間が犠牲になることで、地球が守られているんです」と指摘する。

    アメリカが「エイリアンの人食い基地」建設中か!?
    http://myjitsu.jp/archives/17276
    60代男性が撮影したとされる死体の写真




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