「この指とまれ!!」は宇宙とかまとめてる2ちゃんまとめブログです!

    ヘッドライン

    カニ

    フリーザ様、カニを食される

    1 : 風吹けば名無し 2017/11/04(土) 02:13:39.58 ID:MzDkS5gDH.net

    うまそう

    GIF




    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1509729219/


    2 : 風吹けば名無し 2017/11/04(土) 02:14:26.19 ID:jH8/onWn0.net

    殻ごと食うのか…



    5 : 風吹けば名無し 2017/11/04(土) 02:15:54.60 ID:b5KL35brd.net

    アニオリではよくある事



    3 : 風吹けば名無し 2017/11/04(土) 02:14:26.98 ID:NNYcLRFB0.net

    あんなかたいものを!?



    4 : 風吹けば名無し 2017/11/04(土) 02:15:47.57 ID:FtMRn13E0.net

    仙豆食べる時のあの音で



    ▼「フリーザ様、カニを食される 」の続きを読む

    カニ「まえがみえない...」両目に牡蠣が寄生した蟹発見

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496922995/

    1 : 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US] 2017/06/08(木) 20:56:35.53 ID:znPXV0yX0.net BE:323057825-PLT(12000)

    両方の目に牡蠣が寄生したため、上しか見ることのできなくなったカニが発見されたという。

    米バージニア州のチェサピーク湾は、ソフトシェルクラブの名産地として知られているが、牡蠣が目の付近に寄生して大きく育ってしまったカニが見つかり、地元メディアによって取り上げられた。

    捕獲した人によると、牡蠣が寄生したカニが発見されることは珍しくないが、これほど大きい牡蠣が寄生していることは少なく、さらに両目に存在するのは初めて見たとのこと。
    この牡蠣のために蟹は上しか見ることはできない状態だったと伝えられている。

    両目を“牡蠣で塞がれた”カニ
    http://news.livedoor.com/article/detail/13173678/




    ▼「カニ「まえがみえない...」両目に牡蠣が寄生した蟹発見」の続きを読む

    クモみたい!?一生を木で暮らすカニの新種を発見

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492086817/

    1 : 自治郎 ★ 2017/04/13(木) 21:33:37.53 ID:CAP_USER9.net

    ■異様に長い脚を持ち、高い木のうえに暮らす幻のカニ、インド

     驚くべき新種のカニが見つかった。高い木のくぼみにすみ、樹上で植物の種や這う虫を探して食べるカニだ。人の手のひらにちょうど収まるほどの大きさで、木にいるとよく目立つ青黒い色をしている。

     「カニ・マランジャンドゥ」と名付けられたこのカニが見つかったのは、インド南部、西ガーツ山脈の森の中だ。新種だけでなく、まったく新しい属でもあることがわかり、このカニの存在に気づいた「カニ」族という部族の名前と、木に登るカニを指す現地の言葉「マランジャンドゥ」から名付けられた。この発見は4月3日付けの甲殻類専門の学術誌「Journal of Crustacean Biology」で報告された。

    ■逃げ足の早い幻のカニ

     カニ・マランジャンドゥは、高い常緑樹や落葉樹にある水がたまったくぼみの中で暮らしている。カニ族は、くぼみから出てくる泡をたよりにこのカニを探す。このカニがくぼみの外に出ると、太いハサミ脚も使ってすばやく木の幹を動き回るという。

     カニ・マランジャンドゥはとても用心深く、人が近づくとすぐ奥に隠れてしまう。小さいうちは、地上10メートルぐらいまでの樹木のてっぺんあたりに隠れている。通常のカニは、木に登るとしてもせいぜい1メートルほどなので、これはとても珍しい習性だ。

    2017/4/13(木) 7:22配信 ナショナル ジオグラフィック日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010000-nknatiogeo-sctch

    画像



    ▼「クモみたい!?一生を木で暮らすカニの新種を発見」の続きを読む

    あさりの塩抜きしてたらちっさいカニが出てきた

    元スレ:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1490786069/
    no title

    1 : 名無しさん@おーぷん 2017/03/29(水)20:14:29 ID:bOe

    マジかよ
    こんなことあるんだなー



    2 : 名無しさん@おーぷん 2017/03/29(水)20:14:44 ID:JRW

    育てよう



    3 : 名無しさん@おーぷん 2017/03/29(水)20:15:11 ID:D0K

    珍味だなwおいしいよ



    7 : 名無しさん@おーぷん 2017/03/29(水)20:15:31 ID:bOe

    >>3
    食べちゃうか



    4 : 名無しさん@おーぷん 2017/03/29(水)20:15:17 ID:bOe

    そだてようか。
    カニってなに食べるん?



    5 : 名無しさん@おーぷん 2017/03/29(水)20:15:24 ID:QSm

    俺は食べちゃったことあるよ
    んで、当たりって思ってた



    ▼「あさりの塩抜きしてたらちっさいカニが出てきた」の続きを読む

    【朗報】蟹、届く

    元スレ:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1482062405

    1 : 名無しさん@おーぷん 2016/12/18(日)21:00:08 ID:Fmg




    食いまくるンゴ!



    2 : 名無しさん@おーぷん 2016/12/18(日)21:00:41 ID:zha

    蟹本舗ええよな



    6 : 名無しさん@おーぷん 2016/12/18(日)21:01:16 ID:Fmg

    >>2
    安いし旨いしいい事尽くめや
    年末の楽しみやで



    12 : 名無しさん@おーぷん 2016/12/18(日)21:01:40 ID:u2k

    >>6
    いくら?



    最近人気の記事 上位5記事はこちら!

    【gif】女「駐車券に手が届かんわ…ニュートラルにして取りに降りよ」


    【悲報】グレートサスケ、成宮寛貴にキレる「息子が受けたハラスメント許さねえからな」


    こうゆう女をバカにした画像くれよ


    ジャイアン、乙武洋匡さんを完全論破


    【118枚】このGIFクソワロタwwww


    ▼「【朗報】蟹、届く」の続きを読む

    【画像】火星でカニのようなものを発見

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1438872312/

    1 : ストマッククロー(四国地方)@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 23:45:12.92 ID:MWHAZz3L0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典

    なんとも驚きの映像が入ってきました。
    火星を撮影した映像に生物のような物体が写り込んでいるのです。
    拡大すると、確かにカニのような生物が洞穴の中にいます。

    これは、Mars rover Curiosityのフェイスブックに掲載されたもので、NASAによる画像です。

    実際には、これが生物かどうかは不明で、こういう形の岩など、何か変形したものの可能性も高いということです。


    http://www.scienpost.com/archives/1036247721.html



    ▼「【画像】火星でカニのようなものを発見」の続きを読む
    今週の人気記事
      スポンサードリンク
      Twitter
      あざっす!フォロー返しします!botじゃないです!2chの宇宙とかいろんなスレをまとめてるブログです!
      Twitterの反応
      はてブ新着記事
      はてブ人気記事
      最新コメント
      RSS
      RSSで更新をチェック!
      おーぷん2ちゃんねる
      アーカイブ
      カテゴリー
      逆アクセスランキング
      アクセスカウンタ
      • 今日:
      • 昨日:
      • 累計:


      記事検索
      最新記事
      • ライブドアブログ
        このページのTOPへ戻る