「この指とまれ!!」は宇宙とかまとめてる2ちゃんまとめブログです!

    ヘッドライン

    ケニア

    【ケニア】同性愛のライオンが見つかった件について政府高官「雄ライオン同士の交尾はゲイ観光客の行為を真似たせい。悪魔を取り除くセラピーが必要だ」

    1 : ニライカナイφ ★ 2017/11/12(日) 21:29:28.70 ID:CAP_USER.net

    ◆ケニア政府高官「雄ライオン同士の交尾はゲイ観光客の行為を真似たせい。悪魔を取り除くセラピーが必要だ」 

    ケニア南西部の国立公園でこのほど、2頭の雄ライオンが寄り添い交尾をする珍しい様子が野生動物写真家によって捉えられることに。
    この光景に政府高官は「ゲイ観光客の行動を真似たせいだ」と批判。
    悪魔を取り払うためのカウンセリングが必要だ、とも指摘しています。

    ケニアの国立公園にて雄ライオン同士の交尾が確認される


      ↓

    ツイッターより
    Dr. Ezekiel Mutua @EzekielMutua 4:54 - 2017年11月3日
    If our lions begin this homosexual behaviour then that will surely be the end of the animal species.
    https://twitter.com/EzekielMutua/status/926175659986178048

    「我が国のライオンがゲイの行動を始めたのであれば、動物にとって種の終焉が訪れるのは確かでしょう。
    おそらく雄ライオンはこの国立公園であるまじき行動をしたゲイカップルに感化されたのだと思います。
    どこかで人の行動を見て学んだのか、もしくは悪魔に取り憑かれたに決まっています」

    この発言をしたのは、ケニア映像等級審査機構(KFCB)のCEOで”道徳警察官”としても知られるエゼキエル・ミューチュア氏。
    ケニア国内で同性愛は厳しく取り締まられており、最大14年の禁固刑もあるとか。
    そのためミューチュア氏は「いまや悪魔の魂が人間だけでなくライオンにも取り憑いてしまった」と糾弾。
    異常でクレイジーな動物は「他から隔離しカウンセリングを受けさせるべき」とコメントしています。

    http://yurukuyaru.com/archives/73578142.html

    【関連記事】
    【朗報】同性愛のライオンが発見される


    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1510489768/


    ▼「【ケニア】同性愛のライオンが見つかった件について政府高官「雄ライオン同士の交尾はゲイ観光客の行為を真似たせい。悪魔を取り除くセラピーが必要だ」」の続きを読む

    【画像】ケニアで白いキリンが見つかる

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1505449489/

    1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/15(金) 13:24:49.825 ID:7TKZE7eTa.net









    20170915-00000002-storyfulp-004-1-view



    ちなみにケニアの大統領はケニヤッタさん



    ▼「【画像】ケニアで白いキリンが見つかる」の続きを読む

    【ケニア】激レアな黒いサーバルの撮影に成功

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490411807/

    1 : rain ★ 2017/03/25(土) 12:16:47.95 ID:CAP_USER9.net

    ♦「ありえないほどラッキー」と写真家


     カメラマンのセルジオ・ピタミッツ氏が真っ黒なサーバルを目撃したのは、まったくの偶然だった。

     2月18日、ケニアのツァボ・イースト国立公園の近くにある民間の動物保護区「ルアレニ・キャンプ」で写真撮影ツアーを引率していたピタミッツ氏は、草原の中で黒い点が動くのを見て車を止めた。
    2、3分ほど待った頃、真っ黒なサーバルが姿を現し、唖然とする彼らの目の前を悠然と歩いて茂みの中に消えていった。サーバルは、ふつうはチーターに似た模様をもつ小型の野生ネコだ。

    「野生動物の写真を撮りに行くときには、いつも珍しくて変わったものを探すんですが、あれには驚きました」とピタミッツ氏。

     ブラジルのリオグランデ・ド・スル・カトリック大学の生物学者で、ネコ科の動物のメラニズム(黒色素過多症)について研究しているエドゥアルド・エイジリク氏によると、このサーバルはメラニズムだという。
    遺伝子の変異によって、過剰につくられたメラニン色素が沈着して全身が黒くなる状態だ。

     野生ネコのメラニズムはよく見られ、現在知られている38種のうち13種で報告されているが、サーバルでは比較的珍しい。
    エイジリク氏によると、科学文献でも黒いサーバルはこれまで6例しか報告されておらず、すべてケニアとタンザニアで発見されている。

    続きはソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00010002-nknatiogeo-sctch
    ナショナル ジオグラフィック日本版 3/24(金) 18:57配信



    6 : 名無しさん@1周年 2017/03/25(土) 12:18:44.02 ID:IKEh37Ti0.net

    すご〜い!



    2 : 名無しさん@1周年 2017/03/25(土) 12:17:31.12 ID:d3MN8xSe0.net

    わーい!



    4 : 名無しさん@1周年 2017/03/25(土) 12:17:53.21 ID:7gIkLYT10.net

    なんてタイムリーな



    ▼「【ケニア】激レアな黒いサーバルの撮影に成功」の続きを読む

    【画像】ケニアのライオン バッファローの群れにビビって木に必死に捕まる

    1 : ファルコンアロー(庭)@\(^o^)/ sage 2015/05/26(火) 07:13:09.90 ID:TZaYnFm20.net BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典















    http://www.dailymail.co.uk/news/article-3096105/Lion-climbs-tree-escape-herd-buffalo-Kenya-king-jungle-left-tail-legs.html
    Lion climbs tree to escape herd of buffalo in Kenya as the king of the jungle is left with his tail between his legs

    Remarkable pictures have shown a lion making a desperate bid to avoid being trampled by scrambling up a tree
    Below him the group of angry buffalo waits as he slowly begins to lose his grip and slide down the tree trunk
    But with a terrified snarl, the cowardly lion managed to escape by leaping onto the grass and running to safety

    By Corey Charlton for MailOnline

    Published: 11:51 GMT, 25 May 2015 | Updated: 13:18 GMT, 25 May 2015



    ▼「【画像】ケニアのライオン バッファローの群れにビビって木に必死に捕まる」の続きを読む
    今週の人気記事
      スポンサードリンク
      Twitter
      あざっす!フォロー返しします!botじゃないです!2chの宇宙とかいろんなスレをまとめてるブログです!
      Twitterの反応
      はてブ新着記事
      はてブ人気記事
      最新コメント
      RSS
      RSSで更新をチェック!
      おーぷん2ちゃんねる
      アーカイブ
      カテゴリー
      逆アクセスランキング
      アクセスカウンタ
      • 今日:
      • 昨日:
      • 累計:


      記事検索
      最新記事
      • ライブドアブログ
        このページのTOPへ戻る