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    ジッジ(78)「川に落ちたンゴタスケテクレメンス・・・」教師さんとJS「今助けるで!」

    1 : 風吹けば名無し 2018/02/14(水) 11:00:43.09 ID:IvsQZqwOFSt.V.net

    1時間後JS「嫌な予感がする」→同じジッジ「今度は側溝にはまって動けないンゴ、タスケテクレメンス・・・」


    お年寄りは近くに住む渡辺治市さん(78)。
    署によると、渡辺さんは1月23日午前7時20分ごろ、高さ約1メートルの護岸から川に転落。
    登校中の2年荒平美桜さん(8)と1年咲希さん(6)姉妹が目撃し、通り掛かった松田姉妹に知らせた。
    夢菜さんは学校に走って担任の石橋剛志教諭に知らせ、愛菜さんが石橋教諭と一緒に引き上げた。

    渡辺さんはそのまま散歩を続けたが、約1時間後の始業前、松田姉妹が「何となく気になって」と川を見に行くと川のそばの側溝に渡辺さんが体ごとはまっていた。
    再び石橋教諭に知らせ、救助して自宅まで送った。渡辺さんは頭にけがを負い入院中。

    20180214-00010001-nishinpc-000-14-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00010001-nishinpc-soci



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1518573643/


    3 : 風吹けば名無し 2018/02/14(水) 11:02:17.27 ID:d6yrXUvidSt.V.net

    レミングスかな



    32 : 風吹けば名無し 2018/02/14(水) 11:08:48.88 ID:zd9QqCsK0St.V.net

    >>3
    まさにやね



    7 : 風吹けば名無し 2018/02/14(水) 11:03:01.26 ID:5Y79Ph100St.V.net

    ついてなさすぎやろ



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    【悲報】米軍、ニュータイプ能力を持った兵士を育成wwwwwwwwww

    1 : 風吹けば名無し 2017/11/27(月) 19:44:20.22 ID:DqTJvGGl0.net

    米軍が本気でニュータイプ育成に挑むワケ
    first-12179-20171126-23635-magazine

    往年の人気アニメ「機動戦士ガンダム」には特異な能力を持った「ニュータイプ」というキャラクターが登場する。
    人並み外れた直感力や洞察力を有する人間として描かれていたが、なんと米海兵隊が、このニュータイプ能力を持った兵士を育成しようとしているのである。
    ネットメディア「デイリー・ビースト」は、情報公開で入手した米海兵隊の訓練マニュアルをひもといたところ、米海軍が米海兵隊員の直感力を高めるプログラムを開発していたことがわかったと報じた。

    マニュアルは米海軍で技術研究をする海軍研究局(ONR)が所管しておりそのプログラム開発に日本円で4億3000万円以上もの予算をかけたという。

    表題は「直感強化のためのイニシアティブ」とされ、内容は「周辺環境におけるヒントを抽出し、そこにおける意味を解釈し、それをもっともらしいストーリーに組み立ててつなぐための能力であり、これによって海兵隊員は脅威やチャンスを予測できるようになる」という

    以下略

    https://news.nifty.com/article/magazine/12179-20171126-23635/



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1511779460/


    5 : 風吹けば名無し 2017/11/27(月) 19:44:58.50 ID:riSN+skU0.net

    こわE



    4 : 風吹けば名無し 2017/11/27(月) 19:44:53.73 .net

    コーディネーターでいい



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    アリの中からニュータイプを探すためアリが操縦するロボット「アンタム」を開発

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479849527/

    1 : ぷらにゃん ★ 2016/11/23(水) 06:18:47.53 ID:CAP_USER9.net

    バナナの皮が滑る原理やタマネギで涙が出る理由など、イグ・ノーベル賞に選ばれた研究は人を笑わせ、考えさせる。
    身近な現象を不思議に思い、突き詰めると、そこには研究の面白さが眠る。そんなイグ・ノーベル賞を将来受賞するかもしれない研究を紹介する。

    僕が一番、アンタムをうまく使えるんだ!」―。アリの中からニュータイプを探すため、アリが操縦するロボット「ANTAM(アンタム)」を開発した。
    球体の上にアリを載せると、アリが歩いた分だけ球が回る仕組み。アリ自身はどの方向に歩いても球の上から出られない。球の回転分だけ、球を載せたアンタムが走り回る。

    八戸工業大学の藤沢隆介講師は、「自分の何倍も大きな機体を障害物にぶつからずに避けられれば、アリがロボットを操縦したといえる」と説明する。
    道具を超え、ロボットを使いこなすアリの誕生だ。学習や知能の解明につながる。将来、アンタムは飛行ロボット(ドローン)化する計画だ。
    「羽を失ったアリも再び飛べるようになる」。

    http://newswitch.jp/p/6884

    アンタムのコックピット


    (左円内の拡大写真。コックピット上のアリ)


    ANTAM大地に立つ!
    https://www.youtube.com/watch?v=K3TamZpe5C4



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