気になる出来事とみんなの反応をまとめたサイト「コノユビニュース」です

    人気サイトヘッドライン

    ボーイング

    トランプ大統領「47代目大統領だから次期戦闘機はF-47とする」


    1 :

    gyhiujo(大)


    トランプ氏、次世代戦闘機はボーイングに 「F47」命名


    トランプ米大統領は21日、米軍の次世代戦闘機の開発を巡り、米航空宇宙大手ボーイングと契約すると発表した。自身が第47代の大統領であるのにちなみ「F47」と名付けた。「他国の能力を圧倒すると確信する。どの国もかなわない」と力説した。

    「第6世代」、実戦配備は30年代か
    ホワイトハウスの大統領執務室で記者団に表明した。新たに開発するF47は戦闘機の「第6世代」との位置づけで.



    5 :

    じゃあAK-47も米軍に採用しなきゃな



    6 :

    F35のガワだけ変えた戦闘機になりそう



    ▼「トランプ大統領「47代目大統領だから次期戦闘機はF-47とする」」の続きを読む

    【宇宙開発】ボーイングの宇宙船が故障、宇宙ステーションに1週間滞在予定の宇宙飛行士2人、2ヶ月たっても帰れず


    1 :

    giyhu


    ・スターライナー“帰還不能”問題 NASA、別の宇宙船で飛行士2人の帰還を検討

     ボーイングが開発した宇宙船「スターライナー」が帰還できなくなっている問題で、NASA(=アメリカ航空宇宙局)が別の宇宙船で宇宙飛行士2人を帰還させることを検討していることがわかりました。

     今年6月にISS(=国際宇宙ステーション)に到達したアメリカの民間企業ボーイングが開発した宇宙船「スターライナー」が装置の不具合で帰還できなくなっていて、当初1週間の予定だったアメリカ人宇宙飛行士2人の滞在は、すでに2か月に及んでいます。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)



    2 :

    まだ帰ってなかったのかよ



    ▼「【宇宙開発】ボーイングの宇宙船が故障、宇宙ステーションに1週間滞在予定の宇宙飛行士2人、2ヶ月たっても帰れず」の続きを読む

    【悲報】ボーイング機欠陥問題の内部告発者、感染症で急死 これで2人目


    1 :

    生物兵器か?



    2 :

    飛行機ボーイング旅客機




    ボーイングのサプライヤーである米スピリット・エアロシステムズの元品質監査員で、737MAXの製造上の欠陥に対する指摘をスピリット首脳陣が無視したとする内部告発者の一人、ジョシュア・ディーン氏(45)が突然急速に広がった感染症で現地時間4月30日朝に亡くなったと、地元紙シアトル・タイムズが5月1日に報じた。

    ボーイングの品質問題を巡っては、今年3月に787の製造工程の問題点を内部告発したノースチャールストン工場の元従業員が遺体で見つかり、警察が捜査を続けている。
    現時点で2件の関連性などはわかっていない。



    5 :

    裁判で証言する予定だったんだよな



    ▼「【悲報】ボーイング機欠陥問題の内部告発者、感染症で急死 これで2人目」の続きを読む

    【悲報】謎の死を遂げたボーイングの内部告発者、生前「自分に何が起こってもそれは自殺ではない」と話していたことが判明


    1 :

    飛行機ボーイング旅客機


    アメリカの大手航空機メーカー・ボーイングの製造基準について内部告発したジョン・バーネット氏が遺体で見つかった件について、生前バーネット氏と親しくしていたという人物が「自殺なんてあり得ない」と話していることが明らかになりました。

    バーネット氏はボーイング787型機の製造工場で30年以上にわたり品質管理を担当したベテランで、2017年に退職。2019年にボーイングの品質管理と安全性に関する問題提起が行われたとき、内部告発者の1人となりました。

    ボーイングは告発に報復訴訟で応じ、バーネット氏はボーイング側弁護士と自らの弁護士からの事情聴取を受けていました。2024年3月9日も事情聴取が予定されていましたが、予定時刻になってもバーネット氏が姿を見せなかったため、警察がホテルを調べたところ、駐車場に停車中のトラックの中でバーネット氏の遺体が発見されました。

    警察によれば、バーネット氏は手に銃を持ち、頭を自ら打ち抜いたような姿だったとのこと。検視当局は死亡原因を「銃で自らを撃ったことによるとみられる傷」によるものだと説明していますが、正式な死因はまだ不明です。

    バーネット氏とは家族ぐるみの付き合いがあったというジェニファーさんによると、バーネット氏は、亡くなる数日前にジェニファーさんと話をしていたとのこと。話によると、ジェニファーさんが「怖くないの?」と尋ねたところ、バーネット氏は「いや、怖くはない。もし自分に何かあっても自殺じゃない」と返すやりとりがあったそうです。

    全文はソースで



    ・関連




    7 :

    怖いのう



    ▼「【悲報】謎の死を遂げたボーイングの内部告発者、生前「自分に何が起こってもそれは自殺ではない」と話していたことが判明」の続きを読む

    【悲報】ボーイング機の安全性を内部告発した男性、数日後に遺体で発見される


    1 :

    airplane-3702676_640




    米航空機大手ボーイングの製造基準について懸念を表明したことで知られる元従業員が9日、アメリカで遺体となって発見された。当局が11日、BBCに明らかにした。

    死亡が確認されたのは、健康上の理由で2017年に退職するまでの32年間、ボーイングで働いていたジョン・バーネット氏(62)。同氏は遺体で見つかる数日前、ボーイングに対する内部告発訴訟の証拠を提出していた。

    サウスカロライナ州チャールストン郡の検視官は11日、バーネット氏が死亡したことをBBCに認めた。バーネット氏は9日に「自らに負わせた」傷が原因で死亡し、警察が捜査を進めているという。



    3 :

    ヒットマン雇われてそう



    ▼「【悲報】ボーイング機の安全性を内部告発した男性、数日後に遺体で発見される」の続きを読む

    沈没した潜水艇の会社「ボーイング・ワシントン大学・NASAの協力で作られました」 ボ・NASA・ワ大「いいえ、全くしてませんけど」

    ftgyhuji

    1 :

    ボーイング、ワシントン大学、NASAがオーシャンゲートとの提携を否定

    オーシャンゲート社は、今週沈没した5人乗りの潜水艦タイタンを設計・建造するために、国内有力企業、大学、連邦機関の専門知識を活用したと主張した。

    同社は、ボーイング社、ワシントン大学、NASAを、船の設計と建造に大きく貢献した "パートナー "だとしている。

    しかし今週に入り、ボーイング社、NASA、ワシントン大学の3者は、潜水艦の設計や建造への参加を否定した。

    これにより、オーシャンゲート社ががタイタニック号の残骸ツアーの顧客に対して誇張、もしくは虚偽の説明をしていた疑惑が生じている。
    木曜日、アメリカ沿岸警備隊は、この船が壊滅的な衝撃を受けたと発表した。




    5 :

    たぶん社員の中に元NASAの奴がいるくらいって意味なんだろうな



    44 :

    >>5
    元NASAの警備員と予想



    ▼「沈没した潜水艇の会社「ボーイング・ワシントン大学・NASAの協力で作られました」 ボ・NASA・ワ大「いいえ、全くしてませんけど」」の続きを読む
    今週の人気記事
      楽天市場
      記事検索
      最新記事
      Amazon売れ筋アイテム
      逆アクセスランキング
        スポンサーリンク
        Amazon人気アイテム
        最新コメント
        スポンサーリンク

        このページのTOPへ戻る
        • ライブドアブログ