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    マヤ文明

    【古代遺跡】古代マヤ人が封印した秘密トンネルの発掘開始、「地下世界への入り口」か

    1 : みつを ★ 2018/02/06(火) 02:13:26.33 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35114250.html

    (CNN) メキシコ南東部ユカタン半島のチチェンイツァ遺跡で今月から、古代マヤ人が年百年も前に封鎖した秘密のトンネルの発掘作業が開始される。マヤ人が残した巨大ピラミッドの地下に通じている可能性もあり、マヤ文明の信仰について解明を深める手がかりになると期待される。

    考古学チームはトンネルの発掘によって、「セノーテ」と呼ばれる隠された水中洞窟に到達したい考え。水中洞窟のセノーテは、マヤ文明にとっては生活を支える存在だっただけでなく、独特の宇宙観の中心でもあった。

    マヤ人が雨の神「チャク」のために人をいけにえとしてささげる儀式を行っていたことも、その重要性を物語る。

    「マヤ人にとって、セノーテは地下世界への入り口だった」。発掘プロジェクトを率いる考古学者のギエルモ・デアンダ氏はそう解説する。「マヤの宇宙観は、天と地と地底の3つの層で構成されていた」「地底は非常に重要だった。生命の起源と考えられており、宇宙を構成する層の間の均衡が乱れると、干ばつや飢饉や疫病をもたらすと考えていた」「そこで地底の神々との平和を保たなければならないと考え、供物を捧げていた」

    マヤは16世紀以前に栄えた世界でも有数の古代文明で、特に考古学的な価値が大きいチチェンイツァは5世紀から6世紀にかけて建設されたが、スペインに征服されるまでには大部分が放棄されていた。

    構造物の中で群を抜く大きさの4面構造ピラミッド「エルカスティーヨ」は、羽毛の生えた蛇の神ククルカンの神殿で、高さは24メートル。それぞれの面に91段の階段があり、上部の石段を合わせた合計は、1年の日数と同じ365段になる。

    チチェンイツァではこれまでに4つのセノーテが発見されているが、メキシコの科学者が2年前、エルカスティーヨの地下に隠されたセノーテがあることを突き止めていた。

    今回の発掘に挑むデアンダ氏のチームは、先月、世界最大の水中洞窟を発見したことで知られる。

    同チームは昨年11月、チチェンイツァの小さなピラミッドから伸びた2本の地下トンネルを探検。このトンネルがエルカスティーヨの地下に通じることを期待したが、マヤ人が意図的に石を積み上げて通路をふさいでいた。

    チームは今回、現場へ戻り、トンネルを掘削してエルカスティーヨの地下にあるセノーテへの入り口を見つけたい意向。発掘には3カ月ほどかかると見込んでいる。

    現在見つかっているセノーテは、エルカスティーヨの東西南北の方角にそれぞれ面している。デアンダ氏によれば、エルカスティーヨの地下にあるセノーテは、世界の中心を意味する5番目の方角を表すと考えられ、マヤ人はこれを「生命樹」と呼ばれる巨大な樹木として描写しているという。

    チチェンイツァ遺跡にある地下水をたたえた洞窟(セノーテ)。上部から陽光が降り注ぐ
    maya-aquifer-sunlight-sinkhole-exlarge-169

    チチェンイツァ遺跡の構造物で群を抜く高さを誇るピラミッド「エルカスティーヨ」
    maya-aquifer-mexixan-man-exlarge-169



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517850806/


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    マヤ文明のピラミッドの内部のピラミッドの内部にピラミッドを発見

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479375637/

    1 : ウエスタンラリアット(catv?)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/11/17(木) 18:40:37.55 ID:mNHja8Ex0.net BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典

    マヤ文明の「入れ子ピラミッド」、内部に第3のピラミッドを発見
    http://www.afpbb.com/articles/-/3108311

    img_7c713822f69440d96e25ed20ef366dbf246092

    メキシコ東部にあるククルカンピラミッドの内部に第3のピラミッドがあることが分かり、ピラミッド全体が「ロシアの入れ子人形」のような構造になっていることが明らかになった。専門家らが16日、発表した。

    同国ユカタン州に位置するマヤ文明のチチェン・イッツァ遺跡にある高さ30メートルのピラミッドは、その内部に高さ20メートルの別のピラミッドを包み込むような構造になっていることが知られていたが、今回さらにその内部に高さ10メートルのピラミッドがあることが分かった。

    技師と人類学者によると、最も小さいピラミッドが建設されたのは550〜800年とみられ、1930年代に発見された2番目の構造物は800〜1000年、最も大きいものは1050〜1300年にそれぞれ完成したとみられるという。

    今回の発見は、「エル・カスティージョ(スペイン語で『城』の意)」として知られるこのピラミッドが3段階を経て建設されたことを示唆するものだ。

    プロジェクトリーダーを務めるメキシコ国立自治大学の地球物理学の研究者レネ・チャベス・セグロ氏は、「ロシアの入れ子の人形のようだ。大きいものの下に別のものがあり、その下にまた別のものがある」と語った。

    国立人類学歴史学研究所の専門家デニス・アルゴテ氏によると、各構造物が入れ子状態になっている理由は、構造物の劣化や指導者の交替などいくつか考えられるという。

    最小ピラミッドの存在は、構造物を破損させることなく内部に光を当てて観察する非侵襲的な技術を使った調査で明らかになった。

    アルゴテ氏は、今回の発見によって、メキシコ中部から来た人々の影響を受ける前の本来のマヤ文明についての解明が進むかもしれないと期待を寄せている。



    4 : 張り手(中部地方)@\(^o^)/ [FR] 2016/11/17(木) 18:41:48.13 ID:0aNDxEV+0.net

    マトリョーシカかよ!



    5 : アルゼンチンバックブリーカー(庭)@\(^o^)/ [ID] 2016/11/17(木) 18:42:17.65 ID:WU7RWOHp0.net

    >>1
    マトリョーシカピラミッド



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    15歳カナダ少年が発見した土地は、マヤ文明ではなくマリファナ畑の可能性

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1463190415/

    1 : 的井 圭一 ★ 2016/05/14(土) 10:46:55.98 ID:CAP_USER*.net

    なんだか話がおかしなことになってきました…。
    カナダの少年が星座の導きにより未発見のマヤ文明都市を発見し、カナダ宇宙庁や大学教授も彼の研究を後押ししたのが手伝って大きな話題となったのも束の間。
    この道ウン十年の文化人類学者たちに言わせれば、そんな突飛な理論はありえないとあっさり否定されてしまいました(とはいえ、15歳の少年が自分の好奇心と行動力でここまで研究をすすめたことに、彼ら学者も感心しました)。
    学者たちは「衛星写真に写っている長方形の緑の土地は、トウモロコシ畑の耕作放棄地か古いMilpa(焼畑)だろう」というので意見が一致してはいます。
    ただ問題は、彼らが誰も現地に行ったことがなかったということです。

    現地に行った人は「マリファナ畑かもしれない」

    そこで、実際にそのエリアに行ったことがあるという、カリフォルニア大学サンディエゴ校メソアメリカ考古学研究室の文化人類学者Geoffrey E. Braswellさんに話を聞きました。
    「私たちはその場所に行ったことがあります。うちの卒業生たちもよく知っていますが、あれはマヤのピラミッドではありません」
    Braswellさんと研究チームは、このメキシコの辺鄙な地方に詳しいといいます。
    というのも、彼らが取り組んでいる考古学の共同研究プロジェクトがこのエリアで行なわれているためです。


    少年が提示したふたつの画像のうちひとつには、干上がった沼地の南東の端に2つの長方形が見られます。
    Braswellさんによれば、これはメキシコのカンペチェ南東部にあるエル・シバロン湖(Googleマップ:https://www.google.co.jp/maps/place/17°57'05.0%22N+90%C2%B010'22.0%22W/@17.7820163,-90.5037318,7.99z/data=!4m5!3m4!1s0x0:0x0!8m2!3d17.9513889!4d-90.1727778
    だそうです。

    そして彼は、この2つの長方形がマヤのピラミッドではなく、マリファナ畑かもしれないと言います。
    「耕作放棄されたトウモロコシ畑か、今もマリファナが栽培されている土地でしょう」と彼はギズモードに話しました。
    実は、この近辺ではマリファナ栽培がよく行なわれているそうなんです。

    そしてもうひとつの画像では、エル・マンギート湖の500m北にある乾期の小さな湿地が見られます(Googleマップ:https://www.google.co.jp/maps/place/17°53'44.0%22N+90%C2%B006'35.0%22W/@17.8910949,-90.1093853,1503m/data=!3m1!1e3!4m5!3m4!1s0x0:0x0!8m2!3d17.8955556!4d-90.1097222)。
    あくまでこれは古代のピラミッドではないのですが、植民地の遺跡があるそうです。
    「なんとなくこの画像を見たときに見覚えがあるなと思いました。それからGoogle Earthで確かめたんです」とBraswellさん。
    「それから『ああ、ここは知ってるぞ!』となりました」

    実は古くから知られていたエリアだった

    こういった場合のリモートセンシングにおいて大切なのは、「グランド・トゥルース(現地や実物の知見)」だとBraswellさんも言います。
    「宇宙から撮った写真を見ただけでは、それが何であるかは神のみぞ知る、というわけです。実際に現地に行って、自分の目で見なければならないのです」と彼は語ります。
    「10回行って9回はハズレ。時たま、何かしらの発見があります。私たちがあの場所に行ったことがあったのも、ほんの偶然にすぎません」
    重要なのは、考古学者たちはあのエリアを1930年代から調べていたということです。
    実は、ユカタン半島の広大なジャングルは何十年間も空撮されてきていたのです。ほかでもない、チャールズ・リンドバーグ飛行士もその1人でした。
    「かなり長い間にわたって知られている事実です」と、Braswellさんは教えてくれました。

    15歳カナダ少年が発見した土地は、マヤ文明ではなくマリファナ畑の可能性 : ギズモード・ジャパン 2016年5月13日 20:58
    http://www.gizmodo.jp/sp/2016/05/marijuana_op_maya.html

    関連 
    カナダ人の少年、星座の並びをヒントに古代マヤ文明の都市を発見!!



    2 : 名無しさん@1周年 2016/05/14(土) 10:47:28.05 ID:bAx+2Esq0.net

    いいから現地調査してこいよ



    156 : 名無しさん@1周年 2016/05/14(土) 18:50:28.95 ID:nHwAPtUK0.net

    >>2
    それなりの武装組織がいそうだな



    133 : 名無しさん@1周年 2016/05/14(土) 13:51:26.09 ID:y8T5VMZn0.net

    >>2
    現地調査するまでもなく、前から知っている土地で、植民地時代の遺物がある場所とマリファナ畑だった。



    151 : 名無しさん@1周年 2016/05/14(土) 15:47:06.93 ID:zZH8q9fv0.net

    >>133
    と、言っている人がいるだけでGPS座標の証拠つきの写真があるわけではない。つまり、現段階では誰も信じられない。



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    カナダ人の少年、星座の並びをヒントに古代マヤ文明の都市を発見!!

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1462881677/

    937d51aa1ea193db2a1f5bd0d57bbea5_s

    1 : 筑前鐵太郎 ★ 2016/05/10(火) 21:01:17.82 ID:CAP_USER*.net

    カナダ・ケベック在住の15歳の少年William Gadoury君は、「マヤ暦で2012年に世界の終りが予言されている」という逸話を知ったことをきっかけに南米の古代文明に興味を持ち、3年前からある仮説を立てて独自に「研究」を行っていた。その仮説とは、マヤ文明の古代都市が星座の並びを模して配置されているというものである。

    Gadoury君は「なぜマヤ文明の都市は川から離れた山奥の不便な場所に造られたのか?」と疑問を持ち、上述の仮説を思いついた。
    この仮説を検証するためにGadoury君が使ったツールはなんとGoogle Maps。Gadoury君はマヤのGISをダウンロードして地図上にプロットし、その地図に南米から見ることのできる範囲の星図を重ね合わせてみた。

    結果、驚くべきことが明らかになった。マヤ文明の117の都市が実際の星の並びと一致していたのだ。さらにGadoury君は、当時のマヤ文明の星座では重要とされていた星に対応する都市がまだ見つかっていないことに気づいた。
    それは現在のオリオン座に相当する部分の星だった。Gadoury君はこの発見をカナダ宇宙庁に報告し、NASAとJAXAの撮影した画像を提供してもらった。もし仮説の通りなら、メキシコのユカタン半島に未発見の古代都市が存在するはずだった。

    衛星画像を拡大して調査した結果、86メートルのピラミッドと数十の家屋からなる新たな都市が発見された。
    マヤ文明でこれまで発見された中でも特に規模の大きなこの都市は、Gadoury君によって「K’ÀAK’ CHI’」と名付けられた。これは古代マヤ文明の言葉で「火の口」という意味である。

    地元のヒーローになったGadoury君は「3年間の努力と人生の夢が報われました」と語っている。
    Gadoury君は5月18日にモントリオールのマギル大学で開催される「全カナダ科学エキスポ」で報告を行う予定だという。

    翻訳ソース
    http://societas.blog.jp/1057101629#PkmJ5vq.twitter_tweet_box_count

    大本のソース(仏語)
    http://www.journaldemontreal.com/2016/05/07/un-ado-decouvre-une-cite-maya



    3 : 名無しさん@1周年 2016/05/10(火) 21:02:39.61 ID:Tm7S0cxO0.net

    話は聞かせて貰った
    人類は滅亡する



    53 : 名無しさん@1周年 2016/05/10(火) 21:10:20.59 ID:cW/eglYg0.net

    >>3
    ΩΩΩ<な、なんだってー!



    186 : 名無しさん@1周年 2016/05/10(火) 21:24:07.18 ID:x/imLyME0.net

    >>3
    やはりまた滅亡するのか!



    4 : 名無しさん@1周年 2016/05/10(火) 21:02:42.90 ID:nAb7GG+60.net

    カッコいいなあ。



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