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    リュウグウ

    【JAXA】小惑星リュウグウの岩やクレーターに「オトヒメ」「モモタロウ」と命名

    1 : 次郎丸 ★ 2019/01/09(水) 00:34:05.62 ID:TvHtL6HY9.net

    小惑星リュウグウに「オトヒメ」「モモタロウ」
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20190108-OYT1T50067.html

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は8日、探査機はやぶさ2が2月18~24日の間に小惑星リュウグウへ着地し、試料を採取する計画を発表した。
    また、リュウグウ表面の岩やクレーターなど13か所に、「オトヒメ」など昔話にちなむ名前を付けたことも明らかにした。

     着地は当初、昨年10月の予定だったが、詳しい観測により、支障となる大きな岩が予想以上に多いことが判明。JAXAは着地を延期し、慎重に検討を進めていた。

     その結果、岩が少ない場所が2か所あり、その幅は6~12メートルと狭いものの、着地時に機体を精密に制御することで安全に降りられる見通しが立ったという。今後、どちらの場所にするかを決める。

     13か所の地名はオトヒメのほか、浦島太郎が亀を助けた磯の「エジマ」(絵島)や、「モモタロウ」「キンタロウ」など。天体の名称を管理する国際天文学連合(IAU)へ昨年10月に申請し、12月下旬に認めるとの連絡があったという。

    20190108-OYT1I50036-L



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546961645/


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    【JAXA】はやぶさ2から送られてきた小惑星リュウグウの新画像を公開

    1 : しじみ ★ 2018/09/28(金) 11:08:36.85 ID:CAP_USER.net

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は27日、小惑星探査機「はやぶさ2」から小惑星リュウグウに投下された小型探査ロボット2台が撮影した新たな画像を公開した。表面は無数の岩や石に覆われ、ごつごつしている様子がはっきりと確認できる。

     また、2台は計13回、それぞれ10〜20メートルずつジャンプして移動したことも判明した。小型ロボは初代はやぶさでも小惑星に向けて投下されたが、着地に失敗していた。初代に続いて開発を担当したJAXAの吉光徹雄准教授は「2台ともがリュウグウの表面で動いたのは喜ばしい。日本の総合的な技術力で成功できた」と感謝した。

     はやぶさ2は小型ロボの観測したデータを分析し、来月下旬に予定している本体の着陸の運用計画に反映する。来月3日にはドイツとフランスの宇宙機関が開発した小型着陸機も投下する予定。

    ■小型探査ロボットが23日に撮影した小惑星リュウグウの表面の画像。上部の白いものは太陽光






    ■小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星リュウグウの高度64メートルから撮影した画像。左下は大きな岩の塊


    ■はやぶさ2が高度70メートルから撮影したリュウグウの表面。中央右側に探査機の影がくっきりと見える


    https://mainichi.jp/articles/20180928/k00/00m/040/040000c



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1538100516/


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    【宇宙】はやぶさ2の小惑星探査ロボ・ミネルバ、リュウグウ着陸に成功 ミネルバが撮影した画像を公開

    1 : シャチ ★ 2018/09/22(土) 21:36:19.50 ID:CAP_USER9.net

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、探査機「はやぶさ2」から分離した小型探査ロボット2台が、小惑星「リュウグウ」に着陸したと発表した。小惑星の上を移動できる探査機が着陸に成功したのは、世界で初めて。

     JAXAによると、2台の探査ロボ「ミネルバ2―1」は21日午後、リュウグウの高度55メートルで分離。重力が極めて小さいため、着地した勢いで再び飛び去らないよう、秒速数センチでゆっくりと接近した。着陸時は、地表でバウンドを繰り返したとみられる。

     着陸の成否を判断するためロボが撮影した画像データは、はやぶさ2に送られてから地球に転送されたため、確認できたのは実際の着陸から30時間以上後だった。

     2台のロボは今後、内蔵モーターを回転させた反動を使い、リュウグウの地表を跳ねて移動しながら、温度を測ったり、画像を撮影したりして、10月に予定されているはやぶさ2本体の着陸に備える。

     2005年に小惑星「イトカワ」に到着した初代のはやぶさも、同様の探査ロボを積んでいたが、正常に分離できず着陸は失敗しており、今回が再挑戦だった。

     吉川真・ミッションマネジャーは「13年前のはやぶさの時に達成できなかった小惑星表面での移動探査が成功して感無量。表面の至近距離から撮影された画像には感動した」としている。(小宮山亮磨)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000058-asahi-soci
    ミネルバが小惑星リュウグウの表面(左)から飛び上がった瞬間に撮影した画像(JAXA提供)


    【宇宙】はやぶさ2、探査用小型ロボットの分離に成功。実際に着陸できたかどうかは22日判明
    http://konoyubitomare.jp/archives/1072639814.html


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1537619779/


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    【gif】はやぶさ2が到達した小惑星リュウグウの3D動画公開

    1 : しじみ ★ 2018/07/11(水) 15:26:24.67 ID:CAP_USER.net

    小惑星リュウグウは、事前には予想されていなかった“コマ型”の小惑星でした。その全体像を3Dの連続写真の動画でお見せします。

    これは、リュウグウへ最終接近中の2018年6月23日に、ONC-T(望遠の光学航法カメラ)でリュウグウを連続撮影したものです。小惑星が自転している様子を、自転の回転角にしておよそ10度刻みで撮影しています。この時の探査機からリュウグウまでの距離は約40kmでした。

    赤青のメガネ(右目が青)を準備していただいてこの図をご覧いただくと、リュウグウが立体的に見えるかと思います。リュウグウの全体形状やクレーターやボルダー(岩塊)の起伏がよく分かります。

    今後、さらに詳しくリュウグウを調べていくことになります。

    ■Gif動画
    GIF


    GIF

    画像クレジット※:JAXA, 会津大など

    JAXA
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180710je/index.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1531290384/


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    【宇宙】はやぶさ2、小惑星「リュウグウ」に到着。地球から3億キロ

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/06/27(水) 10:55:24.46 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180627/k10011497221000.html

    K10011497221_1806271221_1806271223_01_03

    生命の起源を探るため、4年前に打ち上げられた日本の小惑星探査機「はやぶさ2」が、27日午前9時35分、地球から3億キロ離れた目標の小惑星「リュウグウ」に到着しました。

    「はやぶさ2」は、小惑星の上空2万メートルから地表の観測を続けたあと3回着陸して岩石を採取し、地球に持ち帰る計画で、世界をリードする日本の小惑星探査の成果に注目が集まっています。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530064524/


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    【宇宙】探査機はやぶさ2、27日午前にも小惑星リュウグウ到着

    1 : ばーど ★ 2018/06/26(火) 18:47:10.80 ID:CAP_USER9.net

    小惑星探査機「はやぶさ2」が約40キロ離れた地点から撮影した小惑星リュウグウ


    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は25日、小惑星探査機「はやぶさ2」が、27日午前中にも目的地の小惑星リュウグウの上空20キロの地点に到着するとの見通しを明らかにした。また、約40キロ離れた地点からはやぶさ2が撮影したリュウグウの最新画像を公表した。

    2014年12月に打ち上げられたはやぶさ2は25日現在、地球から約3億キロ離れたリュウグウまで残り約30キロの地点を飛行中。リュウグウから見て秒速8センチのゆっくりした速さで近づいている。到着後は表面の地形や組成を詳細に観測し、秋に最初の着陸を試みる予定。

    最新画像は24日に撮影された。表面の岩や凹凸が従来より鮮明に見えている。JAXAの津田雄一プロジェクトマネジャーは「岩やクレーターなど、場所ごとに異なる地形が明らかになってきた。着陸候補地点の選定は面白くかつ難しいものになる」とコメントした。【池田知広】

    https://mainichi.jp/articles/20180625/k00/00e/040/285000c



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530006430/


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    【宇宙】探査機はやぶさ2、クレーターも確認できる小惑星リュウグウの最新画像を公開

    1 : 自治郎 ★ 2018/06/19(火) 21:03:06.09 ID:CAP_USER9.net

     宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)は19日、探査機「はやぶさ2」が目指す小惑星リュウグウの最新画像を公開した。赤道付近が角張ってコマのように膨らんでおり、200メートルを超える大きなクレーター状のくぼみも確認されたという。

     はやぶさ2が17〜18日に約240〜330キロ・メートル離れた場所から撮影した。

     画像を分析した渡辺誠一郎・名古屋大教授によると、リュウグウは地球と逆向きに1周7時間半程度で自転している。コマのような形は高速で自転する小型の小惑星に多くみられるという。リュウグウの直径は900メートル程度とみられ、地上からの観測結果と符合している。

     はやぶさ2は19日現在、リュウグウまで150キロ・メートルを切っており、27日前後に上空約20キロ・メートルに到着する見通しだ。

    http://www.yomiuri.co.jp/science/20180619-OYT1T50078.html

    小惑星リュウグウの最新画像。赤道付近に大きなクレーターのようなくぼみがある(JAXAなど提供)




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529409786/


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    探査機「はやぶさ2」、カメラに小惑星「リュウグウ」を捉える

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/06/08(金) 12:42:15.70 ID:8A3iMs1Z0.net BE:323057825-PLT(12000)

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6月7日、小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」に27日前後に到着する見通しだと発表した。7日現在、リュウグウまでの距離は約2100キロ。

    3日、到着前では最後のイオンエンジン運転を正常に終えた。
    その後は、搭載したカメラでリュウグウを撮影しながら、進むべき軌道を推定する「光学電波複合航法」(光学航法)を本格的に行いながら接近しているという。

     カメラが6日に捉えた映像には、リュウグウが「点」で映った。
    JAXA宇宙科学研究所の吉川真さん(宇宙機応用工学研究系 准教授)は「残念ながらまだ形などは分からないが、光学航法の撮影を毎日続け、正確に接近していく」としている。

    27日前後に到着するのは、リュウグウの高度約20キロの地点。7月末に高度約5キロ地点での観測を行うなどして、9〜10月ごろに着陸を予定している。表面の物質を採取し、20年に地球へ帰還する計画だ。

    リュウグウまであと○○km
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/

    探査機の光学航法カメラで捉えたリュウグウ




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528429335/


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    【JAXA】はやぶさ2、イオンエンジンの噴射を正常に終了。現在秒速33キロで小惑星「リュウグウ」に接近中

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/06/04(月) 15:31:40.36 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000036-mai-sctch

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は4日、小惑星リュウグウを目指して航行中の探査機「はやぶさ2」が、主エンジンのイオンエンジンの噴射を正常に終了したと発表した。今後は燃料と酸化剤を使って少しずつ接近し、今月21日〜7月5日の間に到着する予定。

    リュウグウまで約3100キロに迫り、到着のための予定軌道に入ったことから、3日にイオンエンジンを停止した。
    イオンエンジンの運転時間は打ち上げ翌年の2015年以降、計6329時間になった。現在は秒速33キロまで加速しており、リュウグウを追いかけるように接近している。

    今月中旬以降、搭載したカメラで鮮明なリュウグウの姿を撮影できる見通し。さらに撮影された画像を頼りに接近し、リュウグウから高度20キロの地点への到着を計画している。

    小惑星「リュウグウ」に接近する「はやぶさ2」の想像図




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528093900/


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