「コノユビ」は宇宙とかのまとめブログです!

    ヘッドライン

    ロケット

    はやぶさに憧れた中学生、自作ロケット打ち上げに成功

    1 : 2018/04/14(土) 12:43:32.18 ID:8KpgAHOU0●.net BE:844481327-PLT(13345)

    たった一人でロケット研究に取り組む少年—。
    石垣第二中学校2年の岡部壮良君(13)が8日午前、八島小学校グラウンドで小型カメラと衛星利用測位システム(GPS)を搭載した自作ロケットの打ち上げ実験に挑み、データ取得に成功した。
    岡部君は「上空でロケットの姿勢が不安定になったが、成功できて良かった」と笑顔を見せた。

    岡部君は幼少期、テレビで知った「小惑星探査機はやぶさ」に憧れ、自分の「はやぶさ」を造ることが目標に。
    昨年8月には全長31・2cmのモデルロケットを打ち上げ実験し、機器の搭載による正確なデータ収集を課題点に挙げていた。

    今回の実験では、小型カメラとGPSを組み込むために前回の2倍の大きさの自作ロケットを用意。
    試験発射を含めて計3回、打ち上げた。

    一度は小型カメラの電池切れで撮影できなかったものの、最高高度80mまで打ち上がったロケットから、サザンゲートブリッジを臨む動画や噴射速度、軌道データなどを取得した。

    実験終了後、撮影動画を確認した岡部君は「まずはパラシュートの畳み方を改善して、ロケットをしっかり回収できるように。そして(パラシュートが)開くまでの時間を早め、動画を安定させたい」と話した。

    今後は、前回使用したモデルロケットのフィンの形を変えて飛び方などを比較。安定飛行に向けた研究を進める予定。

    http://www.y-mainichi.co.jp/news/33328/


    big_20180414



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523677412/


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    「不安はない」 ホリエモンロケット2号機 来月28日に発射

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/03/28(水) 10:59:47.82 ID:tqXwWjrO0.net BE:448218991-PLT(13145)

    堀江貴文氏が創業した北海道大樹町のベンチャー企業が自社で開発した宇宙ロケットを来月に
    打ち上げると発表しました。

    000123838_640

     ベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」は27日、宇宙ロケットの2号機を報道陣に公開し、来月28日に打ち上げると発表しました。前回打ち上げた1号機は目標の宇宙空間に
    届きませんでしたが、今回は機体の強度を見直すなど改良が加えられました。

     堀江貴文氏:「前回と比べると課題がクリアされているので、不安はない」

     インターステラテクノロジズ・稲川貴大社長:「1回のお祭りごとではなく、しっかり(大樹町に)根付いていくようにしたい」
     ロケットが宇宙空間に到達すれば、国内の民間企業単独としては初めてとなります。

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000123838.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522202387/


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    地球平面おじさん、地球は平らだと証明するため自作ロケットで高度570mまで飛ぶことに成功 今度は100kmを目指す

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/03/26(月) 21:29:59.39 ID:8PoSvOq10.net BE:754019341-PLT(12345)

    地球平面説支持者、自作ロケットで自分を高度570mへ打上げ。しかし平たい地球確認できず、次は宇宙目指す
    https://japanese.engadget.com/2018/03/26/570m/
    FE

    マイク・ヒューズ氏は長年、地球が平らであることを信じてきただけでなく、自分でロケットを作り、それに乗り込んで自分の目でフラットな地球を見るのだと主張していました。
    また、すでに2014年には最初の自家製ロケットに乗り込み、高度約420mまで打ち上げたことがあるとも主張しています。
    ただこの話にはそのロケットに乗り込んでいる様子も打ち上げの様子も証拠となる映像記録がなく、周囲からはあまり信用されていません。

    (略)

    再び自作ロケットを打ち上げる準備を整えたヒューズ氏は3月24日、蒸気圧を利用する彼の自作ロケットに乗り込み、カウントダウンもなしに射出されて高度約571mまで上昇したのち、パラシュートを開いて降下、無事に帰還しました。

    着地の衝撃か機体は先端部分が割れるように破損していたものの、ただひとりの乗組員であるヒューズ氏は「背中が痛いけど無事だ」とかけつけた救護チームに語ったとのこと。

    ヒューズ氏は、今度は大きなバルーンを使ってある程度の高度まで機体を運び、そこから一気に高度100km以上の"宇宙空間"を目指すロケットを作ろうと計画しています。
    【関連記事】
    【アメリカ】地球平面説を信じるおじさん、自分の目で確かめるため自作ロケットに搭乗し高度550メートルまで打ち上げへ


    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522067399/


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    JAXAと中央大、「人間の腸の動き」を応用してゲル状固体燃料を効率よく作る技術を開発

    1 : ばーど ★ 2018/03/20(火) 19:58:48.18 ID:CAP_USER9.net

    人の消化管の「ぜん動運動」を応用してロケットなどに使われるゲル状の固体燃料を効率よく作る技術を、中央大と宇宙航空研究開発機構(JAXA)の研究チームが開発した。大腸を模した装置のゴム部分が伸びたり縮んだりして燃料を混ぜ合わせるもので、この方法で作った燃料でロケットのエンジンの燃焼実験に成功したという。

     固体燃料は従来、原料を窯に入れてミキサーのような機械で混ぜ合わせた後に取り出し、別の容器に入れてロケットなどに装填(そうてん)される。このため、一度に混ぜ合わせる量に制限があったり、窯などに取り出し切れない燃料が残ったりした。また、混ぜる際、金属製の羽根と原料が反応を起こし発火する危険性もあった。

     チームでは、人がとった食べ物がぜん動運動で消化管を移動する仕組みに着目。直径約6センチの筒の周りにゴムの膜でできた人工筋肉を張り、空気を送り込んで筒を収縮させ、ぜん動運動を再現した。試験の結果、ぜん動運動によって筒の中の材料がよく混ざり、できた燃料も効率よく絞り出された。

     この技術を用いれば連続して燃料を生産できるほか、容器に移し替えることなく燃料を搬送できる。また、燃料と接する部分がゴムなので発火の危険もないという。チームの羽生宏人・JAXA准教授(ロケット燃料)は「この技術で、小型ロケットに適した固体燃料が低コストで生産できる。低価格の民間商業ロケットの実用化にも寄与するだろう」と話した。【斎藤有香】

    20180320-00000059-mai-000-7-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000059-mai-sctch



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1521543528/


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    【宇宙】イーロン・マスク氏、火星ロケットを「来年」打ち上げ

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/03/13(火) 21:35:17.45 ID:CAP_USER9.net

    ◆イーロン・マスク氏、火星ロケットを「来年」打ち上げ

    米宇宙開発企業スペースXのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は13日までに、火星への有人飛行を目指して開発しているロケットについて、2019年前半に発射する準備を進めていることを明らかにした。
    マスク氏はテキサス州で開催のイベント「サウス・バイ・サウスウェスト(SXSW)」に出席し、質疑応答に答えた。

    マスク氏は「我々は現在、最初の宇宙船、もしくは惑星間宇宙船を建設中だ」と述べ、19年1〜6月の間に短距離の飛行ができるようになるかもしれないとの見通しを明らかにした。
    マスク氏は昨年、「ビッグ・ファルコン・ロケット(BFR)」の開発を進めていることを明らかにしていた。
    BFRを利用すれば、米ニューヨーク市から上海までおよそ30分で移動できるという。

    マスク氏はBFRについて22年の打ち上げを目指しており、最初は貨物を運ぶとしていた。
    BFRを使って人間や彼らの所有物を移送する計画で、最終的には自立的なコロニーを火星に構築することを目指している。

    マスク氏はまた、火星にコロニーを作ることは巨大な「起業機会」につながるだろうと語った。
    「火星には、鋳鉄工場からピザの販売店まで、あらゆるものが必要になる。火星には素晴らしいバーも必要だ・・・マーズ・バーが」と冗談まじりの発言もあった。

    マスク氏が率いるスペースXや電気自動車メーカーのテスラは、公表された予定を達成できないことでも知られている。
    スペースXは今年2月に「ファルコンヘビー」ロケットの打ち上げを成功させたが、当初は13年に登場する予定だった。

    マスク氏はSXSWの檀上で、こうした締め切り破りについて、おおよそ認める姿勢を示した。
    マスク氏は「歴史的に私の予定表は『楽観的だ』と人から言われる。ここではある程度まで『再調整』しようとしている」と述べた。



    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116017.html

    【関連記事】
    【宇宙】スペースX、現存最大能力のロケット「ファルコン・ヘビー」打ち上げに成功


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520944517/


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    【ロケット】米空軍、スペースX社開発の「ファルコン9」の一部が海に落下し沈まなかったので空爆で破壊

    1 : 虫くん ★ 2018/02/11(日) 00:04:10.49 ID:CAP_USER9.net

    米空軍、イーロン・マスク氏のロケット一部を破壊=メディア
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    米空軍はロケット「ファルコン9」の第一段目が空中で分解せず、大西洋に落ちたが沈まなかったため破壊した。「AmericaSpace」が関係者の話として伝えた。

    米宇宙ベンチャーのスペースXが打ち上げた「ファルコン9」の第一段目は通信「GovSat-1」を起動に乗せた後、大西洋に落下した。

    関係者によると、米軍機は漂流するロケットに空爆を行った。BBCの報道官はこの情報へのコメントを控え、スペースXに質問するよう求めた。同社はこの情報に対する発表をまだ行っていない。

    https://jp.sputniknews.com/incidents/201802104563567/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518275050/


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    【宇宙】スペースX、現存最大能力のロケット「ファルコン・ヘビー」打ち上げに成功

    1 : ノチラ ★ 2018/02/07(水) 09:10:50.27 ID:CAP_USER.net

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    アメリカの宇宙開発のベンチャー企業「スペースX」が、現存する中で最も打ち上げ能力が大きいロケットを試験的に打ち上げ、車を搭載した先端部分を火星に向けた軌道に乗せるために切り離すことに成功しました。

    「スペースX」は、6年後を目指して火星に有人宇宙船を送る計画で、現存する中で最も打ち上げ能力が大きいロケット「ファルコン・ヘビー」を開発しました。

    今回、南部フロリダ州にあるケネディ宇宙センターで、このロケットを試験的に打ち上げることになり、現地時間の6日午後3時45分(日本時間7日午前5時45分)、49年前に初めて人類を月面に送り込んだアポロ計画でも使われた発射台から飛び立ちました。

    このロケットは、従来のロケットを3機束ねた形をしており、全長は70メートル、日本のH2Bロケットの3倍以上にあたるおよそ64トンの物資を地球を回る軌道に運ぶ能力があります。

    ロケットの先端部分には、スペースXのイーロン・マスクCEOが所有する赤い電気自動車が載せられていて、打ち上げからおよそ3分後、この車を搭載した先端部分を切り離すことに成功しました。

    順調にいけば、この車はおよそ6か月かけて火星に向かう軌道に乗るということです。

    今回打ち上げられた「ファルコン・ヘビー」は、3機あるうちの両側の2機のロケットは再利用されており、スペースXでは、ほかのロケットの3分の1の費用で2倍の物資を運ぶことができるとしています。

    打ち上げにかかる費用は、日本のH2Bロケットよりも安いおよそ9000万ドル(日本円でおよそ100億円)だということです。

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    2本のブースターが着陸するgif
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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180207/k10011318581000.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1517962250/

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517972776/


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    【宇宙】電柱サイズの最小ロケット「SS520」打ち上げ成功 衛星との通信確認

    1 : しじみ ★ 2018/02/03(土) 17:13:21.12 ID:CAP_USER.net

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は3日、東京大の超小型衛星を載せた電柱サイズのロケット「SS520」5号機を内之浦宇宙空間観測所(鹿児島県)から打ち上げた。
    約7分半後に衛星を分離し、約3時間後に地上との通信を確認。打ち上げは成功した。

    SS520の5号機は長さ9.5メートル、直径52センチ、重さ2.6トンで、人工衛星を軌道投入できる世界最小クラスのロケット。
    1〜3号機は人工衛星を搭載しない観測ロケットで、JAXAは昨年1月、初めて人工衛星を載せた4号機を打ち上げたが電気系統の故障で失敗。
    4号機を改良した5号機で再挑戦した。昨年12月に打ち上げる予定だったが、機器の不具合で延期していた。
    機体製造と打ち上げの費用は計約5億円。

     SS520ロケットの打ち上げは今回で終了する。
    この開発に関わったキヤノン電子など4社は、後継となる小型ロケット開発を進めるため昨年8月に新会社を設立しており、今後は民間が担う。

     小型衛星の打ち上げ需要は世界で急速に高まっており、低コストで打ち上げられる小型ロケットの開発が世界で進んでいる。

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    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1517645601/


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    【ロケット】初の民間独自ロケット発射場建設へ 場所はまだ未定

    1 : みつを ★ 2018/01/29(月) 16:35:29.40 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180129/k10011306791000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007

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     世界的に需要が増す超小型衛星を打ち上げるためのロケットの発射場を、大手精密機器メーカーキヤノンのグループ会社などが2021年までに建設する計画を明らかにしました。建設地は今後、国内外の複数の候補地から絞り込むということで、国内での建設が決まれば、初の民間独自の発射場となります。

    超小型衛星を打ち上げるロケットの発射場を建設する計画を明らかにしたのは、キヤノン電子やIHIエアロスペースなど4社が共同で設立した会社で、2021年までの完成を目指します。

    重さが100キロ以下の超小型衛星は、特に新興国などで、災害の発生状況やパイプラインの保守点検、それに、農作物の生育状況を上空から調べる手段として高い需要が見込まれていて、アメリカのベンチャー企業などが、超小型衛星打ち上げのためのミニロケットの開発を進めるなど市場の広がりが期待されています。

    人工衛星を打ち上げられる日本のロケット発射場は、現在、鹿児島県にあるJAXAの種子島宇宙センターと内之浦宇宙空間観測所の2か所だけで、国内での建設が決まれば、初の民間独自の発射場になります。

    ・超小型衛星の打ち上げ数増加
    ここ数年、宇宙開発の分野で注目されているのが、大きさが数十センチ以下、重さも100キロより軽い超小型衛星です。

    スマートフォンの普及などで民生用の電子部品が高機能なものとなり、価格も安くなった結果、こうした部品を使ってベンチャー企業が超小型衛星を開発し、宇宙空間を利用したさまざまなビジネスに活用する動きが広まりました。

    アメリカの航空宇宙分野の会社の報告では、重さ50キロ以下の超小型衛星は、2010年には年間30機ほどしか打ち上げられませんでしたが、2013年にはおよそ100機になり、2023年には観測や通信サービスなどでの利用が増えて年間320機が打ち上げられると予測されています。

    ・ミニロケットの開発も盛ん
    超小型衛星の需要増大に伴い、打ち上げを低コストで行えるようにしようと、ミニロケットの開発も盛んになっています。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517211329/


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    沖縄から撮影したイプシロンロケット発射にともなう光の雲が幻想的だと話題

    1 : プティフランスパン ★ 2018/01/29(月) 07:49:23.97 ID:CAP_USER9.net

    まるで不死鳥が飛び立つような光の雲!幻想的な写真に「こんな光景、初めて見た」
    https://grapee.jp/447423

    2018年1月18日の早朝に、鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から高性能小型レーダ衛星を搭載した、イプシロンロケット3号機が打ち上げられました。
    その様子を写真家のKAGAYA(@KAGAYA_11949)さんが、沖縄本島から撮影。









    『KAGAYA@KAGAYA_11949
     今朝沖縄本島で撮影したイプシロンロケット発射に伴う光る雲です。
     1、不死鳥のように宙を翔ける。
     2、羽衣のような雲を引いて上昇。右上の星はこと座のベガ。
     3、第3段点火直後全景。数種の雲。右上の星は木星。
     4、第3段噴射。行ってらっしゃい!
     初めて見るすさまじい光景にドキドキでした。
      pic.twitter.com/8pwlc6b5Hi
     15:08 - 2018年1月18日 』

    さらに、ミラーレス一眼カメラを3台も使い連続撮影。写真を繋ぎ合わせた30倍速の動画も投稿されています。


    満天の星空に広がる幻想的なイプシロンロケットの光の雲。飽きることなく何度も見たくなってしまう美しい写真に、感動してしまいますね。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517179763/


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