1 : イス攻撃(四国地方)@\(^o^)/ 2015/06/12(金) 22:14:45.55 ID:S8TFcfqN0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典

小児性愛者に多いのは左利きであり、耳に耳たぶが無く、奇形であるという研究結果が発表されました。

この議論を呼ぶ研究によると、小児性愛者には生物学的な問題があり、それが明確に外見的特徴として出てきているというのです。科学者は、これらの外見的特徴は小児性愛者を見分ける指標として使用できるため、子供たちを小児性愛者の魔の手から遠ざけるひとつの手段になると話しています。
カナダのウィンザー大学のフィオナ・ディシニーク博士は「小児性愛者が神経発達障害をベースとしたものであることを支持するエビデンスは着実に積み重ねられている」と話します。
「生物学的な基準を見つけることができれば、とても早期の段階、たとえ出生前だとしても、小児性愛者であることがわかるようになります。そうなれば、対応べき手段について考える望みが出てくる」とのこと。

研究者は他にも、小児性愛者は全体的に、MPAsと呼ばれるマイナーな外見の特異性も有していることを発見しました。例えば耳の位置が低かったり、溝状舌、小指が曲がっているほか、足の3番目の指が2番目の指より長いなどで、これらは胎児のときに神経系が発達する段階で何らかの変化により発生するものと考えられています。
このような胎児の変化は、妊娠中に母親がウイルスに曝されたり、アルコールや薬物、産科合併症、または栄養欠乏などによって引き起こされるそうです。また、男児の方がこのような胎児のときの悪い影響を脳に受けやすいとのこと。

また、一般的に男性は女性に性的な魅力を感じたとき、その女性に対して無意識のうちに低い声で話しかけるそうです。また、子供に対しては声が高くなるものですが、小児性愛者の場合は全く逆のパターンとなるとのこと。

さらに、IQも平均より10から15ほど低く、身長も平均より2.5cmほど低いそう。
また、小児性愛者の30〜35%が左利きであるということです。


http://newsas.blog.jp/archives/44394998.html



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