「コノユビ」は宇宙とかのまとめブログです!

    ヘッドライン

    人工衛星

    リアルタイムの衛星地上画像が見られるようになる「EarthNow」実現へ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/23(月) 21:27:35.53 ID:CEOwYvko0.net BE:155743237-PLT(12000)

    ソフトバンクやビル・ゲイツ氏、リアルタイム地球観測衛星のEarthNowに出資
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    新興企業のEarthNowは4月18日(現地時間)、仏Airbus、ソフトバンクグループ、ビル・ゲイツ氏、衛星通信企業OneWebの創業者のグレッグ・ワイラー氏から1月に受けた出資を基に、人工衛星による地球全体のリアルタイム観測プロジェクトを推進すると発表した。資金総額は公表していない。この資金により、プロジェクトを加速するとしている。サービス立ち上げのスケジュールは不明だ。

    地球観測衛星サービスは既に幾つかあるが、いずれもリクエストしてから届くのは過去の映像。EarthNowは、プロセッサを大量に搭載する高性能な小型衛星を地球上に多数打ち上げ、ほぼリアルタイムの映像を提供する計画だ。

    OneWebの通信サービスで使っている衛星のアップグレード版をAirbusが大量生産する。
    立ち上げ後、まずは政府や企業向けにサービスを提供する計画。
    気象予測や違法漁業の摘発、山火事や火山噴火の早期発見などに活用できるとしている。
    将来的には「端末のアプリで数百万の顧客がリアルタイムで地球を見ることができるようになる」という。

    全文はソースで
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/23/news063.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524486455/


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    NASAが世界各地の名所や絶景の衛星画像を公開

    1 : みつを ★ 2018/04/23(月) 15:45:53.43 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35118179.html
    https://www.cnn.co.jp/m/photo/35118163-8.html

    (CNN) 中国の万里の長城やドナウ川の流れ、オーストラリア大陸の奥地に北米のグランドキャニオン。米航空宇宙局(NASA)の公開した衛星画像を眺めれば、世界各地の名所や信じられない絶景を自宅に居ながらにして楽しめる。

    宇宙からとらえた画像に写る鮮やかな色彩と独特な曲線は、写真よりもむしろ水彩画に近い印象を見る者に与える。

    宇宙初の高級ホテルが2022年にも開業する見通しだが、モジュール式の宇宙ステーションに滞在する宿泊客も、こうした景色を目の当たりにするのだろうか。

    衛星に搭載された光学センサーでとらえたアフリカ・モロッコのアンティアトラス山脈


    フランスの首都パリ。エッフェル塔はどこに?


    南米大陸のパタゴニア地域北部をASTERで撮影。赤い部分は植生を示す。氷床の縮小を追跡し、地球温暖化の指標を提供することが目的


    米国のグランドキャニオン国立公園。アリゾナ州にある峡谷で国内屈指の知名度を誇る。赤茶けた岩の連なりは芸術品のようだ


    抽象画を思わせる南米ブラジル・グルピ川の河口。生物学上の保護区域に当たり、数多くの小島、マングローブの林、潟などが存在する


    全文はソースで

    【関連記事】
    【宇宙】スペースホテル「オーロラステーション」が2021〜2022年に開業 無重力で宿泊が可能に


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524465953/


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    【NASA】太陽系外惑星探査衛星「TESS」の打ち上げに成功

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/04/19(木) 19:49:41.40 ID:CAP_USER9.net

    ◆太陽系外惑星探査衛星「TESS」の打ち上げに成功 NASA

    米航空宇宙局(NASA)は現地時間の18日午後6時51分(日本時間の19日午前7時51分)、フロリダにあるケープカナベラル空軍基地の第40複合発射施設から、人工衛星「トランジッティング・エクソプラネット・サーベイ・サテライト(TESS)」の打上げに成功した。TESSはスペースXのファルコン9ロケットで打ち上げられ、太陽系外の惑星を「トランジット法」で探す人工衛星。当初は現地時間の16日に打ち上げが予定されていたが、打ち上げに必要なデータ再検証のため、急きょ予定が2日延期された。

    今回打ち上げられたTESSは、系外惑星探査の次なるステップと位置付けられており、太陽系から比較的近くて明るい20万件の恒星を2年間かけて調査する予定。

    「トランジット法」は、恒星の手前を系外惑星が通過することで恒星からの光が定期的に遮られることを利用して系外惑星を見つける方法。TESSの科学者によると、このミッションで何千もの系外惑星候補を分類し、既知の系外惑星の数を大幅に増やすことができるという。





    https://www.newssalt.com/24751

    【関連記事】
    NASA、太陽系外の生命が存在しそうな惑星探す衛星打ち上げへ


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524134981/


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    NASA、太陽系外の生命が存在しそうな惑星探す衛星打ち上げへ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/16(月) 23:08:11.25 ID:XA9k9oTw0.net BE:416336462-PLT(12000)

    米航空宇宙局(NASA)は16日午後、太陽系の外にある惑星を探す人工衛星「TESS(テス)」を打ち上げる。
    比較的近距離にあり、生命が存在する可能性のある地球大の惑星を中心に調べ、太陽系外における惑星の探査拡大を目指す。

    3億3700万ドル(約360憶円)が投じられた、洗濯機ほどの大きさのトランジット系外惑星探索衛星「TESS」は、16日午後6時32分(日本時間17日午前7時32分)、フロリダ州ケープカナベラルにあるNASAのケネディ宇宙センターで、米宇宙開発企業スペースXのロケット「ファルコン9」によって打ち上げられる。

    2年以上にわたる探査の主な目的は、恒星20万個超について、惑星が恒星の手前を通過する際に恒星が減光する「トランジット」という現象を観測し、惑星が存在するかを調べることだ。
    NASAは、TESSが太陽系の外にある惑星「系外惑星」を2万個ほど発見すると予測。
    地球大の惑星50個以上、地球の2倍に満たない大きさの惑星を最大で500個発見できるとみている。(c)AFP/Kerry SHERIDAN

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    http://www.afpbb.com/articles/-/3171333



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523887691/


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    ハサミムシの羽を人工衛星に応用 驚異の折り畳み法を解明

    1 : ガーディス ★ 2018/04/15(日) 07:34:37.35 ID:CAP_USER9.net

     人工衛星に搭載された太陽電池パネルやアンテナなどは、小さく畳んだ状態でロケットで打ち上げ、上空で宇宙飛行士らの助けなしに自動で広げなければならない。これまでよりスムーズな展開が可能で、開いた後の固定も簡単にできる新しい折り畳み方を、スイス連邦工科大学チューリヒ校などのチームがハサミムシの羽をヒントに生み出した。

     人工衛星のアンテナなどの折り畳み方として、旧文部省宇宙科学研究所の教授だった三浦公亮さんが考案した「ミウラ折り」が有名だ。平面をまっすぐな縦横の格子で折るのではなく、ジグザグな線に沿って折ることで、折り目が重ならないように小さく畳め、一部を引っ張れば全体が蛇腹のように簡単に伸び縮みするしくみだ。

     一方、ETHZのチームは欧州などに生息する「ヨーロッパハサミムシ」の羽の機能を調べた。ヨーロッパハサミムシは飛ぶことができ、農業害虫として忌み嫌われている。観察の結果、羽をスムーズに出し入れできることと、飛んでいる最中はしっかりと羽にロックがかかっているという本来なら相反する2つの条件を両立していることを見つけた。

    (略)

     チームは、このバネのような機構を従来の「折り紙技術」に加えることで、高速展開やあらかじめプログラム可能な自動ロックなどの機能を導入できるとみている。具体的には、折り畳み式の電子機器やテント、地図、収納機構を持つ荷物などに応用できるとみている。また、宇宙開発の分野で利用すれば、打ち上げのためのロケットのスペースや重量、エネルギーを低減でき、広がったアンテナを固定するための余計な駆動機構や器具が不要になる可能性があるとしている。(科学部 原田成樹)

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    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000501-san-sctch



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523745277/


    14 : 名無しさん@1周年 2018/04/15(日) 07:47:18.36 ID:CAgmkG850.net

    ハサミムシの羽の折り畳み動画
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=14&v=d0BSVAC67tU


    思ってたより複雑・・・



    73 : 名無しさん@1周年 2018/04/15(日) 09:48:55.81 ID:pCDvw8wa0.net

    >>14
    へぇぇぇ



    81 : 名無しさん@1周年 2018/04/15(日) 10:16:03.03 ID:NZeh9TTz0.net

    >>14
    折り畳み傘に商品化してほしい



    42 : 名無しさん@1周年 2018/04/15(日) 08:38:41.56 ID:MtvOXdjF0.net

    >>14
    これが単純な変化→淘汰のプロセスだけの成果とは…



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    防衛省、独自の防衛通信衛星「きらめき1号」の打ち上げに成功

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/07(土) 00:27:03.44 ID:2PRAxwFs0.net BE:416336462-PLT(12000)

    日本の防衛省は6日、防衛通信衛星「きらめき1号」の打ち上げに成功したと発表した。南米フランス領ギアナにあるギアナ宇宙センターから打ち上げられた。
    打ち上げは現地時間木曜日18時34分(日本時間6日朝6時34分)に行われた。
    防衛省は「今後、静止軌道上での性能確認試験を経て、本年7月を目途に運用を開始する予定です」とサイト上で発表した。

    きらめき1号は今に至るまで使われている民間通信衛星に代わり自衛隊の通信のため運用される計3基の通信衛星の1つ。
    新たな通信衛星により通信を高速化し、陸海空自衛隊の部隊間で直接通信できるようになる。
    防衛衛星の必要性は北朝鮮の核の脅威を背景に通信システムを改良するためと説明があった。

    ​きらめき1号は2016年の打ち上げを予定していたが、衛星が日本からギアナの宇宙センターに輸送する際に損傷したため延期となった。
    その結果、3基のうち最初に打ち上げられたのは「きらめき2号」となり、種子島宇宙センターから2017年1月に打ち上げが行われた。
    2基をあわせた価格はおよそ1300億円にのぼると見られる。
    3基目の衛星は2020年度末までに打ち上げられる予定だ。

    きらめき1号は太平洋上空で、きらめき2号はインド洋上空で、きらめき3号は日本上空で機能する。
    3基の運用年数は15年である。

    https://jp.sputniknews.com/science/201804064751890/








    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523028423/


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    【宇宙】空気だけで推進力を得られる新型人工衛星用エンジンの開発に欧州宇宙機構が成功

    1 : しじみ ★ 2018/03/07(水) 09:16:50.04 ID:CAP_USER.net

    欧州宇宙機構(ESA)が、世界で初めて「空気を取り入れて加速させることで推進力を得る」という仕組みを持つ空気吸入型の電気推進器の開発に成功したことを発表しました。
    この推進器により、比較的低めの地球周回軌道を飛ぶ人工衛星が空気という無限の「推進剤」を使って飛び続けることが可能になります。

    World-first firing of air-breathing electric thruster / Space Engineering & Technology / Our Activities / ESA
    http://www.esa.int/Our_Activities/Space_Engineering_Technology/World-first_firing_of_air-breathing_electric_thruster

    ESAが開発に成功した新型の推進器は、地球の大気圏と宇宙空間のはざまにごく微量に存在する空気の分子を推進器の先端から取り入れ、電荷を与えることで加速力を生み、その反動を推進力として利用するという仕組みを持ちます。
    これにより、わずかに空気分子が存在する高度200kmあたりの低軌道を飛ぶ人工衛星に長期間にわたって推力を与え続けることが可能になります。


    これまでにも低軌道を周回する人工衛星に推力を与える推進器は存在していましたが、そのいずれもがあらかじめ推進剤を搭載した状態で打ち上げ、それを消費することで力を得るというものでした。
    ESAが2009年に打ち上げて運用していた地球観測衛星「GOCE(ゴーチェ)」もその一つで、キセノンを推進剤とするイオンエンジンを搭載することで、高度250kmを飛ぶ時に空気抵抗によって失われる速度を補完して観測を続けました。
    しかし2013年には搭載していた質量40kgのキセノンを使い果たしたことで高度が低下し、同年11月11日に大気圏に突入しました。


    高速で飛来する空気分子はまず、空気取り入れ口「コレクター」から推進器内部に取り入れられます。圧縮された空気分子には電荷が与えられ、エネルギーを得て加速された空気分子をノズルから高速で噴き出すことで得られる反作用によって推進力を得るという仕組みです。


    全文はソースで
    https://gigazine.net/news/20180306-esa-air-breathing-ion-thruster/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1520381810/


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    【宇宙】H2Aロケット打ち上げ成功、情報収集衛星を軌道に投入。日本の安全保障に関する情報を集める事実上の偵察衛星

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/02/27(火) 14:21:14.97 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180227/k10011344751000.html

    K10011344751_1802271408_1802271409_01_03

    安全保障に関する情報を集める政府の情報収集衛星が、27日午後1時34分に、鹿児島県の
    種子島宇宙センターからH2Aロケットの38号機で打ち上げられました。衛星は、およそ20分後に予定通り、地球を回る軌道に投入され打ち上げは成功しました。

    政府の新たな情報収集衛星を載せたH2Aロケットの38号機は、27日午後1時34分に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、補助ロケットや1段目のエンジンなどを切り離しながら上昇を続けました。

    そして打ち上げからおよそ20分後に予定通り地球を回る軌道に衛星を投入し、打ち上げは成功しました。
    今回、内閣衛星情報センターと打ち上げを行った三菱重工業は安全保障に関わる打ち上げだとして、衛星を切り離した高度などの情報を明らかにしていません。

    情報収集衛星は、高度数百キロの上空から地球上のあらゆる場所を撮影し、日本の安全保障に関する情報を集める事実上の偵察衛星です。

    日中の時間帯に高性能のカメラで撮影する「光学衛星」と、夜間や悪天候の際に、電波を使って撮影する「レーダー衛星」の2種類があり、今回、打ち上げられたのは「光学衛星」です。

    今回の打ち上げ成功によって運用中の情報収集衛星はあわせて7機となり、地球上のあらゆる地点を1日に1回以上撮影できる体制が維持されるということです。

    政府は、これらの情報収集衛星を北朝鮮のミサイル発射施設の動向の把握や、災害時の被害把握のためなどに使っていて、今後衛星の数を増やし「10機体制」にする方針です。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1519708874/


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    スペースXの衛星を使ったブロードバンドサービス展開 米連邦通信委員会が認可

    1 : しじみ ★ 2018/02/18(日) 02:38:28.18 ID:CAP_USER.net

    米連邦通信委員会(FCC)は14日、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が率いる米宇宙ベンチャー企業、スペースXに対し、衛星を使ったブロードバンドサービスの米国内外での展開を認可した。

    FCCのアジット・パイ委員長は声明で「衛星技術は、光ファイバーも携帯電話の基地局もない地方やへき地で米国民を助けてくれるだろう」と述べた。

    スペースXは2月1日FCCに対し、大型ロケット「ファルコン9」に試験衛星を搭載する計画を申請し、認められた。
    ロケットは17日に米カリフォルニア州で打ち上げられる。

    スペースXは6日に、大型ロケット「ファルコンヘビー」の試験打ち上げに成功していた。

    ダウンロード

    ttps://jp.reuters.com/article/spacex-broadband-idJPKCN1FZ0SN



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1518889108/


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    韓国気象衛星、よりによって五輪中に故障 政府関係者「日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」

    1 : fusianasan 2018/02/13(火) 13:13:24.32 0.net

    20180213111435-1

    韓国の天気予報に活用されてきた衛星が2日間作動していないことが分かった。韓国日刊紙の東亜日報は13日、「韓国が開発した最初の静止軌道衛星『千里眼1号』が2日以上作動してないことが明らかになった」とし「障害で一日以上作動してないことが明らかになった」とし「障害で一日以上も衛星映像を受信できないのは2010年の打ち上げ以来初めてであり、日本側の衛星映像を活用している」と伝えた。

    東亜日報の報道によると、11日午前5時44分ごろ「千里眼1号」のメインコンピューターが突然故障し、現在まで復旧していないという。韓国航空宇宙研究院は衛星に搭載された補助コンピューターで原因を把握中だ。ある関係者は「電子装備が長期間にわたり宇宙放射線を浴びたうえ、老朽化して問題が発生したようだ」と話した。

    「千里眼1号」から映像を受けて天気予報に活用してきた韓国気象庁は日本の衛星映像を受信して天気予報をしている。特に平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)期間であるため天気予報の重要性は大きい。ある政府関係者は「よりによって平昌五輪が開かれる重要な時期に故障し、日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」と話したと、東亜日報が伝えた。

    http://japanese.joins.com/article/586/238586.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1518495204/


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