「コノユビ」は宇宙とかのまとめブログです!

    ヘッドライン

    人工衛星

    情報収集衛星「レーダー6号機」を載せたH2Aロケット打ち上げ・軌道投入成功

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/06/12(火) 14:50:52.28 ID:x23CUKFO0.net BE:323057825-PLT(12000)

    三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日午後、政府の情報収集衛星「レーダー6号機」を載せたH2Aロケット39号機を鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げた。
    衛星は予定の軌道に入り、打ち上げは成功した。

     情報収集衛星は、宇宙から地上を撮影する役割を持ち、北朝鮮の軍事施設の監視などに使われているとされる。安全保障目的に加え、災害時に被災地の画像を捉えることにも利用されている。

     レーダー6号機は電波を活用して夜間や悪天候のときの撮影を担う。開発費は約242億円、打ち上げ費用は約108億円。

    情報収集衛星打ち上げ成功 種子島、H2Aロケット 予定の軌道入り
    http://www.sankei.com/west/news/180612/wst1806120066-n1.html




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528782652/


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    【宇宙開発】準天頂衛星みちびき、異常動作が発生して停波

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    1 : 野良ハムスター ★ 2018/06/05(火) 23:57:34.10 ID:CAP_USER.net

    準天頂衛星の軌道上における異常動作について

    準天頂衛星システムについては、現在11月のサービスインに向けて技術的な確認・調整作業を実施しております。

    昨年8月に打ち上げられた準天頂衛星みちびき3号機(静止軌道衛星)において、6月2日に、搭載されたL5S信号(測位技術実証サービス用信号)送信信号増幅部のA系とB系の切り替えを行うスイッチが意図せず切り替わるという異常動作が発生し、スイッチが動作しなくなるという事象が発生しました。

    このため同様のスイッチを搭載している、みちびき2〜4号機の信号について、装置の安全確認を行うため、試験信号の送信を一時停止しました。

    本件事案の関連事象に詳しい専門家の意見も踏まえて原因究明と今後の運用方針の検討を行い、試験信号送信の再開をすることとします。

    http://qzss.go.jp/overview/information/qzss_180605.html

    みちびきについて|みちびき(準天頂衛星システム:QZSS)公式サイト - 内閣府
    みちびきは、準天頂軌道の衛星が主体となって構成されている日本の衛星測位システム(衛星からの電波によって位置情報を計算するシステム)です。衛星測位システムの中では米国のGPSがよく知られており、このシステムを日本版GPSと呼ぶこともあります。


    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1528210654/


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    【中国】月の裏側探査計画に使う中継衛星、打ち上げ成功

    1 : ばーど ★ 2018/05/21(月) 16:49:46.75 ID:CAP_USER9.net

    月の裏側探査プロジェクトを実施するため打ち上げられる通信衛星(21日、中国四川省の衛星発射センター=新華社・共同


     【北京=多部田俊輔】中国の宇宙開発当局は21日、地球と月の裏側との通信に使う中継衛星の打ち上げに成功した。米国に次ぐ「宇宙強国」をめざす習近平(シー・ジンピン)最高指導部は年末、世界で初めてとなる月の裏側への探査機着陸を計画している。昨年の相次ぐロケット打ち上げ失敗で月面探査計画が停滞していたが、今回の打ち上げ成功で計画が再び前進を始めた格好だ。

     中国国営の新華社によると、中国四川省の西昌衛星発射センターが21日午前5時28分(日本時間同6時28分)にロケット「長征4号」を打ち上げ、25分後に搭載した通信衛星「鵲橋」を予定の軌道に投入した。

     中国の宇宙開発当局は年末に月面探査機「嫦娥(じょうが)4号」を月の裏側に軟着陸させる計画。地球と月の裏側の通信は極めて難しく、通信衛星を経由する必要があるため、今回の衛星の打ち上げ成功は月の裏側の探査プロジェクトの前提条件だった。

     中国メディアによると、月の裏側は地球からの電波などの影響を受けにくいため、月面の地質や資源などの情報をより深く得ることができる。また、今回打ち上げた通信衛星が地球と月面をつなぐ通信の基幹ネットワークとして使用される可能性も高いとされる。

     中国政府は30年に米国に次ぐ宇宙強国になることを目指し、22年前後に宇宙ステーションを完成させる計画。17日は初めての民間商用ロケットの打ち上げに成功したばかりで、地球と宇宙を繰り返し往復する中国版スペースシャトルの開発にも乗り出している。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30755450R20C18A5FF8000/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526888986/


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    リアルタイムの衛星地上画像が見られるようになる「EarthNow」実現へ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/23(月) 21:27:35.53 ID:CEOwYvko0.net BE:155743237-PLT(12000)

    ソフトバンクやビル・ゲイツ氏、リアルタイム地球観測衛星のEarthNowに出資
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    新興企業のEarthNowは4月18日(現地時間)、仏Airbus、ソフトバンクグループ、ビル・ゲイツ氏、衛星通信企業OneWebの創業者のグレッグ・ワイラー氏から1月に受けた出資を基に、人工衛星による地球全体のリアルタイム観測プロジェクトを推進すると発表した。資金総額は公表していない。この資金により、プロジェクトを加速するとしている。サービス立ち上げのスケジュールは不明だ。

    地球観測衛星サービスは既に幾つかあるが、いずれもリクエストしてから届くのは過去の映像。EarthNowは、プロセッサを大量に搭載する高性能な小型衛星を地球上に多数打ち上げ、ほぼリアルタイムの映像を提供する計画だ。

    OneWebの通信サービスで使っている衛星のアップグレード版をAirbusが大量生産する。
    立ち上げ後、まずは政府や企業向けにサービスを提供する計画。
    気象予測や違法漁業の摘発、山火事や火山噴火の早期発見などに活用できるとしている。
    将来的には「端末のアプリで数百万の顧客がリアルタイムで地球を見ることができるようになる」という。

    全文はソースで
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/23/news063.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524486455/


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    NASAが世界各地の名所や絶景の衛星画像を公開

    1 : みつを ★ 2018/04/23(月) 15:45:53.43 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35118179.html
    https://www.cnn.co.jp/m/photo/35118163-8.html

    (CNN) 中国の万里の長城やドナウ川の流れ、オーストラリア大陸の奥地に北米のグランドキャニオン。米航空宇宙局(NASA)の公開した衛星画像を眺めれば、世界各地の名所や信じられない絶景を自宅に居ながらにして楽しめる。

    宇宙からとらえた画像に写る鮮やかな色彩と独特な曲線は、写真よりもむしろ水彩画に近い印象を見る者に与える。

    宇宙初の高級ホテルが2022年にも開業する見通しだが、モジュール式の宇宙ステーションに滞在する宿泊客も、こうした景色を目の当たりにするのだろうか。

    衛星に搭載された光学センサーでとらえたアフリカ・モロッコのアンティアトラス山脈


    フランスの首都パリ。エッフェル塔はどこに?


    南米大陸のパタゴニア地域北部をASTERで撮影。赤い部分は植生を示す。氷床の縮小を追跡し、地球温暖化の指標を提供することが目的


    米国のグランドキャニオン国立公園。アリゾナ州にある峡谷で国内屈指の知名度を誇る。赤茶けた岩の連なりは芸術品のようだ


    抽象画を思わせる南米ブラジル・グルピ川の河口。生物学上の保護区域に当たり、数多くの小島、マングローブの林、潟などが存在する


    全文はソースで

    【関連記事】
    【宇宙】スペースホテル「オーロラステーション」が2021〜2022年に開業 無重力で宿泊が可能に


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524465953/


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    【NASA】太陽系外惑星探査衛星「TESS」の打ち上げに成功

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/04/19(木) 19:49:41.40 ID:CAP_USER9.net

    ◆太陽系外惑星探査衛星「TESS」の打ち上げに成功 NASA

    米航空宇宙局(NASA)は現地時間の18日午後6時51分(日本時間の19日午前7時51分)、フロリダにあるケープカナベラル空軍基地の第40複合発射施設から、人工衛星「トランジッティング・エクソプラネット・サーベイ・サテライト(TESS)」の打上げに成功した。TESSはスペースXのファルコン9ロケットで打ち上げられ、太陽系外の惑星を「トランジット法」で探す人工衛星。当初は現地時間の16日に打ち上げが予定されていたが、打ち上げに必要なデータ再検証のため、急きょ予定が2日延期された。

    今回打ち上げられたTESSは、系外惑星探査の次なるステップと位置付けられており、太陽系から比較的近くて明るい20万件の恒星を2年間かけて調査する予定。

    「トランジット法」は、恒星の手前を系外惑星が通過することで恒星からの光が定期的に遮られることを利用して系外惑星を見つける方法。TESSの科学者によると、このミッションで何千もの系外惑星候補を分類し、既知の系外惑星の数を大幅に増やすことができるという。





    https://www.newssalt.com/24751

    【関連記事】
    NASA、太陽系外の生命が存在しそうな惑星探す衛星打ち上げへ


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524134981/


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    NASA、太陽系外の生命が存在しそうな惑星探す衛星打ち上げへ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/16(月) 23:08:11.25 ID:XA9k9oTw0.net BE:416336462-PLT(12000)

    米航空宇宙局(NASA)は16日午後、太陽系の外にある惑星を探す人工衛星「TESS(テス)」を打ち上げる。
    比較的近距離にあり、生命が存在する可能性のある地球大の惑星を中心に調べ、太陽系外における惑星の探査拡大を目指す。

    3億3700万ドル(約360憶円)が投じられた、洗濯機ほどの大きさのトランジット系外惑星探索衛星「TESS」は、16日午後6時32分(日本時間17日午前7時32分)、フロリダ州ケープカナベラルにあるNASAのケネディ宇宙センターで、米宇宙開発企業スペースXのロケット「ファルコン9」によって打ち上げられる。

    2年以上にわたる探査の主な目的は、恒星20万個超について、惑星が恒星の手前を通過する際に恒星が減光する「トランジット」という現象を観測し、惑星が存在するかを調べることだ。
    NASAは、TESSが太陽系の外にある惑星「系外惑星」を2万個ほど発見すると予測。
    地球大の惑星50個以上、地球の2倍に満たない大きさの惑星を最大で500個発見できるとみている。(c)AFP/Kerry SHERIDAN

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    http://www.afpbb.com/articles/-/3171333



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523887691/


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    ハサミムシの羽を人工衛星に応用 驚異の折り畳み法を解明

    1 : ガーディス ★ 2018/04/15(日) 07:34:37.35 ID:CAP_USER9.net

     人工衛星に搭載された太陽電池パネルやアンテナなどは、小さく畳んだ状態でロケットで打ち上げ、上空で宇宙飛行士らの助けなしに自動で広げなければならない。これまでよりスムーズな展開が可能で、開いた後の固定も簡単にできる新しい折り畳み方を、スイス連邦工科大学チューリヒ校などのチームがハサミムシの羽をヒントに生み出した。

     人工衛星のアンテナなどの折り畳み方として、旧文部省宇宙科学研究所の教授だった三浦公亮さんが考案した「ミウラ折り」が有名だ。平面をまっすぐな縦横の格子で折るのではなく、ジグザグな線に沿って折ることで、折り目が重ならないように小さく畳め、一部を引っ張れば全体が蛇腹のように簡単に伸び縮みするしくみだ。

     一方、ETHZのチームは欧州などに生息する「ヨーロッパハサミムシ」の羽の機能を調べた。ヨーロッパハサミムシは飛ぶことができ、農業害虫として忌み嫌われている。観察の結果、羽をスムーズに出し入れできることと、飛んでいる最中はしっかりと羽にロックがかかっているという本来なら相反する2つの条件を両立していることを見つけた。

    (略)

     チームは、このバネのような機構を従来の「折り紙技術」に加えることで、高速展開やあらかじめプログラム可能な自動ロックなどの機能を導入できるとみている。具体的には、折り畳み式の電子機器やテント、地図、収納機構を持つ荷物などに応用できるとみている。また、宇宙開発の分野で利用すれば、打ち上げのためのロケットのスペースや重量、エネルギーを低減でき、広がったアンテナを固定するための余計な駆動機構や器具が不要になる可能性があるとしている。(科学部 原田成樹)

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    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000501-san-sctch



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523745277/


    14 : 名無しさん@1周年 2018/04/15(日) 07:47:18.36 ID:CAgmkG850.net

    ハサミムシの羽の折り畳み動画
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=14&v=d0BSVAC67tU


    思ってたより複雑・・・



    73 : 名無しさん@1周年 2018/04/15(日) 09:48:55.81 ID:pCDvw8wa0.net

    >>14
    へぇぇぇ



    81 : 名無しさん@1周年 2018/04/15(日) 10:16:03.03 ID:NZeh9TTz0.net

    >>14
    折り畳み傘に商品化してほしい



    42 : 名無しさん@1周年 2018/04/15(日) 08:38:41.56 ID:MtvOXdjF0.net

    >>14
    これが単純な変化→淘汰のプロセスだけの成果とは…



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    防衛省、独自の防衛通信衛星「きらめき1号」の打ち上げに成功

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/07(土) 00:27:03.44 ID:2PRAxwFs0.net BE:416336462-PLT(12000)

    日本の防衛省は6日、防衛通信衛星「きらめき1号」の打ち上げに成功したと発表した。南米フランス領ギアナにあるギアナ宇宙センターから打ち上げられた。
    打ち上げは現地時間木曜日18時34分(日本時間6日朝6時34分)に行われた。
    防衛省は「今後、静止軌道上での性能確認試験を経て、本年7月を目途に運用を開始する予定です」とサイト上で発表した。

    きらめき1号は今に至るまで使われている民間通信衛星に代わり自衛隊の通信のため運用される計3基の通信衛星の1つ。
    新たな通信衛星により通信を高速化し、陸海空自衛隊の部隊間で直接通信できるようになる。
    防衛衛星の必要性は北朝鮮の核の脅威を背景に通信システムを改良するためと説明があった。

    ​きらめき1号は2016年の打ち上げを予定していたが、衛星が日本からギアナの宇宙センターに輸送する際に損傷したため延期となった。
    その結果、3基のうち最初に打ち上げられたのは「きらめき2号」となり、種子島宇宙センターから2017年1月に打ち上げが行われた。
    2基をあわせた価格はおよそ1300億円にのぼると見られる。
    3基目の衛星は2020年度末までに打ち上げられる予定だ。

    きらめき1号は太平洋上空で、きらめき2号はインド洋上空で、きらめき3号は日本上空で機能する。
    3基の運用年数は15年である。

    https://jp.sputniknews.com/science/201804064751890/








    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523028423/


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    【宇宙】空気だけで推進力を得られる新型人工衛星用エンジンの開発に欧州宇宙機構が成功

    1 : しじみ ★ 2018/03/07(水) 09:16:50.04 ID:CAP_USER.net

    欧州宇宙機構(ESA)が、世界で初めて「空気を取り入れて加速させることで推進力を得る」という仕組みを持つ空気吸入型の電気推進器の開発に成功したことを発表しました。
    この推進器により、比較的低めの地球周回軌道を飛ぶ人工衛星が空気という無限の「推進剤」を使って飛び続けることが可能になります。

    World-first firing of air-breathing electric thruster / Space Engineering & Technology / Our Activities / ESA
    http://www.esa.int/Our_Activities/Space_Engineering_Technology/World-first_firing_of_air-breathing_electric_thruster

    ESAが開発に成功した新型の推進器は、地球の大気圏と宇宙空間のはざまにごく微量に存在する空気の分子を推進器の先端から取り入れ、電荷を与えることで加速力を生み、その反動を推進力として利用するという仕組みを持ちます。
    これにより、わずかに空気分子が存在する高度200kmあたりの低軌道を飛ぶ人工衛星に長期間にわたって推力を与え続けることが可能になります。


    これまでにも低軌道を周回する人工衛星に推力を与える推進器は存在していましたが、そのいずれもがあらかじめ推進剤を搭載した状態で打ち上げ、それを消費することで力を得るというものでした。
    ESAが2009年に打ち上げて運用していた地球観測衛星「GOCE(ゴーチェ)」もその一つで、キセノンを推進剤とするイオンエンジンを搭載することで、高度250kmを飛ぶ時に空気抵抗によって失われる速度を補完して観測を続けました。
    しかし2013年には搭載していた質量40kgのキセノンを使い果たしたことで高度が低下し、同年11月11日に大気圏に突入しました。


    高速で飛来する空気分子はまず、空気取り入れ口「コレクター」から推進器内部に取り入れられます。圧縮された空気分子には電荷が与えられ、エネルギーを得て加速された空気分子をノズルから高速で噴き出すことで得られる反作用によって推進力を得るという仕組みです。


    全文はソースで
    https://gigazine.net/news/20180306-esa-air-breathing-ion-thruster/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1520381810/


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