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    北中米W杯

    【サッカーW杯】プーマのユニホーム、破れやすすぎてセクシーだと話題に


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     サッカー北中米ワールドカップ(W杯)でプーマ社のユニホームを使用しているチームのシャツが試合中に破れる事例が頻発。物議を醸していたが、これを受け、プーマ社が公式声明を発表した。英公共放送「BBC」が伝えている。

     今大会、チェコ、パラグアイ、エジプト、モロッコといったプーマ社のユニホームを採用した国が試合中に相手との接触でユニホームが破れる事例が発生。そのたびにユニホームの交換を行うなど、試合進行に支障をきたし、耐久性を疑問視する声が上がっている。

     英公共放送「BBC」の人気番組「マッチ・オブ・ザ・デイ」公式インスタグラムは「W杯でシャツが4枚破れた後、プーマが声明を出し、理由を説明」とし、プーマ側の見解を伝えている。

    全文はソースで



    https://news.livedoor.com/article/detail/31628849/


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    【サッカー】米国民、W杯に関心なし 過半数が「TV観戦しない」


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    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d7e2a5e75b2f4e2e1c835f5c7e4e1719821b20c

     【ワシントン共同】米ブルームバーグ通信は10日、米国の成人の過半数が11日開幕のサッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会を自宅でテレビ観戦するつもりがないと回答したとの世論調査結果を伝えた。情報不足に加え、大会について否定的な内容を見聞きすることが多いことが原因とみられるという。

     調査は約2千人を対象に5月下旬に実施。成人の計55%が「全く見る気がない」「あまり見る気がない」と答えた。「確実に見る」と答えた人は13%にとどまった。

     特に60~70代で関心が低く、約半数が米国でプレーするアルゼンチン代表のスーパースター、メッシ選手を「聞いたことがない」と答えた。

    全文はソースで


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    【W杯】メキシコ「世界の皆さん、メキシコは安全です!」


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    【ロサンゼルス=増田知基】サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3か国大会が11日、開幕する。

    開催国の一つであるメキシコは、治安対策が大きな課題となってきた。1970年と86年に続く3回目の開催となるメキシコは、多くの人員と最新技術を使った大規模な警備態勢を敷き、安全性のアピールに躍起だ。

    (中略)

     11日の開幕戦など5試合が行われる首都メキシコ市では、地元警察が5万6000人態勢で警備に当たる計画だ。
    国際空港にはAI(人工知能)搭載の監視カメラ数千台が整備された。

     日本代表が第2戦を戦う北部モンテレイでは、AIを搭載した「犬型ロボット」も投入される。
    小型犬ほどの大きさで、走ったり、跳んだりすることができ、頭部のカメラで撮影する映像を警察当局に送信する。

     地元紙によると、スタジアムのあるグアダルーペ市が250万ペソ(約2300万円)で4台購入した。
    人間が介入する前に、けんかなどのトラブルを察知することが期待されている。

     メキシコ政府は大会に向け、マヤ神話の神の名を冠した治安対策「ククルカン計画」を3月にぶち上げた。

    全文はソースで
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20260610-GYT1T00366/


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    【サッカー】北中米W杯 地上波放送一覧がこちら


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    【W杯】サッカー・イラン代表のアメリカ国内の滞在「試合当日のみ」に制限される


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    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2715051

    今月11日にサッカーワールドカップが開幕するのを前に、イランの駐メキシコ大使はイラン代表のアメリカ国内の滞在が試合当日だけに制限されると明らかにしました。

    イランのパサンディデ駐メキシコ大使は6日記者会見し、AFP通信などによりますとイラン代表のアメリカ国内の滞在が試合当日だけに制限されるとアメリカ側から通告を受けたと明らかにしました。

    大使はさらに、イラン代表のコーチや連盟のメンバーらがビザ申請を却下されたことにも言及した上で、「我が国が攻撃を受ける中でも、私たちが平和を支持していると証明するために、チームを派遣した」と話しました。

    今回のワールドカップでイラン代表の1次リーグの試合は、3試合すべてがアメリカ国内で予定されています。

    イラン代表は当初、アリゾナ州に拠点を構える予定でしたが、アメリカ側が受け入れず、キャンプ地をメキシコのティファナに変更しています。


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    【サッカー】サッカー北中米W杯、暑すぎてヤバい 104試合中97試合で暑さリスク


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    気象学者などでつくる米国の非営利研究組織「クライメート・セントラル」は11日に開幕予定のサッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会で、選手のパフォーマンスを損なう暑さが発生する確率が高まっているとする分析を発表した。

    サッカーW杯は11日にメキシコシティで開幕式を開催し、米国やカナダなどの16の競技場で全104試合が予定されている。104試合中97試合で選手のパフォーマンスを低下させる暑さになるリスクが高まっていることが分かった。

    ポーランドの研究者らの2017年の分析によると、セ氏28度を超える気温はサッカー選手の走る速度や距離などに影響を及ぼすことが指摘されている。試合の戦略やプレースタイルにも影響を与えるとされている。

    全文はソースで
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG054TX0V00C26A6000000/


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    サッカーW杯、イラン代表に米国入国のビザ発給


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    【ワシントン=芦塚智子】米ホワイトハウス当局者は5日、米政府がイラン代表チームに対して、11日開幕のサッカーのワールドカップ(W杯)に出場するのに必要な米国入国のビザ(査証)発給したことを明らかにした。

    当局者は「イランのチームがこのシステムを悪用して米国にテロリストを潜入させることは許容しない」と述べた。

    米国、メキシコ、カナダの3カ国が共催するW杯は11日にメキシコシティで開幕し、7月19日にニューヨーク近郊で決勝が予定されている。

    全文はソースで
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN05CMQ0V00C26A6000000/


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    【サッカー】北中米W杯チケット、申し込み5億件突破


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     【バンクーバー共同】4月30日にバンクーバーで行われた国際サッカー連盟(FIFA)の総会で、インファンティノ会長は6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会のチケット申し込みが5億件に達したと明らかにした。

     W杯のチケットを巡っては、高額な価格設定にファンから批判が噴出していた。総会後、FIFAのグラフストロム事務局長は記者団に「チケットの価格帯は幅広い。安い物もあれば、高い物もある。これが北米市場の現実でもある」と強調した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/92d16dee454e42f03cfa44a298d417bfa6b50a9c


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    【サッカー】イタリア、W杯電撃出場の可能性が浮上


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     失意の予選敗退から約3週間。イタリア代表にワールドカップ出場の可能性が急浮上している。

     国内で哀しみ、そして怒りが渦巻く敗退劇だった。去る現地時間3月31日に行われた北中米ワールドカップ(W杯)の欧州予選プレーオフ決勝で、イタリア代表はボスニア・ヘルツェゴビナ代表にPK戦の末に敗北。2014年のブラジル大会以来となるW杯出場の絶好機を逸していた。

     まさに地の底に叩きのめされたイタリアだったが、思わぬ形でW杯出場の可能性が浮上した。米メディア『The Athletic』によれば、国際サッカー連盟(FIFA)は、開催国のひとつである米国と国際情勢において対立関係にあるイラン代表が、出場を辞退するという異例対応に出た際のシナリオとして、「例外的な大陸間プレーオフを開催する可能性を協議している」という。

    https://sportsbull.jp/p/2312637/


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