1 :

no title

沙保里さんの兄・栄利氏は、監督を務める吉田家のレスリング道場「一志ジュニアレスリング教室」で2015年11月、当時6歳の菅原雄太くん(仮名)を3回平手で殴打。雄太くんは壁に頭をぶつけて失神・嘔吐し、救急搬送される事態となった。

レスリングを始めたばかりの雄太くんは、他の子に迷惑をかけていたわけでもなく、ただ基礎練習中に泣いていただけだった。つまり栄利氏は、指導とは関係なく、幼児に対して無用な暴力をふるったということだ。

 「泣き止まなかったもので、『泣くな』と言って、パチンと叩いてしまった」

 『週刊現代』本誌の直撃に対し、栄利氏はこう語り、暴行の事実を認めている。




レスリング女子でオリンピック3連覇を果たした吉田沙保里さんの兄・栄利氏が教え子に体罰をしていたとして謝罪しました。

吉田栄利氏「被害者・ご家族の皆さまに深くおわび申し上げます。大変申し訳ありませんでした」

3日から津市で開催されている「吉田沙保里杯」の会場で、兄・栄利氏は体罰をしていたことについて、4日、謝罪しました。

関係者によりますと、栄利氏は8年前、自身が監督を務めていたレスリング教室で、当時6歳の男の子の顔を数回、平手打ちしたということで、日本レスリング協会は今年9月、栄利氏を2年間の指導者資格停止処分としました。




吉田沙保里兄のプロフィール
188cm
120kg
45歳

被害児童のアザ






3 :

吉田沙保里の兄「6歳児への暴力」を三重県警察が隠ぺい…「死んでないんでしょ?」「処罰は望まないと書け」被害者への「異常な事情聴取」


一方で、この事件にはもうひとつ、別の大きな問題が残っている。それは地元警察が菅原さん親子に事情聴取した際、事件化をあきらめるよう恫喝し、そればかりか「虚偽の書面」を雄太くんに書かせたということだ。



165 :

>>3
さすが日本やな
もみ消しゴミ国家



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