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    同志社国際高校

    同志社国際「辺野古で抗議船に乗るなんて知らなかった」文科省「嘘だよね」


    1 :

    座り込みしてたことも発覚した模様


    2 :








    14 :

    >>2
    午前8時か午後4時まで座り込みって…


    45 :

    >>2
    下のパンフレット
    必死に隠蔽しようとしたんだよな
    クソ過ぎるだろ


    271 :

    >>2
    ヤバ過ぎない?
    いくら貰えんのこれ


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    同志社国際高校、史上初めての教育基本法違反認定を食らう


    1 :

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    学習内容「教育基本法に反する」 辺野古沖事故の調査結果公表―学校対応「著しく不適切」・文科省:時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2026052200384

     沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、研修旅行中だった同志社国際高(京都)の女子生徒ら2人が死亡した事故で、文部科学省は22日、事故の経緯や学校対応の調査結果を公表した。米軍普天間飛行場の辺野古移設工事に関する同校の学習内容について、政治的中立性を定めた教育基本法に違反するとの見解を示した。

     現行の教育基本法が制定されて以降、文科省が政治的中立性を理由に同法違反を認定するのは初めてという。

    全文はソースで


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    【悲報】トラウデン直美さんが同志社国際高校で教育を受けた結果wwww


    1 :

    環境ヤクザになってしまった模様



    2 :

    かわええから許した!


    3 :

    >>2
    同意。


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    全教(全日本教職員組合)『同志社国際高校修学旅行中の死亡事故について』を発表→ひどい内容だと話題に


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    【辺野古転覆】同志社国際高校「原因は私たちにないが、防ぐことはできた」


    1 :

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    同志社国際「原因は私たちにないが…」と校長謝罪 学校側の辺野古事故総括と安全管理感覚

    沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故で女子生徒が犠牲となった同志社国際高校(京都府)は40年以上、沖縄への研修旅行を通じて平和学習を実施してきた。「平和を作り出す人となる」(西田喜久夫校長)。研修旅行の〝崇高な目的〟とは裏腹に、事故後明らかとなったのは安全管理の不備の数々だ。「生徒の命を預かるという認識があまりにも欠けている」。保護者は憤り、責任感を欠いた姿勢に現役教員からも非難の声が上がる。

    「足元の平和も守れない学びは平和学習ではない」 その一方で…

    「自分たちの足元にある平和も守れない平和の学びは、平和学習ではない」。関係者によると、西田校長は10日にあった同校始業式で生徒らにこう話した上で、謝罪。直接的な原因は私たち(学校側)にある訳ではないが、防ぐことはできた―という趣旨の説明をしたという。

    学校のアピールポイントでもあった沖縄への研修旅行。平成27年からは陸上から辺野古を見学するコース、令和5年には乗船プログラムも始まった。ただ実態は、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する「ヘリ基地反対協議会」が運航する国に未登録の抗議船に生徒だけを乗船させ、出航判断も船長に丸投げするものだった。

    全文はソースで
    https://www.sankei.com/article/20260418-3CCCF6DMDZMC5CDX3CT6BN3YWQ/


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    【辺野古転覆】同志社国際高校の校長「抗議船の認識はない」→少なくとも学校は「抗議船」だと認識していたと判明


    1 :

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     <独自>校長説明と食い違い 辺野古船長が生徒に「抗議船」と明言 昨年研修報告に記載



    沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)の2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、うち1隻の船長だった金井創(はじめ)牧師(71)=死亡=が昨年の研修旅行の際、自身が運航する船について米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する「抗議船」だと明言していたことが16日、分かった。

    同校は毎年、沖縄研修旅行のリポートをまとめた冊子「平和を作り出す人」を発行。
    昨年分の冊子に掲載された開会礼拝(昨年3月14日)の記録によると、金井牧師は前年の研修旅行で生徒らに「辺野古の抗議船に乗っていただいた」と振り返り、自身について「ずっと抗議をしている」「海上保安庁の方から『船長のプロですね』といわれる」と紹介していた。

    海上での抗議活動については「仲間の船長が抗議活動にいって海で亡くなった。海では実に簡単に人が死ぬ」と強調。
    それでも「生きて帰ってくる」ことを心がけていると、命がけの活動の意義を説いていた。

    同校の西田喜久夫校長は、事故後の会見などで「抗議船に乗せた認識はない」と説明。金井牧師の発言について、同校は「(リポートは)公開を前提としたものではなく回答を控える」とした。

    https://www.sankei.com/article/20260416-HSBBYPF24ZMZRC5CIODM2CV7N4/


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    同志社国際高校の校長、始業式にて「ネットニュースに騙されないで、これからリスタート頑張ろう!」


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    【辺野古転覆】同志社国際高校、過去の研修旅行のしおりで「辺野古テント村での座り込みへの勧誘」を掲載


    1 :

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    <独自>同志社国際 過去の研修旅行しおりで、辺野古テント村から共闘要請「座り込んで」

    沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、研修旅行中だった同志社国際高校(京都府京田辺市)2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故を巡り、同校が過去の研修旅行のしおりに、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する団体からのお願いとする文章を掲載していたことが27日、関係者への取材で分かった。座り込みによる抗議活動への参加を呼びかけており、学校による政治的活動を禁じた教育基本法に抵触する可能性がある。

    団体は、転覆した2隻を運航していた「ヘリ基地反対協議会」。関係者によると、同校は平成30年3月の沖縄への研修旅行で、平和学習のプログラムとして、協議会の活動拠点である「辺野古テント村」の見学など複数のコースを設定。事前に生徒へ配布した旅行のしおりには、テント村の説明とともに「協議会からのお願い」とする文章を掲載していた。

    文章には、<ここの闘いは『座り込み』です。私たちの行動に賛同いただける方は、まず一緒に座り込んでください>と記載。座り込みの時間帯や抗議活動中のルールなども書かれていた。

    全文はソースで
    https://www.sankei.com/article/20260327-S32QPRZY25NUHA4CJAXGFY7EOI/


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    【辺野古転覆】女子高生の遺族「どうして脆弱な船に乗せたんですか!?」高校「平和学習と脆弱性は別もの」


    1 :

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    「どうして脆弱な船に娘を乗せたのか」死亡した生徒の保護者は涙ながらに…辺野古沖転覆で保護者説明会 安全管理への指摘相次ぐ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/177c22d2a4fe3652b2cc1c60668b8ff18e1aae79

     高校の保護者説明会に参加した保護者
     「学校は『知らない』『調べます』『学校が悪いのはわかっています』ということでした」

     (Q:謝罪はしていた?)
     「謝罪ばかりでした」

     (Q:学校の説明は十分?)
     「全く十分ではないと思います。学校を信頼しているのに関わらず裏切って…。今後、信頼して通わせ続けるに値するのかは、これからの話だと思います」

     亡くなった生徒の保護者も出席していて、「どうしてそんな脆弱(ぜいじゃく)な船に娘を乗せたのか」などと、感情を抑えつつも涙ながらに話したということです。

     これに対し、学校側は次のように説明。

     同志社国際高校
     「平和学習の方法として有効だと考えました。脆弱かどうかは別として決めました」

     保護者から最も指摘が相次いだのは、引率の先生が船に乗らなかったという点。これについては…。

     同志社国際高校
     「体調不良となり、その場で乗船不可となりました」

    全文はソースで


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    【辺野古転覆事故】高校への誹謗中傷相次ぐ「夜も電話が鳴り止まない」


    1 :

    高校へ誹謗中傷、相次ぐ「夜も電話が鳴り止まない」 辺野古沖転覆事故
    https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5133077.html

    https://twitter.com/ryukyushimpo/status/2034904067563221266

    ※関連
    SNS炎上、平和学習にバッシング広がる 「抗議に巻き込んだ」と誤情報も これまで報道各社も取材で乗船【辺野古船転覆】 | 沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1798928


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