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    国防総省

    米国防総省、ダークエネルギーを使った超光速エンジン製造の可能性について発表

    1 : ガーディス ★ 2018/05/29(火) 11:56:16.44 ID:CAP_USER9.net

    米国防情報局は、ワープエンジンを製造するためにダークエネルギーや余剰次元の操作を利用する可能性に関する文書を発表した。

    このような技術は、光よりも速く移動することを可能にするが、懐疑的な学者らは、現在及び近い将来にこれらをつくるのは不可能だとの見方を示している。科学技術情報誌「Science Alert」が紹介した。

    文書では、人類は宇宙の加速膨張の原因とされるダークエネルギーや、隠れた次元の謎の解明に近づいていると述べられている。M理論によって導入された余剰次元の使用は、超光速航法にとって必要なエキゾチックな物質をつくり出すのに役立つ可能性があり、このような物質は負の質量を有し、時空の曲率を促進するという。

    なお学者らは、このような主張に懐疑的な見方を示している。例えば、物理学者のショーン・キャロル氏は、文書の中で体裁を整えるためにまとめられている物理理論学の個々の断片には実用化の可能性はあるとする一方、ワープエンジンの技術が開発されることは決してないかもしれないとの考えを示している。

    http://jp.sputniknews.com/science/201805284926198/


    http://www.sciencealert.com/here-s-what-theoretical-physicists-think-of-the-us-military-s-warp-drive-research



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527562576/


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    米国防総省、空軍機撮影のUFO映像を公開

    1 : みつを ★ 2017/12/19(火) 17:42:27.23 ID:CAP_USER9.net

    http://www.bbc.com/japanese/video-42407609
    (リンク先に動画ニュースあり)

    米国防総省はこのほど、米カリフォルニア州サンディエゴ付近で空軍戦闘機が2004年に撮影した未確認飛行物体(UFO)の映像を公開した。パイロットたちが見て驚いた物体がなんだったのか、最終的な特定がされたのは明らかになっていない。

    米紙ニューヨーク・タイムズは16日、国防総省が「高度航空宇宙脅威識別プログラム」と呼ばれる取り組みでUFOの調査を2012年まで5年間行っていたと報じた。今回公開された映像も調査の対象だった。 



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513672947/


    61 : 名無しさん@1周年 2017/12/19(火) 18:49:13.18 ID:GcT511xw0.net

    米国防総省の極秘調査から出てきたUFO映像[2017年12月18日]
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/ufo.php
    動画
    US Fighter Jets Encounter Unknown Flying Object UFO - Pilots Stunned
    http://www.youtube.com/watch?v=Fv_oCn0BR4I


    国防総省が調査したUFOの一つは、オーラを放ちながら回転し、高速で飛んでいた。
    海軍機F/A-18スーパーホーネットが捉えた映像があるが、国防当局は目撃された日時や場所などの情報を一切渡そうとしない。

    この飛行物体を目撃した海軍のパイロットらの音声記録によれば、UFOは一機だけでなかったらしい。
    「奴らの一群がいるぞ」と、一人のパイロットは言い、他のパイロットはこう答えた。
    「ウソだろう。奴らはみな風に逆らって飛んでいる。200キロ近い風速なのに。あれを見ろ」

    (略)

    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/ufo.php



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    【アメリカ】 国防総省が2012年までUFO調査 予算が無くなっても続行中

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    1 : 影のたけし軍団 ★ 2017/12/17(日) 18:30:42.78 ID:CAP_USER9.net

    米ニューヨーク・タイムズ(電子版)などは16日、米国防総省が秘密裏に未確認飛行物体(UFO)の調査を2012年まで行っていたと報じた。
    関係者は、調査は現在も続いているとしている。

    報道によると、調査は国防情報局の「先端航空宇宙脅威特定計画」の一環として07〜12年まで実施。
    2200万ドル(約24億円)を投じ、米軍が任務中に遭遇した飛行物体の調査や安全保障に与える脅威を評価したという。

    04年、米西海岸サンディエゴ沖にいた空母ミニッツから飛び立った海軍のFA18F戦闘機2機が追跡した円形の未確認飛行物体の映像も含まれている。

    国防総省はロイター通信の取材に計画の存在を認めた上で、終了したのは「ほかに予算をつけるメリットのある優先事項があったためだ」と述べた。
    しかし、担当した元職員は、予算が無くなっただけで調査は続いているとしている。

    計画を後押ししたハリー・リード元上院議員(民主党)は、ツイッターで報道を紹介。
    UFOの絵文字付きで「真実がここにある」と内容を認め、「これは科学と安全保障の問題だ。米国がリードしなければ、他国がやるだろう」とツイートした。

    UFO調査は、かつて米空軍が1947〜69年に実施。1万2千件以上の目撃情報を調査し、ほとんどが星や雲、その他の飛行機などだったと結論付けて終了した。

    http://www.asahi.com/articles/ASKDK45P7KDKUHBI00P.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513503042/


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