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    土星

    【宇宙】土星探査機カッシーニが最後の任務へ 大気成分を採取

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502720071/

    1 : みつを ★ 2017/08/14(月) 23:14:31.02 ID:CAP_USER9.net

    http://www.bbc.com/japanese/40920970

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    米航空宇宙局(NASA)などが開発した土星探査機カッシーニは13日、土星の大気に接触する最後の任務を実施する。
    土星の複数の輪と大気の間を周回しているカッシーニは来月、土星の大気に突入して任務を終える予定。今回、5回にわたって大気の外側に触れることで、土星の構成に関するこれまでにない情報が得られると期待されている。

    カッシーニはまず、13日午前4時22分(日本時間午後2時22分)に土星の雲の上1600キロをかすめる。これにより、大気上層の外部にあるガスを採取できる。
    欧州宇宙機関(ESA)でカッシーニ計画を担当する科学者ニコラス・アルトベッリ「土星は太陽から吸収する以上のエネルギーを発散している。それはつまり、いくらかの重力エネルギーを失っているということだ。
    なので、上層部の水素とヘリウムの構成を正確に計測できれば、内部の全体構成を知るための枠組みができる」と語った。
    カッシーニは大気に触れることで推進力が落ちるため、高度を維持するためにエンジンを使う必要があるかもしれない。しかし担当の科学者たちは、接触による影響への対応は十分可能で、来月15日に予定される大気突入までの残る4回の接触では、さらに深く大気に触れられるかもしれないと考えている。

    カッシーニ計画では、まだ土星についていくつか大きな疑問を解明できていない。その一つが、土星の1日の長さについてだ。
    研究者たちは、土星の1日は約10時間半くらいだとは分かっているが、より正確な長さを知りたいと考えている。

    土星の磁場と自転軸の傾きのずれを見つけることによって計測できるはずだが、これまでは二つがほぼ完璧に並んでいる状態しか観測されていない。
    NASAのカッシーニ計画を担当するリンダ・スピルカー氏は、「我々が知るあらゆる磁場理論にもとづくと、ずれがなくてはならない」と話す。「磁場を作り出すには、土星内部で金属水素層内で流れを維持する必要があり、ずれがなければ磁場はなくなるだけだという理屈だ」。
    「ずれの発見を妨害しているものが何かあるのか、あるいは新しい理論が必要なのか。しかし、傾きがなければ、小さな揺らぎを見られなければ、1日の長さをより正確に知ることはできない」

    20年前に打ち上げられたカッシーニは燃料が尽きつつあり、ほどなく制御不能に陥る。


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    【宇宙】土星の衛星タイタンに「ビニール製の生命体」が存在か 極地の湖にダイオウイカ360億匹分のシアン化ビニル

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501642199/

    1 : 野良ハムスター ★ 2017/08/02(水) 11:49:59.95 ID:CAP_USER9.net

    土星の衛星タイタンの極地では、冬になると有毒の分子が激しい雨となって降り注ぐ。そして条件が整えば、この分子が集まって、地球上の生命が持つ細胞膜のような、膜状の構造を形成する可能性がある。

    この有毒分子はシアン化ビニル(アクリロニトリル)と呼ばれるもので、タイタンの大気圏上部で形成される。7月28日付で学術誌『Science Advances』に発表された論文によると、タイタンのオレンジ色をしたもやの中には、このシアン化ビニルが大量に存在し、氷のように冷たい星の表面に降り注いでいると考えられるという。

    タイタンの北極で2番目に大きな湖であるリゲイア海の中には、100億トンを超えるシアン化ビニルが含まれていると推測される。

    湖の中に入ったシアン化ビニルがどうなるのか、またこの分子が本当に自己組織化するのかについては、まだはっきりしたことはわかっていない。しかしシアン化ビニルに膜を形成する力があると仮定した場合、タイタンの湖においては、生命の存在に必要な重要条件のひとつが容易に達成できるのではないかという推測が成り立つ。

    「タイタンは、奇妙かつ独特な化学現象が見られる星です。現在までにわかっている証拠はすべて、この星で生命が存在するための作用が起きている可能性を示しています」と、米ジョンズ・ホプキンス大学のサラ・ホルスト氏は言う。

    (以下省略、つづきはウェブで!)


    http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/17/080100293/



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    【宇宙】直径は太陽の10分の1 土星サイズのミニ恒星を発見

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500174755/

    1 : 自治郎 ★ 2017/07/16(日) 12:12:35.12 ID:CAP_USER9.net

     英ケンブリッジ大などの研究チームは12日、直径が太陽の10分の1以下の極めて小さな恒星とみられる天体を発見したと発表した。大きさは太陽の惑星である土星とほぼ同じで、これまで知られている恒星の中で最小になるという。欧州の天文学の専門誌に論文が掲載された。

     この天体は、南半球のレチクル座の方角に、地球から約600光年の距離にある。大小二つの恒星がお互いの周囲を回る連星の小さい方の一つ。太陽系外の惑星を探す国際観測プロジェクトで、恒星の前を横切る惑星の候補の一つとして見つかった。

     小さすぎて、天体が発する光を直接検出できたわけではないが、連星の大きい方の前を横切るときの光の変化などの分析から、質量が土星の約280倍と重く、太陽の約8%にあたることが判明。恒星が光や熱を発するエネルギー源となる水素の核融合反応が起きる条件を満たすことを確認した。

     質量がこれより小さい天体は、恒星のようには輝けず、暗い褐色矮星(わいせい)になることが知られている。一方、恒星であっても質量が太陽の2割以下しかない小さな天体は観測が難しく、わかっていないことが多いという。(ワシントン=小林哲)

    http://www.asahi.com/articles/ASK7D44BMK7DUHBI00S.html

    イメージ図




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    NASA、土星の巨大六角形の最新映像を公開 青から黄色へと大きく変色

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496048985/

    1 : 野良ハムスター ★ 2017/05/29(月) 18:09:45.45 ID:CAP_USER9.net

    アメリカ航空宇宙局(NASA)は、土星の北極にある巨大な六角形の最新カラー映像を公開した。土星探査機カッシーニが今年4月25日に撮影したもので、2013年6月撮影の映像と比べると、六角形の色が青から黄色へと大きく変化していることがわかる。

    カッシーニは先月、土星の環をくぐりぬけ、土星本体への接近探査を行うミッションを成功させたが、今回の映像はこのミッションに入る直前に撮影されたもの。撮影時の土星中心までの距離は72万5000kmから23万kmで、高度を変えながらの連続撮影を行った。撮影にはカッシーニの広角カメラを使用。赤、緑、青の波長フィルターによって天然色の映像が作り出されている。

    土星の六角形は、一辺の長さが約1万3800kmで、直径が地球の2倍以上という巨大なもの。2013年の映像では六角形の領域全体が青く見えていたが、今回の映像では、ほとんどの部分が黄色っぽいスモッグに覆われており、極点の渦だけに青色が残っている。

    土星の北半球は、5月24日に夏至を迎え、現在は昼の時間が最も長い時期にあたっている。六角形が黄色く変色するのは、太陽の紫外線が当たることによって光化学スモッグが生成されるためであると考えられている。中心部に青色が残っている理由に関しては2つの仮説があり、ひとつは、この部分が土星の春から夏にかけて太陽の紫外線が最後に当たる領域であるため、スモッグ粒子の変色がまだ起こっていないとする説。もうひとつは、六角形内部の渦巻きの構造が地球上の台風に似ているとする仮説で、台風の目で発生する下向きの気流によって大気がクリアに保たれるため、中心部に青色が残るとする。

    土星に夏至が訪れるのは地球の時間で15年に一度のことであり、この時期の土星の季節的変化を観察することが、カッシーニの最終ミッションの主な目標となっている。



    http://news.mynavi.jp/news/2017/05/29/256/



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    【NASA】土星探査機カッシーニの土星と環の間ダイブ動画を公開

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1494404370/

    1 : あずささん ★ 2017/05/10(水) 17:19:30.37 ID:CAP_USER9.net

    土星探査機「カッシーニ」が4月26日に、初めて土星本体と環の間をダイブするように飛行した際にとらえた動画が公開された。

    土星探査機「カッシーニ」は先月末より、最終ミッション「グランドフィナーレ」を実施している。土星本体と環の間に広がる約2000kmの隙間を22回潜り抜けるという計画の第1回目が4月26日に行われ、その際にとらえた1時間分の観測画像から作られた動画が公開された。

    動画の最初に見えるのは土星の北極の渦だ。そこからカッシーニは南下し、六角形模様の端を通り過ぎて進んでいく。飛行高度は土星雲頂から約7万2400kmから6700km、1ピクセルあたりのサイズは8.7kmから810mとなる。画像が回転していくのは、機体を守るために探査機の進行方向に皿型のアンテナを向けるように姿勢を変更したためである。

    「六角形の外側の境界や極域の渦の中心である台風の目の壁に、シャープな端が多く見られることに驚きました。異なる緯度において端同士が混ざることがないのは、何かのメカニズムが働いているのでしょう」(カッシーニ画像チーム 佐柳邦男さん)。

    「初ダイブの画像は素晴らしいものでしたが、私たちのカメラのセッティングは保守的でした。6月29日にやってくる同様の機会には、さらに良い映像が撮れるようにアップデートを行う計画です」(カッシーニ撮像チーム Andrew Ingersollさん)。

    ソース/AstroArts
    http://www.astroarts.com/article/hl/a/9105_cassini

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=9LBLCgCYy0I



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    土星の輪の内側は、チリ一つ無い広大な空間だと判明

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494079483/

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    1 : NG

    土星の輪の内側、何も無い広大な空間 探査機カッシーニ

    AFP=時事 5/6(土) 20:11配信

    【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)の無人探査機カッシーニ(Cassini)は、土星の輪の間への突入を2回終えたが、その広大な未踏の空間にはほぼなにもないことがNASAの研究者らによって明らかにされた。

     NASAの研究者らは、これまでに土星の輪の間で宇宙塵(じん)すら見つかっていないことに驚いているという。

    土星の輪そのものは氷片や岩のかけらなどで構成されており、高速で移動している。

     全長6.7メートルの探査機カッシーニは1997年に打ち上げられ、2004年に土星の周回軌道に入った。

     土星の大気圏の表面と土星の輪は約2400キロ離れている。カッシーニは土星の輪の間を計22回通過する予定で、その後は今年9月に土星の大気圏に突入して燃え尽き、ミッションを終えることになっている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000033-jij_afp-sctch



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    初めて土星の輪をくぐった探査機「カッシーニ」、雲の渦などの画像を送信

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1493367698/

    1 : あずささん ★ 2017/04/28(金) 17:21:38.39 ID:CAP_USER9.net

    27日 ロイター] - 米航空宇宙局(NASA)の土星無人探査機「カッシーニ」が27日、土星の輪をくぐり、これまでで最も近い位置から撮影した土星の画像を地球に送信した。

    画像には、渦巻く雲や大型ハリケーン、奇妙な六角形の渦状気流などが映されている。

    13年間土星探査を行ってきたカッシーニは、現在最終ミッションに入っている。26日に、これまでに宇宙船が到達していない、土星本体と、最も近い輪の間をくぐった。これを皮切りに、合わせて22回、土星の雲のてっぺんと輪の間の未知の領域を探査するという。

    最後の輪くぐりは9月15日。土星の大気圏に突入して燃え尽きる予定。

    ソース/ロイター
    http://jp.reuters.com/article/cassini-idJPKBN17U0Y2

    画像




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    【宇宙】土星探査機カッシーニ、最終ミッションで輪の内側から接近観測へ 第1回突入は26日午後6時

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1493178974/

    1 : ばーど ★ 2017/04/26(水) 12:56:14.84 ID:CAP_USER9.net

    【4月26日 AFP】26日、米航空宇宙局(NASA)の無人探査機カッシーニ(Cassini)は、土星とその輪の間を通過する。
    この大胆な探査飛行により、太陽系第6惑星である土星をまったく新しい視点から観測できることへの期待が高まっている。

    NASAによると、最も内側の輪と土星の間に突入する探査は計22回計画されており、その第1回目の突入は米フロリダ(Florida)州の現地時間26日午前5時(日本時間26日午後6時)に予定されているという。

    突入後は通信の再開を待つのみとなる。探査機と地球との通信は約1日間途絶えるが、その間に土星の科学的観測が行われる。

    カッシーニが今回の突入探査を乗り切ることができれば、早ければ同27日午前3時5分(日本時間27日午後4時5分)には地球との無線通信を再開できる見通し。
    「画像や他の観測データは、通信の確立後速やかに送信され始めるはず」と、NASAは述べている。

    1997年に打ち上げられ、2004年に土星の周回軌道に入った全長6.7メートルの探査機カッシーニは、近く燃料が底をつき、9月15日に土星表面に突入して燃え尽きる予定となっている。

    土星探査機カッシーニ。26日に土星とその最も内側の輪の間を通過する。想像図


    配信 2017年04月26日 09:49 

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126400



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    【宇宙】土星衛星の海から水素分子検出 生命誕生の可能性

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492110013/

    1 : 豆次郎 ★ 2017/04/14(金) 04:00:13.14 ID:CAP_USER9.net

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     土星の衛星エンケラドスで、氷に覆われた海から噴出する水蒸気(プルーム)を分析し水素分子を検出したと、米ジョンズ・ホプキンス大などの研究チームが発表した。
    米欧の探査機カッシーニが観測した。水素は地球の原始的な微生物が「食料」に利用しており、生命誕生の条件がエンケラドスにもある可能性を示唆するという。
    論文は14日付の米科学誌サイエンスに掲載された。

     エンケラドスは直径約500キロ。表面は厚さ2〜60キロの氷で覆われている。
    土星の重力などによる変形で衛星内部が熱を持ち、氷の下には液体の水をたたえた海が存在する。
    カッシーニによる過去の観測で、氷の割れ目から有機物などを含むプルームの噴出が確認されている。

     2015年10月、カッシーニはエンケラドスの上空約49キロまで接近し、プルームを通過。
    分析の結果、最大で1.4%の水素分子と0.8%の二酸化炭素が含まれることが分かった。

     研究チームは、これまでの観測データなどと合わせて検討。
    高温に熱せられた海水が岩石と反応する「熱水反応」で水素が生じた可能性が高いと判断した。

     エンケラドスの海に詳しい東京大大学院の関根康人准教授は「水素が見つかっただけでなく、微生物が生きられるレベルの量があることが分かった。
    20年代に計画されている生命探査に向け、強い後押しになる」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000003-jij-sctch



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    【宇宙】NASA、土星探査機カッシーニ引退へ

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491405818/

    1 : 自治郎 ★ 2017/04/06(木) 00:23:38.49 ID:CAP_USER9.net

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    土星の輪の鮮明な映像を撮影するなどの成果を上げてきた探査機「カッシーニ」の最後の任務について、アメリカのNASA=航空宇宙局は、今月下旬以降、土星に接近させて観測を行ったあと、ことし9月、土星の大気圏に突入させるという計画を発表しました。

    カッシーニは、NASAとヨーロッパ宇宙機関によって開発され、1997年に打ち上げられた土星探査機で、2004年に土星の軌道に入り、土星の輪の鮮明な映像を撮影したほか、衛星の1つで水蒸気と氷が噴き出す様子を初めて観測するなどの成果を上げてきました。

    カッシーニは、まもなく燃料がなくなることから引退することになり、NASAは4日、カッシーニの最後の任務について記者会見を開いて説明しました。

    それによりますと、カッシーニは、今月26日に土星とその輪の間に初めて入ることにしていて、輪の詳しい仕組みを調べるということです。さらに土星の大気の状態を調べたり、巨大な台風やオーロラなどを観測したりする予定だとしています。その後、ことし9月15日には土星の大気圏に突入させて破壊し、20年に及ぶ任務を終えるということです。

    NASAの担当者は、「最後の任務で多くの新しいことが観測されるのは楽しみだが、長く観測を続けてきたカッシーニがなくなるのは寂しさを感じる」と話していました。

    4月5日 18時18分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170405/k10010937521000.html



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