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    【宇宙】クフ王のピラミッドに匹敵する大きさの小惑星が地球に接近中

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    1 : 野良ハムスター ★ 2018/08/26(日) 23:30:15.04 ID:CAP_USER.net

    クフ王のピラミッドの高さを超える直径の小惑星が地球に向かって接近しつつあることを、米航空宇宙局(NASA)のデータが物語っている。

    小惑星「2016 NF23」は、地球から0.05天文単位(750万キロ)未満の距離を通過するため、NASAによって「潜在的に危険」と分類されている。

    NASAによる評価では、小惑星の大きさは直径が70〜160メートル。学者らのデータによれば、小惑星は秒速9キロを超えるスピードで移動しており、29日には地球に最も近い距離に接近するという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201808255264722/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1535293815/


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    かいけつゾロリ「このままじゃ隕石が地球に!…せや!」

    1 : 風吹けば名無し 2018/06/29(金) 20:29:42.65 ID:8Dm/nhUa0NIKU.net

    かいけつゾロリ「芋たべてオナラで吹き飛ばそうーっ!」

    「「いっけええええええー!」」ブボボオオオオ!
    🐶🐵🐱🐯🐗🐗🐪🐰🐣💨💨💨💨💨💥☄


    「「いやったあーーーーーっ!」」
    🎉🐶🐵🐱🐯🐗🐗🐪🐰🐣🎊   ✨





    あたまガイジか?



    2 : 風吹けば名無し 2018/06/29(金) 20:30:02.88 ID:OeMiEwCh0NIKU.net

    これめっちゃ好きだった



    3 : 風吹けば名無し 2018/06/29(金) 20:30:05.77 ID:defng4cDMNIKU.net




    4 : 風吹けば名無し 2018/06/29(金) 20:30:34.93 ID:J+f4s8YA0NIKU.net

    地球最後の日すき



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1530271782/


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    14億年前の地球の1日は18時間だったことが判明

    1 : プティフランスパン ★ 2018/06/12(火) 03:14:06.80 ID:CAP_USER9.net

    https://www.discoverychannel.jp/0000019519/


    地球と月の距離はゆっくりと離れていっている。そしてこれは地軸の回転などに影響を与えることにより「地球の一日」の長さを変える。新たな研究により太古の地球と月の関係を地質記録から導き出し、当時の地球の一日の時間も算出することができた。

    ■ 地球の長くなった午後

    地球と月ができて間もない45億年前、一日の長さはわずか5時間程度だったとされる。しかし時が経つにつれて月は地球から離れていき、だんだんと日が長くなってきた。
    この日射量の変動周期「ミランコビッチ・サイクル」は、地球の自転軸の傾きの変化や歳差運動、離心率の変化により起こるものだが、その様子は地質記録から知ることができる。
    例えばこれは珊瑚などの化石の一日の日輪からも確かめることが可能だ。だが実際には地球と月の関係だけでなく、そして太陽と他の星々との影響もあり、特に時代が古い5000万年以上前の変動周期を正確に知るのは難しい。

    ■ 14億年前の一日


    Proceedings of the National Academy of Sciencesに6月4日に発表された研究では、「ミランコビッチ・サイクル」で太古の地球の日射量変動周期を再現することで同時に太陽系の過去を復元するという試みが行われている。
    今回の研究では地質記録、天文学理論、そして「TimeOpt」と「ベイズ・インバージョン」という統計学的手法を合わせている。「TimeOptMCMC」というアプローチにより14億年前の中国の地層と、5500万年前の南大西洋のウォルビス海嶺からの岩のサンプルを分析した。
    これにより、今から14億年前は地球と月との距離が約34万0900km(± 2600km)であり、地球の一日はわずか18.68時間(± 0.25時間)だったと算出された。今回のアプローチを用いることで、地球の地質記録から、地球と月の関係、そして太陽系の歴史も垣間見ることができるのだ。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528740846/


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    ノーベル賞候補者、地球生命を宇宙全体にバラ撒く「ノアの卵舟」計画を提言

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/05/24(木) 18:23:00.38 ID:LcGk56NR0●.net BE:728890577-2BP(2000)

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     生命の「卵」をばらまいて、地球の生命を宇宙に広めよう――高名な科学者の発言が話題を呼んでいる。いずれ人類が宇宙に植民地を築く足がかりとして、先遣隊として地球の生命を積み込んだ「ノアの卵舟(The Noah's Ark Egg)」を送り込もうというのだ。海外オカルトサイト「Mysterious Universe」が伝えている。

    ■ノアの卵舟とは?

     宇宙に生命の卵をばら撒こうと提言しているのは、高名な宇宙物理学者フリーマン・ダイソン氏である。今月9日、ダイソン氏は作家のニール・スティーヴンスン氏と米国シアトルで対談を行い、その中でノアの方舟のように地球の生命を積み込み、地球外の惑星に生命を芽吹かせる「卵」のアイデアを披露した。

     フリーマン・ダイソン氏は数学、物理学、量子力学など幅広いフィールドで活躍してノーベル賞候補の一角とされた一方で、恒星を人工の殻で覆ってエネルギーを利用する「ダイソン球」や彗星を覆う遺伝子改変植物「ダイソンツリー」、彗星や惑星の物質を餌に進む生きた宇宙船「アストロチキン」など、魅力的なアイデアを多数披露してきた奇才である。94歳という高齢ながら、現在も著作を発表したりトークショーに出演したりと精力的に活動している。

     では、今回提案された「ノアの卵舟」とはどのようなものなのか? ダイソン氏は、微生物から植物、動物まで地球上のさまざまな生物の種子や胚を詰め込んだ、直径数kmもの巨大なダチョウの卵のようなものと説明している。「卵」はロボットや人工知能などあらゆるテクノロジーを駆使して作られており、送り込まれた先の惑星で生命が栄えるようにプログラミングされている。

     ダイソン氏は実際に「卵」を作るにはあと100年はかかり、打ち上げまでには数百万ドルの費用がかかると見ているが、生きた人間を生存のための膨大な物資とともに1000人送り込むコストに比べれば遥かにやすいものだと話す。

    http://tocana.jp/2018/05/post_16964_entry_2.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1527153780/


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    ジャンボジェット機サイズの小惑星2010WC9が地球付近を通過していたことが判明

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    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/05/16(水) 15:28:22.78 ID:Wcas5XZq0.net BE:416336462-PLT(12000)

    ジャンボジェット機ほどの大きさの小惑星が火曜日、地球付近を通過した。地球との衝突の危機はなかった。
    スミソニアン天体物理観測所(SAO)が運営している小惑星センターが伝えた。

    「2010WC9」と命名されたその小惑星は、日本時間7時5分、地球から20万3400メートルのところまで接近した。
    小惑星のスピードは秒速13キロメートルで、直径は119メートルに達する。

    この小惑星は2010年、研究チームによって初めて観測され、その後見失うことになるのだが、2018年5月8日に再び発見された。
    米航空宇宙局(NASA)の専門家集団によれば、「2010WC9」はここ300年の間、これほどまで地球に接近したことはなかったという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201805164882225/



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1526452102/


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    地球の衛星が月だけってズルくね?

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    1 : 名無しさん@おーぷん 2018/05/07(月)04:08:23 ID:C1Z

    火星ですら2つやで?



    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1525633703/


    2 : 名無しさん@おーぷん 2018/05/07(月)04:08:54 ID:hCl

    そうだね



    3 : 名無しさん@おーぷん 2018/05/07(月)04:08:58 ID:hCv

    一途なんだよ



    6 : 名無しさん@おーぷん 2018/05/07(月)04:10:26 ID:C1Z

    タイタンみたいに大気があるわけでもイオみたいに火山噴火してるわけでもなく
    うさぎさんの住みかなだけやん月

    土星の衛星タイタン
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    木星の衛星イオ
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    人類滅亡後の地球は「牛」に支配されることが判明

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/27(金) 19:00:27.54 ID:slJlzAdZ0●.net BE:167354206-2BP(2000)

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     意識高い系ニュース「Big Think」(21日付)によると、米・ニューメキシコ大学の生物学者フェリサ・スミス教授率いる研究チームの分析により、「ウシ」が人類滅亡後の地球で繁栄することが判明したという。

     人間が他の動物よりも優先的に扱い、その肉・乳・皮のために家畜化してきたのが「ウシ」である。現在、15億頭ほどのウシが地球上にいるとされているが、これは犬と猫を合わせた数(それぞれ5億匹ほど)よりも多いそうだ。この調子でいくと、人類亡き後、地球で大多数を占める大型哺乳動物はウシになるというわけだ。

     今年亡くなったスティーブン・ホーキング博士が警告しているように、温暖化などの地球環境の急激な変化により、人類が地球に住むことができるのは残り100年ほどであり、それまでに地球外惑星に移住する必要があるとされる。この時には、1日に24〜100種類の動物が絶滅するようになるとのことだが、ウシは個体数が多いため、そう簡単には絶滅しないと研究者らは考えているようだ。人間がいなくなった地球で、彼らは草を食べながら、気温上昇とともに徐々に北に移動し、遂に生存できなくなるほど気温が上昇するまで短い覇権を楽しむという。

     恒温動物は寒冷な地域では体長が大きく、温暖な地域では逆に小さくなるとするベルクマンの法則に従うと、もしかしたら気温が上昇するにつれ、ウシたちがどんどん小型化し、やがて手乗りサイズのウシが生まれてくるかもしれない。

    http://tocana.jp/2018/04/post_16729_entry.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524823227/


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    リアルタイムの衛星地上画像が見られるようになる「EarthNow」実現へ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/23(月) 21:27:35.53 ID:CEOwYvko0.net BE:155743237-PLT(12000)

    ソフトバンクやビル・ゲイツ氏、リアルタイム地球観測衛星のEarthNowに出資
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    新興企業のEarthNowは4月18日(現地時間)、仏Airbus、ソフトバンクグループ、ビル・ゲイツ氏、衛星通信企業OneWebの創業者のグレッグ・ワイラー氏から1月に受けた出資を基に、人工衛星による地球全体のリアルタイム観測プロジェクトを推進すると発表した。資金総額は公表していない。この資金により、プロジェクトを加速するとしている。サービス立ち上げのスケジュールは不明だ。

    地球観測衛星サービスは既に幾つかあるが、いずれもリクエストしてから届くのは過去の映像。EarthNowは、プロセッサを大量に搭載する高性能な小型衛星を地球上に多数打ち上げ、ほぼリアルタイムの映像を提供する計画だ。

    OneWebの通信サービスで使っている衛星のアップグレード版をAirbusが大量生産する。
    立ち上げ後、まずは政府や企業向けにサービスを提供する計画。
    気象予測や違法漁業の摘発、山火事や火山噴火の早期発見などに活用できるとしている。
    将来的には「端末のアプリで数百万の顧客がリアルタイムで地球を見ることができるようになる」という。

    全文はソースで
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/23/news063.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524486455/


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    サッカー場ぐらいの天体が地球に最接近していたことが判明 21時間前まで気づかず

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/04/20(金) 22:44:28.82 ID:CAP_USER9.net

    ◆サッカー場ぐらいの天体が地球に最接近…「21時間前まで気づかず」

    今月15日、サッカーフィールドくらい巨大な小惑星が地球に最接近していたことをご存知だろうか?
    知らなくて当然。この天体が発見されたのは、接近時刻のわずか21時間前だったのだから…。

    先週14日、米アリゾナ大学の月惑星研究所(LPL)の小天体捜索チーム「カタリナ・スカイサーベイ」が発見したこの小惑星は、日本時間15日午後3時41分、地球から月までの距離の半分にあたる19万2317キロまで接近。
    時速10万6497キロで宇宙空間を突き進み、約3時間後に地球を通過していった。

    観測チームによると、「2018 GE3」と名づけられた小惑星は、直径が推定48〜110メートル。
    2013年2月にロシア上空に落下したチェリャビンスク隕石(直径17m)の3〜6倍とはるかに大きく、1930年以来、最も地球に接近した小惑星のひとつだという。

    米国ではほとんどの人が眠りについている時間帯(米東部時間午前2時41分)の出来事だったが、万が一地球の大気圏に突入していたら、衝撃波や進入角度、隕石落下などによって大惨事をまねいた恐れがあるという。
    「2018 GE3」並みに大きな小惑星が地球に接近することは、年に1、2回程度あるが、天文学者が直前まで気づかなかったのは非常に珍しい。

    米国立電波天文台(NRAO)の研究者マイケル・ブッシュ氏によると、小惑星の追跡には太陽の反射光が手がかりになるが、非常に小さいため、その光は暗く、望遠鏡でとらえられない場合も多い。
    各国の研究機関が協力して、複数の望遠鏡を使った観測網を展開しているのだが、今回は地球最接近の21時間前まで見つけることができなかったという。

    https://twitter.com/marsrader/status/985711894060134406


    小惑星GE3は、地球と月の半分近い距離まで接近した


    2013年2月15日に大気圏に突入したチェリャビンスク隕石。
    衝撃波で窓ガラスが割れるなど、多数の被害があった


    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24494.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524231868/


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    【ロシア】核ミサイルで地球に迫りくる隕石を爆撃する実験を行っているもよう

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/03/28(水) 22:27:52.20 ID:CAP_USER9.net

    ロシアでは小型隕石を模した物を研究所で爆発させ、隕石を破壊するにはどれだけの火力が必要なのかを導き出しています。

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    科学誌「Journal of Experimental and Theoretical Physics」に発表された論文の翻訳によると、「スケール因子と実験結果を考慮すれば、直径200メートルのコンドライト小惑星を完全に破壊するためには3メガトン(広島に落とされた原爆の200倍)以上のエネルギーを有する核爆発があれば可能だということがわかりました」と述べられています。

    彼らは実寸の小惑星を無重力空間で核ミサイルで爆撃したわけではありません。
    この実験では、代わりに隕石の破片の組成に基づいた4ミリメートルの隕石モデルを200ジュールのレーザーパルスによって熱したとのこと。

    NASAは何らかの災害を引き起こす恐れのある天体のトラッキングを行っております。
    たとえば、隕石が接近していても、それが100年ほど前から予測ができていれば、核ミサイルよりもシンプルな方法で隕石の軌道を変更させて、地球に衝突しないようにできるかもしれないからです。
    しかし、NASAは半径140メートル以下の隕石に関しては全てをトラッキングできていません。

    なので、トラッキングされていなかった直径140メートルほどの隕石が突然明らかとなり、地球に衝突する可能性もあるわけです。
    それどころか20メートルほどのチェリャビンスク隕石程度の大きさでも、大都市に衝突すれば大災害となる可能性があります。

    もちろん、隕石の爆撃を成功させるためには今後さらなる研究が必要です。
    というのも、隕石はその組成が非常に多様なんです。
    欧州宇宙機関が説明するように、ひとつの大きな岩の塊であったり、様々な種類の小さな塊が重力によってくっついている場合もあります。

    研究者たちは今後、他の種類の隕石モデルでも実験したいとのことです。

    https://www.gizmodo.jp/2018/03/russian-experiments-on-nuking-asteroids.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522243672/


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