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    天宮1号

    【天宮1号墜落】墜落地点は陸から最も離れた海、宇宙施設の墓場「ポイント・ネモ」

    1 : みつを ★ 2018/04/03(火) 06:10:09.08 ID:CAP_USER9.net

    http://www.afpbb.com/articles/-/3169744

    【4月2日 AFP】制御不能に陥った中国初の宇宙実験室「天宮1号」が2日に大気圏へ再突入して大部分が燃え尽き、破片が南太平洋に落下した。南太平洋には地球上で最も陸地から離れた地点があり、そこは大気圏に再突入した宇宙機を落下させる「宇宙の墓場」となっている。

     チタン製燃料タンクやその他の宇宙ごみ(スペースデブリ)が落下するその地点は「海洋到達困難極」とされており、宇宙愛好家らの間では仏SF作家のジュール・ベルヌの作品に登場する船長の名にちなんで「ポイント・ネモ」と呼ばれている。ネモはラテン語で「誰もいない」という意味だ。

     ポイント・ネモから最も近い陸地は南太平洋の英領ピトケアン諸島、イースター諸島の島、南極のメイハー島で、それぞれ2688キロ離れている。

     宇宙からの落下物に詳しい欧州宇宙機関(ESA)のスタイン・レメンス氏は、宇宙船などの落下地点としてポイント・ネモが好ましい理由について「住んでいる人がいない」ことに加え、「生物学的にさほど多様ではない」点を挙げている。

     宇宙機は大気圏に再突入する際に大部分が燃え尽きるが、レメンス氏によるとポイント・ネモには宇宙機250〜300機の破片が海底に沈んでいるという。

     これまでにポイント・ネモに落下したものの中で最も巨大なものは、2001年に落下した重量120トンのロシアの宇宙ステーション「ミール」。また、重量420トンにも上る国際宇宙ステーション(ISS)も2024年にポイント・ネモに落下する予定だ。

     レメンス氏によれば、将来的には大半の宇宙機は現状よりも低い温度で溶ける材質で造られ、大気圏に再突入する際に燃え尽きずに地球上に落下する可能性ははるかに低くなるとみられている。(c)AFP

    宇宙施設の墓場と呼ばれる南太平洋のポイント・ネモの位置を示した図。(c)AFP
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    天宮1号が最後に確認された場所を示した観測データ
    9039f39c



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522703409/


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    中国宇宙ステーション「天宮1号」、チリ沖で落下か 米追跡チームが観測結果を発表

    1 : ばーど ★ 2018/04/02(月) 10:54:02.37 ID:CAP_USER9.net

    天宮1号が最後に確認された場所を示した観測データ(AEROSPACE CORPORATION)


     米国の人口衛星監視チーム「エアロスペース社(AEROSPACE CORPORATION)」は2日、中国版宇宙ステーション「天宮1号」が最後に確認されたのは、南米チリ沖の南太平洋上だとする観測結果を発表した。現在、各国の研究機関が墜落ポイントの確認を急いでいる

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24272.html

    中国の宇宙施設、太平洋上空で大気圏再突入 「大部分」燃え尽きる:AFPBB News
    【4月2日 AFP】中国有人宇宙プログラム室(CMSEO)は2日、中国初の宇宙実験室「天宮1号」が大気圏へ再突入し、破壊されたと発表した。破片は南太平洋に落下する見通しという。
     重量8トンの天宮1号はグリニッジ標準時(GMT)2日0時15分(日本時間同9時15分)、太平洋上空で「大部分」が燃え尽きた。

    【関連記事】
    【宇宙】中国「天宮1号の大気圏再突入は素晴らしいショーとなる」


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522634042/


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    【宇宙】中国「天宮1号の大気圏再突入は素晴らしいショーとなる」

    1 : しじみ ★ 2018/03/30(金) 23:36:33.51 ID:CAP_USER.net

    中国当局は29日、今後数日間のうちに大気圏に再突入する見込みの同国の宇宙実験室「天宮1号」について、被害をもたらす可能性はとても低いとし、代わりに流星群に似た「素晴らしい」ショーが見られるかもしれないと述べた。

     中国の宇宙開発当局は同日、重さ約7トンの天宮1号は3月31日から4月2日の間に大気圏に再突入すると述べた。
    欧州宇宙機関(ESA)は再突入の時間について、グリニッジ標準時で3月31日正午(日本時間同日午後9時)から4月1日午後の早い時間帯(日本時間同日夜から深夜)と予測している。

     中国有人宇宙プログラム室(CMSEO)は天宮の再突入について、「心配する必要はない」とウィーチャット(WeChat)のアカウントで述べ、「SF映画のように地上には激突せず、大気圏に再突入する際に素晴らしい(流星群のような)ものとなり、星空を横切るだろう」と説明している。(c)AFP

    origin_1

    http://www.afpbb.com/articles/-/3169414
    【関連記事】
    【続々報】中国の制御不能宇宙ステーション『天宮1号』、米国系企業が4月1日前後に墜落すると予測 当たる確率は1兆分の1


    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1522420593/


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    制御不能で落ちてくる中国宇宙ステーション、残骸を発見したらどうすればいいのか?

    1 : しじみ ★ 2018/03/26(月) 18:13:25.86 ID:CAP_USER.net

    運用を終えて「制御不能」の状況にある中国の宇宙ステーション「天宮1号」が地球へ落下する予測日が2018年3月30日から4月2日の間と絞り込まれ、いよいよ秒読み段階に入っています。もし自分の目の前に落ちてきたり、海に流れ着いた時にはどうすれば良いのかを、法的な面も含めて科学関連サイトのLive Scienceがまとめています。

    What Should You Do If You Find a Piece of China's Crashed Space Station?
    https://www.livescience.com/62112-what-if-you-find-china-space-station-debris.html


    天宮1号は中国が2011年に打ち上げて運用していた軌道上実験モジュールです。
    実験装置室と物資保管室からなる機体は全長約10メートル、重量が約8.5トンという比較的大きな人工衛星となっていました。
    中国政府は否定していますが、運用が終了した後の天宮1号は制御不能の状態に陥っているとみられ、徐々に高度を下げて地球に落下するコースをたどっています。

    機体の大半は、大気圏突入時の断熱圧縮による熱で燃え尽きてしまうことになりますが、大きな部品はそのまま地球に落下すると予測されています。
    小さく分解された部品でも、すごいスピードで地上に落下してくると大きな被害を生むことも考えられますが、具体的な落下ポイントは「南緯43度から北緯43度の間の地球のどこか」というほどのレベルでしか判明していない状況です。

    陸地に残骸が降ってくる確率は極めて低いともみられています。
    その確率は3兆分の1とも算出されているので、自分の頭の上に残骸が落ちてくる可能性はほぼなさそうですが、ひょっとしたら落下した部品を発見したり、浜辺に残骸が漂着していないとも限りません。

    ◆その1:「危ないので近づかない・触らない」
    秒速数kmという超高速で大気圏に突入することで、機体は非常に高い温度にさらされて大部分が蒸発あるいは燃え尽きてしまいます。
    そのため、たとえ燃え残った残骸であったとしても高い熱を持っている状態である可能性は少なくありません。
    「やけど」の可能性があるので、近づかない方がベター。

    そして、推進剤として使っていた燃料が付着している可能性があるため、やはり近づくべきではないとのこと。
    推進剤にはヒドラジンなどの猛毒性を持つ化学物質が使われていることが多いので、危険とパールマン氏は解説しています。

    さらに、分解で引き裂かれた部品が鋭くとがっている可能性もあると述べています。

    https://gigazine.net/news/20180326-what-to-do-when-found-space-station/


    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1522055605/


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    【続々報】中国の制御不能宇宙ステーション『天宮1号』、米国系企業が4月1日前後に墜落すると予測 当たる確率は1兆分の1

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/03/27(火) 11:57:08.06 ID:DBInNXS+0●.net BE:887141976-PLT(16001)

    宇宙の小型宇宙ステーション『天宮1号』が制御不能に陥っており、詳細な続報が公開された。
    当初は3月30日頃に落下とされていたが、日時がずれ4月1日前後に地球に落下すると変更された。
    誤差は1日〜最大で4日で、今回の予測は前回のESA(欧州宇宙機関)とは異なり、米国系企業「エアロスペース・コーポレーション」の研究所「CORDS」が発表したもの。
    現在も科学者らは墜落してくる『天宮1号』の状況を詳しく観察している。

    天宮1号は、北緯43度から南緯43度の緯度の間で地球の大気圏に落下するものと見られており、ほとんどの船体は、大気との摩擦で燃えてしまうが、一部の部品は残り、また燃え尽きない可能性もある。
    通常は海に落ちると見られているが。わずかな可能性として民間の家や街に落下する危険性がある。

    ちなみに、そのスペースデブリいわゆる宇宙ステーションのゴミのいずれかが皆さんに落下する確率は「1兆分の1未満」と関係者は付け加えた。

    http://gogotsu.com/archives/38197





    【関連記事】
    【続報】制御不能の中国宇宙ステーション「天宮1号」、欧州宇宙機関が3月30日から4月6日に地球落下するとの予測を発表


    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522119428/


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    【続報】制御不能の中国宇宙ステーション「天宮1号」、欧州宇宙機関が3月30日から4月6日に地球落下するとの予測を発表

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/03/17(土) 06:50:56.67 ID:6k4qAdQL0.net BE:448218991-PLT(13145)

    制御不能とみられる中国の無人宇宙実験室「天宮1号」が、30日から4月6日に地球に落下する可能性が高いとする予測を、欧州宇宙機関(ESA)が17日までに発表した。大気圏突入時に大部分が燃え尽きるが、一部の残骸が北緯43度から南緯43度の範囲に落ちる恐れがあるとしている。

     日本のほぼ全土や米国のワシントン、中国・北京など主要都市も含まれる。落下の場所や時期を絞るのは直前まで難しいが、人を直撃する恐れは「1年の間に雷に打たれる確率の1千万分の1」(ESA)と極めて低いという。

    2018031701001185

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018031701001143.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521237056/


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    制御不能の中国宇宙ステーション「天宮1号」 地球落下の時期が3月末と判明

    1 : しじみ ★ 2018/01/06(土) 18:57:34.10 ID:CAP_USER.net

    制御不能となっている中国の無人宇宙実験室「天宮1号」が3月末までに地球に落下する見込みであることが6日までに分かった。
    人間に危険を及ぼす可能性は非常に小さいが、宇宙大国を目指す中国にとっては汚点になりそうだ。

    ハーバード・スミソニアン天体物理学センターのジョナサン・マクドウェル氏は、「実際の危険は少ないが、これほど大きな物体がこうした形で空から落下することがあってはならないというのが国際的なベストプラクティスだ」と述べた。

    天宮1号の残骸が人間に当たる確率は推定で1兆分の1以下の確率とされる。

    マクドウェル氏はあり得る最悪のケースとして、「天宮1号が人口密集地帯上空で大気圏に再突入して、一部の大きな残骸が地上に落下する。建造物に軽微な損傷を与える可能性もある」と言及。
    「ただ、こうした事態は過去60年間の宇宙ゴミの再突入で1度も起きたことがなく、可能性は低い」としている。

    天宮1号は、もともとの計画ではすぐに引退させ、制御を保ったまま海中に落下させる予定だった。
    だが「天宮2号」の軌道投入に成功しないのではないかとの懸念から、中国は予備として天宮1号の周回を続ける決定を下した。

    しかし中国は16年5月、天宮1号が同年3月16日に「機能しなくなった」と国連に通知。
    理由は明らかにしなった。

    マクドウェル氏は最短で2月末の再突入もあると予測する。

    欧州宇宙機関は落下地点の大まかな緯度は把握しており、北緯43度から南緯43度までの間の地点と予測している。カナダや英国の大部分は除外されるが、北京や東京、ニューヨークなど世界の主要都市が範囲に含まれている。

    また、残がいにロケット燃料のヒドラジンが残っていた場合、それに接触するのは危険だと専門家は指摘する。

    図:全長約12メートル、重さ8.5トンの天宮1号が3月末までに地上に落下


    図:ESAが予測する天宮1号の落下地点


    CNN
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35112811.html
    【関連記事】
    制御不能の中国の宇宙ステーション「天宮1号」、落下予測地域が公表される


    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1515232654/


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    制御不能の中国の宇宙ステーション「天宮1号」、落下予測地域が公表される

    1 : 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:416336462-PLT(12000).net

    制御不能に陥っている中国の宇宙ステーション「天宮1号」が、4カ月以内にも地上に落下する見通しであるとの予測を、欧州宇宙機関(ESA)が発表した。

    2011年9月に打ち上げられた天宮1号だったが、16年9月から制御不能に陥った。もともと高度380キロから320キロの間で軌道を描いていたものの、徐々に地球へと近づきつつあり、高度300キロのあたりを周回している。ESAの専門家によれば、天宮1号が現在は、辛うじて保っている現在の軌道からも、来年の1月から3月の間には外れ、そのまま地表へと落下するという。

    天宮1号は、全長10.4メートルで、総重量は8.5トンに及ぶ。ちょうど中型トラックを想像すれば近いかもしれない。
    これが宇宙から落下するというのだから一大事だが、ESAの専門家によると、大気圏突入時にほとんど燃え尽きるが、一部の部品は地表に到達する可能性もあるという。

    海外には、重さ100キロの部品や有害物質が地表に到達する危険性を指摘するメディアもある。しかし、落下物がたとえネジ1個だったとしても、まさに空から弾丸が降ってくるようなものである。

    気になる落下地点だが、ESAによると、北緯43度から南緯43度までの間となることが予測されている。この「危険地帯」には、ニューヨークや北京、ニューデリー、香港、そして東京など、世界の主要都市が密集しているのだ。ESAは今後、天宮1号の落下を監視する国際的連携を主宰するとしている。
    人的被害が出る確率は低いとはいえ、中国が進める宇宙強国化の尻拭いを国際社会が行わなければならないというのは、どうにも納得がいかないところだ。

    http://tocana.jp/2017/11/post_15127_entry.html


    https://www.thesun.co.uk/tech/4876239/runaway-tiangong-1-chinese-space-station-could-smash-into-a-major-city-next-year/




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511052018/


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    制御不能状態の中国宇宙ステーション「天宮1号」 2018年1月前後に「地球のどこか」に落ちると予測

    http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1505822711/

    1 : きつねうどん ★ 2017/09/19(火) 21:05:11.31 ID:CAP_USER.net



    中国が運用してきた宇宙ステーション試験機「 天宮1号」が、2018年1月の前後1カ月の範囲内に地球の大気圏に突入するという最新の予測が発表されました。天宮1号は2016年に中国政府によって「制御不能」が公表されて以来、徐々に高度を落としてきており、その最終落下地点はまだ「予測できない」という状況です。

    天宮1号は中国が2011年に打ち上げたもので、将来の本格的な宇宙ステーション建設のための実験機として運用が行われました。

    運用が停止されて以降は世界中の科学者から「制御が行われていないのでは」と指摘されるようになります。そして2016年9月には、中国政府が正式に制御不能状態にあることを認めています。

    もう人為的な対策が行われないことになると、そのまま高度を下げ続けることが避けられない状態です。

    高度350km前後の地球周回軌道から徐々に高度を下げてきた天宮1号は、このままのペースで落下を続けるとあるタイミングを境に一気に高度を落とし、そのまま大気圏へと突入します。実際に大気圏突入するタイミングはまだ明確にはわかっておらず、2017年12月から2018年2月のどこか、と予測されています。

    天宮1号は大部分が燃え尽きるものと考えられていますが、搭載されているロケットエンジンなどの大きな部品が燃え尽きることなく地表に落下する可能性が指摘されています。落下が予測される地域は南緯43度から北緯43度までという幅広いもの。

    とりあえず「落ちてくること」だけはわかっているものの、いつ、どこに落ちるのかが良くわからないという事態となっている天宮1号の行方ですが、地表の3分の2が海洋をしめていることや、人口密集地の分布状況を考えると人や建物などに被害を与える可能性は低いと考えられています。

    http://gigazine.net/news/20170919-china-tiangong-1-crash-back-early-2018/



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    【中国】宇宙実験室「天宮1号」、来年地球に落下 「地上の危険性低い」

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1473893012/

    F2011082313385601115

    1 : もろ禿HINE! ★ 2016/09/15(木) 07:43:32.43 ID:CAP_USER9.net

    天宮1号、来年落下=「地上の危険性低い」―中国 (時事通信) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000188-jij-sctch

     【北京時事】中国の有人宇宙プロジェクト弁公室の武平副主任は14日の記者会見で、2011年に打ち上げた宇宙実験室「天宮1号」について、17年後半に地球に落下する見通しを明らかにした。大部分は落下の過程で燃えるなどし「地上に危害が及ぶ可能性は低い」としている。国営新華社通信が伝えた。

     天宮1号は全長10.4メートル、重さ8.5トン。有人宇宙ステーションの建設をにらみ、13年にかけて無人・有人宇宙船とドッキング実験を繰り返した。

     現在は高度370キロの軌道上にあり、徐々に高度を下げている。武副主任は「必要な際には落下の予報を出し、国際社会に状況を知らせる」と話した。 



    4 : 名無しさん@1周年 2016/09/15(木) 07:45:19.29 ID:UIeka1W20.net

    迷惑だ
    破壊しろ!



    27 : 名無しさん@1周年 2016/09/15(木) 09:13:50.52 ID:ZGOoja700.net

    >>4
    破壊すればデプリが増える。



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