「この指とまれ!!」は宇宙とかまとめてる2ちゃんまとめブログです!

    ヘッドライン

    宇宙

    【宇宙】JAXA、月面に地下トンネルの入り口を発見

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490666727/

    1 : 経理の智子 ★ 2017/03/28(火) 11:05:27.95 ID:CAP_USER9.net

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

    日本人研究者らは長年にわたって月面の穴の研究を行っており、月のマリウス丘縦孔もすでに2009年の時点で見つけている。その際に研究者らは地下トンネルは冷えた溶岩によって形成されたものとの仮説をたてていた。2機目の月探査衛星「かぐや」のおかげでマリウス丘縦孔周辺にある同様の穴の調査は前進した。

    ハルヤマ氏は現時点ではトンネルが溶岩によるものという確証は得られていないとの見方をしめしているが、仮説が裏付けられた場合、このトンネルは宇宙調査基地のための場所として用いられる可能性がある。

    no title

    https://jp.sputniknews.com/science/201703283479936/



    4 : 名無しさん@1周年 2017/03/28(火) 11:06:59.11 ID:bXpNeT740.net

    あかんでぇえええ、そこ調べたら



    3 : 名無しさん@1周年 2017/03/28(火) 11:06:22.81 ID:8xnXxZ0C0.net

    あーあ
    ついにやっちまったな
    人類終わった



    5 : 名無しさん@1周年 2017/03/28(火) 11:07:40.06 ID:ocmLoyMs0.net

    何この自動翻訳みたいな文章



    ▼「【宇宙】JAXA、月面に地下トンネルの入り口を発見」の続きを読む

    NASAにとって中国が脅威に… 国際会議から中国人締め出し

    元スレ:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1490566982/

    img_1

    1 : 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ 2017/03/27(月) 07:23:02.08 ID:CAP_USER.net

    NASAにとって中国が“脅威”に… 野心的な宇宙開発を警戒、国際会議から中国人締め出し (1/5ページ)
    2017.3.26 13:03
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170325/mcb1703251605001-n1.htm

     《宇宙開発で世界の先端を走っている米国が、中国を脅威に感じている。開発予算をみると、中国の約110億ドルに対し、米国は約390億ドル。
    差は大きく開いているのに、なぜ米国は中国の動きを注視しているのか。[山田敏弘,ITmedia]》

     1961年5月25日、米国のジョン・F・ケネディ大統領は米議会で、「10年以内に、人類を月に上陸させ、安全に帰還させる」とスピーチをした。
    このスピーチは、米国の宇宙開発を加速させた歴史的なものであるとして今も語り継がれている。

     当時、NASA(米航空宇宙局)に勝算があったわけではない。現実には、人を月に送るための具体案やビジョンすら持ち合わせていなかったと言われている。

     このスピーチの背景には、数年前の1957年にソ連が米国に先駆けて人工衛星のスプートニクの打ち上げに世界で初めて成功しており、さらにケネディ・スピーチの1カ月ほど前には、ソ連が有人宇宙飛行を成功させていたことがある。ソ連に負けてられないという空気があったのだ。

     それから56年近くが経ったいま、米国には当時のソ連と同じように、宇宙開発で“脅威”と感じている国がある。中国である。

     就任から2カ月ほどが経ったドナルド・トランプ政権だが、そろそろ宇宙開発の方向性と政策を示すのではないかと期待されている。
    おそらくトランプは、ケネディ大統領が宇宙開発でソ連に抱いたように、中国をこれまで同様に敵視し続けることになりそうだ。

    宇宙開発で先端をいっている米国がなぜ中国に脅威を感じる?
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170325/mcb1703251605001-n2.htm
    中国のビジョンはかなり野心的
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170325/mcb1703251605001-n3.htm
    NASA関連の国際会議でも中国人を締め出し
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170325/mcb1703251605001-n4.htm
    米中の宇宙競争が激化
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170325/mcb1703251605001-n5.htm 



    2 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/03/27(月) 07:28:08.73 ID:tqlzRN2z.net

    中国入れたら今までの技術がコピーされっからな
    当然当然



    3 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/03/27(月) 07:34:28.10 ID:NA42kjt0.net

    パクったうえに侵略に利用することしか
    考えてないからな中国



    ▼「NASAにとって中国が脅威に… 国際会議から中国人締め出し」の続きを読む

    【宇宙】光速の5分の1を実現 最速の探査機を隣の恒星へ送る計画で生命発見と成るか

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490423464/

    1 : ダイビングヘッドバット(宮城県)@\(^o^)/ [US] 2017/03/25(土) 15:31:04.90 ID:iT412QLK0●.net BE:601381941-PLT(13121)

    光速の5分の1、史上最速の宇宙ヨットで恒星へ

    シリコンバレーの大富豪の資金援助によって、太陽系に最も近い恒星ケンタウルス座アルファ星に探査機を送り込む「ブレークスルー・スターショット」という計画が持ち上がっている。聞き慣れない名前の星だが、南半球に行って夜空を見上げればすぐわかる。南十字星の比較的近くにある、ひときわ明るく輝いている星だ。

    ■太陽光を利用する帆船型

    太陽系の隣の星といっても、光が宇宙空間を時速約11億キロメートルで走って4年以上かかる。文字通り天文学的な距離だ。火星や木星などを調べる従来型の探査機では何百年かかってもたどり着けない。これまでとは根本から違った設計思想で探査機を作る必要がある。

    計画によると、探査機の本体は指でつまめるほど小さなコンピューターチップ。これに一辺が4メートルの正方形の帆を取り付ける。帆の一方の側は反射膜になっていて、地上から強力なレーザー光を当てて反射させることによって推進力を得て光速の20%まで加速する。このタイプの宇宙船を宇宙ヨットという。風を受けて走るヨットになぞらえた名前だ。この人類史上最速の探査機なら、約20年でケンタウルス座アルファ星に到達できる。

    巨額の費用が調達できて開発も順調に進んだとして、宇宙に飛び立つのは2040年代半ばになるが、その手本となる宇宙船はすでに2010年に地球を出発、太陽光を帆に受け、はるか彼方(かなた)の惑星間空間を現在も加速を続けつつ航行している。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が建造した宇宙ヨット「イカロス」だ。イカロスはブレークスルー・スターショット計画の技術開発のいわば出発点になる。

    有力な探査候補地も浮かび上がってきた。ケンタウルス座アルファ星は肉眼では単独星のように見えるが、実は連星だ。さらにこの連星は、少し離れたところにある肉眼で見えないほど暗い赤色矮(わい)星プロキシマ・ケンタウリとも重力的に結びついていて、全体として三重連星を構成している。この赤色矮星に、地球に近いサイズの岩石惑星とみられる惑星が昨夏、見つかった。しかもこの惑星の公転軌道は惑星表面で水が液体の状態を保てる程度の領域に入っており、生命を宿しうる可能性がある。



    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO14138720W7A310C1000000/



    ▼「【宇宙】光速の5分の1を実現 最速の探査機を隣の恒星へ送る計画で生命発見と成るか」の続きを読む

    【NASA】重力波の反動ではじかれたブラックホールがみつかる

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490336004/

    1 : 孤高の旅人 ★ 2017/03/24(金) 15:13:24.55 ID:CAP_USER9.net

    ブラックホールはじかれる NASA、重力波の反動か
    2017/3/24 10:44
    https://this.kiji.is/217801407918867957?c=39546741839462401

    no title

     【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は23日、地球から80億光年離れた銀河で、通常は銀河の中心付近にとどまっているはずのブラックホールが高速で端に向かって動いているのを見つけたと発表した。2個のブラックホールが合体し、その際に生じた重力波の反動ではじき飛ばされたと推測している。

     多くの銀河は中心部にブラックホールがあるとされるが、NASAのチームはハッブル宇宙望遠鏡の観測で、ブラックホールが中心から大きくずれた、変わった銀河を発見した。



    4 : 名無しさん@1周年 2017/03/24(金) 15:15:10.47 ID:3TUo98oV0.net

    地球の方向に弾かれたらリアルさよならジュピター



    5 : 名無しさん@1周年 2017/03/24(金) 15:15:23.70 ID:ukn+VtMz0.net

    こっちくんな



    ▼「【NASA】重力波の反動ではじかれたブラックホールがみつかる」の続きを読む

    ホーキング博士が宇宙飛行を計画

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490098668/

    1 : ニライカナイφ ★ 2017/03/21(火) 21:17:48.34 ID:CAP_USER9.net

    著名な英国の理論物理学者のスティーブン・ホーキング博士は、ヴァージン・ギャラクティック社のプログラムの枠内で宇宙飛行を計画している。
    ホーキング博士が、Good Morning Britain.のインタビューで語った。

    ヴァージン・ギャラクティック社は、一般向けの準軌道(サブオービタル)宇宙旅行プログラムの始動を計画している。
    同社は将来的に軌道(オービタル)飛行も顧客に提供する方針。

    ホーキング博士は「宇宙飛行は私を幸せにするだろう。私は、誰も私を引き受けてくれないと思っていたが、リチャード・ブランソン氏(ヴァージン・ギャラクティック社代表)が、ヴァージン・ギャラクティックの席を私に提案し、私は即座に同意した」と述べた。



    https://jp.sputniknews.com/science/201703203451446/



    7 : 名無しさん@1周年 2017/03/21(火) 21:20:09.96 ID:TutJ53Tx0.net

    無重力なら自由になれる



    2 : 名無しさん@1周年 2017/03/21(火) 21:18:55.85 ID:xz/7NJiH0.net

    死ぬきだな



    3 : 名無しさん@1周年 2017/03/21(火) 21:19:10.75 ID:UxlblYHB0.net

    ホリエモンかよ



    ▼「ホーキング博士が宇宙飛行を計画」の続きを読む

    【宇宙】連星系が540年前に崩れて3個ばらばらに移動している恒星がみつかる

    元スレ:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1489814596/

    1 : しじみ ★@\(^o^)/ 2017/03/18(土) 14:23:16.15 ID:CAP_USER.net

     地球からオリオン座の方向に約1300光年離れた星雲で、米ペンシルベニア州立大などの研究チームが時速約21万キロもの高速で移動している恒星を発見した。
    米航空宇宙局(NASA)が18日までに発表した。

    付近ではこれまでに動く恒星が2個見つかっており、少なくとも3個の恒星が重力で結び付いた連星系だったのが540年前に崩れたと推定された。

     過去に見つかっていた2個の恒星の移動速度は、時速約10万キロと約3.5万キロ。
    これらの星が540年前にあったとみられる場所が一致した。ばらばらになった理由は、連星系のうち2個の星が合体するなどしてバランスが崩れ、別々の方向に飛び出した可能性が考えられるという。
    (2017/03/18-09:35)

    0170318at12_p

    時事ドットコム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017031800297&g=int



    9 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/03/18(土) 14:49:39.13 ID:aNjpRSYG.net

    時速約21万キロ

    地球を回る人工衛星のせいぜい七、八倍くらいのスピード
    宇宙なら大して速くないのでは?



    5 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/03/18(土) 14:41:36.69 ID:g+M20n9F.net

    時速30万Kmでも光速の1/3600だな

    いずれにしても想像を絶する速力ではある



    ▼「【宇宙】連星系が540年前に崩れて3個ばらばらに移動している恒星がみつかる」の続きを読む

    【ハーバード大】謎の現象「高速電波バースト」は異星文明の可能性、宇宙船の動力源か

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489571560/

    1 : 経理の智子 ★ 2017/03/15(水) 18:52:40.68 ID:CAP_USER9.net

    ハーバード・スミソニアン天体物理学センター(CfA)とハーバード大学の研究チームは、「高速電波バースト」と呼ばれる天文現象が、高度に発達した異星文明の存在証拠である可能性があるとの見解を発表した。研究論文は、天体物理分野の専門誌「Astrophysical Journal Letters」に掲載される。

    高速電波バーストは、継続時間が数ミリ秒という極めて短い電波のフラッシュ現象であり、その発生源は数十億〜100億光年先にあると考えられている。2007年に初めて観測されて以来、豪州にパークス天文台やプエルトリコのアレシボ天文台などの大型電波望遠鏡で20例程度が検出されているが、その発生原因・メカニズムは謎に包まれている。

    高速電波バーストを説明できる自然現象が特定できないため、研究チームは今回、この現象が異星人の文明による人工的なものである可能性について検討した。

    研究チームは、宇宙船にエネルギーを供給するための巨大な電波送信機が存在しており、そこからの漏洩電波が高速電波バーストの正体ではないかと考えた。そこで、数十億光年以上離れた地球からも検出できるほどの強力な電波送信機は建造可能かどうかについて検討を加えた。

    巨大電波送信機が太陽光エネルギーを利用していると仮定した場合、地球の2倍程度の大きさの惑星の表面に降り注ぐ太陽光によって、必要なエネルギーをまかなえる計算になるという。このような巨大送信機の建造は人類の技術では到底不可能だが、物理法則の許容範囲内で実現できる可能性はあると研究チームは指摘する。

    巨大電波送信機が工学的な観点から可能かどうかについても検証した。エネルギーの集中によって構造物が溶解してしまうのではないかという懸念については、地球の2倍のサイズの水冷装置によって耐熱可能であることがわかったという。

    研究チームは、巨大電波送信機の使用目的としてもっともあり得そうなのは、帆船のように光(電磁波)を受けて進む恒星間宇宙船の動力源であると主張している。巨大電波発信機によって、地球上の最大規模の客船の20倍程度(積載量100万トン)の宇宙帆船の推進力を供給できると考えられるという。これは「恒星間、あるいは銀河間での宇宙船の航行に十分な大きさである」と研究チームはコメントしている。

    宇宙帆船にエネルギー供給するためには、電波送信機は、常に宇宙船に焦点を絞ってビーム照射を続けなければならない。地球上では電波が極めて短い時間しか観測されないのは、宇宙船およびそれが属する星系が地球に対して相対的に動いているためであると説明できる。

    巨大送信機から電磁波を受けて進む宇宙帆船のイメージ(出所:CfA)


    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/15/321/



    ▼「【ハーバード大】謎の現象「高速電波バースト」は異星文明の可能性、宇宙船の動力源か」の続きを読む

    核のゴミって宇宙にすてたらダメなの?

    元スレ:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1489196501/

    1f333b1f72ad03d69ed0af44fd1a2a6c

    1 : 名無しさん@おーぷん 2017/03/11(土)10:41:41 ID:pwp

    未来永劫処分に困るより一回金かけて外宇宙に放り出せばよくない



    2 : 名無しさん@おーぷん 2017/03/11(土)10:42:27 ID:uAC

    コスト
    デブリが増える



    4 : 名無しさん@おーぷん 2017/03/11(土)10:42:39 ID:mG3

    めちゃくちゃ金かかるんじゃね



    5 : 名無しさん@おーぷん 2017/03/11(土)10:42:53 ID:z6D

    コストもだけど打ち上げ時に事故が起こったときやばいとか



    ▼「核のゴミって宇宙にすてたらダメなの?」の続きを読む

    【宇宙】7つもの地球型惑星が見つかった惑星系「TRAPPIST-1」の画像をNASAが初公開

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489361564/

    1 : 記憶たどり。 ★ 2017/03/13(月) 08:32:44.59 ID:CAP_USER9.net

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00010000-sorae_jp-sctch

    2016年に発見され、2017年2月には「地球型で生命体がいるかもしれない惑星」が3つも見つかった惑星系「TRAPPIST-1」。その初画像を、ケプラー宇宙望遠鏡が届けてくれました。

    正直レゴブロックが動いているようにしか見えない、今回の画像。これは、ケプラー宇宙望遠鏡による12月15日から3月4日までの「K2ミッション」のさなかの、2月22日の観測結果です。そしてチラチラと明かりや形状が変化しているのは、約39光年先の赤色矮星「TRAPPIST-1」の前を惑星が通過しているからなのです。
     
    TRAPPIST-1にはTRAPPIST-1bからc、d、e、f、g、hまで、7つの地球に似たサイズの惑星が確認されています。そしてそのうちe、f、gが恒星との位置がちょうどよく、液体の水を保持しうる「ハビタブル惑星」に該当するのです。
     
    今回の観測では6つの惑星の大きさや、7つの惑星の公転周期/質量などの解明、それに恒星の重力活動などの解明ができるとされています。さらに2018年に打ち上げ予定の「ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡」にて、より詳細な観測が期待されているのです。

    7つも地球サイズの惑星が見つかった「TRAPPIST-1」




    2 : 名無しさん@1周年 2017/03/13(月) 08:33:40.85 ID:DFeQgg4i0.net

    おお、すげー(棒)



    3 : 名無しさん@1周年 2017/03/13(月) 08:34:07.36 ID:5nn19MiJ0.net

    わっかんね



    4 : 名無しさん@1周年 2017/03/13(月) 08:34:18.68 ID:ZQ4U7vgf0.net

    モザイク透視で鍛えた俺の眼力でも無理だわ(´・ω・`)



    ▼「【宇宙】7つもの地球型惑星が見つかった惑星系「TRAPPIST-1」の画像をNASAが初公開」の続きを読む

    銀河ってヤバくね?

    元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1489177053/

    1 : 【11.3m】 2017/03/11(土) 05:17:33.981 ID:69dEHehNM.net

    地球から見えるのは小さな渦巻だの何だのだが、その中にあるのは地球より大きな星星から小さな星星…


    一体どうなってんだ




    13 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/11(土) 05:25:39.329 ID:iDgc5sQ1d.net

    俺らが住んでる天の川銀河も相当ヤバいぞ
    1000億個も星があって直径が10万光年とかいうとてつもないデカさ



    18 : 【2.7m】 2017/03/11(土) 05:26:42.790 ID:69dEHehNM.net

    >>13
    とんでもないよなぁ

    最近地球や太陽がとんでもない速度で動いてると聞いてその速度を想像しながら寝たら気持ち悪くなってきた



    ▼「銀河ってヤバくね?」の続きを読む
    今週の人気記事
      スポンサードリンク
      Twitter
      あざっす!2chの宇宙とかいろんなスレをまとめてるブログです!フォロバ110パーです!
      Twitterの反応
      はてブ新着記事
      はてブ人気記事
      最新コメント
      RSS
      RSSで更新をチェック!
      おーぷん2ちゃんねる
      逆アクセスランキング
      アクセスカウンタ
      • 今日:
      • 昨日:
      • 累計:


      記事検索
      最新記事
      • ライブドアブログ
        このページのTOPへ戻る