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    宇宙

    【宇宙】「突然、大きな音とともに家全体が揺れた」愛知県の住宅の屋根に隕石直撃

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/10/13(土) 05:37:04.35 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181013/k10011669961000.html

    愛知県小牧市で先月、突然、住宅の屋根が壊れて表面が焼けた石のような物が落ちているのが見つかり、国立科学博物館が調べたところ隕石(いんせき)の落下であったことがわかりました。



    先月26日、午後10時半ごろ、愛知県小牧市の住宅で突然「ぐわーん」という大きな音とともに家全体が揺れる衝撃があり、屋根の一部にえぐれたような穴があいたということです。

    当時、家の中には人がいましたがけがはなく、翌日、庭などで表面が焼け焦げていて、大きさが10センチと5センチ、それに4センチほどの3つに割れたとみられる石のような物が落ちているのを見つけたということです。

    石のようなものは磁石にくっつく性質があり、国立科学博物館の専門家が鑑定したところ、成分などから約45億年前にできた隕石とわかりました。

    国立科学博物館は、今後、この隕石を発見場所にちなんで「小牧隕石」として国際隕石学会に登録する手続きをとるということです。

    隕石の発見者で、この家に住む女性は「探査機の『はやぶさ』などが宇宙に採りに行こうとするような神秘的なものが向こうから来てくれました。被害はありましたが貴重なものでうれしいです」と話していました。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539376624/


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    【ロシア】宇宙船「ソユーズ」打ち上げ失敗 乗員は無事脱出しロシア軍が救助

    1 : ばーど ★ 2018/10/11(木) 22:32:19.46 ID:CAP_USER9.net

    K10011667881_1810111920_1810111922_01_03

    no title

    中央アジア・カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から11日、国際宇宙ステーションに向けてロシアの宇宙船ソユーズが打ち上げられたが、1段目のロケットを切り離す際に異常が発生した。ロシア、米国の宇宙飛行士2人が緊急脱出し、カザフスタン国内に無事帰還した。タス通信によると、ロシア国営宇宙開発企業ロスコスモスは11日、事故原因が解明されるまでソユーズの打ち上げを凍結すると決定。ソユーズに全面的に依存している国際宇宙ステーションでの要員交代に支障が出る見通しで、日本を含む各国の有人宇宙飛行計画への影響は必至だ。

    乗っていたのはロシア人のアレクセイ・オフチニン、米国人のニック・ヘイグの両宇宙飛行士。ロシアメディアによると、打ち上げから約2分後、切り離された1段目が本体部分と接触する事故が起きた。2人は脱出用カプセルでソユーズを離脱し、バイコヌールの北約400〜500キロの地点に着陸、ロシア軍に救助された。負傷しておらず、元気だという。(共同)

    https://www.sankei.com/world/news/181011/wor1810110032-n1.html


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539264739/


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    【宇宙】日本の宇宙ごみ除去衛星が2020年に打ち上げへ

    1 : @くコ:彡 ★ 2018/10/09(火) 02:38:37.83 ID:CAP_USER9.net

    ・日本の宇宙ごみ除去衛星、2020年に打ち上げへ【動画・写真】

    動画
    https://youtu.be/laFHhiOXqlc


    ロシアの「グラヴコスモス」社(露国営企業「ロスコスモス」の傘下)は、日本のアストロスケール社と、ロシアのロケット「ソユーズ2」を使って2020年にバイコヌール宇宙基地から宇宙ごみ除去技術実証衛星ELSA-dを打ち上げる契約を結んだ。グラヴコスモス社が発表した。

    9月、英国の衛星リムーブデブリが、網を使って宇宙ごみを除去する実験を行ったと報じられた。まず衛星が宇宙にゴミのダミー物体を放出し、この物体を補足するために7メートルの距離から幅5メートルの網が放たれた。なお網が本物の宇宙ごみの補足に使用された場合は、衛星が宇宙ごみをより低い軌道へ運び、ごみは大気圏に突入した際に燃え尽きる。

    ELSA-dは、軌道上でのランデブー・ドッキングや接近の技術実証実験を行うためのもの。同開発は、宇宙ごみを除去する有望なプロジェクトで役立つ見込み。

    ELSA-dは、重さ160キロの捕獲機と20キロのターゲット(宇宙ごみを模擬した小型人工衛星)で構成されており、これらは一緒に打ち上げられる。

    ・Cosmic cleanup: Russia to help Japan launch galactic garbage collecting mission in 2020
    http://tass.com/science/1024965

    (イメージ画像)
    https://twitter.com/SurreySat/status/1026820471847837696


    https://sptnkne.ws/jHvn 

    世界初の宇宙ごみ観測衛星、ソユーズロケット打ち上げ失敗で行方不明に
    http://konoyubitomare.jp/archives/1068967192.html

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539020317/


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    よく考えたら地球ってノーガードで宇宙に浮かんでるんだよな、最近はたまたま隕石当たってないだけとか怖くね?

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    1 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/08(月) 16:51:39.105 ID:2F9AH8Rtd.net

    地球滅亡クラスの隕石飛んできたら今の技術だと迎撃とか出来ないよな?



    2 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/08(月) 16:52:12.685 ID:R2aL71QGr.net

    ノーガードじゃないじゃん



    4 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/08(月) 16:52:44.783 ID:2F9AH8Rtd.net

    >>2
    ノーガードじゃないの?



    10 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/08(月) 16:54:30.259 ID:R2aL71QGr.net

    >>4
    月というガードマンに加えて
    バリア張ってあるよ



    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1538985099/


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    メード・イン・大分の人工衛星「てんこう」 29日宇宙へ

    1 : ガーディス ★ 2018/10/08(月) 11:48:15.67 ID:CAP_USER9.net

    大分県内の4社が開発に参加した人工衛星「てんこう」が今月29日、鹿児島県の種子島宇宙センターから飛び立つ。この1年間、手弁当で協力してきた4社関係者は、打ち上げの成功を心から願っている。【池内敬芳】

     九州工業大(北九州市)の奥山圭一教授が進めるプロジェクトで、てんこうは「電離圏」と呼ばれる地上約610キロ付近を周る環境観測衛星。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が29日に打ち上げるH2Aロケットで、別の主衛星に「相乗り」させてもらって宇宙へ向かう。

     てんこうは直径約50センチの球に近い14面体で、重さは23キロ。電離圏では衛星の故障が多く発生しているため、環境を観測して原因解明に生かす。また、先進的な素材が宇宙でどう劣化するかのデータを集めるという。

     県内では2016年、航空機関連産業の振興を目指して産学官の研究会が発足。奥山教授が研究会に声をかけ、▽江藤製作所(大分市、神品誠治社長)▽デンケン(由布市、石井源太社長)▽ニシジマ精機(佐伯市、西嶋真由企社長)▽ケイティーエス(杵築市、本地洋一社長)−−の4社が内・外部構造の製造や加工、通信や制御のシステム開発などで協力した。奥山教授は「センサー類を除き、7〜8割は大分の会社に作っていただいた。メード・イン・大分だ」と強調する。

     奥山教授と4人の社長は先月27日、県庁で広瀬勝貞知事に打ち上げ予定を報告。江藤製作所の神品社長は「楽しい夢のような1年だった。技術の蓄積という宝を手に入れた」と、宇宙に関する仕事ができたことを誇らし気に語った。広瀬知事は「県内企業のレベルがぐっと上がった。打ち上げはきっと成功するだろう」と請け合った。

    https://mainichi.jp/articles/20181008/k00/00e/040/172000c




    5 : 名無しさん@1周年 2018/10/08(月) 11:53:13.18 ID:Pd3nUGMU0.net

    名前が不吉すぎない?消失しそう‥



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538966895/


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    【宇宙】「ボイジャー2号」打ち上げから約40年 いよいよ太陽系脱出へ

    1 : しじみ ★ 2018/10/07(日) 03:53:55.45 ID:CAP_USER.net

    1977年8月に打ち上げられた米無人宇宙探査機「ボイジャー2号」が、約40年の時を経ていよいよ太陽系の外に脱出します。

    現在、ボイジャー2号は地球から約177億キロを離れた太陽風が届く範囲である太陽圏(heliosphere)の最外部(heliosheath)を飛行しています。
    原子力電池を搭載しているボイジャー2号は、これまでに木星・土星・天王星・海王星に接近し、その姿を我々に届けてきました。1989年8月には海王星の大暗斑(後に消滅)を捉えるなどの惑星探査を終え、以降は太陽圏の星間空間ミッションを行っていました。

    なお、これまでに太陽系を脱出した人工物は、2012年の「ボイジャー1号」続き2機目となります。

    ■NASA Voyager 2 Could Be Nearing Interstellar Space
    https://www.nasa.gov/feature/jpl/nasa-voyager-2-could-be-nearing-interstellar-space



    ▲ボイジャー2号が捉えた「大暗斑」が見える海王星


    https://sorae.info/030201/2018_10_06_voyager2.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1538852035/


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    【宇宙】太陽系外で月のような「衛星」を初観測

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/10/04(木) 09:41:41.84 ID:o4J+ZtgI0●.net BE:512899213-PLT(27000)

    K10011657641_1810040927_1810040931_01_02

    太陽系の外で月のような衛星を初めて観測したと見られると、アメリカの研究グループが発表しました。衛星ではなく惑星である可能性も残されていることから、研究グループではさらに観測を続けることにしています。

    アメリカのコロンビア大学の研究グループは、NASA=アメリカ航空宇宙局の宇宙望遠鏡を使って、太陽系の外で初めて衛星を観測したと見られるとする論文を3日、科学雑誌「サイエンス・アドバンシズ」に発表しました。
    研究グループで去年10月、地球から8000光年離れた「ケプラー1625」という星が発する光の強さを観測したところ、木星くらいの大きさの惑星が通過したおよそ3時間半後に光が弱まる様子を観測できたということです。
    惑星やその周りの衛星は、みずから光を出さないため、太陽系の外にあるものは直接観測できず、光を発する星の前を通るさいにわずかに光が弱まることで存在が確認できます。

    今回、光の弱まり方は惑星のものより小さく、惑星の重力の影響を受けていると見られることから、研究グループは観測したのは衛星ではないかとしています。
    観測した星の大きさは直径が地球の4倍程度と見られ、惑星や衛星の成り立ちを考えるのに役立つとしています。ただ、研究グループでは、衛星ではなく惑星である可能性も残されていることから、さらに観測を続け、衛星の発見だと確定させたいとしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181004/k10011657641000.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538613701/


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    日本産の新鮮な野菜や果物が国際宇宙ステーションに届く

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/10/04(木) 19:54:06.72 ID:fnjEOJ6v0.net BE:135853815-PLT(12000)

    日本の生鮮品、宇宙飛行士に届く
    こうのとりで基地配送



     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は4日、無人補給機「こうのとり」7号機に搭載し9月に打ち上げた日本産の野菜や果物が、国際宇宙ステーションに滞在する飛行士に届いたと発表した。
    普段はレトルトやフリーズドライ食品が中心で、生鮮品が食べられることはまれ。米航空宇宙局(NASA)のオナン飛行士はステーションで撮影した動画で「幸せ」と笑顔で感謝した。

     今年、洪水被害を受けた岡山県のシャインマスカットや地震に見舞われた北海道のタマネギが届いたこともあり「皆さんの健康と早期の復興を願っている」と気遣った。

     今回は宮城県のパプリカ、愛媛県と佐賀県の温州ミカンも搭載された。

    https://this.kiji.is/420501611126834273

    「こうのとり」7号機に搭載した生鮮食品について
    http://www.jaxa.jp/press/2018/10/20181004_kounotori7_j.html

    「こうのとり」7号機で運ばれた生鮮食品の紹介
    https://www.youtube.com/watch?v=H1TGfjcDgIs



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538650446/


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    【宇宙】太陽系の端に新天体「ゴブリン」(直径約300キロ)発見

    1 : ガーディス ★ 2018/10/03(水) 12:36:03.59 ID:CAP_USER9.net

    冥王星よりもはるか外側の太陽系の端で、太陽を中心に回る小惑星サイズの天体を新たに見つけたと、米カーネギー研究所などのチームが2日発表した。楕円軌道を描いており、遠い場所では太陽から地球の距離(約1億5千万キロ)の2300倍も離れた宇宙空間を飛ぶという。

    チームは、米ハワイ島の国立天文台すばる望遠鏡などの観測で発見。直径約300キロのこの天体を「ゴブリン」という愛称で呼んでいる。「太陽系の端には他にも未発見の天体が多数あるとみられる。太陽系の端で何が起きているのか理解するのによい手掛かりとなる」としている。

    太陽から最も遠い場所での距離は、太陽系で一番外側の惑星の海王星(45億キロ)と比べても約80倍遠い。太陽に最も近いところでも太陽―地球の65倍、海王星の2倍強離れている。太陽の周りを1周するのに4万年ほどかかるが、遠すぎるため、地球から見えるのはそのうち400年程度だという。

    https_%2F%2Fimgix-proxy.n8s.jp%2FDSXMZO3605835003102018CR0001-2

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO36058370T01C18A0CR0000?s=0



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538537763/


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    【宇宙】探査機はやぶさ2から分離した小型探査ロボット「マスコット」が小惑星へ着陸成功

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/10/03(水) 15:22:17.77 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181003/k10011656671000.html
    K10011656671_1810031528_1810031533_01_02

    日本の探査機「はやぶさ2」が日本時間の3日午前11時ごろに小惑星に向けて新たに分離した小型探査ロボットについて、ロボットを運用するヨーロッパの宇宙機関は小惑星への着陸に成功したと発表しました。
    探査ロボットは小惑星の地表面でおよそ16時間の間、鉱物の組成や磁場などを調べる予定で、
    「リュウグウ」誕生の謎の解明につながるデータが得られることが期待されています。


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181003/k10011656441000.html

    探査ロボットは「MASCOT」と呼ばれ、ドイツとフランスの宇宙機関がつくったもので高さ19センチ、縦横およそ30センチの箱形をしています。
    分光顕微鏡で地表面の鉱物の組成を調べるほか、磁場や温度の計測を行う予定でデータがうまく得られれば、岩石の中に含まれる水の有無も確認できるということで、「リュウグウ」誕生の謎を解明する手がかりになると期待されています。

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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538547737/


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