「この指とまれ!!」は宇宙とかまとめてる2ちゃんまとめブログです!

    ヘッドライン

    宇宙

    宇宙国家アスガルディア、領土として人工衛星 Asgardia-1を打ち上げへ

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497568794/

    1 : 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/06/16(金) 08:19:54.60 ID:ycCjS3600.net BE:754019341-PLT(12345) BE:754019341-PLT(12345)

    asgardia

    宇宙国家「アスガルディア」が2017年後半に軌道へ。憲法と最大150万の国民(データ)載せ、宇宙から地球を守る
    http://japanese.engadget.com/2017/06/14/2017-150/

    「初の宇宙国家」を自称し、地球全土から移民希望者を絶賛募集中の団体「アスガルディア」が、2016年後半に最初の"領土"とでもいうべき極小の人工衛星Asgardia-1を打ち上げると宣言しました。
    (略)
    初のアスガルディア領土ということになるのかもしれない人工衛星Asgardia-1には、最大で150万人分のデジタル国民台帳を搭載します。さらにアスガルディア憲法と国旗のデータも同様に保管されます。
    言うまでもなく、この衛星はあくまで仮想的な宇宙国家と国民のデータを宇宙に配置するのが目的。
    軌道上のサーバーとそのデータを独立国家だと宣言することで、そこに「宇宙国家アスガルディア」が成立すると思考する、哲学の実験のような話です。

    Ashurbeyli氏は、「まず手始めにAsgardia-1という仮想的な形式で宇宙へ国民を連れて行くことで、新宇宙時代の幕開けを告げる」「それを我々の礎石として、地球を小惑星衝突や太陽フレア、人工的な宇宙デブリなどから守る衛星ネットワークづくりを目指すことになるだろう」と語ります。
    2基目の衛星は2018年に打ち上げを計画しているとのことで、初の宇宙国家の領土拡大ペースは我々が思っているよりも早そうです。

    なお、アスガルディア国民になるにはメールアドレスと氏名その他少々の個人情報があれば良いとのこと。
    わりと気軽に国民にしてもらえる模様です。現在は6月24日に設立するというアスガルディア議会の選挙の最中。
    アスガルディア国民になって宇宙へ飛び出したい人、そこで議員になってなにかやりたい人は、ご自身の判断でどうぞ。



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    宇宙に行ったプラナリア 切断した体の両端に2つの頭が出現 18年間で初の観察事例

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497438428/

    1 : 紅あずま ★ 2017/06/14(水) 20:07:08.22 ID:CAP_USER9.net

    宇宙に行ったプラナリア 体の両端に2つの頭が出現 帰還後もそのまま
    Hazardlab:2017年06月14日 17時06分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20650.html



    体の両端に頭ができたプラナリア(撮影:諸隈淳治さん/Allen Discovery Center at Tufts University)

     米マサチューセッツ州のタフツ大学で生物化学を研究する諸隈淳治氏らのチームは、水と空気を1対1の比率で詰めたチューブ状の容器に、プラナリアを入れて、国際宇宙ステーション(ISS)に送り込み、5週間滞在させてから、再び地上に戻した。
    プラナリアのうち、15匹は、無重力空間が再生能力に及ぼす影響を調べるため、頭部、胴体、尻尾の3分の1ずつ切断したものを用意した。

     そして、地球上で同じ期間を過ごしたプラナリアと比較した結果、宇宙帰りのプラナリアは、新鮮な湧き水に移した瞬間にショック反応を起こし、仰向けになって痙攣した後、ピクリとも動かなくなった。
    この状態は1時間ほど続き、次第に元の姿勢に戻ったが、研究チームは「環境の変化によって代謝異常がもたらされた」と推測している。

     また、最も劇的な変化は、宇宙へ行く前に体を三分割にした胴体部分のサンプルで起こった。
    体の両端に頭が二つ再生された個体が確認されたというのだから驚きだ。
    これら双頭タイプのプラナリアは、地球帰還後に両端の頭を切断しても、そのたびに両側から頭が再生されたという。

     研究チームは過去18年間、1万5000匹近いプラナリアの観察を続けてきたが、これまで二つの頭を持った個体は見たことがなく、地球に戻ってからも1年以上、双頭状態が続いている。

     タフツ大学のマイケル・レビン教授は、
    「重力や地場の喪失、離着陸時に受けたストレスが引き起こした可能性が高い。こんな小さなプラナリアを人間と比べるのは無理があるように思えるかもしれませんが、宇宙での滞在が生物の細胞活動に及ぼす影響を考慮するうえで重要なデータです」と話している。


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    【宇宙】セ氏4300度「最も熱い」惑星発見

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496705399/

    1 : 自治郎 ★ 2017/06/06(火) 08:29:59.17 ID:CAP_USER9.net

    kf_hot_01

     東京大などの国際研究チームは、太陽系から約620光年離れた宇宙で、セ氏約4300度に上る惑星を見つけたとの研究結果をまとめた。

     観測史上最も熱い惑星で、太陽の表面温度(約5500度)に近い。5日付の英科学誌ネイチャー電子版に論文が掲載される。

     この惑星は、「KELTケルト―9」という恒星のすぐ近くを、1日半で1周する。木星や土星に似た巨大ガス惑星で、重さは木星の約2・9倍。遠赤外線の観測で表面温度を推定した。

     恒星の間近を回る巨大ガス惑星は100個以上見つかっているが、いずれも3000度以下だった。チームの成田憲保のりお・東京大助教は「もっと外側の軌道から、恒星の近くへはじき飛ばされてきた可能性がある」と話している。

    (続きは会員登録で読めます)

    2017年06月06日 00時03分
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170605-OYT1T50156.html



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    【宇宙】NASA「恒星が8年で消え超新星爆発を経ずにブラックホールになった…」

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496099248/

    1 : 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [CN] 2017/05/30(火) 08:07:28.59 ID:bnZLgUbo0.net BE:754019341-PLT(12345)

    NASA、超新星爆発のないブラックホール形成の可能性を発表。「消えた星」の観測結果から
    http://japanese.engadget.com/2017/05/29/nasa/

    mainnasa

    巨大な恒星のなかには、超新星爆発を経ずにブラックホールになるものが存在するーーそんな可能性をNASAが発見しました。
    地球から2200万光年の位置にある恒星N6946-BH1が、その星の最後の瞬間である超新星爆発の光を発することがないまま輝きを失い、ブラックホール(の候補)に変化したとしています。

    一般的に、大質量の恒星はその一生を終える際に激しい重力収縮が発生し、星の核の部分以外が衝撃波で吹き飛ばされる超新星爆発を起こします。
    太陽の30倍以上の質量をもつ恒星の場合、核はその後も重力収縮を続けて重力崩壊を起こし、ブラックホールになるとされます。

    (略)

    NASAはハッブル宇宙望遠鏡とアリゾナ州にある大双眼望遠鏡(LBT)を使い、2200万光年離れた位置にある恒星N6946-BH1を観測しました。
    この星は太陽の25倍ほどの大きさでしたが、2007年から輝きが弱まりはじめ、2015年までにはその場に星があったことを確認できなくなりました。

    研究者はN6946-BH1が何かの障害物に隠れた可能性など、考えうる要因を検討し排除していった結果、星のあった方向に弱い赤外線の反応を検出しました。
    これはブラックホールへ取り込まれる物質が放出していると考えられ、最終的にN6946-BH1が超新星爆発を起こすことなく、そのままブラックホールに転じたと結論づけたとのこと。

    オハイオ州立大学の天文学教授で観測敵宇宙論学者であるChristopher Kochanek氏は、大質量の恒星の10〜30%ほどは超新星爆発に至らないままブラックホールに変わる可能性があるとしました。
    それまで輝いていた星が突然ブラックホールになる後継というのはにわかには想像しにくいものですが、今後この現象の研究がすすめば、さまざまな宇宙の謎について新たな理解やヒントがえられるかもしれません。



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    【宇宙】黙示録まであと5年 2022年にエンケ彗星が地球に落下

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495973728/

    1 : ニライカナイφ ★ 2017/05/28(日) 21:15:28.98 ID:CAP_USER9.net

    天文学者らの間で大型のエンケ彗星の破片が数年後にも地球に落下する危険性があげられている。
    学者らの説では落下は2022年にも起こる可能性がある。

    エンケ彗星は3,3年と短い周期で太陽の周りを公転する彗星。
    学者らはエンケ彗星から離れた小型の小惑星は地球には脅威を与えないものの、5年後にはより大きな破片が破滅的な勢いで地球に近づく危険性があると唱えている。

    小惑星は他の小惑星と衝突した結果、飛行の方角を変えてしまい、地球に落下する可能性がある。
    もしこうしたことが起きれば、甚大な規模の破壊が生じる。
    エンケ彗星の直系は300メートルにも達するおそれがある。



    https://jp.sputniknews.com/science/201705283683882/



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    NASA、100京円の価値のある小惑星「プシケ」を地球に持ち帰る計画を実行へ

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495799599/

    1 : ニライカナイφ ★ 2017/05/26(金) 20:53:19.37 ID:CAP_USER9.net

    NASAはどうやら10,000兆ドルの価値のある小惑星の探索に乗り出すようです。



    この星は鉄やニッケルその他プラチナなど希少価値の高い金属で構成されており、まさに徳川埋蔵金など比べ物にならないほどとんでもない「宝の山」になっているようです。
    しかし問題はどう持ち帰るのでしょうか。

    ■16プシケはどんな星?

    さてNASAが探索しようとしている16プシケとは一体どのような星なのでしょう。
    まずこの星の成分ですが構成として鉄、ニッケル、貴金属で出来ているといいます。
    貴金属は「プラチナ」など高価なものも含まれるので、星全体が希少価値の高い鉱物でできていると考えても良いのかもしれません。



    火星と木星の間の軌道を公転しており、小惑星帯の中では13番目に大きな天体です。
    そんな宝の山の探索に乗り出したのはNASAで、どうやら2022年にこの星を訪れるということです。



    もし持ち帰れば地球の価値にして「1京ドル」。現在1ドルが111円ですので、日本円にしておよそ100京円の価値があるという天文学的な数値になりそうです。

    となれば、この星を持ち帰ることは大変危険です。
    もちろん地球に衝突させた場合の衝撃もそうですが、突如膨大な金属が地球上に増加したことで、世界中の鉄やニッケルなどの鉱物の価値が著しく暴落しクズ同然になるのでそれらを販売している業者が倒産し、それに付随する下請けも倒産していくのかもしれません。
    つまり地球上の鉄・ニッケル・その他金属が単なる石ころ同然になるわけです。(そもそも石ころですが・・・)



    とはいえ、火星近くにある小惑星を地球に持ち帰るなんて仕事はいったいどうやって実現させるのでしょうか。
    やり方としては持ち帰るというよりも、軌道をずらして地球の衛生として捕まえるというやりかたもありそうですが、それはそれで時間とコストがかかりそうです。

    大きさは250kmぐらいありますので、軌道をずらすにしてもエネルギーは膨大になりそうです。

    http://www.yukawanet.com/archives/5218211.html



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    【宇宙】木星表面のNASA画像、サイクロンやアンモニアの川確認

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495798866/

    1 : みつを ★ 2017/05/26(金) 20:41:06.36 ID:CAP_USER9.net

    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN18M0KO

    [ケープカナベラル(米フロリダ州) 25日 ロイター] - 米航空宇宙局(NASA)の探査機「ジュノー」がとらえた木星表面の画像で、巨大なサイクロンや地底から湧くアンモニアの川などが確認された。

    科学誌サイエンスにも掲載された画像は、昨年8月27日にジュノーが木星の極から4200キロを通過した際に収集したデータに基いている。

    サイクロンは直径1400キロに達し、木星の南極と北極の上空で確認。このほか、大気圏の表面から数百マイルの深部に至るアンモニアの帯もとらえられている。

    木星の直径は地球の11倍超。科学者らは雲の下はかなり均一の物質構成だと予想していたが、調査を率いるスコット・ボルトン氏(テキサス州サウスウェスト・リサーチ・インスティテュート)は「固体として回転しているようには見えない」と述べた。

    次回の接近は7月11日の予定。科学者らは大赤斑がどのように維持されているかや、厚い雲の下に大量の物質が存在するのかが分かればと期待している。

    2017年 5月 26日 4:54 PM JST

     5月25日、米NASAの探査機「ジュノー」がとらえた木星表面の画像で、巨大なサイクロンや地底から湧くアンモニアの川などが確認された。NASA提供(2017年 ロイター)
    ダウンロード



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    真空の宇宙空間で生き延びる細菌がいることが判明!宇宙から最初の生命が来たという説の裏付けか?

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495503363/

    iss-548328_640

    1 : イセモル ★ 2017/05/23(火) 10:36:03.05 ID:CAP_USER9.net

     真空の宇宙空間で強い紫外線や放射線に1年間さらされても生き延びる細菌がいることが、国際宇宙ステーション(ISS)での山岸明彦・東京薬科大教授(生物学)らの実験で分かった。塊の状態なら生存率がより高まるという。千葉市で開かれている日本地球惑星科学連合大会で24日に発表する。

     地球の最初の生命は、地球で誕生したとする説と、他の天体からやってきたとする説がある。山岸教授らは2015〜16年、生物が宇宙空間を移動できるかどうかを複数の実験で検証する「たんぽぽ計画」を、地上約400キロを飛行するISSで実施した。

     たんぽぽ計画の一環で、「世界で最も放射線に強い細菌」として知られる「デイノコッカス・ラディオデュランス」など4種類の細菌を「バイオフィルム」と呼ばれる塊にして、アルミパネル(縦10センチ、横10センチ、幅2センチ)3枚にあけられた直径1.5ミリの穴の中に入れ、15年5月からISSの外壁に設置して宇宙空間にさらした。3枚のうち1枚を約1年後に取り外し、地球に持ち帰って調べたところ、4種類のうち3種類が生きていた。

    これまで、微生物は紫外線を遮断すれば宇宙空間でも生きていけることが欧州宇宙機関の実験で分かっていた。今回は紫外線をさえぎらなくても、細菌の塊の厚さが0.5ミリ以上あれば、「デイノコッカス・ラディオデュランス」で約10%、他の2種類でも5〜10%生き残ったという。

    山岸教授は「これまで、隕石(いんせき)の中に入った状態なら、宇宙から地球に生物が移動できると考えられてきたが、隕石の中でなくても、塊の状態なら移動できることが分かった。宇宙から最初の生命が来たという説の裏付けの一つになる」と話している。【斎藤広子】

    https://mainichi.jp/articles/20170523/k00/00e/040/153000c



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    【宇宙】発光し肉眼で見える、超小型人工衛星打ち上げへ 愛知工科大

    元スレ:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1494257476/

    1 : 白夜φ ★@\(^o^)/ 2017/05/09(火) 00:31:16.64 ID:CAP_USER.net

    発光し肉眼で見える、超小型人工衛星打ち上げへ
    2017年05月05日 09時50分

    愛知工科大(愛知県蒲郡市)の研究グループが開発した超小型衛星が、宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)が来年度打ち上げ予定のH2Aロケットに搭載され、宇宙から光や画像を送る実験を行うことが決まった。
     
    宇宙で光を発する「人工の星」を目指しており、技術は新たな通信手段などへの応用も期待できるという。
     
    同大工学部の西尾正則教授らが開発した「AUTcube2」は一辺が10センチほどの立方体で、重さは1・65キロ。JAXAがロケットへの衛星搭載を希望する団体を公募し、全国で同大を含む5大学が選ばれた。
     
    西尾教授によると、「AUTcube2」は発光ダイオード(LED)ライト32個と魚眼カメラ2個を装備。
    613キロ上空で、強い光を出せるようにしたLEDライト8個を使い、5〜6等星の明るさで地上から肉眼でも観測できるようにするほか、点滅させてモールス信号のように情報を伝達する。

    ▽引用元:YOMIURI ONLINE 2017年05月05日 09時50分
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170505-OYT1T50009.html

    超小型衛星「AUTcube2」の模型を手に計画を説明する西尾教授




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    土星の輪の内側は、チリ一つ無い広大な空間だと判明

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494079483/

    planet-67672_640

    1 : NG

    土星の輪の内側、何も無い広大な空間 探査機カッシーニ

    AFP=時事 5/6(土) 20:11配信

    【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)の無人探査機カッシーニ(Cassini)は、土星の輪の間への突入を2回終えたが、その広大な未踏の空間にはほぼなにもないことがNASAの研究者らによって明らかにされた。

     NASAの研究者らは、これまでに土星の輪の間で宇宙塵(じん)すら見つかっていないことに驚いているという。

    土星の輪そのものは氷片や岩のかけらなどで構成されており、高速で移動している。

     全長6.7メートルの探査機カッシーニは1997年に打ち上げられ、2004年に土星の周回軌道に入った。

     土星の大気圏の表面と土星の輪は約2400キロ離れている。カッシーニは土星の輪の間を計22回通過する予定で、その後は今年9月に土星の大気圏に突入して燃え尽き、ミッションを終えることになっている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000033-jij_afp-sctch



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