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    【宇宙】NASAの探査機「オシリス・レックス」 着陸予定の小惑星ベンヌに水の成分発見

    1 : 孤高の旅人 ★ 2018/12/11(火) 08:34:43.61 ID:CAP_USER9.net

    NASAの探査機 着陸予定の小惑星に水の成分発見
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181211/k10011742641000.html
    K10011742641_1812110826_1812110827_01_03

    NASA=アメリカ航空宇宙局は、探査機が着陸する予定の小惑星から水の成分が見つかったと発表しました。NASAは、日本の小惑星探査機「はやぶさ2」と同様にこの小惑星から砂や石を地球に持ち帰ることを目指していて、太陽系の成り立ちに迫る貴重な資料が得られると期待しています。
    NASAの小惑星探査機、「オシリス・レックス」は今月、地球から1億2000万キロ余り離れた小惑星「ベンヌ」の上空に到着しました。

    NASAによりますと、探査機で近づく際に赤外線などを使って分析したところ、ベンヌにある粘土から酸素と水素が結びついた分子が見つかったということです。この分子は水の成分の一部で、ベンヌに広く分布し、表面にある物質がかつては水に触れていたことを示しているとしています。

    ベンヌは、別の小惑星から分裂して誕生したとみられていて、NASAは、もとの小惑星には水が液体の状態で存在していたとみられるとしています。

    探査機は、再来年の2020年には表面に接近して砂や石を採取し、5年後の2023年に地球に持ち帰る計画で、NASAの担当者は、「探査の対象としてベンヌはすばらしく、太陽系の成り立ちに迫る貴重な資料が得られそうだ」と期待しています。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544484883/


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    【宇宙】1977年に打ち上げられた探査機「ボイジャー2号」、太陽圏を脱出し星間空間へ

    1 : ばーど ★ 2018/12/11(火) 10:13:56.02 ID:CAP_USER9.net

    飛行するボイジャー2号のイメージ(NASA提供・共同)


     【カトウィツェ共同】米航空宇宙局(NASA)は10日、1977年に打ち上げられた探査機「ボイジャー2号」が11月5日に太陽系の外に出たと発表した。同じ年に打ち上げられ、2012年に一足先に出た探査機「ボイジャー1号」に続き、星間空間に旅立った2個目の人工物となった。

     機体は打ち上げ以来、太陽から噴き出す電子などの粒子「太陽風」が届く範囲内を飛行していた。だが11月5日以降、機体の周辺で太陽風が観測されなくなったため、太陽系を離れ、星間空間に出たと判断した。

     現在は地球から約180億キロ離れた領域を飛行中で、通信には片道16時間半かかる。

    https://this.kiji.is/445012311270179937

    -------------------------
    NASAが1977年に打ち上げた探査機ボイジャー2号が、11月5日に太陽圏の外側にある星間空間に到達しました。ボイジャー2号は現在、地球から110億マイル(約177億km)の彼方を飛んでいます。

    ボイジャー1号と2号は太陽風が届く太陽圏から外へと出ましたが、これは正確には太陽系から飛び出したことを意味しません。太陽系の最も外縁部には太陽の重力に影響を受けて漂う天体からなるオールトの雲があるとされます。両機はともに、最終的にはそこに到達するはずですが、オールトの雲の内縁に到達するのに約300年、外縁には約3万年がかかるだろうと、科学者らは推測しています。

    ちなみに、40年以上も前に打ち上げた探査機と地上で通信ができているのは、ボイジャーに搭載する太陽センサーのおかげ。太陽と恒星カノープスの位置から割り出した地球の方向にアンテナを向けることで現在の通信は成り立っています。しかし、太陽から遠ざかるにつれ太陽光の検出が難しくなるため、ボイジャー2号との通信は2030年前後には途絶えると考えられています。

    https://japanese.engadget.com/2018/12/10/nasa-2-41/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544490836/


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    【中国】世界初、月の裏側へ着陸目指す無人探査機の打ち上げ成功

    1 : みつを ★ 2018/12/08(土) 05:10:27.76 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181208/k10011739471000.html

    世界初 月の裏側へ 無人探査機の打ち上げ成功 中国
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    中国国営の新華社通信は、日本時間の8日午前3時半前、世界で初めて、月の裏側への着陸を目指す無人の探査機「嫦娥4号」を中国が打ち上げ、打ち上げは成功したと伝えました。

    地球からは見ることができない月の裏側は、地球と直接、通信することができないため、難易度が高く、成功すれば宇宙開発の大国・アメリカとロシアに先駆けての探査となります。

    月の表面には、太陽の光が常に当たらない場所があり、そうした場所には人類が宇宙空間で長期間滞在するために必要な水が氷の状態で蓄えられていると考えられていて、今回の探査で氷の存在などが直接確認されるのかも注目されています。

    中国の月の探査計画は宇宙開発の重要な柱として2003年にスタートし、3つの段階に分けて進められています。

    「第1段階」は、「月の周回軌道から月の地形などを調べる」というもので、2007年と2010年にそれぞれ探査衛星を打ち上げ、月の立体画像を撮影しました。

    「第2段階」は、「無人探査機を月面に着陸させて地質構造や資源などを調べる」というもので、2013年に、無人の探査車両を使って月面を調査しました。今回の「嫦娥4号」もこの「第2段階」の1つです。

    そして「第3段階」は、「月の表面から岩石などのサンプルを地球に持ち帰る」というもので、再来年・2020年ごろまでに無人探査機を2回打ち上げる計画です。このほか、中国は月の有人探査や月面基地の建設にも意欲を示しています。

    一方、中国は宇宙空間の利用を平和目的だと強調していますが、宇宙開発の計画には、軍が深く関わっていて、国際社会からは、宇宙空間の軍事利用が盛んになるという懸念の声も出ています。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544213427/


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    【宇宙】NASAが木星にイルカを発見

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/12/06(木) 22:33:55.09 ID:RnaCO71j0●.net BE:908481679-2BP(2000)

    木星に「雲のイルカ」現れる NASA探査機が模様を撮影

    優雅に泳ぐイルカ、木星に現れる―。米航空宇宙局(NASA)は5日までに、無人探査機「ジュノー」が、イルカのように見える木星の雲の模様を捉えた画像を公開した。

     10月末に木星の南半球を上空から撮影した。木星の雲は、大気中に浮かぶアンモニアの氷の粒でできており、粒の大きさや雲の厚さ、わずかに含まれる他の成分や大気の流れの影響で複雑な模様がみられると考えられている。

    https://mainichi.jp/articles/20181206/k00/00m/040/034000c




    4 : 名無しさん@涙目です。 2018/12/06(木) 22:34:43.60 ID:WSmEGHqP0.net

    木星にそんなもんイルカよ



    7 : 2018/12/06(木) 22:35:32.67 ID:Oitr/B+u0.net

    地球何個分だよ



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1544103235/


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    【宇宙】探査機「オシリス・レックス」が小惑星ベンヌ上空に到着 岩石採取へ

    1 : しじみ ★ 2018/12/04(火) 07:43:09.69 ID:CAP_USER.net

    ごろ(日本時間4日午前2時ごろ)、探査機「オシリス・レックス」が目的地の小惑星ベンヌの上空に到着したと発表した。1年半かけて上空から詳しく観測した後、NASAでは初めて小惑星への着陸と岩石の採取に挑み、2023年に地球に岩石を持ち帰る。

     小惑星には太陽系の惑星の成り立ちや、生命の起源の手掛かりがあると考えられており、岩石を分析して、それらの謎の解明を目指す。小惑星りゅうぐうを調べている日本の探査機「はやぶさ2」のチームとも協力し、岩石を交換して互いに調べる予定。

    探査機オシリス・レックスが約80キロの距離から撮影した小惑星ベンヌ
    6

    https://mainichi.jp/articles/20181204/k00/00m/040/029000c



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543876989/


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    宇宙飛行士が国際宇宙ステーションから撮影したロケット発射映像がCGみたいだと話題に

    1 : しじみ ★ 2018/12/03(月) 13:37:40.67 ID:CAP_USER.net

    かつて国際宇宙ステーション(ISS)の壁に空いた穴を指で塞いだ、ESAのアレクサンダー・ゲルスト宇宙飛行士。彼がまた、宇宙からでしか見られない景色を撮影し、世界を驚かせています。

    それは、11月16日に打ち上げられた、ロシアのソユーズ・ロケット「MS-10」が天高く舞い上がる様子。カザフスタンにあるバイコヌール宇宙基地から、2,564kgの供給物資を積んだロケットが飛び立ち、後にブースターが地上へ落ちていく様子もバッチリ、タイムラプス映像で見られるのです。

    ISSは地上からおよそ400km地点を、時速2万8000kmで軌道周回しています。カザフスタンから遠ざかるように移動している中、ゲルスト氏はキューポラと呼ばれる観測用の出窓に張り付いて写真を撮り続けました。

    この動画はたった1分ですが、本来は打ち上げに15分かかっています。加えてシーンによっては、8~16倍の速さに調節しているとのことです。

    食料や各種燃料、推進剤、それに空気や水などの生命線がギッシリ詰め込まれた「MS-10」。宇宙から打ち上げが見られたものの、合体・集荷するのには2日かかるんですって。

    開始からおよそ7秒でブースターの離脱が起こり、19秒で積荷から下のコア・ステージの離脱。続いて34秒でコア・ステージが大気の中で噴射し、地上へ戻って行く様子が見られます。ここから積荷のカプセルがISSと同じ軌道に乗り、一緒に周回してから2日でキャッチされるワケです。

    GIF
    181127_soyuz-w1280

    Progress launch timelapse seen from space
    https://youtu.be/ouBfzCgXHgk


    https://www.gizmodo.jp/2018/12/soyuz-launch-from-iss.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543811860/


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    【宇宙】NASA、火星探査機インサイトが撮影したキレイな火星の空の画像を公開

    1 : しじみ ★ 2018/12/01(土) 16:36:47.40 ID:CAP_USER.net

    2018年11月26日に火星に着陸したNASAの火星探査機「インサイト」は、着実にそのミッションを進めています。
    インサイトの公式Twitter(https://twitter.com/NASAInSight)では、ICC(Instrument Context Camera)に取り付けられていたダクトカバーを外した写真が公開されています。魚眼レンズの様にみえるICCの画像ですが、現在もゴミが付着しています。しかし、最初に送られてきた画像と比較すると、より鮮明に火星の地表やインサイトの足元を写し出していることが分かります。

    また、アームに取り付けられたカメラ「IDC(Instrument Deployment Camera)」による火星の空を見上げた、新しい画像も公開されています。

    なお、インサイトの撮影した画像は、RAWデータにてNASAのサイト(http://go.nasa.gov/InSightRaws)から閲覧・ダウンロードが可能。
    これから次々に新しい火星画像が公開されていくと思われますが「インサイト」は着陸地点から移動することはないので、火星の「○○に見える」ような不思議な画像が送られてくることは期待できないかもしれません。

    ■InSight’s First View of Mars with the Cover Off
    https://mars.nasa.gov/resources/22180/insights-first-view-of-mars-with-the-cover-off/





    それぞれのカメラが取り付けられている箇所は、以下の画像から把握することができます。


    https://sorae.info/030201/2018_12_1_insight.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543649807/


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    人工流れ星衛星、JAXAイプシロンロケット4号機で来年1月17日打ち上げへ

    1 : しじみ ★ 2018/11/30(金) 14:46:11.48 ID:CAP_USER.net

    「イプシロンロケット4号機」を2019年1月17日に打ち上げると文部科学省が明かしたことを、NHKニュースなど各種報道が伝えています。射場は鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所です。

    イプシロンロケットは3段式の固体ロケットです。第1段は「H-IIA」ロケットの固体ロケット・ブースター(SRB-A)と機器を共通化し、自己診断機能や少人数での打ち上げ管制などを採用することで、コスト低減なども可能になってます。

    そして今回の打上げでは、合計7機の人工衛星が搭載されます。そのうち1機は国内企業のALEによる、粒子の投下による人工流れ星を作り出す衛星となっています。

    またその他にも、「革新的衛星技術実証1号機」がロケットに搭載され打ち上げられます。



    https://sorae.info/030201/2018_11_30_ip.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543556771/


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    【宇宙】小さな月の石3個で9700万円! 競売でアメリカ人コレクターが落札

    1 : 空中戦艦バルログ ★ 2018/12/02(日) 03:23:47.79 ID:CAP_USER9.net

    1970年に旧ソビエトの無人探査機が月から持ち帰った直径1ミリほどの石3個がアメリカで競売にかけられ、合わせて約9700万円で落札されました。

    落札されたのは、旧ソビエトが月の探査に取り組んだ「ルナ計画」で、1970年に無人探査機が月から持ち帰った直径1ミリから2ミリほどの石3個です。

    これらの石は、旧ソビエトで月の探査計画などを指揮し「宇宙開発の父」と呼ばれたセルゲイ・コロリョフ氏が亡くなったあと、その功績をたたえてコロリョフ氏の妻に贈られましたが、1993年にオークションにかけられ、アメリカ人のコレクターが競り落としていました。

    このほど、25年ぶりにこれらの石がニューヨークで競売にかけられ、別のアメリカ人のコレクターが合わせて85万5000ドル(日本円9700万円余り)で落札しました。

    オークション会社によりますと、個人が所有していると確認されている月の石は、世界でこの3個だけで、当初から高額での落札が予想されていたということです。

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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181201/k10011730411000.html?utm_int=news-culture_contents_list-items_004



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543688627/


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    世界初「宇宙葬」特化の人工衛星、スペースXで打ち上げへ

    1 : しじみ ★ 2018/11/29(木) 17:17:09.15 ID:CAP_USER.net

    100名に及ぶ人々の遺灰をのせた人工衛星が、宇宙に向けて発射されようとしている。葬儀関連に特化した衛星の打ち上げは、これが世界初になる。

    使用されるのは、キューブサットと呼ばれる数キロ程度の小型衛星で、「Elysium Star 2」と名づけられた。サンフランシスコの Elysium Space が運営するこのプロジェクトは、顧客から2500ドルの費用を徴収している。

    同社創業者のThomas CiveitはNASAに勤務歴を持つ人物だ。打ち上げにはスペースXのファルコン9ロケットが用いられ、その他約60の衛星とライドシェアするかたちで、12月1日以降の打ち上げが予定されている。

    Elysium Star 2は高度約550キロメートルの極軌道に放たれ、地球を周回する。衛星の位置は専用アプリから把握可能で、いつ頭上を通過するかが分かる。Elysium Star 2は数年の間、軌道上に存在し続ける予定だ。

    顧客らは1グラムの遺灰を入れるための専用カプセルに対して、費用を支払った。カプセルは、約1万ドルの製造コストをかけたトレイに載せて宇宙に運ばれるとCiveitは話す。打ち上げ全体にかかるコストは非公開となっている。

    遺灰が宇宙に送られるケースは、これが初めてではない。1998年には、天文学者のユージン・シューメーカーの遺灰が、NASAのルナ・プロスペクタープロジェクトで、月に送られた。1930年に冥王星を発見したクライド・トンボーの遺灰も、2006年に冥王星に向けて打ち上げられた宇宙船、ニューホライズンに積み込まれていた。

    しかし、それらの遺灰は他のプロジェクトに相乗りするかたちで宇宙に送られたものだ。宇宙葬に特化した衛星としてはElysium Star 2が、史上初のものになる。

    今回、遺灰を宇宙に送り出す顧客の一人が、ニュージャージー州の51歳のJonathan Pryorだ。彼は妻と愛犬を自動車事故で2017年3月に亡くした。

    「打ち上げに関する記事を読み、これは子供や孫たちに妻の存在を伝える素晴らしい方法だと思った。愛する人の存在を宇宙空間に刻み、思い出を残し続けることができる」とPryorは話した。

    今回の打ち上げが順調に進めば、来年にはElysium Star 3を打ち上げ、その後は毎年、このプロジェクトを行いたいとCiveitは話す。

    Elysium Spaceは将来的に、月面に遺灰を送る野望も描いている。米国のAstrobotic Technologyと提携し、2019年には月面を走行するローバーに遺灰を搭載する計画だ。

    こういった取り組みが、宇宙ごみを増やすと懸念する声もある。しかし、Elysium Spaceの衛星はいずれ大気圏に再突入し流れ星となるため、宇宙ごみの心配はないという。プロジェクトに参加する家族たちにとって、これは彼らだけに許された、非常にユニークで切なさに満ちた別れの儀式となる。

    打ち上げを控えた家族の一人はこう話す。「とても興奮しているし、感傷的な気持ちが高まっている。ロケットが発射されるのを見ると、きっと涙があふれてくるだろう。愛する人が望んでいた、とても特別なことを私たちは現実にしようとしている」



    https://forbesjapan.com/articles/detail/24157



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543479429/


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