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    宇宙

    【宇宙】宇宙ゴミに「銛」を撃ち込む実験に成功、映像公開

    1 : しじみ ★ 2019/02/16(土) 19:52:47.45 ID:CAP_USER.net

    RemoveDEBRIS HARPOON FIRE VIDEO FEB 2019 1080P
    https://youtu.be/_uPw9KP4Ii0


    衛星軌道上に漂う宇宙ゴミ(スペースデブリ)と呼ばれるロケットや人工衛星の残骸に衛星から銛(もり)状のものを撃ち込んで捕獲する試験がこのほど実施され、成功を収めた。

    英国の科学者らが昨年、宇宙ゴミの増大阻止を狙って開始した「リムーブデブリ」計画の一環。英国のサリー大学が銛発射や宇宙ゴミに命中させるなどの映像を公開した。

    米国の「宇宙監視ネットワーク」によると、地球の周回軌道内や周辺にある宇宙ゴミの総量は推定7600トン以上。米航空宇宙局(NASA)は、スペースシャトルや宇宙飛行士、国際宇宙ステーションには現実的な危機になっていると警告している。

    今年3月には最後の実験を予定し、大きな帆をふくらませてゴミとなる衛星を地球の大気圏内へ導き、燃やして破壊することを目指す。

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35132840.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1550314367/


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    【宇宙】国際宇宙ステーションでトイレが故障、約10リッターの水が溢れ出る

    1 : 次郎丸 ★ 2019/02/07(木) 08:04:34.62 ID:6mSFLI2A9.net

    ISSでトイレが故障、約10リッターの水が溢れ出るトラブル。クルーは貴重な水分回収に追われる
    https://japanese.engadget.com/2019/02/06/iss-10/


    トイレが故障し、流した水が溢れ出したらきっと誰でも慌てることでしょう。もしそれが地上から400kmの宇宙、それも無重力だったら?
    国際宇宙ステーション(ISS)でアメリカ側モジュールのトイレが故障し、2ガロン(約9.5リッター)の水が機内に漏れ出す問題が発生しました。

    NASAは、約1900万ドルかけて作られた無重力用のトイレが壊れて大変なことになったと報告しました。乗組員らは、無重力のなか便器を修理するのと同時にタオルで漏れ出たものを拭き取る作業に追われたとのこと。幸いにもISS内のトイレはひとつだけではなく、ロシア側モジュールにも設置されているため、想像されるような最悪の事態にはなっていません。

    ISSのトイレは前回の故障のあと、新規開発するとコストがかかるため、ロシア側モジュールのトイレと同型のものを購入して2008年にスペースシャトル・エンデバー号で届けられました。
    しかしそれはわれわれが知っているトイレではなく、どちらかと言えば金属製ボディの掃除機と言う方が適当かもしれません。

    尿のおよそ80~85パーセントは処理をして飲料水としてリサイクルされます。またもう一方の排泄物はバッグに積められ、廃棄物として地球の大気圏で焼却処分されます。

    宇宙トイレ解説動画
    https://youtu.be/C-65mBQ7s_Q


    クルーの今後の楽しみは2020年に用意されるはずの新品のトイレかもしれません。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549494274/


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    太陽に新たな発見 「太陽の兄弟星」見つかる

    1 : しじみ ★ 2019/01/29(火) 18:44:28.05 ID:CAP_USER.net

    太陽は今から46億年前、ガスと塵(ちり)の雲の中で物質が凝集して誕生した。同じ雲から、ほぼ同時期に数百~数万個の恒星が生まれたとみられるが、それらの兄弟星は長い年月の間にかなたに吹き飛ばされたり、天の川銀河の中心を巡る公転速度のわずかな違いのために徐々に離れていったりして、太陽の周囲から消えた。近年、そうした「太陽の兄弟星」が発見され、太陽の系譜が明らかになってきた。

    米タコマ・コミュニティ大学のイバン・ラミレス教授は、恒星の化学組成と、天の川銀河内を移動する速度から兄弟星の候補を約30個選び出し、さらに詳しく解析して、2014年に太陽の兄弟星を発見した。

    発見したのは、ヘルクレス座の方角に見えるやや青みがかった星だ。太陽よりも質量が約15%大きいだけで、ほぼ同じ大きさ。太陽のすぐ近くで形成されたとみられるが、現在は110光年離れた位置にある。双眼鏡で夜空を見上げれば、ヘルクレスの肩の上、こと座のベガの近くに見える。

    このほか、太陽と兄弟星の材料となった元素を供給した「母なる星」の存在も明らかになっている。

    太陽と兄弟星がそれぞれ核融合によって輝き始めて間もなく、それぞれの周囲で塵と微粒子が合体し始め、数々の惑星が生まれた。地球は太陽誕生から3800万年~1億2000万年後に形成されたと考えられている。このころは太陽の近くに兄弟星があり、兄弟星の惑星を太陽が奪い取っていた可能性もあるという。太陽はずっと独りぼっちだったわけではない。今後、太陽から最も遠い太陽系外縁部の天体の研究が進めば、太陽が奪い取った惑星が見つかるかもしれない。

    ■NASAのソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリーが2014年に撮影した太陽表面のプラズマ爆発
    00001-PB1-3

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40295380S9A120C1000000/



    7 : ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/01/29(火) 19:25:32.80 ID:TD9SZ9GP.net

    ダークマターで出来た見えない悪の兄弟星もあったりして



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1548755068/


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    【コーヒー】大気圏突入時の熱で豆をローストする計画が進行中

    1 : しじみ ★ 2019/01/29(火) 18:24:35.75 ID:CAP_USER.net

    コーヒーにこだわる人は豆の産地や品種だけでなく、豆をローストする方法にもこだわるものです。ドバイのスタートアップである「Space Roasters」は、コーヒー豆を宇宙に打ち上げて大気圏突入時の熱を使ってコーヒー豆をローストするという計画を持っています。

    Home - Space Roasters
    https://roasters.space/

    Why creating the perfect cup of coffee really is rocket science | Food | The Guardian
    https://www.theguardian.com/food/2019/jan/26/coffee-beans-perfect-roast-outer-space--rocket-science

    Space Roastersの創業者であるAnders Cavallini氏とHatem Alkhafaji氏は、いずれもフランスのストラスブール大学で宇宙科学の修士号を取得しているとのこと。2人は「完璧にローストされたコーヒー豆を作る」という目的のためだけに、ロケットを宇宙空間まで打ち上げるという計画を持っています。

    「宇宙空間でコーヒーをローストする」という計画がどんなものなのか、以下のムービーを見るとわかります。

    Space Roasters Promo - Bringing an Out-of-this-world experience to the people of UAE
    https://youtu.be/Twnknl9g7fc


    「わざわざ宇宙にコーヒー豆を打ち上げなくても、地球上でローストすればいいのでは?」と思うかもしれませんが、Cavallini氏とAlkhafaji氏によれば地球上でコーヒー豆をローストすると重力によって豆が転がり、熱いロースターの表面と接触することで豆が焦げてしまうとのこと。しかし、無重力状態でローストすることによって豆が宙に浮き、360度均等に熱を与えることが可能だと2人は主張しています。

    カプセルにはおよそ300kgのコーヒー豆が搭載されるそうで、ロケットによって地表から200kmの高さにまで打ち上げられます。コーヒー豆は大気圏再突入時のおよそ20分間、加圧タンク内でおよそ200度の温度に保たれてローストされるとのこと。2人はロケット打ち上げに協力してくれる民間企業を探しているそうです。

    今のところ無重力状態でローストされたコーヒー1杯の値段がいくらになるのかは不明ですが、2人は2020年に最初のコーヒー豆打ち上げを行いたいとしています。

    https://gigazine.net/news/20190129-coffee-roasting-in-zero-gravity/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1548753875/


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    【宇宙】クリストファー・マンコビッチ氏らの研究により、太陽系で唯一謎だった土星の1日の長さが判明

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    1 : ガーディス ★ 2019/01/29(火) 12:40:18.18 ID:0aIxE3iI9.net

     土星を取り巻く繊細な環。美しいのはもちろんだが、魅力はそれだけではない。信じられないような科学的な事実も打ち明けてくれるのだ。

     このほど天体物理学の学術誌「The Astrophysical Journal」に、環に生じる波を利用して、土星の1日の長さを解明した論文が発表された。論文によると、土星の1日は10時間33分38秒であるという。科学者たちはこれまで、土星の1日の長さがわからないことを何十年も歯がゆく思っていた。

    (略) 

     この難問を解く方法はなかなか見つからなかったが、米カリフォルニア大学サンタクルーズ校で天文学と天体物理学を学ぶ大学院生のクリストファー・マンコビッチ氏らの研究チームが名案を思いついた。

     氷と塵からできた土星の環は、静かな場所ではない。土星のまわりを回る衛星が近くを通り過ぎるときには、その引力により大小の波が立つ。環の波は、土星の深部にある物質が振動するときも生じる。質量の移動により、土星の重力場に変化が生じれば、環に及ぼす引力も変化するからだ。

     これは、ドラムセットのスネアドラムが、ほかの楽器に共鳴して音を立てる現象に少し似ている。

    「その振動を音として聞くことはできませんが、土星は楽器によく似ているのです」とマンコビッチ氏。「楽器のように、土星の『音』は、大きさ、形、組成、温度など全体の構成によって決まります」

    全文はソースで 
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/012800062/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1548733218/


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    【宇宙】人工衛星をばらまき夜空に広告、ロシア企業の計画に天文学者ら懸念の声

    1 : 記憶たどり。 ★ 2019/01/19(土) 04:05:38.87 ID:7QIcR+Ji9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190119/k10011783401000.html

    世界中で宇宙ビジネスへの参入の動きが広まる中、ロシアの会社が人工衛星を打ち上げて、夜空に広告を浮かび上がらせる計画を発表し、天文学者などから懸念の声が上がっています。

    人工衛星を使った新たな広告サービスの計画を発表したのは、ロシアの会社、「START ROCKET(スタート・ロケット)」で、今月7日、動画投稿サイトでPR動画を公開しました。

    会社のホームページなどによりますと、打ち上げられたロケットが、高度500キロほどの宇宙空間に小さな四角い人工衛星をばらまき企業のロゴや文字を形づくります。

    衛星に取り付けられた特殊なフィルムが太陽の光に反射するため、地上からは、夜空に広告が
    浮かび上がっているように見えるということです。

    ただ、天文学者からは技術的に、本当に実現できるのかを疑問視する声や、空が広告で照らされることで、天体の観測や研究の妨げになるといった懸念の声が上がっています。

    また、ネット上では「空は企業の所有物ではない」「こうした恐ろしいアイデアは国際的に禁止すべきだ」などと否定的な意見が広がっています。

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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547838338/


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    【宇宙】土星の輪、意外と新しいと判明 1億~数千万年ほど前に誕生か

    1 : 2019/01/18(金) 08:52:19.92 ID:3jzADhJ59.net

    https://this.kiji.is/458707794213913697

    土星をぐるりと囲む円盤状の輪ができたのは1億~数千万年ほど前で、約46億年前とされる土星本体に比べかなり新しいとする研究結果を、米国とイタリアのチームが17日、米科学誌サイエンス電子版に発表した。

     輪の主成分である氷は、解けて雨のように土星本体に降り注ぐため、あと1億年足らずで消滅するとの指摘もある。
    土星を特徴付ける輪は、実は一時的な存在である可能性が浮上してきた。

     輪はできた後に徐々に量が減っていると考えられ、現在の軽さを考えると、土星ができてからかなり後になって形成されたと見積もることができるという。

    ◇探査機カッシーニが2016年4月に撮影した土星(NASA提供・共同)




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547769139/


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    【宇宙の危機】銀河系と大マゼラン雲、20億年後に「大衝突」へ

    1 : みつを ★ 2019/01/14(月) 19:44:00.76 ID:XeYWGRZe9.net

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35131234.html

    銀河系と大マゼラン雲、20億年後に「大衝突」 英研究

    今から20億年後、宇宙空間で大マゼラン雲と銀河系の大衝突が発生する――。英国の研究チームがこのほど、天文学会誌にそんな説を発表した。衝突の影響は長期間にわたって続き、太陽系が銀河系から吹き飛ばされて宇宙空間を突き抜ける可能性もあるとしている。

    これまでの研究では、アンドロメダ星雲が今から80億年後に銀河系に衝突するという説が発表されていたが、大マゼラン雲の衝突はそれよりもずっと早い時期に起きることになる。
    銀河系の周辺では、規模の小さい衛星銀河が幾つも公転しており、そうした衛星銀河はいずれ銀河系に衝突し、のみ込まれる可能性がある。

    大マゼラン雲が伴銀河となったのは比較的新しく、銀河系からの距離は16万3000光年で、地球から見える衛星銀河の中では最も明るい。これまでの観測では、今後も現在の軌道にとどまり続けるか、銀河系の重力から遠ざかっていくと思われていた。

    しかし新たな観測の結果、大マゼラン雲の質量は、これまでの推定よりはるかに大きいことが分かった。この質量のためにエネルギーが失われ、銀河系との衝突を引き起こすと研究チームは予想する。

    「大マゼラン雲が銀河系にのみ込まれれば、私たちの銀河に大混乱を引き起こす。中心部にあるブラックホールが目を覚まして、私たちの銀河を『活動銀河核』、あるいはクエーサーへと変えてしまう」。論文を発表した英ダラム大学のマリウス・コータン氏はそう解説する。

    「この現象によって、ブラックホールのすぐ外側から高エネルギー放射線が強力に噴出される」「その影響は太陽系には及ばないものの、我々が2つの銀河の衝突の影響を免れられない可能性もわずかにあり、太陽系が銀河系から星間空間へとはじき出されるかもしれない」(コータン氏)

    続きはソースで





    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547462640/


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    【宇宙】カナダの天文学者チーム、深宇宙から飛来する謎の電波を検出

    night-photograph-2183637_640

    1 : 孤高の旅人 ★ 2019/01/10(木) 15:27:27.20 ID:dMslpFOv9.net

    深宇宙から飛来する「反復する」電波、科学者らは当惑
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000015-jij_afp-sctch

    【AFP=時事】カナダの天文学者チームが、太陽系がある天の川銀河外部のはるか遠方から複数回にわたり連続的に放射された謎の電波を検出した。英科学誌ネイチャーに9日、2件の研究論文が発表された。

     これらの強力な電波が宇宙のどのような領域に由来し、どのようにして生成されたかは、依然として不明だ。

     このいわゆる反復する「高速電波バースト(FRB)」は、新たに建設された、特定の目的を持つ電波望遠鏡を2018年夏に試運転した際に検知された。試運転では、望遠鏡が持つ本来の性能のほんの一部だけを稼働させたという。

     FRBのフラッシュはほんの一瞬の現象だが、太陽放射の1万年分に匹敵するエネルギーが放射されることも考えられるという。

    以下はソース元で



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547101647/0-


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    【JAXA】小惑星リュウグウの岩やクレーターに「オトヒメ」「モモタロウ」と命名

    1 : 次郎丸 ★ 2019/01/09(水) 00:34:05.62 ID:TvHtL6HY9.net

    小惑星リュウグウに「オトヒメ」「モモタロウ」
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20190108-OYT1T50067.html

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は8日、探査機はやぶさ2が2月18~24日の間に小惑星リュウグウへ着地し、試料を採取する計画を発表した。
    また、リュウグウ表面の岩やクレーターなど13か所に、「オトヒメ」など昔話にちなむ名前を付けたことも明らかにした。

     着地は当初、昨年10月の予定だったが、詳しい観測により、支障となる大きな岩が予想以上に多いことが判明。JAXAは着地を延期し、慎重に検討を進めていた。

     その結果、岩が少ない場所が2か所あり、その幅は6~12メートルと狭いものの、着地時に機体を精密に制御することで安全に降りられる見通しが立ったという。今後、どちらの場所にするかを決める。

     13か所の地名はオトヒメのほか、浦島太郎が亀を助けた磯の「エジマ」(絵島)や、「モモタロウ」「キンタロウ」など。天体の名称を管理する国際天文学連合(IAU)へ昨年10月に申請し、12月下旬に認めるとの連絡があったという。

    20190108-OYT1I50036-L



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546961645/


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