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    宇宙ステーション

    中国宇宙ステーション「天宮1号」、チリ沖で落下か 米追跡チームが観測結果を発表

    1 : ばーど ★ 2018/04/02(月) 10:54:02.37 ID:CAP_USER9.net

    天宮1号が最後に確認された場所を示した観測データ(AEROSPACE CORPORATION)


     米国の人口衛星監視チーム「エアロスペース社(AEROSPACE CORPORATION)」は2日、中国版宇宙ステーション「天宮1号」が最後に確認されたのは、南米チリ沖の南太平洋上だとする観測結果を発表した。現在、各国の研究機関が墜落ポイントの確認を急いでいる

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24272.html

    中国の宇宙施設、太平洋上空で大気圏再突入 「大部分」燃え尽きる:AFPBB News
    【4月2日 AFP】中国有人宇宙プログラム室(CMSEO)は2日、中国初の宇宙実験室「天宮1号」が大気圏へ再突入し、破壊されたと発表した。破片は南太平洋に落下する見通しという。
     重量8トンの天宮1号はグリニッジ標準時(GMT)2日0時15分(日本時間同9時15分)、太平洋上空で「大部分」が燃え尽きた。

    【関連記事】
    【宇宙】中国「天宮1号の大気圏再突入は素晴らしいショーとなる」


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522634042/


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    制御不能で落ちてくる中国宇宙ステーション、残骸を発見したらどうすればいいのか?

    1 : しじみ ★ 2018/03/26(月) 18:13:25.86 ID:CAP_USER.net

    運用を終えて「制御不能」の状況にある中国の宇宙ステーション「天宮1号」が地球へ落下する予測日が2018年3月30日から4月2日の間と絞り込まれ、いよいよ秒読み段階に入っています。もし自分の目の前に落ちてきたり、海に流れ着いた時にはどうすれば良いのかを、法的な面も含めて科学関連サイトのLive Scienceがまとめています。

    What Should You Do If You Find a Piece of China's Crashed Space Station?
    https://www.livescience.com/62112-what-if-you-find-china-space-station-debris.html


    天宮1号は中国が2011年に打ち上げて運用していた軌道上実験モジュールです。
    実験装置室と物資保管室からなる機体は全長約10メートル、重量が約8.5トンという比較的大きな人工衛星となっていました。
    中国政府は否定していますが、運用が終了した後の天宮1号は制御不能の状態に陥っているとみられ、徐々に高度を下げて地球に落下するコースをたどっています。

    機体の大半は、大気圏突入時の断熱圧縮による熱で燃え尽きてしまうことになりますが、大きな部品はそのまま地球に落下すると予測されています。
    小さく分解された部品でも、すごいスピードで地上に落下してくると大きな被害を生むことも考えられますが、具体的な落下ポイントは「南緯43度から北緯43度の間の地球のどこか」というほどのレベルでしか判明していない状況です。

    陸地に残骸が降ってくる確率は極めて低いともみられています。
    その確率は3兆分の1とも算出されているので、自分の頭の上に残骸が落ちてくる可能性はほぼなさそうですが、ひょっとしたら落下した部品を発見したり、浜辺に残骸が漂着していないとも限りません。

    ◆その1:「危ないので近づかない・触らない」
    秒速数kmという超高速で大気圏に突入することで、機体は非常に高い温度にさらされて大部分が蒸発あるいは燃え尽きてしまいます。
    そのため、たとえ燃え残った残骸であったとしても高い熱を持っている状態である可能性は少なくありません。
    「やけど」の可能性があるので、近づかない方がベター。

    そして、推進剤として使っていた燃料が付着している可能性があるため、やはり近づくべきではないとのこと。
    推進剤にはヒドラジンなどの猛毒性を持つ化学物質が使われていることが多いので、危険とパールマン氏は解説しています。

    さらに、分解で引き裂かれた部品が鋭くとがっている可能性もあると述べています。

    https://gigazine.net/news/20180326-what-to-do-when-found-space-station/


    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1522055605/


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    【続々報】中国の制御不能宇宙ステーション『天宮1号』、米国系企業が4月1日前後に墜落すると予測 当たる確率は1兆分の1

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/03/27(火) 11:57:08.06 ID:DBInNXS+0●.net BE:887141976-PLT(16001)

    宇宙の小型宇宙ステーション『天宮1号』が制御不能に陥っており、詳細な続報が公開された。
    当初は3月30日頃に落下とされていたが、日時がずれ4月1日前後に地球に落下すると変更された。
    誤差は1日〜最大で4日で、今回の予測は前回のESA(欧州宇宙機関)とは異なり、米国系企業「エアロスペース・コーポレーション」の研究所「CORDS」が発表したもの。
    現在も科学者らは墜落してくる『天宮1号』の状況を詳しく観察している。

    天宮1号は、北緯43度から南緯43度の緯度の間で地球の大気圏に落下するものと見られており、ほとんどの船体は、大気との摩擦で燃えてしまうが、一部の部品は残り、また燃え尽きない可能性もある。
    通常は海に落ちると見られているが。わずかな可能性として民間の家や街に落下する危険性がある。

    ちなみに、そのスペースデブリいわゆる宇宙ステーションのゴミのいずれかが皆さんに落下する確率は「1兆分の1未満」と関係者は付け加えた。

    http://gogotsu.com/archives/38197





    【関連記事】
    【続報】制御不能の中国宇宙ステーション「天宮1号」、欧州宇宙機関が3月30日から4月6日に地球落下するとの予測を発表


    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522119428/


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    【続報】制御不能の中国宇宙ステーション「天宮1号」、欧州宇宙機関が3月30日から4月6日に地球落下するとの予測を発表

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/03/17(土) 06:50:56.67 ID:6k4qAdQL0.net BE:448218991-PLT(13145)

    制御不能とみられる中国の無人宇宙実験室「天宮1号」が、30日から4月6日に地球に落下する可能性が高いとする予測を、欧州宇宙機関(ESA)が17日までに発表した。大気圏突入時に大部分が燃え尽きるが、一部の残骸が北緯43度から南緯43度の範囲に落ちる恐れがあるとしている。

     日本のほぼ全土や米国のワシントン、中国・北京など主要都市も含まれる。落下の場所や時期を絞るのは直前まで難しいが、人を直撃する恐れは「1年の間に雷に打たれる確率の1千万分の1」(ESA)と極めて低いという。

    2018031701001185

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018031701001143.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521237056/


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    中国、宇宙ステーション開発に着手へ、20年めどに打ち上げ

    1 : しじみ ★ 2018/03/08(木) 14:10:06.03 ID:CAP_USER.net

    政治協商会議全国委員で、中国の有人宇宙飛行プロジェクトの総設計者である周建平氏は4日、中国新聞社の取材に対し、宇宙ステーションの開発に着手することを明らかにした。

    「今年は宇宙ステーションの開発に取り掛かる。中国の宇宙ステーションはコアモジュール、二つの実験モジュール、光学モジュールからなる。宇宙ステーションの打ち上げは、キャリアロケットの『長征5号B』を活用する」と話した。

     周氏によると、計画では2020年をめどにコアモジュールを打ち上げ、その後二つの実験モジュールをコアモジュールにドッキングさせる。ここまではすべて無人で行う。

     コアモジュールを軌道に投入後、貨物宇宙船で生活物資や実験に必要な設備などを運般した上、有人宇宙船「神舟」で飛行士を輸送する。宇宙ステーションには3人の飛行士を常駐させ、定期的に交代させる。

     また、光学モジュールには、2メートル口径の宇宙望遠鏡が搭載される。
    解像度は、米国のハッブル宇宙望遠鏡に匹敵し、実視界は200倍という。

     現在、唯一存在する国際宇宙ステーションは2024年頃に引退の見通しで、その場合は、中国が唯一宇宙ステーションを有する国家となる可能性がある。

     周氏は、「中国の宇宙ステーションは、中国内の科学者だけでなく世界中の科学者にとっても重要なプラットフォームとなるだろう。
    そこで宇宙の神秘について新たな発見ができることを期待している」と強調した。(c)CNS/JCM/AFPBB News

    画像:長征7号発射の様子


    http://www.afpbb.com/articles/-/3166474
    【関連記事】
    制御不能の中国宇宙ステーション「天宮1号」 地球落下の時期が3月末と判明


    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1520485806/


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    制御不能の中国の宇宙ステーション「天宮1号」、落下予測地域が公表される

    1 : 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:416336462-PLT(12000).net

    制御不能に陥っている中国の宇宙ステーション「天宮1号」が、4カ月以内にも地上に落下する見通しであるとの予測を、欧州宇宙機関(ESA)が発表した。

    2011年9月に打ち上げられた天宮1号だったが、16年9月から制御不能に陥った。もともと高度380キロから320キロの間で軌道を描いていたものの、徐々に地球へと近づきつつあり、高度300キロのあたりを周回している。ESAの専門家によれば、天宮1号が現在は、辛うじて保っている現在の軌道からも、来年の1月から3月の間には外れ、そのまま地表へと落下するという。

    天宮1号は、全長10.4メートルで、総重量は8.5トンに及ぶ。ちょうど中型トラックを想像すれば近いかもしれない。
    これが宇宙から落下するというのだから一大事だが、ESAの専門家によると、大気圏突入時にほとんど燃え尽きるが、一部の部品は地表に到達する可能性もあるという。

    海外には、重さ100キロの部品や有害物質が地表に到達する危険性を指摘するメディアもある。しかし、落下物がたとえネジ1個だったとしても、まさに空から弾丸が降ってくるようなものである。

    気になる落下地点だが、ESAによると、北緯43度から南緯43度までの間となることが予測されている。この「危険地帯」には、ニューヨークや北京、ニューデリー、香港、そして東京など、世界の主要都市が密集しているのだ。ESAは今後、天宮1号の落下を監視する国際的連携を主宰するとしている。
    人的被害が出る確率は低いとはいえ、中国が進める宇宙強国化の尻拭いを国際社会が行わなければならないというのは、どうにも納得がいかないところだ。

    http://tocana.jp/2017/11/post_15127_entry.html


    https://www.thesun.co.uk/tech/4876239/runaway-tiangong-1-chinese-space-station-could-smash-into-a-major-city-next-year/




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511052018/


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    【宇宙】ビゲロー・エアロスペース、月周辺に膨らむ宇宙ステーション「BEAM」2022年までに設置へ

    1 : パーカー ★ 2017/10/18(水) 20:53:19.72 ID:CAP_USER9.net

    国際宇宙ステーション(ISS)へと空気で膨らむ拡張モジュール「BEAM」を打ち上げ、さらなる運用期間の延長も予定されているビゲロー・エアロスペース。同社は膨張式の居住モジュールを月周回軌道へと2022年までに設置するという目標を発表しました。
     
    この膨張式の居住モジュールは「B330」と呼ばれるもので、月探査の拠点や実験スペースとしての利用が想定されています。以前の発表では、膨らませた状態での内部スペースは330立方メートルで、単独かつ自動での運用が可能だとされています。
     
    今回の発表では、B330はユナイテッド・ローンチ・アライアンス(ULA)の「ヴァルカン」ロケットで打ち上げられます。2019年に運用が始まるこのロケットで、まず2020年にB330を地球低軌道に打ち上げ1年間の実証実験を実施。この最中にはISSへの補給任務や宇宙飛行士の滞在が行われる予定です。
     
    次に2機のヴァルカンを打ち上げ、地球低軌道にロケット上段「ACES(Advanced Cryogenic Evolved Stage)」を設置。そして片側のACESからもう片方のACESへと燃料を全て移動させ、燃料が満タンになったACESからB330へと燃料が補給され、月へと旅立つのです。
     
    この計画はNASAによる有人月面探査にも大きく関わっており、さらに、ビゲロー・エアロスペース社長は将来の火星探査についても、膨張式拡張モジュールが役立つだろうと言及しています。

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6257850




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508327599/


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    【宇宙】月軌道の宇宙ステーション建設、米ロが協力合意

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506568778/

    1 : 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/28(木) 12:19:38.76 ID:CAP_USER9.net

    no title

     米航空宇宙局(NASA)は27日、月軌道近くに新たな宇宙ステーションを建設する計画について、ロシアの宇宙機関ロスコスモスと協力することで合意したと発表した。オーストラリアで開催中の国際宇宙会議(IAC)で協定に署名した。

     新宇宙ステーションは、NASAが今年初めに打ち出した「ディープ・スペース・ゲートウェー」構想の一環。オバマ政権が打ち出した有人火星探査の前段階として、物資や燃料の補給など、月や火星探査の中継地点にする。AFP通信によると、将来各国が参加することを見越して、基地へのドッキングの仕組みなどの標準技術のすりあわせを行うという。

     現在、米ロは日欧などと地球を周回する国際宇宙ステーション(ISS)を運用しており、培った技術を新構想に生かしたい考えだ。

     ウクライナやシリア問題をめぐって米ロ関係は緊張しているが、ISSの運用など宇宙開発は数少ない協力分野になっている。(ワシントン=香取啓介)

    http://www.asahi.com/articles/ASK9W7F9BK9WUHBI03X.html



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    制御不能状態の中国宇宙ステーション「天宮1号」 2018年1月前後に「地球のどこか」に落ちると予測

    http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1505822711/

    1 : きつねうどん ★ 2017/09/19(火) 21:05:11.31 ID:CAP_USER.net



    中国が運用してきた宇宙ステーション試験機「 天宮1号」が、2018年1月の前後1カ月の範囲内に地球の大気圏に突入するという最新の予測が発表されました。天宮1号は2016年に中国政府によって「制御不能」が公表されて以来、徐々に高度を落としてきており、その最終落下地点はまだ「予測できない」という状況です。

    天宮1号は中国が2011年に打ち上げたもので、将来の本格的な宇宙ステーション建設のための実験機として運用が行われました。

    運用が停止されて以降は世界中の科学者から「制御が行われていないのでは」と指摘されるようになります。そして2016年9月には、中国政府が正式に制御不能状態にあることを認めています。

    もう人為的な対策が行われないことになると、そのまま高度を下げ続けることが避けられない状態です。

    高度350km前後の地球周回軌道から徐々に高度を下げてきた天宮1号は、このままのペースで落下を続けるとあるタイミングを境に一気に高度を落とし、そのまま大気圏へと突入します。実際に大気圏突入するタイミングはまだ明確にはわかっておらず、2017年12月から2018年2月のどこか、と予測されています。

    天宮1号は大部分が燃え尽きるものと考えられていますが、搭載されているロケットエンジンなどの大きな部品が燃え尽きることなく地表に落下する可能性が指摘されています。落下が予測される地域は南緯43度から北緯43度までという幅広いもの。

    とりあえず「落ちてくること」だけはわかっているものの、いつ、どこに落ちるのかが良くわからないという事態となっている天宮1号の行方ですが、地表の3分の2が海洋をしめていることや、人口密集地の分布状況を考えると人や建物などに被害を与える可能性は低いと考えられています。

    http://gigazine.net/news/20170919-china-tiangong-1-crash-back-early-2018/



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    日米欧露加、月宇宙ステーション共同建造へ

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1478530058/

    1 : キドクラッチ(東京都)@\(^o^)/ [US] 2016/11/07(月) 23:47:38.35 ID:I+Gpke6F0.net BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典

    ロシア、米国、欧州、日本そしてカナダの宇宙機関は、2023年に月軌道ステーション建造に着手する計画だ。ステーションは、その後、初の国際宇宙船として使用される可能性がある。
      
    ポータルサイトRussia SpaceWebのオーナー、アナトリイ・ザク氏によれば、ステーションの機能部分建造の第一段階は、2017年から2018年にも始められる。

    今回計画されている「ムーンベース」は、月の軌道上における一種の国際宇宙ステーションで、少なくとも4人のクルーを乗せることができる。

    専門家らは、ステーション建造の際、ステーション自体を完全な惑星間宇宙船に変えることができるような自動生命維持システムやイオンエンジンなど最新技術が用いられる計画だと指摘している。

    そー
    https://jp.sputniknews.com/science/201611052979089/




    4 : フライングニールキック(東日本)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/11/07(月) 23:49:05.00 ID:TLETIfN/0.net

    中国は?



    7 : 中年'sリフト(神奈川県)@\(^o^)/ [US] 2016/11/07(月) 23:49:50.79 ID:prLQ3tkl0.net

    >>4
    自分とこだけでやる気なんじゃね



    123 : 垂直落下式DDT(千葉県)@\(^o^)/ [DE] 2016/11/08(火) 00:33:15.04 ID:6MzRA7G20.net

    >>4
    あいつら国際規格に則ってないから



    166 : フロントネックロック(家)@\(^o^)/ [CA] 2016/11/08(火) 01:04:11.69 ID:GL2R4vRc0.net

    >>4
    さすがに宇宙ステーションが爆発したらまずいだろ?



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