「コノユビ」は宇宙とかのまとめブログです!

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    宇宙飛行士

    【宇宙】ロシア人宇宙飛行士、たまたま宇宙ステーションの窓から人工衛星を発見し撮影

    1 : しじみ ★ 2018/06/23(土) 14:01:15.61 ID:CAP_USER.net

    https://youtu.be/xIcWhxqdnZU


    国際宇宙ステーション(ISS)に現在滞在しているロシアのオレグ・アルテミエフ飛行士は、舷窓越しに動画を撮影した。窓を覗き込んだアルテミエフさんが見たものは、近くを通り過ぎる人工衛星だった。

    多くの人は人工衛星の形状が面白いとコメント。古いテレビやスーツケースにたとえられた。

    アルテミエフさんは今年3月21日から今に至るまでISSに滞在している。

    https://sptnkne.ws/hQG4



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1529730075/


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    宇宙飛行士の金井宣茂さん、無事地球に帰還 「白いご飯とみそ汁を食べたい」

    1 : みつを ★ 2018/06/03(日) 23:11:46.75 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180603/k10011463541000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

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    宇宙飛行士 金井さん無事帰還 笑顔で手をふる

    日本人宇宙飛行士の金井宣茂さんは、およそ半年間にわたる国際宇宙ステーションでの滞在を終え、日本時間の3日午後9時40分ごろロシアの宇宙船「ソユーズ」で中央アジアのカザフスタンの平原に着陸し、無事、地球に帰還しました。

    金井さんは、午後10時すぎにソユーズのカプセルから運び出され、やや疲れた表情ながら、周りの人たちに手をふり、笑顔を見せていました。そして集まった報道陣の問いかけに笑顔で答えていました。

    JAXAによりますと、金井さんの健康状態に問題はないということです。

    金井さんはこのあとアメリカ・テキサス州のジョンソン宇宙センターに向かい、地球の重力に慣れるためのリハビリなどを受けることになっています。

    金井宣茂さんは、ソユーズから運び出されたあと報道陣の問いかけに対し、「うまくできたこともあるし、できなかったこともありますが、よい経験をさせてもらいました。これからもっと多くの人が宇宙に行く時代になると思うので、その中で先駆けて宇宙で仕事ができてよかった」と、この半年間の滞在をふり返りました。

    また、体調について問われると、「体が重いですね。改めて重力を感じました」と答え、地球の重力を実感している様子でした。そして、地球に帰還して、これから何をしたいか尋ねられると、「あしたからリハビリなどの新たな任務が始まるので、まずはスケジュールを確認したいです。ずっと宇宙食を食べていたので、おいしい白いご飯とみそ汁を食べたいです」と話していました。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528035106/


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    【訃報】4人目の月面歩行者で元米宇宙飛行士アラン・ビーン氏(86)死去 NASA退職後は画家に

    1 : みつを ★ 2018/05/27(日) 20:27:10.75 ID:CAP_USER9.net

    http://www.afpbb.com/articles/-/3176175?cx_position=14

    【5月27日 AFP】人類で4人目の月面歩行者となった元米宇宙飛行士のアラン・ビーン氏が26日、テキサス州ヒューストンで死去した。86歳。米航空宇宙局(NASA)を通じて家族が明らかにした。ビーン氏は最近になって急に体調を崩していたという。

     ビーン氏は1932年テキサス州ウィーラー生まれ。1955年にテキサス大学で航空工学の学位を取得し、米海軍のテストパイロットを経て1963年にNASAの宇宙飛行士に選出された。

     1969年、月面着陸を果たしたアポロ12号の搭乗員を務め、月面を歩行。1973年には米国初の宇宙ステーション計画である「スカイラブ」計画に船長として参加した。

     またスカイラブ計画では宇宙滞在時間59日、航行距離3930万キロを達成し、当時の世界記録を樹立した。

     1981年にNASAを退職し、画家に転身。アポロ計画を題材とした作品を制作した。(c)AFP

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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527420430/


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    【ロシア】惑星間飛行中の宇宙飛行士の「冬眠」方法を開発中

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/05/21(月) 19:05:51.31 ID:CAP_USER9.net

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    ◆露研究者、惑星間飛行中の宇宙飛行士の「冬眠」方法を開発中

    長時間に及ぶ惑星間飛行中に宇宙飛行士が「冬眠状態」に入るための薬をロシアの研究者が開発中であると、ロシアのプロジェクト集団「Russian Foundation for Advanced Research Projects in the Defense Industry」のプロジェクトリーダーであるアナトリー・コヴトゥン教授が語った。

    「現在開発中である人間を休眠状態に入らせるための方法は、おそらく遠い宇宙の開拓技術の開発の際に用いられるでしょう。
    というのも、そういった目的は、酸素消費量、並びに宇宙飛行士の身体エネルギー源の消費量を減少させることによってのみ達成可能だからです」

    同氏によれば、当該プロジェクトの最終的な目標は、人間を休眠状態に入らせるための薬を開発することである。
    また、動物を一定時間眠りに入らせることに成功した実験結果についても言及した。

    実験結果によれば、血液循環のスピードや心拍数の低下、また身体のあらゆる生化学的プロセスを犠牲にして身体の、そして組織の酸素消費量が著しく減少することが明らかになっている。
    薬の効果が切れると、10〜24時間で動物は目を覚ますと報告されている。

    https://jp.sputniknews.com/life/201805214898768/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526897151/


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    NASAの宇宙飛行士、宇宙滞在で遺伝子が変化 一卵性双生児と一致せず

    1 : しじみ ★ 2018/03/15(木) 11:29:32.01 ID:CAP_USER.net

    宇宙に1年間滞在した宇宙飛行士は、身体の外見だけでなく、遺伝子にも変化が起きているという研究結果が、米航空宇宙局(NASA)の双子研究の一環として発表された。

    この調査では、国際宇宙ステーション(ISS)に1年間滞在したスコット・ケリー宇宙飛行士の遺伝子のうち、7%は地球に帰還してから2年たった後も、正常な状態に戻っていないことが分かった。

    研究チームは、ISS滞在中と帰還後のケリー氏の身体の変化を、地上にいた一卵性双生児のマーク氏と比較。
    その結果、以前は一致していた2人の遺伝子が、宇宙滞在後は一致しなくなっていたという。

    スコット氏の遺伝子の7%の変化は、少なくとも5つの生物学的経路や機能に関連する遺伝子が変化したことをうかがわせる。

    今回の研究結果は、NASAが進める人体研究プロジェクトのワークショップで1月に発表された。

    研究チームは宇宙滞在によって起きる身体的変化を調べるため、スコット氏の代謝産物(生命の維持に必要)、サイトカイン(免疫細胞によって分泌)、たんぱく質(各細胞内の活力)について、宇宙滞在前と滞在中、帰還後に測定を行った。

    その結果、宇宙滞在は酸欠によるストレス、炎症の増加、劇的な栄養の変化をもたらし、遺伝子発現に影響を及ぼしていることが分かった。

    スコット氏の遺伝子発現は、地球に帰還すると93%が正常に戻ったが、残る数百の「宇宙遺伝子」は変異したままだった。
    その一部は宇宙滞在のストレスによって変異したと思われる。

    スコット氏の細胞では、酸欠と高濃度の二酸化炭素が原因と思われる低酸素症が起きていた。
    また、「細胞の発電所」と呼ばれるミトコンドリアにも損傷の形跡があった。

    老化の程度を表す染色体末端部位のテロメアにも変化が見られた。
    宇宙滞在中はテロメアの長さの平均値が大幅に伸びたが、地球に戻ると約48時間以内に、
    出発前に近い値に戻って落ち着いた。

    そうしたテロメアの変化やDNAの損傷と修復は、放射線とカロリー制限によって引き起こされたと研究チームは推定する。

    ほかにもスコット氏のコラーゲンや血液凝固、骨形成にも、体液移動や無重力の影響と思われる変化が起きていた。免疫が異常に活性化する現象も確認され、極端な環境の変化によるものと研究チームは推定している。

    NASAが計画している火星の有人探査は3年間のミッションになる。
    ケリー氏が経験した1年間の宇宙滞在は、この計画に向けた科学的な足掛かりとなる。



    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116194.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1521080972/


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    金井宇宙飛行士、ステーションの外に出て船外活動開始 野口聡一さん「三途の川渡る気分」とコメント

    1 : みつを ★ 2018/02/17(土) 01:18:45.12 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180216/k10011332381000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009

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    国際宇宙ステーションに長期滞在している日本人宇宙飛行士の金井宣茂さんが、日本時間の16日午後9時すぎ、ステーションの外に出て、日本人4人目となる「船外活動」を始めました。ステーションの運用に欠かせないロボットアームに使われる部品を交換する作業など、重要な任務に挑みます。

    金井さんの任務は、地上から打ち上げられた宇宙輸送船を捕まえたりするのに欠かせない、全長17メートルのロボットアームに使われる部品を交換する作業です。
    アメリカ人宇宙飛行士と2人で、地上での重さが200キロほどあるロボットアームの「手」にあたる部品を回収し、ステーションの中に持ち帰ったり、予備の部品を電動工具を使ってボルトで固定したりします。

    宇宙遊泳をしながら行う「船外活動」は、宇宙飛行士にとっては一度は経験してみたい憧れの仕事ですが、宇宙服は内部の気圧で膨れあがり、腕を動かしたり、何かを握ったりするのに、地上よりも強い力が必要になるということです。

    またスケジュールは分刻みで、無重力状態で生命維持装置の酸素も限られる中、的確な状況認識と素早い判断が求められます。

    船外活動はおよそ6時間半にわたって行われる予定で、順調に進めば、17日の午前3時半すぎに終わる見通しです。

    日本人宇宙飛行士の「船外活動」は、2011年の星出彰彦さん以来、およそ5年3か月ぶり、4人目です。

    ・宇宙服は「小さな宇宙船」
    船外活動に不可欠な宇宙服はいわば小さな「宇宙船」です。
    金井さんが着用するアメリカの宇宙服はおよそ300度ある温度差や放射線などから宇宙飛行士を保護するとともに、呼吸など生命活動を維持しながら船外活動をするための装置となり、宇宙飛行士の命を守ります。

    ・経験者 野口聡一さん「さんずの川渡る気分」
    宇宙飛行士の野口聡一さんは2005年にスペースシャトル「ディスカバリー」号に乗り込み、土井さんに続く日本人2人目の船外活動を行いました。
    3回の船外活動で宇宙空間にいた時間は延べ20時間以上。
    野口さんは来年2019年に再び国際宇宙ステーションに長期滞在する予定で、現在アメリカで訓練を行っています。

    宇宙飛行士は「エアロック」と呼ばれる専用の小部屋で宇宙服を着ます。
    エアロックの空気を徐々に抜いて、気圧ゼロの真空状態にしたうえで宇宙に出て行きます。

    野口さんはエアロックから宇宙空間に出て行く時の気分を「さんずの川」を渡る気分と表現しました。
    「宇宙服を着てエアロックの中がどんどん減圧していって、その過程で自分はこれからある意味『死の世界』、非常に生きることの厳しさがひしひしと伝わる所に行くという、その過程がまさに減圧してハッチを開けて外に出るという所にあるので、生きる世界と死の世界の間の『さんずの川』という言い方で表現しています」。 

    全文はソースで


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518797925/


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    宇宙飛行士の金井宣茂さん、宇宙で「身長が9センチ伸びた」は間違いで実は2センチでした

    1 : ばーど ★ 2018/01/10(水) 09:31:54.27 ID:CAP_USER9.net

     国際宇宙ステーションに滞在中の金井宣茂さん(41)は10日、約3週間の宇宙滞在で身長が9センチ伸びたとした自身の報告は誤りで、再計測の結果、伸びは2センチだったと、短文投稿サイトのツイッターで明らかにした。

     金井さんは9日のつぶやきで、宇宙到着後の身体計測で「なんと、身長が9センチも伸びていたんです」と驚きをもって報告していた。だが、ステーションのロシア人船長から「伸びすぎだろう」と指摘を受け、自分で再計測すると、元の身長からプラス2センチの182センチだったと記した。

     到着後の計測を誰が担当したかや、なぜ誤りが生じたかについては言及がなかった。

    044eb224-ac46-41ed-95f6-00263bc25f3f

    https://this.kiji.is/323615017542517857 



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515544314/


    2 : 名無しさん@1周年 2018/01/10(水) 09:32:40.89 ID:FkeuTqv70.net

    2センチでもちっちゃい人にとっては凄いことじゃない?



    7 : 名無しさん@1周年 2018/01/10(水) 09:33:49.32 ID:CjXi/4j40.net

    9センチと言ったな?
    ありゃウソだ



    9 : 名無しさん@1周年 2018/01/10(水) 09:35:05.08 ID:v7IqcOEj0.net

    誤差



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    【朗報】宇宙飛行士の金井宣茂さん、宇宙で身長が9センチも伸びる

    1 : 風吹けば名無し 2018/01/09(火) 12:48:05.65 ID:5j8pCNep0.net

    国際宇宙ステーションで昨年12月から活動している宇宙飛行士の金井宣茂さん(41)が9日、短文投稿サイトのツイッターで、滞在約3週間で身長が9センチ伸びたことを明らかにした。

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)によると、無重力の宇宙では背骨の間の軟骨が伸びるのが主な理由。
    ただ伸びは通常1、2センチといい、担当者は「9センチもの例は聞いたことがない」と話している。

    ツイッターで金井さんは、重大な報告があると前置きした上で、「宇宙に着いてからの身体測定で、なんと身長が9センチも伸びていた。たった3週間でニョキニョキと。こんなの中高生のとき以来です」とつづった。

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    https://this.kiji.is/323304218432570465



    チビは宇宙行け



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1515469685/


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    【訃報】こっそり宇宙船にサンドイッチを持ち込んで怒られた伝説の宇宙飛行士ジョン・ヤング氏死去 87歳

    1 : 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:498464405-PLT(13611).net

    ジョン・ヤング氏死去、87歳 ジェミニ・アポロ・スペースシャトルで6回宇宙へ

    6回の宇宙飛行を経験し、月面も歩いた米国の伝説的な宇宙飛行士、ジョン・ヤング氏が5日夜、肺炎からの合併症で死去した。87歳だった。米航空宇宙局(NASA)が6日、発表した。

     ヤング氏はガス・グリソム宇宙飛行士と共にジェミニ3号で宇宙飛行を行った。

     ヤング氏はジェミニ10号の船長を務め、初めて1度の飛行で2つの別の宇宙船とのランデブーに成功した。アポロ10号では月を周回し、アポロ16号で月面に降り立った。

     ヤング氏はその後、「史上最も大胆な試験飛行」と呼ばれたスペースシャトル計画の最初のミッションでも船長を務めた。(c)AFP
      
    http://www.afpbb.com/articles/-/3157644


    ジョン・ヤング (宇宙飛行士) - Wikipedia
    ヤングは当時の味気ない宇宙食への不満から、内緒で船内にサンドイッチを持ち込み、食した。この行為は安全面から批判されたが、同時に宇宙食の食味向上が行なわれるきっかけにもなった。


    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515300573/


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    【スペースX】アメリカ民間企業で初 宇宙飛行士を国際宇宙ステーションへ

    1 : みつを ★ 2018/01/02(火) 09:29:42.80 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180102/k10011277211000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_014

    K10011277211_1801020518_1801020520_01_03

    ことしは、アメリカの民間企業が開発した有人宇宙船で初めて国際宇宙ステーションに宇宙飛行士が送り届けられる予定で、政府機関が主導してきた宇宙開発が新たな段階に入る年になると期待されています。

    アメリカの宇宙開発のベンチャー企業、スペースXは国際宇宙ステーションへの物資輸送を担い、さらに再利用したロケットの打ち上げに成功するなど、着実に実績を積み重ねています。

    ことしは4月に、開発を進める有人宇宙船の試験打ち上げを行ったあと、8月には民間企業として初めて、国際宇宙ステーションに宇宙飛行士を送り届ける計画です。これが実現すると、ロシアの宇宙船ソユーズに依存してきた宇宙飛行士の輸送に新たな手段が加わることになります。

    スペースXはさらに、年内に民間人2人を乗せて月を周回する有人宇宙船を打ち上げるとしており、これまで政府機関が主導してきた宇宙開発が新たな段階に入ると期待されています。

    全文はソースで


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514852982/


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