「コノユビ」はゆるーく宇宙とかまとめてるブログです

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    宇宙

    【宇宙】スペースX、建造中の宇宙船「スターシップ」テスト機の完成予想図公開

    1 : しじみ ★ 2019/01/07(月) 14:01:22.62 ID:Emp7KWTk.net

    米スペースXを率いるイーロン・マスク氏はツイッターアカウントにて、宇宙船「スターシップ」のテスト機の完成予想図を披露しました。

    スターシップは以前は「BFR」と呼ばれていた巨大ロケットで、宇宙ステーションから惑星探査、さらには地上2地点を結ぶ高速輸送手段としての利用も想定されています。また、上段の宇宙船部分が「スターシップ(Starship)」、下段のブースター部分が「スーパー・ヘビー(Super Heavy)」に該当します。

    スターシップのテスト機は表面がステンレススチール製で、エンジン「ラプター」を搭載。2019年前半の小規模なテスト打ち上げが予定されています。さらに、2020年にはフルサイズでの初打ち上げが予定されているのです。

    なお、スターシップでは無人機での火星着陸が2022年、有人機では2024年、そしてZOZOTOWNの前澤氏による月旅行は2023年が予定されています。

    no title

    https://twitter.com/elonmusk/status/1081576707365064704


    https://sorae.info/030201/2019_01_07_star.html



    6 : ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/01/07(月) 14:06:29.19 ID:XkQ/fBM7.net

    大昔のSF感



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1546837282/


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    【宇宙】史上初、中国探査機が月の裏側に着陸成功 月面からの画像を送信

    1 : ばーど ★ 2019/01/03(木) 17:42:54.54 ID:CAP_USER9.net

    https://twitter.com/XHNews/status/1080693793052024832








    中国探査機、月裏側に着陸 - 共同通信 | This Kiji
    【北京共同】中国国営の中央テレビによると、中国の無人探査機「嫦娥4号」が3日、世界で初めて月の裏側への軟着陸に成功した。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546504974/


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    太陽系外縁天体「ウルティマトゥーレ」は雪だるま形 NASAが鮮明な画像公開

    1 : 名無しさん@涙目です。 2019/01/03(木) 07:45:16.68 ID:tioaifdz0●.net BE:201615239-2BP(2000)

     米航空宇宙局(NASA)は2日、無人探査機「ニューホライズンズ」が冥王星より先の太陽系外縁天体「ウルティマトゥーレ」に接近した時に撮影した、これまでより鮮明な画像を公開した。大小二つの球がくっついた雪だるまのような形と分かった。

     画像は天体に最も接近する30分前の米東部時間1日未明、約2万8千キロの距離から撮影した。天体の長さは約30キロとみられるという。

     ウルティマトゥーレは現時点で地球から65億キロ以上離れていて、探査機が訪れた天体としては最も遠い。

    https://this.kiji.is/453321937513038945




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1546469116/


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    【宇宙】NASAの探査機「ニューホライズンズ」、人類太陽系探査史上最も遠い天体「ウルティマトゥーレ」に到達

    1 : ガーディス ★ 2019/01/01(火) 23:08:45.22 ID:CAP_USER9.net

    米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ニューホライズンズ」が1日未明、地球から60億キロ以上離れた太陽系外縁天体「ウルティマトゥーレ」に到達した。これまでに探査機が訪れた天体では最も遠く、人類の太陽系探査に新たな歴史を刻んだ。

     探査機は上空3500キロを猛スピードで通過しながら集中観測し、データを地球に送信。順調なら日本時間3日にも接近時の画像が公開される。

     外縁天体は太陽系惑星で最も遠い海王星のさらに外側を回る天体。(共同)

    https://mainichi.jp/articles/20190101/k00/00m/040/069000c




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546351725/


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    【宇宙】中国無人探査機「嫦娥(じょうが)4号」、月の裏側着陸へ軌道進入に成功

    1 : しじみ ★ 2018/12/30(日) 19:05:46.23 ID:CAP_USER.net

    中国国営新華社通信は30日、世界で初めて月の裏側への着陸を目指す無人探査機「嫦娥(じょうが)4号」が30日、予定していた月面軌道への進入に成功したと報じた。1月にも着陸を試みる模様だが、報道は着陸時期には触れていない。

     嫦娥4号は12月8日、運搬ロケットに搭載して四川省から打ち上げられた。新華社通信は、宇宙開発を担う国家航天局などの話として、嫦娥4号が12日に初めて月面軌道に乗り、30日朝、「月の裏側に着陸する準備のため」に別の軌道に進入したと伝えた。この軌道は月面から約15~100キロ・メートルを通っているという。

    ■嫦娥四号成功发射 开启人类首次月球背面软着陆探测之旅 |
    Chang’e 4 launches China’s bid to be first ...
    https://youtu.be/G1sANzRj4Ks


    https://www.yomiuri.co.jp/science/20181230-OYT1T50068.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1546164346/


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    「スーパー・ブラッド・ウルフムーン」、アメリカで観測へ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/12/29(土) 14:21:49.53 ID:p8zDETQP0●.net BE:201615239-2BP(2000)

    米国で来年1月21日、皆既月食が観測される。月が通常よりも大きく見える「スーパームーン」、皆既月食の際に月が赤く見える「ブラッドムーン」、1月最初の満月である「ウルフムーン」が組み合わさり、「スーパー・ブラッド・ウルフムーン」となる。

    NASAによれば、21日の皆既月食では月が地球に最接近し、普段よりも大きく明るく見える。この現象はしばしば「スーパームーン」と呼ばれる。

    皆既月食は「ブラッドムーン」と呼ばれることが多い。太陽、地球、月が一直線に並んだ際、地球の大気を通過した太陽光で月が赤く見えるためだ。
    月食が起きるのは満月の時のみで、1月の最初の満月は「ウルフムーン」として知られていることから、多くの人はこのイベントを「スーパー・ブラッド・ウルフムーン・エクリプス」と呼んでいる。

    北米と南米では東部標準時間の午前0時12分ごろ、このショーを観測できる。欧州とアフリカの西部でも観測できる見通しだ。

    oraa-00000006-super-169

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35130793.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1546060909/


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    徳島のアマチュア天文家、2ヶ月連続で彗星を発見

    1 : 水星虫 ★ 2018/12/28(金) 06:06:35.58 ID:CAP_USER9.net

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/20181228/8020003757.html

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    徳島県阿波市のアマチュア天文家、岩本雅之さんが今月、新たなすい星を発見しました。
    岩本さんは先月も新たなすい星を見つけていて、2か月連続の発見です。

    岩本さんによりますと、今月19日午前5時10分ごろ、自宅から南東の空を撮影した写真に
    星図にはないすい星が写っているのに気づき、国立天文台に報告したということです。

    国立天文台がすい星の発見の情報をとりまとめている国際天文台連合小惑星センターに問い合わせた結果、これまで確認されていなかった新たなすい星であることが分かり、岩本さんの名前を取って「Iwamoto」と名付けられました。

    岩本さんは5年前と先月にも新たなすい星を発見していて、今回で3回目となります。
    天体観測などを行う阿南市科学センターによりますと、近年は世界中の研究機関が星空の観測に取り組み、アマチュア天文家による新たなすい星の発見は難しくなっているということで、「岩本さんの2か月連続での発見は快挙です」と話しています。

    岩本さんは「連続して発見できたことに自分でも驚いています。
    これからも星の観測を続けていきたいです」と話していました。

    【宇宙】新たな彗星をアマチュア天文家がまた発見
    http://konoyubitomare.jp/archives/1073155162.html


    5 : 名無しさん@1周年 2018/12/28(金) 06:15:26.61 ID:memg6msl0.net

    ネーミングライツで稼げないのかな



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545944795/


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    【宇宙】カバみたいな小惑星が地球に最接近していたことが判明

    1 : ばーど ★ 2018/12/27(木) 11:02:28.23 ID:CAP_USER9.net

    今月22日、長さ1.6キロの小惑星が、地球から290万キロの距離に最接近していたことが、レーダーアンテナによる観測で明らかになった。米航空宇宙局(NASA)によると、「川を泳ぐカバそっくりの形をしている」という。

    カバのようにも芋虫のようにも見える不思議な天体は「2003 SD220」。その名のとおり、2003年9月にアリゾナ州の天文台が発見した小惑星で、大きさは少なくとも全長1.6キロ。JR東京駅から新橋駅くらいまでの長さだ。

    中米プエルトリコのアレシボ天文台が持っている直径305メートルのレーダーアンテナをはじめとする各国の観測施設が、今月15日から17日にかけて、地球に接近する小惑星を追跡。

    その結果、22日に地球まで290万キロの距離に近づいて、その後安全に通過していくまでが確認されたという。カリフォルニア州のNASAジェット推進研究所(JPL)の研究チームは「レーダー観測によって、小惑星が12日に一度のペースでゆっくり回転することがわかった」と話している。

    その回転は、ラグビーやアメリカンフットボールのような複雑な回転軸を持っていて、地球周辺に存在する小惑星のなかでは非常に珍しい動きだという。

    川の中を泳ぐカバそっくりの小惑星(NASA / JPL-Caltech / GSSR / NSF / GBO)


    カバ


    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/7/27747.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545876148/


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    【アメリカ】無許可の衛星打ち上げ、やんちゃベンチャー宇宙開発企業に罰金90万ドル

    1 : しじみ ★ 2018/12/25(火) 17:09:07.43 ID:CAP_USER9.net

    人工衛星のスタートアップ企業であるスウォーム・テクノロジーズにとっては、批判的な報道こそが本当の罰になるだろう。

    米国連邦通信委員会(FCC)は12月20日、スウォームに対する調査の終結を発表した。スウォームは、2018年に入ってから、4機の小型人工衛星を許可なしに打ち上げて運用した。この行為に対し、90万ドルの罰金に加えて、コンプライアンス計画や事前打ち上げ通知などに必要な大量の文書の作成が求められることになり、スウォームの計画は遅れることになりそうだ。

    FCCは、米国企業が人工衛星と通信するために使用する無線周波数を監視、承認する権限を持つ。どこから人工衛星を打ち上げるかは問題ではない。スウォームは打ち上げ許可を申請したが、人工衛星があまりに小さく、追跡が困難なことを危惧したFCCは、2017年12月に申請を拒否。それにも関わらず、2018年1月12日、スウォームは小型衛星をインドのロケットに乗せて打ち上げ、1週間に渡って通信をしていたた。

    その後、スウォームはFCCの調査を受けた。追跡に対するFCCの懸念を和らげるために働きかけた結果、打ち上げた人工衛星を再起動する権利を得ただけでなく、適切な許可を得て3機の人工衛星を打ち上げた。

    90万ドルの罰金は、特に若いスタートアップ企業にとってはそこそこの大金だ。しかし、無許可の打ち上げルートを採用しようと考えている他の企業にとっては、罰金の額よりも、自社の評判が低下することの方がより大きな抑止力になり得るだろう。FCCのマイケル・オライリー委員は声明の中で次のように述べている。「スウォームに課した罰金の額は、将来の同じような行動を抑止するのには十分ではないかもしれません。しかし、同社に対して批判的な報道がなされることで、スウォームや他の企業は、今回と同じことを二度と企てなくなるでしょう」。



    https://www.technologyreview.jp/nl/a-space-startup-was-just-hit-with-a-900000-fine-for-illegally-launching-four-tiny-satellites/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545725347/


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    【宇宙】ESA、火星表面の巨大な「雪の湖」を写真撮影

    1 : 野良ハムスター ★ 2018/12/22(土) 15:52:23.40 ID:CAP_USER.net

    欧州宇宙機関(ESA)の探査機「マーズ・エクスプレス」が、火星の軌道上での活動開始から15年になることを祝い、莫大な量の氷と雪で満たされたクレーターを撮影した詳細で非常に美しい複数の写真を取得した。これらの写真は、欧州宇宙機関のウェブサイトに掲載された。

    研究者らが指摘するところでは、同探査機は、火星の主要な謎の研究において主導的役割の1つを担っているという。その謎とは、火星に莫大な量が蓄えられていた水が失われたという秘密。

    実は、研究者らは今日、遠い昔には火星の表面に、川や湖、水を湛えた紛れもない海洋が複数存在していたと考えているのだ。

    火星で最も大きな水の蓄積は、「コロリョフ・クレーター」の中に見ることができる。このクレーターは直径が84キロの穴で、火星の北極領域の付近にあり、ソ連の技術者でロケット設計技師だったセルゲイ・コロリョフに敬意を表して名づけられた。



    https://jp.sputniknews.com/science/201812215734412/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1545461543/


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