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    【JAXA】再使用ロケット、2018年度末に飛行実験へ

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    1 : ニライカナイφ ★ 2018/09/07(金) 21:13:10.23 ID:CAP_USER9.net

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は5日、使い捨てずに繰り返し飛行できる「再使用型ロケット」の実験を2018年度末に能代ロケット実験場(秋田県能代市)で実施する方針を、政府の宇宙政策委員会の部会に報告した。
    全長7メートルの試験機を高度100メートルまで打ち上げ、垂直に着陸できるか試みる。

    米宇宙ベンチャーのスペースXが打ち上げ後のロケット回収に数多く成功している。
    JAXAは技術の確立を急ぎ、打ち上げコストの削減につなげたい考えだ。

    実験計画によると、垂直に立ったロケットを上空に打ち上げ、エンジンの制御などで立ったまま着陸させる。
    確実に着陸する飛行制御技術のほか、再使用に備えてエンジンの寿命を延ばす技術などを実証する。

    順調に実験が進めば、20年度以降にフランスやドイツの研究機関と共同で、陸上や海上の発射場に戻る将来のロケットにつながる飛行実験にも取り組みたいとしている。
    人工衛星などを載せるロケットは、燃料が燃え尽きたロケットを順番に切り捨てながら飛んでいく。
    中古のロケットを繰り返し使えれば、打ち上げコストが下がるとの期待がある。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3501619005092018TJM000/

    【宇宙】ロケットの再利用、JAXAが実験へ 垂直離着陸に挑戦
    http://konoyubitomare.jp/preview/edit/e4bfde7f652f31c12ea45b2184813bb0


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536322390/


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    中国の月面基地模擬実験が風俗店みたいだと話題に

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/05/16(水) 09:14:26.16 ID:/JQ4Yq7X0●.net BE:842343564-2BP(2000)

    http://www.afpbb.com/articles/-/3174690?act=all

    【AFP=時事】月に人類を送るという野望を掲げる中国で、月での生活の模擬実験に参加した学生たちが110日間の隔離生活を終え、「月面基地」から退出した。

     国営新華社通信はウェブサイトで、月面で直面するであろう状況を想定し、かつ自給自足の環境を整えた滞在施設から、実験参加者らが施設内で栽培した野菜を入れた容器を手にして姿を現す様子を伝えた。

     このグループが滞在したのは北京航空航天大学の構内に設けられた160平方メートルの実験施設「月宮1号」。滞在はこれが2度目で、前回は60日間だった。

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    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1526429666/


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    アメリカ空軍、核重力爆弾の実験に成功

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/05/04(金) 20:56:28.33 ID:CAP_USER9.net

    ◆米国が核重力爆弾の実験に成功

    ポータル「ミリタリー・コム」が報じたところによれば、米空軍は核重力爆弾B61-12の実験を行った。
    戦略抑止核兵器統合本部副部長のジャック・ヴィンシュテイン大将は「我々は工学上の整備用フライトテストをすでに26回を行っている。プログラムは首尾よく進んでいる」と語っている。
    刷新型のB61-12核爆弾は従来のB61-3、B61-4、 B61-7 、 B61-10の4種を3倍も上回る精度を持つとされている。

    声明では実験に用いられたどの軍用機が実験に用いられたかについては一切触れられていなかったものの、ポータル「ミリタリー・コム」は、多用途性の第5世代F-35 ライトニング IIが使われたとの見方を示している。
    B61-12の軍備は2020年頃になるものと見られている。

    写真


    https://jp.sputniknews.com/us/201805044844222/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525434988/


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    “脳だけで生きる豚”の実験に成功、人間にも適応へ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/27(金) 18:38:39.95 ID:slJlzAdZ0●.net BE:167354206-2BP(2000)

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    米国の神経科学者が胴体から切り落とした豚の脳を最大36時間生存させたと発表したのである。英「Daily Mail」ほか、多数のメディアが報じている。

     今月25日付の「MIT Technology Review」によると、断頭した豚の脳を最大36時間生存させたという驚くべき発表を行ったのは、米国イェール大学の神経科学者ネナド・セスタン氏である。今年3月28日に米国立衛生研究所で行われた脳科学の倫理的問題に関する会議の場でのことであった。

     セスタン氏のチームはと畜場から得た100〜200匹の豚の脳に、適温の人工血液を循環させる装置「BrainEx」をつないだ。脳が装置につながれたのは断頭から4時間後のことだったが、驚くべきことに、装置につながれた脳の何十億もの細胞は健康で正常な活動を行っていたというのである。

     さらに、セスタン氏はBrainExにつながれた脳が意識を回復するのかについても調べている。彼らは脳波計や電極などを使って意識を示す兆候を探ったのだが、思考や感覚が戻ったという証拠は得られなかったそうだ。ただ、実験中には意識の存在を示すサインが検出されたこともあり、研究室中が驚きと興奮に包まれたこともあったという。しかし残念ながら、そのサインは後に機器のノイズだったと判明している。

     同様の実験は1993年にスイスのチームがモルモットで成功しているが、豚のような大きな生物での成功は世界初とみられる。セスタン氏はこの技術は霊長類を含むあらゆる種に応用できると考えているようで、「(脳を保存できるのは)豚だけではない」と発言したという。

     非常に興味深い研究であるが、実験内容についての詳細は現在のところ不明だ。セスタン氏は論文を学術誌に投稿中であり、これ以上のことは明らかにできないとしている。

    http://tocana.jp/2018/04/post_16755_entry.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524821919/


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    NASA、人間の精子が宇宙でどういう状態になるかを実験へ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/15(日) 21:53:02.41 ID:OJUPk8ki0●.net BE:196949646-2BP(2000)

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    国際宇宙ステーションのクルーはこれから数日の間に、宇宙船「ドラゴン」によって運び込まれていた冷凍精子を解凍し、人間の配偶子が宇宙空間でどういう変化を見せるかを調べる。Space.comが報じた。

    NASAの代表らは「これまで行われた牡牛とウニの精液による(宇宙)実験で、男性の配偶子は卵細胞とほぼ接合しないか、接合の状態は悪かったことがわかった」と語っており、研究者らはこのことから宇宙空間での受精する場合、問題が起きる可能性があるとの見方を表している。

    こんにち、宇宙空間で人間の生命に最大の危険をもたらしているものは高レベルの放射能。宇宙医療者らはこの放射能の照射の悪影響を最も受けるのが配偶子だと考えている。
    スペース・コムによれば、宇宙で人間の配偶子を用いた初実験は数日ないし、数週間以内にステーションで行われる。

    生物学者らは、こうした実験で宇宙空間で人間の配偶子と動物の配偶子は異なる状態を見せるのかがわかり、無重力状態で自然受精がどれだけ可能なのかが示されると期待を表している。

    https://jp.sputniknews.com/science/201804124770817/



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523796782/


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    【ロシア】核ミサイルで地球に迫りくる隕石を爆撃する実験を行っているもよう

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/03/28(水) 22:27:52.20 ID:CAP_USER9.net

    ロシアでは小型隕石を模した物を研究所で爆発させ、隕石を破壊するにはどれだけの火力が必要なのかを導き出しています。

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    科学誌「Journal of Experimental and Theoretical Physics」に発表された論文の翻訳によると、「スケール因子と実験結果を考慮すれば、直径200メートルのコンドライト小惑星を完全に破壊するためには3メガトン(広島に落とされた原爆の200倍)以上のエネルギーを有する核爆発があれば可能だということがわかりました」と述べられています。

    彼らは実寸の小惑星を無重力空間で核ミサイルで爆撃したわけではありません。
    この実験では、代わりに隕石の破片の組成に基づいた4ミリメートルの隕石モデルを200ジュールのレーザーパルスによって熱したとのこと。

    NASAは何らかの災害を引き起こす恐れのある天体のトラッキングを行っております。
    たとえば、隕石が接近していても、それが100年ほど前から予測ができていれば、核ミサイルよりもシンプルな方法で隕石の軌道を変更させて、地球に衝突しないようにできるかもしれないからです。
    しかし、NASAは半径140メートル以下の隕石に関しては全てをトラッキングできていません。

    なので、トラッキングされていなかった直径140メートルほどの隕石が突然明らかとなり、地球に衝突する可能性もあるわけです。
    それどころか20メートルほどのチェリャビンスク隕石程度の大きさでも、大都市に衝突すれば大災害となる可能性があります。

    もちろん、隕石の爆撃を成功させるためには今後さらなる研究が必要です。
    というのも、隕石はその組成が非常に多様なんです。
    欧州宇宙機関が説明するように、ひとつの大きな岩の塊であったり、様々な種類の小さな塊が重力によってくっついている場合もあります。

    研究者たちは今後、他の種類の隕石モデルでも実験したいとのことです。

    https://www.gizmodo.jp/2018/03/russian-experiments-on-nuking-asteroids.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522243672/


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    ベンチャー企業「PDエアロスペース」、宇宙旅行用新型エンジンの実証実験成功 大幅コストダウンに期待

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505948463/

    1 : 紅あずま ★ 2017/09/21(木) 08:01:03.14 ID:CAP_USER9.net

    ベンチャー企業 宇宙旅行用の新型エンジン実験に成功
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170920/k10011149801000.html



    大手航空会社のANAホールディングスなどからの出資を受け、6年後の2023年に宇宙旅行の事業化を目指している名古屋市のベンチャー企業が、地上から宇宙空間まで飛行できる新型エンジンの実証実験に成功したと発表しました。
    宇宙旅行の大幅なコストダウンが期待できるということです。

    名古屋市のベンチャー企業「PDエアロスペース」は、2023年の宇宙旅行の事業化を目指して、8人乗りの小型の宇宙輸送機の開発を進めています。

    実証実験に成功した新型エンジンは、旅客機などに使われるジェットエンジンと宇宙ロケットに使われるロケットエンジンの2つの機能を併せ持つもので、20日は報道陣に燃焼試験が公開されました。

    宇宙旅行に使われる機体の開発はアメリカの企業が先行していますが、宇宙空間まで到達するのにジェットエンジンとロケットエンジンの両方を使ったり、大型のロケットエンジンを使うなどしたりしていて、製造コストが高くなることが事業化の課題になっているということです。

    今回の新型エンジンは、高度15キロまでは酸素で燃料を燃やす「ジェット燃焼」を行い、それ以上の高度ではロケットのように機体に搭載した酸素で燃やす「ロケット燃焼」に切り替えられるため、大幅なコストダウンが可能になるということです。

    ■世界の宇宙ビジネスは

    宇宙を利用したビジネスの拡大を支援している内閣府の宇宙開発戦略推進事務局などによりますと、日本国内で、「宇宙旅行ビジネス」への参入を目指している民間企業は、今のところ、名古屋市のベンチャー企業、「PDエアロスペース」1社だけだということです。

    一方で、宇宙ビジネスの先進地、アメリカでは、4つの民間企業が、宇宙旅行ビジネスの実現に向けて開発や準備を進めています。


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    ロシアが20世紀に行っていた犬体実験wwwwwwwwww

    元スレ:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1498979239/

    1 : 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/02(日) 16:07:19.74 ID:3UdPkhM3M.net











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    小惑星の衝突回避へ、NASAが実験計画発表 22年実施

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498987717/

    1 : みつを ★ 2017/07/02(日) 18:28:37.07 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35103620.html

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    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)は2日までに、地球に接近する小惑星に宇宙機を衝突させ、軌道を変えさせる実験「DART」が正式に承認されたとして、2022年10月の実行に向けた計画を発表した。

    NASAによると、小惑星はほぼ毎日地球に到達しているものの、大半はその小ささから、大気圏突入とともに燃え尽きてしまう。だが将来、大きな小惑星が地球に衝突して甚大な被害をもたらすことも考えられる。

    NASAがジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所と共同で進めているDART計画は、「ディディモス」(ギリシャ語で「双子」の意味)という二重小惑星に向けて冷蔵庫ほどの大きさの宇宙機を飛ばし、2つのうち小さいほうの小惑星に衝突させるという実験。衝突時の宇宙機の速さは秒速約6キロに達する予定だ。

    ディディモスが地球の付近に近づく際、衝突によってその方向を変えられるかどうかを確認する。将来、地球に接近する小惑星の動きをわずかに変えるだけで、長い時間がたつうちには軌道が大きく変化し、衝突を避けることができると考えられている。

    ジョンズ・ホプキンスのチームを率いるアンディ・チェン博士はDARTについて、「小惑星の衝突から地球を守れることを示すうえで非常に重要な一歩だ」と強調する。

    NASAが計画を発表した6月30日はちょうど「小惑星の日」とされている。1908年のこの日、シベリアの森林に巨大隕石が落下し、60キロ以上離れた場所でも樹木がなぎ倒されたり人が投げ出されたりした。 


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    【フランス】60日間寝ているだけで170万円もらえる簡単なお仕事

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1491469149/

    1 : ストレッチプラム(愛知県)@\(^o^)/ [US] 2017/04/06(木) 17:59:09.14 ID:Jh6GjjNN0●.net BE:544270339-PLT(13000)

    60日間寝ているだけで170万円もらえる! ただし……


    フランス国立宇宙研究センター(CNES)が公開した動画で見られる食事風景

    「2カ月間、ベッドで寝ているだけで170万円もらえますよ」と言われたら、あなたはどうするだろうか。
    現在、フランスで「ただひたすら横になっていてくれる男性」が求められている。
     
    トゥールーズにある宇宙医学生理学研究所は、微小重力状態が人体に与える影響を研究するための協力者を24人募集している。
    報酬は16,000ユーロ(約170万円)が4年の分割で支払われる。条件はBMI値22〜27、年齢20〜45歳の健康な男性で、喫煙者・アレルギー持ちはNGだという。
     
    検査期間に入ると、被験者は60日間ベッドの上で生活することを強いられる。寝返りは打てるが、必ずどちらかの肩がベッドに触れていなければならない。
    決して起き上がったり、ベッドの上に座ったりしてはならず、脚を床に付けることなど言語道断だ。食事、排泄、清拭もすべて寝たまま行う。
    また、頭は常に角度にして6度ほど下に傾けられた状態に保たれるという。
     
    フランス国立宇宙研究センターが発表したプレスリリースによると、この体勢をとることで血液が上半身に集まり、無重力状態が血液量、心臓機能、血圧に及ぼす影響をシミュレートできるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010006-jisin-ent



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