「コノユビ」は宇宙とかのまとめブログです!

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    小惑星

    サッカー場ぐらいの天体が地球に最接近していたことが判明 21時間前まで気づかず

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/04/20(金) 22:44:28.82 ID:CAP_USER9.net

    ◆サッカー場ぐらいの天体が地球に最接近…「21時間前まで気づかず」

    今月15日、サッカーフィールドくらい巨大な小惑星が地球に最接近していたことをご存知だろうか?
    知らなくて当然。この天体が発見されたのは、接近時刻のわずか21時間前だったのだから…。

    先週14日、米アリゾナ大学の月惑星研究所(LPL)の小天体捜索チーム「カタリナ・スカイサーベイ」が発見したこの小惑星は、日本時間15日午後3時41分、地球から月までの距離の半分にあたる19万2317キロまで接近。
    時速10万6497キロで宇宙空間を突き進み、約3時間後に地球を通過していった。

    観測チームによると、「2018 GE3」と名づけられた小惑星は、直径が推定48〜110メートル。
    2013年2月にロシア上空に落下したチェリャビンスク隕石(直径17m)の3〜6倍とはるかに大きく、1930年以来、最も地球に接近した小惑星のひとつだという。

    米国ではほとんどの人が眠りについている時間帯(米東部時間午前2時41分)の出来事だったが、万が一地球の大気圏に突入していたら、衝撃波や進入角度、隕石落下などによって大惨事をまねいた恐れがあるという。
    「2018 GE3」並みに大きな小惑星が地球に接近することは、年に1、2回程度あるが、天文学者が直前まで気づかなかったのは非常に珍しい。

    米国立電波天文台(NRAO)の研究者マイケル・ブッシュ氏によると、小惑星の追跡には太陽の反射光が手がかりになるが、非常に小さいため、その光は暗く、望遠鏡でとらえられない場合も多い。
    各国の研究機関が協力して、複数の望遠鏡を使った観測網を展開しているのだが、今回は地球最接近の21時間前まで見つけることができなかったという。

    https://twitter.com/marsrader/status/985711894060134406


    小惑星GE3は、地球と月の半分近い距離まで接近した


    2013年2月15日に大気圏に突入したチェリャビンスク隕石。
    衝撃波で窓ガラスが割れるなど、多数の被害があった


    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24494.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524231868/


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    【宇宙】はやぶさ2、今年6月にも小惑星「リュウグウ」到着 1年半かけ探査

    1 : ガーディス ★ 2018/04/18(水) 08:45:54.03 ID:CAP_USER9.net

     2014年末に打ち上げられた小惑星探査機「はやぶさ2」が、今年6月にも小惑星「リュウグウ」に到着する。数々のトラブルに遭いながら、別の小惑星から世界で初めて試料を持ち帰った「はやぶさ」の後継機。探査はいよいよ本格化する。

     はやぶさ2は、リュウグウに約1年半滞在し、採取した表土の試料などを持ち帰る。分析から、太陽系の起源に迫る情報が得られると期待される。

     ただ、リュウグウの実態は謎が多い。前回はやぶさが到達した小惑星「イトカワ」のように、自転の向きや形などが事前に正確にわかっているわけではない。

     探査機が接近して最初に取りかかるのは、小惑星の姿を明らかにしていくことだ。高度を変えながら数キロまで接近してカメラで撮影。立体地図を作り、重力や自転の方向を割り出していく。その上で探査ロボットを投入し、表面の詳細な観測データに基づいて表土の採取に適した地点を決める。

     観測に十分な時間を割くのは、はやぶさの教訓からだ。はやぶさは「イトカワ」に2回着地したが、どちらも予定通りではなかった。1回目は、不時着。2回目は成功したが、試料採取のために打ち込むはずの弾丸が不発だった。

     探査の最大の山場は、順調に行けば19年3月ごろ迎える。本体から分離した特殊な装置から爆薬で金属板を打ち出して、リュウグウの表面に新たなクレーターを作る。爆発の影響でむき出しになった内部の土などは、宇宙空間での風化を受けていない貴重な試料となる。

    爆発の影響を避けるため、はやぶさ2は離れた位置に移動してやり過ごし、再び戻ってクレーターの試料を集める。一連の流れは、本体から直前に放つカメラで観察する。世界初の試みだ。うまく行けば、20年末ごろ試料を地球に持ち帰る。



    全文はソースで
    https://www.asahi.com/articles/ASL454HNZL45ULBJ006.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524008754/


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    【宇宙】『君の名は。』新海誠監督、小惑星になる

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/04/12(木) 09:51:55.95 ID:CAP_USER.net

    ◆【祝】『君の名は。』新海誠監督が小惑星の名前に命名される

    アニメ映画『君の名は。』で大ヒットを飛ばした新海誠監督の名前がこのほど、小惑星帯に浮かぶ天体の名前として正式に登録された。

    NASA 小惑星データベースより
    https://ssd.jpl.nasa.gov/sbdb.cgi?sstr=55222





    55222 Makotoshinkai(2001 RP63)
    絶対等級:14.5mag
    直径:7.250km
    幾何アルベド:0.058

    発見者:ロイ・A・タッカー氏
    2001年9月12日 グッドリック・ピゴット観測所にて発見

    小惑星「2001 RP63」の発見者である、ロイ・A・タッカーさんが今月1日にツイッターで発表。
    「Makotoshinkai」はもちろんアニメ監督の新海誠さんの名前にちなんだもの。直径7kmほどで、火星と木星の間を回る小惑星だ。

    NASAのデータベースにも正式に登録されており、概要には「新海誠(本名は新津誠)は日本の作家・映画監督。
    代表作に『君の名は。』、『秒速5センチメートル』『言の葉の庭』『星を追う子ども』がある」との情報が掲載された。

    発見者のツイートより
    https://twitter.com/gpobserver/status/980647624314245123
    > 小惑星「2001 RP63」が「Makotoshinkai」と命名されたことを発表します

    ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年04月11日
    http://yurukuyaru.com/archives/75706481.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1523494315/


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    地球に激突しそうな直径500mの小惑星、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつければOKとNASAが発表

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    1 : ガーディス ★ 2018/03/26(月) 07:35:46.00 ID:CAP_USER9.net

     【ワシントン共同】地球に衝突しそうな直径500メートルの小惑星をはじいて安全な軌道へ移動させるには、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつける必要があるとの研究結果を、米航空宇宙局(NASA)などのチームが26日までにまとめた。

     もっと大きな小惑星が飛来したり、地球への衝突直前に見つかったりすると、重い物をぶつけるだけでは対処できない可能性もあり、チームは「核爆弾を検討する必要がある」としている。

     小惑星衝突というSF映画のような事態に備え、NASAは2016年に惑星防衛調整室を設置して対策の検討を始めているが、具体的な方法を示すのは初めてだ。

    https://this.kiji.is/350743272131822689



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522017346/


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    巨大小惑星「ベンヌ」、地球衝突の可能性があるとNASAが発表

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/03/23(金) 14:20:56.18 ID:cUgBwbSf0●.net BE:201615239-2BP(2000)

    米航空宇宙局(NASA)は、直径500メートルを超す巨大小惑星「ベンヌ」が、2135年9月22日に地球に衝突する可能性があると発表した。衝突の可能性は低いものの、衝突した場合の威力は、米国が現在配備している核弾道ミサイル群に匹敵するとしている。

    NASAはベンヌが地球に接近する事態を想定して、衝突回避のための計画「HAMMER」の宇宙船コンセプトデザインを設計した。このHAMMERをベンヌに突っ込ませるか、核装置を使うかのいずれかの手段で、地球に向かうベンヌの軌道を変えさせることを期待する。

    2013年にロシアのチェリャビンスク付近の上空で爆発した隕石は、直径20メートルほどと比較的小型だったが、相当の被害を引き起こした。放出したエネルギーは広島の原爆の約30倍に相当し、窓ガラスが吹き飛ぶなどして1500人が手当てを受けた。

    001

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116569.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521782456/


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    【宇宙】はやぶさ2、地球から約3億キロ離れている目的地「小惑星リュウグウ」を初撮影

    1 : イレイザー ★ 2018/03/02(金) 03:25:23.15 ID:CAP_USER9.net

    http://www.asahi.com/articles/ASL3165PHL31UBQU016.html

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は1日、小惑星探査機「はやぶさ2」が望遠カメラで小惑星「リュウグウ」の撮影に初めて成功したと発表、画像を公開した。

     地球から約3億キロ離れているリュウグウは、直径約900メートルでほぼ球形と考えられていた。はやぶさ2は2月26日、約130万キロの距離から、見かけの明るさが海王星よりも暗い9等級ほどのリュウグウの撮影に成功した。今後近づくにつれて、徐々に形が明らかになるという。

     はやぶさ2は順調にいけば、6〜7月にリュウグウに到着する予定。JAXAの津田雄一プロジェクトマネージャは「小惑星到着の最終準備段階に移った。進路を維持し、最大推力で進む」とコメントしている。(田中誠士)




    【関連記事】
    【JAXA】「はやぶさ2」軌道修正成功 小惑星『りゅうぐう』に向け順調に飛行、2018年到着目指す


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1519928723/


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    【宇宙】”潜在的危険”に該当する小惑星「2002 AJ129」が時速約10万キロで地球に接近中、2月3日に最接近予定

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/01/21(日) 21:23:09.97 ID:CAP_USER9.net

    NASAによって「潜在的に危険」と分類されている「2002 AJ129」が、現在、時速約10.7万キロで地球へ向かっている。



    幅は約1.1キロで、予定では2018年2月3日(土)に地球に最接近するという。

    2月4日に地球に最接近し、約420万キロの位置を通過すると予測されている。
    宇宙スケールで見れば、かなり近い距離だ。

    幸いにもNASAは今回2002 AJ129が衝突するとは考えていない。
    だが、もしそれが地球との衝突コースにあった場合、今の時点では軌道をそらすことができない。

    動画:https://youtu.be/4p_0fDAT_Yg


    全文はソースで 
    http://karapaia.com/archives/52252550.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516537389/


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    【宇宙】太陽系外から飛来した小惑星「オウムアムア」、表面に有機物の層があることが判明

    1 : ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/19(火) 13:04:29.75 ID:CAP_USER9.net

     10月に発見された太陽系内を超高速で移動している葉巻形の天体は、表面が有機物質で覆われているとの研究結果が18日、発表された。

     ハワイの言葉で「使者」を意味する「オウムアムア(Oumuamua)」と命名されたこの天体は、軌道が非常に奇妙だったことから、即座に太陽系外から飛来した天体と判断された。

     別の恒星系から飛来する恒星間天体をめぐっては、大半が小型で、彗星(すいせい)のように本体が主に氷でできていると長年考えられていた。

     だが、9月に太陽に接近通過した際、オウムアムアは彗星のように溶けた氷と塵(ちり)の「尾」を放出しなかった。これは、オウムアムアが氷の表面を持たず、主に金属と岩石で構成される小惑星の可能性があることを示唆している。

     英クイーンズ大学ベルファスト校などの天文学者チームが18日に発表した研究結果によると、オウムアムアの本質は謎のままで、彗星の特徴を持つとする説を排除できないという。

     オウムアムアは有機物に富む物質の厚さ50センチの層で覆われており、この層が太陽の熱による内部の氷の蒸発を防いだ可能性があることが、分光器の測定データで明らかになったのだ。

     このことについて研究チームは、英科学誌ネイチャー・アストロノミーに発表した論文に「内部が氷で構成されている可能性を排除できない」と記している。

     論文の共同執筆者で、クイーンズ大ベルファスト校のアラン・フィッツシモンズ氏はAFPの取材に、オウムアムアを覆う層は、起源とする恒星系に存在する氷と炭素に富む原初物質から形成された炭素化合物でできていると語った。

     この被覆層は「数億年あるいは数十億年もの間にわたり星間空間でエネルギー粒子が元の表面に衝突することで生じる反応によって形成」されたと説明。

    「それが何に似ているかを明らかにするのは難しいが、石炭塵と黒鉛との間の何かだと考えられる」と述べた。

    全文はURL先で
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155902
    img_c222babcf5a6e930a82ab542c1f9cf50151779

    【関連記事】
    太陽系外から飛来した恒星間小惑星オウムアムア、「宇宙人の信号」検出されず


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513656269/


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    太陽系外から飛来した恒星間小惑星オウムアムア、「宇宙人の信号」検出されず

    1 : みつを ★ 2017/12/16(土) 01:22:10.48 ID:CAP_USER9.net

    http://www.afpbb.com/articles/-/3155497?cx_infinite=1

    【12月15日 AFP】10月に発見された太陽系内を移動する葉巻形で岩石質の恒星間天体から地球外生命体の存在を示すような信号は検出されなかった。地球外文明の証拠を探査する研究チームが14日、発表した。

    「オウムアムア(Oumuamua)」と名付けられたこの天体は2か月前、地球上の複数の望遠鏡によって発見された。

     これは太陽系内で特定された史上初の恒星間天体だ。

     オウムアムアは全長約400メートル、幅約40メートルと細長い。このような形状の小惑星はこれまでに一つも見つかっていない。

     11月に発表されたオウムアムアの発見を受け、地球外文明の信号を探査するプロジェクト「ブレークスルー・リッスン」は、この天体からの信号発信の有無を調査する計画を表明した。

     同プロジェクトは14日、運用する望遠鏡のネットワークでは「これまでにそのような信号は検出されていない」と発表。ただ、その一方で「分析はまだ完了していない」ともしている。

     ハワイの言葉で「使者」を意味するオウムアムアは数億年あるいは数十億年もの間、宇宙空間をさまよってきた可能性がある。

     米航空宇宙局(NASA)によると、オウムアムアは太陽から見て毎秒約38.3キロの速度で遠ざかっており、現在は地球から約2億キロの距離にあるという。

     すでに11月に火星の軌道を通過したオウムアムアは、来年5月に木星の軌道を通過し、その後2019年1月には土星の軌道を通過する見通しだ。(c)AFP

    恒星間小惑星「オウムアムア」の想像図。欧州南天天文台提供(2017年11月20日公開)。(c)AFP PHOTO / EUROPEAN SOUTHERN OBSERVATORY / M. Kornmesser
    img_c185b8b877d43cb33e20619139d423db152330
    【関連記事】
    【NASA】観測史上初の太陽系外から来た恒星間天体、「葉巻形」だったと判明


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513354930/


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    地球に接近中の小惑星探査機「オシリス・レックス」 鳥取で観測、日本初か

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505982834/

    1 : ばーど ★ 2017/09/21(木) 17:33:54.39 ID:CAP_USER9.net

    103センチ反射望遠鏡がとらえたオシリス・レックス(矢印の先)=鳥取市さじアストロパーク提供


     鳥取市さじアストロパーク(同市佐治町)は、地球に接近しつつある米の小惑星探査機「オシリス・レックス」を、同パークの103センチ反射望遠鏡でとらえた、と発表した。同パークは、オシリス・レックスの観測は「日本で初めてではないか」としている。

     18日午後11時46分前後、南南東の方向に45度の高さでとらえた。探査機までの距離は、月までの平均距離の約6倍に当たる約224万キロ。明るさは20・5等と、目で見える最も暗い星である6等星の約60万分の1だった。同望遠鏡に付けた天文用デジタルカメラで、4分間露出の写真を4枚撮影し、光の点の移動などから探査機と確認した。

     オシリス・レックスは小惑星「ベンヌ」からの試料回収を目指す無人探査機で、NASAが昨年9月8日(米国時間)に打ち上げた。米国版の「はやぶさ」だ。地球の引力を使って軌道変更する「スイングバイ」を行うため、地球に接近している。

     地球に最接近するのは今月23日午前2時頃だが、この際は日本からは見られない。日本で観測しやすいのは22日午後10〜11時頃で、距離約8万キロ、明るさ14等級ぐらい。同パークでは「観測の技術を持った天文愛好家は、ぜひチャレンジしてほしい」と話している。

    http://www.sankei.com/west/news/170921/wst1709210024-n1.html 

    【関連記事】
    【宇宙】小惑星探査機 「オシリス・レックス」 22日22時頃地球に接近、撮影しようキャペーン

    ▼「地球に接近中の小惑星探査機「オシリス・レックス」 鳥取で観測、日本初か」の続きを読む
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