「この指とまれ!!」は宇宙とかまとめてる2ちゃんまとめブログです!

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    小惑星

    【宇宙】はやぶさ2、順調に飛行。小惑星「リュウグウ」到着まであと1年

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499855007/

    1 : ★ 2017/07/12(水) 19:23:27.46 ID:CAP_USER9.net

    origin_1

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日、探査機「はやぶさ2」が目的地の小惑星「りゅうぐう」に約3千万キロまで近づき、あと1年で到着すると発表した。
    2014年12月の打ち上げ以来、約24億キロを順調に飛行したという。りゅうぐうで岩石の採取を目指す。

    りゅうぐうは、地球や火星の公転軌道付近を回る、直径約900メートルのほぼ球形の小惑星。
    JAXAによると、はやぶさ2は現在、りゅうぐうを秒速約26キロで追尾し、約3140万キロに迫った。
    18年初めから約半年間、イオンエンジンを噴射し、同年6〜7月に高度20キロに到達する。

    https://this.kiji.is/257804369699880962?c=110564226228225532

    別ソース
    はやぶさ2 小惑星「リュウグウ」到着まであと1年
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170712/k10011056061000.html



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    小惑星の衝突回避へ、NASAが実験計画発表 22年実施

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498987717/

    1 : みつを ★ 2017/07/02(日) 18:28:37.07 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35103620.html

    asteroid-approach-earth-nasa

    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)は2日までに、地球に接近する小惑星に宇宙機を衝突させ、軌道を変えさせる実験「DART」が正式に承認されたとして、2022年10月の実行に向けた計画を発表した。

    NASAによると、小惑星はほぼ毎日地球に到達しているものの、大半はその小ささから、大気圏突入とともに燃え尽きてしまう。だが将来、大きな小惑星が地球に衝突して甚大な被害をもたらすことも考えられる。

    NASAがジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所と共同で進めているDART計画は、「ディディモス」(ギリシャ語で「双子」の意味)という二重小惑星に向けて冷蔵庫ほどの大きさの宇宙機を飛ばし、2つのうち小さいほうの小惑星に衝突させるという実験。衝突時の宇宙機の速さは秒速約6キロに達する予定だ。

    ディディモスが地球の付近に近づく際、衝突によってその方向を変えられるかどうかを確認する。将来、地球に接近する小惑星の動きをわずかに変えるだけで、長い時間がたつうちには軌道が大きく変化し、衝突を避けることができると考えられている。

    ジョンズ・ホプキンスのチームを率いるアンディ・チェン博士はDARTについて、「小惑星の衝突から地球を守れることを示すうえで非常に重要な一歩だ」と強調する。

    NASAが計画を発表した6月30日はちょうど「小惑星の日」とされている。1908年のこの日、シベリアの森林に巨大隕石が落下し、60キロ以上離れた場所でも樹木がなぎ倒されたり人が投げ出されたりした。 


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    【宇宙】おうし座流星群に未知の小惑星か 地球衝突の危機高まる

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496814218/

    1 : ばーど ★ 2017/06/07(水) 14:43:38.79 ID:CAP_USER9.net

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    【6月7日 AFP】チェコの天文学者チームは6日、「おうし座流星群(Taurids)」として知られる流星群の小惑星が地球に衝突する危険性が高まっているとの研究結果を発表した。

    チェコ科学アカデミー(Czech Academy of Sciences)の天文学者チームは、おうし座流星群のうち大気中で爆発する大型の流星144個を分析し、そこで直径200〜300メートルの小惑星を少なくとも2個含む新たな分枝を発見した。
    今回の結論は、この分析結果を元に導き出されたものだ。

    チェコ科学アカデミーはプレスリリースを発表し、「この分枝には、直径が数十メートル以上の未発見の小惑星が多数存在する可能性が非常に高い」「よって、地球がこの惑星間物質の流れに遭遇する数年に1回は、小惑星と衝突する危険性が著しく高まる」と述べている。
    集団で太陽を周回している天体で構成されるこの新発見の分枝は、数年に1回の間隔で約3週間にわたり地球と遭遇する。そのため、「この3週間の間、(直径数十メートル級の)より大型の天体との衝突確率が著しく高くなる」のだという。

    また、これらの小惑星は非常にもろく壊れやすいが、これほどの大きさがある場合では、地球大気の深部にまで到達して、実際に地球と衝突する可能性も考えられるとしている。
    「局地的もしくは大陸全体に及ぶ大災害を引き起こす恐れのある、この大型の『潜在的に危険な天体(PHO)』に関するより詳細な情報」を得るためにはさらなる研究が必要と、今回の研究結果をまとめた論文は主張している。

    国際天文学誌アストロノミー&アストロフィジックス(Astronomy and Astrophysics)のウェブサイトで、同誌に掲載待ちの論文を入手できる。

    配信 2017年06月07日 10:38
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3131109



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    NASA、100京円の価値のある小惑星「プシケ」を地球に持ち帰る計画を実行へ

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495799599/

    1 : ニライカナイφ ★ 2017/05/26(金) 20:53:19.37 ID:CAP_USER9.net

    NASAはどうやら10,000兆ドルの価値のある小惑星の探索に乗り出すようです。



    この星は鉄やニッケルその他プラチナなど希少価値の高い金属で構成されており、まさに徳川埋蔵金など比べ物にならないほどとんでもない「宝の山」になっているようです。
    しかし問題はどう持ち帰るのでしょうか。

    ■16プシケはどんな星?

    さてNASAが探索しようとしている16プシケとは一体どのような星なのでしょう。
    まずこの星の成分ですが構成として鉄、ニッケル、貴金属で出来ているといいます。
    貴金属は「プラチナ」など高価なものも含まれるので、星全体が希少価値の高い鉱物でできていると考えても良いのかもしれません。



    火星と木星の間の軌道を公転しており、小惑星帯の中では13番目に大きな天体です。
    そんな宝の山の探索に乗り出したのはNASAで、どうやら2022年にこの星を訪れるということです。



    もし持ち帰れば地球の価値にして「1京ドル」。現在1ドルが111円ですので、日本円にしておよそ100京円の価値があるという天文学的な数値になりそうです。

    となれば、この星を持ち帰ることは大変危険です。
    もちろん地球に衝突させた場合の衝撃もそうですが、突如膨大な金属が地球上に増加したことで、世界中の鉄やニッケルなどの鉱物の価値が著しく暴落しクズ同然になるのでそれらを販売している業者が倒産し、それに付随する下請けも倒産していくのかもしれません。
    つまり地球上の鉄・ニッケル・その他金属が単なる石ころ同然になるわけです。(そもそも石ころですが・・・)



    とはいえ、火星近くにある小惑星を地球に持ち帰るなんて仕事はいったいどうやって実現させるのでしょうか。
    やり方としては持ち帰るというよりも、軌道をずらして地球の衛生として捕まえるというやりかたもありそうですが、それはそれで時間とコストがかかりそうです。

    大きさは250kmぐらいありますので、軌道をずらすにしてもエネルギーは膨大になりそうです。

    http://www.yukawanet.com/archives/5218211.html



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    【東京】小惑星の名前「ムサシフチュウ」に決定

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495070216/

    1 : ばーど ★ 2017/05/18(木) 10:16:56.59 ID:CAP_USER9.net

    東京都府中市郷土の森博物館は16日、市民を対象に公募していた小惑星41481番の名前が「Musashifuchu(ムサシフチュウ)」に決まったと発表した。

    この小規模な天体は、小惑星や彗星すいせいなどの発見や監視などの活動をしているNPO法人日本スペースガード協会が2000年8月に発見。
    火星と木星の間を通る軌道で、約3年4か月かけて太陽の周りを1周している。講演会など天文普及活動で同協会と協力関係にある同博物館に命名が依頼された。

    同博物館は昨年4月、「英数字で16文字以内で、府中にちなんだ名前」を募集し、市民108人から127件の応募があった。
    関係者による会議で「武蔵の国府中」にふさわしいこの名前を選定。昨年7月に同協会を通じて、国際天文学連合に提出し、今年4月、公式決定された。

    この名前を挙げた4人には隕石いんせきなどの記念品が贈られる。

    配信 2017年05月18日 08時23分

    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170516-OYT1T50156.html

    musashifuchuorbit

    http://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/event/1000075/1001796.html



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    地球に接近した小惑星の撮影に成功 兵庫の天文台

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492646988/

    1 : ばーど ★ 2017/04/20(木) 09:09:48.53 ID:CAP_USER9.net

    兵庫県立大西はりま天文台(同県佐用町)は19日、地球に接近中の小惑星「2014 JO25」が約180万キロまで近づいた際の撮影に成功したと発表した。

    同天文台によると、小惑星はピーナツ状で、最も長い部分で約650メートル。
    数百メートル級の小惑星は数が少なく、200万キロ以内まで近づくのは十数年に1度の確率という。

    地球への最接近は計算上、19日午後9時25分ごろとされる。その後は地球から遠ざかる。
    この小惑星では、少なくとも過去400年間で最も地球に近づいたとみられる。

    撮影したのは「なゆた望遠鏡」で、国内最大となる口径2メートルの鏡を持つ。19日午後7時15分ごろに撮影した。
    同天文台は「この小惑星は普段は地球から遠くにあり、暗くて写真には写らない。今回は形状を観測する絶好の機会だ」としている。

    兵庫県立大西はりま天文台が撮影した小惑星「2014 JO25」(円内)=19日午後7時15分ごろ
    wst1704190093-p1

    産経WEST ニュースサイトを読む
    http://www.sankei.com/west/news/170419/wst1704190093-n1.html 


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    【NASA】大型の小惑星が地球に接近中。過去400年余りで最も近い距離

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491793911/

    1 : 記憶たどり。 ★ 2017/04/10(月) 12:11:51.99 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-35099515-cnn-int

    asteroid-2014-jo25-exlarge-169

    直径およそ650メートルの大型小惑星が地球に接近している。
    米航空宇宙局(NASA)によると、米国時間の19日に最接近する見通しだが、地球に衝突する危険はないという。

    NASAによれば、小惑星「2014 JO25」は地球から180万キロの距離を通過する見通し。これは地球から月までの距離の約4.6倍に相当し、この大きさの小惑星としてはかなりの接近になる。

    小さな小惑星は1週間に数回の頻度で地球近くを通過しているが、今回ほどの大きさがある小惑星の接近は、2004年の「トータティス」以来13年ぶり。

    今回の小惑星は太陽の方角から地球に接近する。地表が太陽光を反射して、19日以降、望遠鏡を使って観測できるようになる見通し。

    2014 JO25は3年前に発見された小惑星で、過去400年あまりで最も近い距離まで接近する。NASAは地表の様子などを詳しく探るため、世界各地の望遠鏡を使って観測を予定している。

    今回は同時にパンスターズ彗星(C/2015 ER61)も接近している。
    地球から約1億7500万キロの距離を通過する見通しで、望遠鏡や双眼鏡を使えば明け方の空に観測できる。



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    小惑星から「超高層ビル」を垂らす“天空ビル計画”がNYで浮上 空飛ぶスマートシティが実現へ

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490734183/

    1 : ニライカナイφ ★ 2017/03/29(水) 05:49:43.46 ID:CAP_USER9.net

    建物の概念を180度変える驚愕のプランが明らかになった。
    なんと、超高層ビルを宇宙空間から吊るすというのだ! 
    英紙「Daily Mail」(3月27日付)が報じている。

    超高層ビル「アナレンマタワー」は、上空5万kmの“小惑星”から吊るされ、北半球と南半球を8の字に移動しながら、パナマ、ハバナ、ニューヨーク、アトランタなどの上空を通過するとのことだ。

    オフィス、礼拝堂、食堂、ショッピングモール、エンターテイメント空間、庭園などがブロック毎に分かれ、3分の2は居住者の寝室。
    最上部に設置されたソーラーパネルからは太陽光を摂取することでエネルギーとし、水分は雨や雲から収集する。

    この設計は、小惑星に高強度ケーブルを取り付け、地球にたらす「UOSS(Universal Orbital Support System)」というシステムが使用される。
    世界中のどこでも建設可能なうえ、どこにでも行くことができるという利点がある


    北半球と南半球の間を日々8の字で行き来するため、住民はさまざまな場所を楽しみながら生活できる


    現在提案されている軌道が実現されれば、NY上空を最も遅く移動することになる


    気圧と温度の差に対応するために、窓のサイズが変更する「シェイプ・シフト・ウィンドウ」の設計を計画中


    クラウドアーキテクチャーオフィスは、今回提案された巨大な超高層ビルの開発だけではなく、セクションごとに存在する「浮遊する都市計画」も設計している


    実は低コストで抑えられるというこの建設内容。
    8の字の軌道を描き、ニューヨーク市、ハバナ、アトランタ、パナマ市などの都市を辿る予定


    これまでに火星の住居などをデザインしてきた「Clouds Architecture Office」社が考案。
    無謀とも思えるプランだが、同社は2021年に「NASA(アメリカ航空宇宙局)」が、小惑星の回収ミッションを計画していることを指摘し、実現に前向きだ。

    http://tocana.jp/2017/03/post_12753_entry.html



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    NASA「人類は小惑星衝突を防止する準備ができていない」

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1482146496/

    1 : 超竜ボム(東京都)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/12/19(月) 20:21:36.94 ID:NLi+eWrx0.net BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典

    人々は地球規模の大惨事を引き起こしうる大隕石の突然の落下に対し準備ができていない。NASAの科学者がこのような見解を示した。

    「最大の問題は、現時点で我々に大惨事を防ぐためにできることが非常に少いということだ」。ゴダード宇宙飛行センターの研究者、ジョセフ・ヌト氏の言葉をガーディアンが伝えた。

    大隕石の落下を防ぐべく、NASAは特別な迎撃ミサイルを製造し、深宇宙からの脅威に対する備えを構築し、それを定期的にテストするべきだ、と同氏。あわせて観測衛星も必要になる。これらの措置により、危険な天体の破壊に要する5年の月日が半分に短縮されるという。しかし、これさえ確実に宇宙からの攻撃を地球が撃退できることを保証するものではない。
    また、危険な天体は太陽方面からもやってくるかもしれず、その観測を太陽が阻む、と同氏。

    先にNASAが「小惑星来襲」早期警戒システムを作ったことが報じられた。システムは、向こう5日間で地球に接近する小惑星を発見することができる。
    しかし、多くの専門家が、この期間は攻撃を撃退するのに十分ではない、としている。

    そー
    https://jp.sputniknews.com/science/201612183148525/




    2 : 足4の字固め(茨城県)@\(^o^)/ [US] 2016/12/19(月) 20:22:08.54 ID:AyqenPxk0.net

    知ってた



    5 : ジャストフェイスロック(奈良県)@\(^o^)/ [US] 2016/12/19(月) 20:23:35.41 ID:M/Tzh2a90.net

    俺らその前に東南海地震とか、九州あたりの火山の破局噴火とかで
    先に逝ってそうだしよ



    6 : ショルダーアームブリーカー(dion軍)@\(^o^)/ [US] 2016/12/19(月) 20:24:07.98 ID:1GqWgmf20.net

    ブルース・ウィリスを送り込め



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    NASA、小惑星の地球への激突5日前警告

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1478530246/

    1 : キドクラッチ(東京都)@\(^o^)/ [US] 2016/11/07(月) 23:50:46.52 ID:I+Gpke6F0.net BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典

    NASAは「小惑星来襲」早期警戒システムを作った。システムは、向こう5日間で地球に接近する小惑星を発見することができる。
    サイト「Universe Today」が報じた。

    同サイトが指摘するところ、5日は非常に短い期間に思われるかもしれないが、以前は地球に落下する数時間前にしか小惑星を発見できなかった。
    このように、新たなシステムにより落下による結果を前もって評価し、小惑星が落下する地域にいる人々を救う策を講じることができる。

    NASAはチェリャビンスク隕石のような小惑星を研究するため、地球近傍小惑星探査機「ニア・スカウト」を2018年に打ち上げる。
    そのような物体が地球に接近すると、探査機の1つが物体に近づき、物体表面の詳細な写真を取る。

    1233049

    そー
    https://jp.sputniknews.com/science/201611052978974/



    2 : メンマ(九州地方)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/11/07(月) 23:52:28.18 ID:kQRAYoahO.net

    来いよ、コメット! (シュワルツェネッガー感



    3 : レインメーカー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [HR] 2016/11/07(月) 23:52:46.12 ID:3MtikFN00.net

    恐怖のドン底で震えている時間が数時間から5日間に延びた、と



    4 : 稲妻レッグラリアット(新潟県)@\(^o^)/ [US] 2016/11/07(月) 23:53:01.07 ID:RhYAwvK00.net

    リアル君の名は



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