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    小惑星

    探査機「はやぶさ2」が小惑星りゅうぐうを上空1キロから撮影

    1 : サイカイへのショートカット ★ 2018/08/07(火) 22:38:49.42 ID:CAP_USER9.net

    上空1キロでりゅうぐう撮影
    はやぶさ2、表面は岩がち
    https://this.kiji.is/399550637395756129

    探査機「はやぶさ2」が上空約1キロから撮影した小惑星りゅうぐうの表面(JAXA、東京大など提供)


    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7日、探査機「はやぶさ2」が上空約1キロから撮影した小惑星りゅうぐうの画像を公開した。
    数メートルの岩が多数見えるが、この秋に予定する着陸はできるだけ平らなところで行う必要があるため、慎重に場所の選定を進める。

    探査機は6日、上空20キロから降下を開始。6キロに達した後は、小惑星の重力を計測するため自由落下を始めた。7日午前には851メートルまで接近し、その後上昇を始めた。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533649129/


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    【gif】はやぶさ2が到達した小惑星リュウグウの3D動画公開

    1 : しじみ ★ 2018/07/11(水) 15:26:24.67 ID:CAP_USER.net

    小惑星リュウグウは、事前には予想されていなかった“コマ型”の小惑星でした。その全体像を3Dの連続写真の動画でお見せします。

    これは、リュウグウへ最終接近中の2018年6月23日に、ONC-T(望遠の光学航法カメラ)でリュウグウを連続撮影したものです。小惑星が自転している様子を、自転の回転角にしておよそ10度刻みで撮影しています。この時の探査機からリュウグウまでの距離は約40kmでした。

    赤青のメガネ(右目が青)を準備していただいてこの図をご覧いただくと、リュウグウが立体的に見えるかと思います。リュウグウの全体形状やクレーターやボルダー(岩塊)の起伏がよく分かります。

    今後、さらに詳しくリュウグウを調べていくことになります。

    ■Gif動画
    GIF


    GIF

    画像クレジット※:JAXA, 会津大など

    JAXA
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180710je/index.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1531290384/


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    【宇宙】はやぶさ2、小惑星「リュウグウ」に到着。地球から3億キロ

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/06/27(水) 10:55:24.46 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180627/k10011497221000.html

    K10011497221_1806271221_1806271223_01_03

    生命の起源を探るため、4年前に打ち上げられた日本の小惑星探査機「はやぶさ2」が、27日午前9時35分、地球から3億キロ離れた目標の小惑星「リュウグウ」に到着しました。

    「はやぶさ2」は、小惑星の上空2万メートルから地表の観測を続けたあと3回着陸して岩石を採取し、地球に持ち帰る計画で、世界をリードする日本の小惑星探査の成果に注目が集まっています。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530064524/


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    【宇宙】探査機はやぶさ2、27日午前にも小惑星リュウグウ到着

    1 : ばーど ★ 2018/06/26(火) 18:47:10.80 ID:CAP_USER9.net

    小惑星探査機「はやぶさ2」が約40キロ離れた地点から撮影した小惑星リュウグウ


    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は25日、小惑星探査機「はやぶさ2」が、27日午前中にも目的地の小惑星リュウグウの上空20キロの地点に到着するとの見通しを明らかにした。また、約40キロ離れた地点からはやぶさ2が撮影したリュウグウの最新画像を公表した。

    2014年12月に打ち上げられたはやぶさ2は25日現在、地球から約3億キロ離れたリュウグウまで残り約30キロの地点を飛行中。リュウグウから見て秒速8センチのゆっくりした速さで近づいている。到着後は表面の地形や組成を詳細に観測し、秋に最初の着陸を試みる予定。

    最新画像は24日に撮影された。表面の岩や凹凸が従来より鮮明に見えている。JAXAの津田雄一プロジェクトマネジャーは「岩やクレーターなど、場所ごとに異なる地形が明らかになってきた。着陸候補地点の選定は面白くかつ難しいものになる」とコメントした。【池田知広】

    https://mainichi.jp/articles/20180625/k00/00e/040/285000c



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530006430/


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    【アメリカ】小惑星衝突に備えた戦略行動計画を公表 核爆弾使用も選択肢に

    armageddon-2104385_640

    1 : ばーど ★ 2018/06/23(土) 18:37:26.75 ID:CAP_USER9.net

    【ワシントン時事】米政府はこのほど、地球に衝突する恐れがある小惑星や彗星(すいせい)など地球近傍天体(NEO)への対応方針をまとめた戦略行動計画を公表した。

    航空宇宙局(NASA)などの探査能力向上に加え、衝突が差し迫った場合、核爆弾を使ってNEOの軌道変更や破壊を試みる研究にも言及している。

    計画は「衝突するNEOが極めて大型だったり、衝突までの時間が短かったりする場合、核爆弾が唯一の有効な選択肢かもしれない」と指摘。核以外に、宇宙空間で強い重力を発生させNEOの軌道を変える「重力トラクター」や、探査用の宇宙船をNEOに衝突させる方法を挙げ、予備的研究を進めると記した。

    その上で、そうした方法の有効性を確かめるため「危険性のないNEO」を用いた実験を提唱した。ただし「核爆発技術に関連する実験は、実際の核爆発を伴うものであってはならない」とも強調した。

    計画によると、2013年2月にロシア上空で爆発した隕石(いんせき)と同程度の直径20メートルないしそれ以上のNEOは、推定で約1000万個。落下するNEOの直径が1キロ超なら、地球規模で深刻な被害をもたらす危険がある。連邦緊急事態管理庁(FEMA)当局者は、米メディアに「可能性は低いが結果は重大で、ある程度の備えは必要だ」と語った。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000056-jij-n_ame



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529746646/


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    【宇宙】探査機はやぶさ2、クレーターも確認できる小惑星リュウグウの最新画像を公開

    1 : 自治郎 ★ 2018/06/19(火) 21:03:06.09 ID:CAP_USER9.net

     宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)は19日、探査機「はやぶさ2」が目指す小惑星リュウグウの最新画像を公開した。赤道付近が角張ってコマのように膨らんでおり、200メートルを超える大きなクレーター状のくぼみも確認されたという。

     はやぶさ2が17〜18日に約240〜330キロ・メートル離れた場所から撮影した。

     画像を分析した渡辺誠一郎・名古屋大教授によると、リュウグウは地球と逆向きに1周7時間半程度で自転している。コマのような形は高速で自転する小型の小惑星に多くみられるという。リュウグウの直径は900メートル程度とみられ、地上からの観測結果と符合している。

     はやぶさ2は19日現在、リュウグウまで150キロ・メートルを切っており、27日前後に上空約20キロ・メートルに到着する見通しだ。

    http://www.yomiuri.co.jp/science/20180619-OYT1T50078.html

    小惑星リュウグウの最新画像。赤道付近に大きなクレーターのようなくぼみがある(JAXAなど提供)




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529409786/


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    探査機「はやぶさ2」、カメラに小惑星「リュウグウ」を捉える

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/06/08(金) 12:42:15.70 ID:8A3iMs1Z0.net BE:323057825-PLT(12000)

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6月7日、小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」に27日前後に到着する見通しだと発表した。7日現在、リュウグウまでの距離は約2100キロ。

    3日、到着前では最後のイオンエンジン運転を正常に終えた。
    その後は、搭載したカメラでリュウグウを撮影しながら、進むべき軌道を推定する「光学電波複合航法」(光学航法)を本格的に行いながら接近しているという。

     カメラが6日に捉えた映像には、リュウグウが「点」で映った。
    JAXA宇宙科学研究所の吉川真さん(宇宙機応用工学研究系 准教授)は「残念ながらまだ形などは分からないが、光学航法の撮影を毎日続け、正確に接近していく」としている。

    27日前後に到着するのは、リュウグウの高度約20キロの地点。7月末に高度約5キロ地点での観測を行うなどして、9〜10月ごろに着陸を予定している。表面の物質を採取し、20年に地球へ帰還する計画だ。

    リュウグウまであと○○km
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/

    探査機の光学航法カメラで捉えたリュウグウ




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528429335/


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    【JAXA】はやぶさ2、イオンエンジンの噴射を正常に終了。現在秒速33キロで小惑星「リュウグウ」に接近中

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/06/04(月) 15:31:40.36 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000036-mai-sctch

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は4日、小惑星リュウグウを目指して航行中の探査機「はやぶさ2」が、主エンジンのイオンエンジンの噴射を正常に終了したと発表した。今後は燃料と酸化剤を使って少しずつ接近し、今月21日〜7月5日の間に到着する予定。

    リュウグウまで約3100キロに迫り、到着のための予定軌道に入ったことから、3日にイオンエンジンを停止した。
    イオンエンジンの運転時間は打ち上げ翌年の2015年以降、計6329時間になった。現在は秒速33キロまで加速しており、リュウグウを追いかけるように接近している。

    今月中旬以降、搭載したカメラで鮮明なリュウグウの姿を撮影できる見通し。さらに撮影された画像を頼りに接近し、リュウグウから高度20キロの地点への到着を計画している。

    小惑星「リュウグウ」に接近する「はやぶさ2」の想像図




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528093900/


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    【宇宙】太陽系の逆回り軌道の珍しい小惑星「2015 BZ509」、太陽系外から来た説が浮上

    1 : しじみ ★ 2018/05/24(木) 18:41:41.64 ID:CAP_USER.net

    太陽系を上から見下ろせたなら、太陽の周りを回る天体の99.9%以上が反時計回りとわかるだろう。
    太陽系の惑星や小惑星を生み出した、原始のちりとガスの円盤から始まった動きだ。

     だがおかしなことに、現在わかっている77万9000を超す小惑星のうち、少なくとも95個が大半の天体と逆向き(時計回り)に公転している。
    これについて、2人の研究者が5月21日付けの英王立天文学会誌に、新たな主張を発表した。
    こうした小惑星の1つ「2015 BZ509」が逆行しているのは、まったく別の惑星系から移ってきたからだという。

     論文の中でナムニ氏とモライス氏は、BZ509は誕生から間もないころに太陽系に加わり、木星が太陽を回るのとほとんど同じ軌道に収まったと述べる。
    もしそうならBZ509は、昨年太陽系に接近した恒星間小惑星オウムアムアと同類かもしれないという。

     ナムニ氏とモライス氏がこの小惑星に注目したのは、太陽の周囲を逆に回っているだけではなく、軌道が木星のそれとほぼ同じだからでもある。

    続きはソースで



    ://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/c/052400085/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1527154901/


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    ジャンボジェット機サイズの小惑星2010WC9が地球付近を通過していたことが判明

    hqdefault

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/05/16(水) 15:28:22.78 ID:Wcas5XZq0.net BE:416336462-PLT(12000)

    ジャンボジェット機ほどの大きさの小惑星が火曜日、地球付近を通過した。地球との衝突の危機はなかった。
    スミソニアン天体物理観測所(SAO)が運営している小惑星センターが伝えた。

    「2010WC9」と命名されたその小惑星は、日本時間7時5分、地球から20万3400メートルのところまで接近した。
    小惑星のスピードは秒速13キロメートルで、直径は119メートルに達する。

    この小惑星は2010年、研究チームによって初めて観測され、その後見失うことになるのだが、2018年5月8日に再び発見された。
    米航空宇宙局(NASA)の専門家集団によれば、「2010WC9」はここ300年の間、これほどまで地球に接近したことはなかったという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201805164882225/



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1526452102/


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