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    【JAXA】はやぶさ2から送られてきた小惑星リュウグウの新画像を公開

    1 : しじみ ★ 2018/09/28(金) 11:08:36.85 ID:CAP_USER.net

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は27日、小惑星探査機「はやぶさ2」から小惑星リュウグウに投下された小型探査ロボット2台が撮影した新たな画像を公開した。表面は無数の岩や石に覆われ、ごつごつしている様子がはっきりと確認できる。

     また、2台は計13回、それぞれ10〜20メートルずつジャンプして移動したことも判明した。小型ロボは初代はやぶさでも小惑星に向けて投下されたが、着地に失敗していた。初代に続いて開発を担当したJAXAの吉光徹雄准教授は「2台ともがリュウグウの表面で動いたのは喜ばしい。日本の総合的な技術力で成功できた」と感謝した。

     はやぶさ2は小型ロボの観測したデータを分析し、来月下旬に予定している本体の着陸の運用計画に反映する。来月3日にはドイツとフランスの宇宙機関が開発した小型着陸機も投下する予定。

    ■小型探査ロボットが23日に撮影した小惑星リュウグウの表面の画像。上部の白いものは太陽光






    ■小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星リュウグウの高度64メートルから撮影した画像。左下は大きな岩の塊


    ■はやぶさ2が高度70メートルから撮影したリュウグウの表面。中央右側に探査機の影がくっきりと見える


    https://mainichi.jp/articles/20180928/k00/00m/040/040000c



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1538100516/


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    【宇宙】小惑星「フナバシ」誕生 船橋の名が永遠に宇宙に

    1 : しじみ ★ 2018/08/31(金) 19:18:08.86 ID:CAP_USER.net

     地球に衝突する可能性のある天体の発見・監視活動をしているNPO法人「日本スペースガード協会」が2000年に発見した小惑星が、千葉県船橋市にちなんだ「Funabashi」と命名され、30日、同市役所で伝達式が行われた。

     同協会は1996年の発足以来、400個を超える小惑星を発見している。2015年に子供たちが小惑星を探すイベント「スペースガード探偵団in船橋」を開催した同市の天文教育を評価し、名前を決めたという。一昨年夏、天体の命名を取り扱っている国際天文学連合に「Funabashi」と命名することを申請し、7月11日付で認められた。

     小惑星は太陽の周りを約2・65年で公転している。直径は約2・4〜5・4キロと推定され、発見時は地球から1億3000万キロ離れた場所にあったという。

     同市によると、県内の地名にちなんで命名された小惑星としては「Chibaken(千葉県)」「Katsuura(勝浦)」が存在するという。

     伝達式では同市の松戸徹市長が協会幹部に、「船橋の名前が永遠に宇宙に残る。市民の大きな喜び」と感謝の言葉を述べていた。

    20180830-OYT1I50063-L

    20180830-OYT1I50064-L

    https://www.yomiuri.co.jp/science/20180830-OYT1T50132.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1535710688/


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    【宇宙】クフ王のピラミッドに匹敵する大きさの小惑星が地球に接近中

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    1 : 野良ハムスター ★ 2018/08/26(日) 23:30:15.04 ID:CAP_USER.net

    クフ王のピラミッドの高さを超える直径の小惑星が地球に向かって接近しつつあることを、米航空宇宙局(NASA)のデータが物語っている。

    小惑星「2016 NF23」は、地球から0.05天文単位(750万キロ)未満の距離を通過するため、NASAによって「潜在的に危険」と分類されている。

    NASAによる評価では、小惑星の大きさは直径が70〜160メートル。学者らのデータによれば、小惑星は秒速9キロを超えるスピードで移動しており、29日には地球に最も近い距離に接近するという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201808255264722/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1535293815/


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    探査機「はやぶさ2」が小惑星りゅうぐうを上空1キロから撮影

    1 : サイカイへのショートカット ★ 2018/08/07(火) 22:38:49.42 ID:CAP_USER9.net

    上空1キロでりゅうぐう撮影
    はやぶさ2、表面は岩がち
    https://this.kiji.is/399550637395756129

    探査機「はやぶさ2」が上空約1キロから撮影した小惑星りゅうぐうの表面(JAXA、東京大など提供)


    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7日、探査機「はやぶさ2」が上空約1キロから撮影した小惑星りゅうぐうの画像を公開した。
    数メートルの岩が多数見えるが、この秋に予定する着陸はできるだけ平らなところで行う必要があるため、慎重に場所の選定を進める。

    探査機は6日、上空20キロから降下を開始。6キロに達した後は、小惑星の重力を計測するため自由落下を始めた。7日午前には851メートルまで接近し、その後上昇を始めた。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533649129/


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    【gif】はやぶさ2が到達した小惑星リュウグウの3D動画公開

    1 : しじみ ★ 2018/07/11(水) 15:26:24.67 ID:CAP_USER.net

    小惑星リュウグウは、事前には予想されていなかった“コマ型”の小惑星でした。その全体像を3Dの連続写真の動画でお見せします。

    これは、リュウグウへ最終接近中の2018年6月23日に、ONC-T(望遠の光学航法カメラ)でリュウグウを連続撮影したものです。小惑星が自転している様子を、自転の回転角にしておよそ10度刻みで撮影しています。この時の探査機からリュウグウまでの距離は約40kmでした。

    赤青のメガネ(右目が青)を準備していただいてこの図をご覧いただくと、リュウグウが立体的に見えるかと思います。リュウグウの全体形状やクレーターやボルダー(岩塊)の起伏がよく分かります。

    今後、さらに詳しくリュウグウを調べていくことになります。

    ■Gif動画
    GIF


    GIF

    画像クレジット※:JAXA, 会津大など

    JAXA
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180710je/index.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1531290384/


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    【宇宙】はやぶさ2、小惑星「リュウグウ」に到着。地球から3億キロ

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/06/27(水) 10:55:24.46 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180627/k10011497221000.html

    K10011497221_1806271221_1806271223_01_03

    生命の起源を探るため、4年前に打ち上げられた日本の小惑星探査機「はやぶさ2」が、27日午前9時35分、地球から3億キロ離れた目標の小惑星「リュウグウ」に到着しました。

    「はやぶさ2」は、小惑星の上空2万メートルから地表の観測を続けたあと3回着陸して岩石を採取し、地球に持ち帰る計画で、世界をリードする日本の小惑星探査の成果に注目が集まっています。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530064524/


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    【宇宙】探査機はやぶさ2、27日午前にも小惑星リュウグウ到着

    1 : ばーど ★ 2018/06/26(火) 18:47:10.80 ID:CAP_USER9.net

    小惑星探査機「はやぶさ2」が約40キロ離れた地点から撮影した小惑星リュウグウ


    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は25日、小惑星探査機「はやぶさ2」が、27日午前中にも目的地の小惑星リュウグウの上空20キロの地点に到着するとの見通しを明らかにした。また、約40キロ離れた地点からはやぶさ2が撮影したリュウグウの最新画像を公表した。

    2014年12月に打ち上げられたはやぶさ2は25日現在、地球から約3億キロ離れたリュウグウまで残り約30キロの地点を飛行中。リュウグウから見て秒速8センチのゆっくりした速さで近づいている。到着後は表面の地形や組成を詳細に観測し、秋に最初の着陸を試みる予定。

    最新画像は24日に撮影された。表面の岩や凹凸が従来より鮮明に見えている。JAXAの津田雄一プロジェクトマネジャーは「岩やクレーターなど、場所ごとに異なる地形が明らかになってきた。着陸候補地点の選定は面白くかつ難しいものになる」とコメントした。【池田知広】

    https://mainichi.jp/articles/20180625/k00/00e/040/285000c



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530006430/


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    【アメリカ】小惑星衝突に備えた戦略行動計画を公表 核爆弾使用も選択肢に

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    1 : ばーど ★ 2018/06/23(土) 18:37:26.75 ID:CAP_USER9.net

    【ワシントン時事】米政府はこのほど、地球に衝突する恐れがある小惑星や彗星(すいせい)など地球近傍天体(NEO)への対応方針をまとめた戦略行動計画を公表した。

    航空宇宙局(NASA)などの探査能力向上に加え、衝突が差し迫った場合、核爆弾を使ってNEOの軌道変更や破壊を試みる研究にも言及している。

    計画は「衝突するNEOが極めて大型だったり、衝突までの時間が短かったりする場合、核爆弾が唯一の有効な選択肢かもしれない」と指摘。核以外に、宇宙空間で強い重力を発生させNEOの軌道を変える「重力トラクター」や、探査用の宇宙船をNEOに衝突させる方法を挙げ、予備的研究を進めると記した。

    その上で、そうした方法の有効性を確かめるため「危険性のないNEO」を用いた実験を提唱した。ただし「核爆発技術に関連する実験は、実際の核爆発を伴うものであってはならない」とも強調した。

    計画によると、2013年2月にロシア上空で爆発した隕石(いんせき)と同程度の直径20メートルないしそれ以上のNEOは、推定で約1000万個。落下するNEOの直径が1キロ超なら、地球規模で深刻な被害をもたらす危険がある。連邦緊急事態管理庁(FEMA)当局者は、米メディアに「可能性は低いが結果は重大で、ある程度の備えは必要だ」と語った。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000056-jij-n_ame



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529746646/


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    【宇宙】探査機はやぶさ2、クレーターも確認できる小惑星リュウグウの最新画像を公開

    1 : 自治郎 ★ 2018/06/19(火) 21:03:06.09 ID:CAP_USER9.net

     宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)は19日、探査機「はやぶさ2」が目指す小惑星リュウグウの最新画像を公開した。赤道付近が角張ってコマのように膨らんでおり、200メートルを超える大きなクレーター状のくぼみも確認されたという。

     はやぶさ2が17〜18日に約240〜330キロ・メートル離れた場所から撮影した。

     画像を分析した渡辺誠一郎・名古屋大教授によると、リュウグウは地球と逆向きに1周7時間半程度で自転している。コマのような形は高速で自転する小型の小惑星に多くみられるという。リュウグウの直径は900メートル程度とみられ、地上からの観測結果と符合している。

     はやぶさ2は19日現在、リュウグウまで150キロ・メートルを切っており、27日前後に上空約20キロ・メートルに到着する見通しだ。

    http://www.yomiuri.co.jp/science/20180619-OYT1T50078.html

    小惑星リュウグウの最新画像。赤道付近に大きなクレーターのようなくぼみがある(JAXAなど提供)




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529409786/


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    探査機「はやぶさ2」、カメラに小惑星「リュウグウ」を捉える

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/06/08(金) 12:42:15.70 ID:8A3iMs1Z0.net BE:323057825-PLT(12000)

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6月7日、小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」に27日前後に到着する見通しだと発表した。7日現在、リュウグウまでの距離は約2100キロ。

    3日、到着前では最後のイオンエンジン運転を正常に終えた。
    その後は、搭載したカメラでリュウグウを撮影しながら、進むべき軌道を推定する「光学電波複合航法」(光学航法)を本格的に行いながら接近しているという。

     カメラが6日に捉えた映像には、リュウグウが「点」で映った。
    JAXA宇宙科学研究所の吉川真さん(宇宙機応用工学研究系 准教授)は「残念ながらまだ形などは分からないが、光学航法の撮影を毎日続け、正確に接近していく」としている。

    27日前後に到着するのは、リュウグウの高度約20キロの地点。7月末に高度約5キロ地点での観測を行うなどして、9〜10月ごろに着陸を予定している。表面の物質を採取し、20年に地球へ帰還する計画だ。

    リュウグウまであと○○km
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/

    探査機の光学航法カメラで捉えたリュウグウ




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528429335/


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