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    地球に接近中の小惑星探査機「オシリス・レックス」 鳥取で観測、日本初か

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505982834/

    1 : ばーど ★ 2017/09/21(木) 17:33:54.39 ID:CAP_USER9.net

    103センチ反射望遠鏡がとらえたオシリス・レックス(矢印の先)=鳥取市さじアストロパーク提供


     鳥取市さじアストロパーク(同市佐治町)は、地球に接近しつつある米の小惑星探査機「オシリス・レックス」を、同パークの103センチ反射望遠鏡でとらえた、と発表した。同パークは、オシリス・レックスの観測は「日本で初めてではないか」としている。

     18日午後11時46分前後、南南東の方向に45度の高さでとらえた。探査機までの距離は、月までの平均距離の約6倍に当たる約224万キロ。明るさは20・5等と、目で見える最も暗い星である6等星の約60万分の1だった。同望遠鏡に付けた天文用デジタルカメラで、4分間露出の写真を4枚撮影し、光の点の移動などから探査機と確認した。

     オシリス・レックスは小惑星「ベンヌ」からの試料回収を目指す無人探査機で、NASAが昨年9月8日(米国時間)に打ち上げた。米国版の「はやぶさ」だ。地球の引力を使って軌道変更する「スイングバイ」を行うため、地球に接近している。

     地球に最接近するのは今月23日午前2時頃だが、この際は日本からは見られない。日本で観測しやすいのは22日午後10〜11時頃で、距離約8万キロ、明るさ14等級ぐらい。同パークでは「観測の技術を持った天文愛好家は、ぜひチャレンジしてほしい」と話している。

    http://www.sankei.com/west/news/170921/wst1709210024-n1.html 

    【関連記事】
    【宇宙】小惑星探査機 「オシリス・レックス」 22日22時頃地球に接近、撮影しようキャペーン

    ▼「地球に接近中の小惑星探査機「オシリス・レックス」 鳥取で観測、日本初か」の続きを読む

    【宇宙】小惑星探査機 「オシリス・レックス」 22日22時頃地球に接近、撮影しようキャペーン

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505786789/

    1 : ばーど ★ 2017/09/19(火) 11:06:29.63 ID:CAP_USER9.net

    地球スイングバイをする米小惑星探査機「オシリス・レックス」の想像図=米航空宇宙局提供


    22日夜に地球に接近する米国の小惑星探査機「オシリス・レックス」の撮影を呼びかけるキャンペーンが、日米で実施される。オシリス・レックスは日本の小惑星探査機「はやぶさ2」と協力関係にあり、探査への関心を高めようと両機のプロジェクトチームが企画した。

     2016年9月に打ち上げられたオシリス・レックスは、地球と火星の間にある小惑星ベンヌから表面の物質を持ち帰る計画。今回は地球に約2万キロまで接近し、地球の引力を使って軌道変更、加速する「地球スイングバイ」を実施する。

     最も接近するのは日本時間23日午前2時ごろだが、日本からは見えない。日本で観測できるのは22日午後10時〜23日午前0時ごろで、南東から南南東の低空を移動する光跡が撮影できそうだという。肉眼では見えない。

     はやぶさ2が15年12月に地球スイングバイを実施した際は、日本各地で上空約3000キロを飛行する光跡の撮影に成功した。

     キャンペーンへの参加は、日本惑星協会のホームページ(http://planetary.jp/OSIRIS-REx/)から。提供された画像は米国側に集まったものとともに両探査機のチームが分析し、日米で一般公開される。【永山悦子】

    http://mainichi.jp/articles/20170919/k00/00e/040/180000c



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    【JAXA】「はやぶさ2」小惑星リュウグウ到着まであと9カ月 約2億4千万Km彼方の宇宙空間を安定飛行中

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505622701/

    1 : 紅あずま ★ 2017/09/17(日) 13:31:41.03 ID:CAP_USER9.net

    http://www.sankei.com/premium/news/170917/prm1709170018-n1.html

    hayabusa2_list_001
    小惑星「リュウグウ」へと降下する探査機「はやぶさ2」の想像図

     小惑星探査機「はやぶさ2」が目的の小惑星に到着するまであと9カ月に迫った。
    地球から約2億4千万キロ離れた宇宙空間を順調に航行中だが、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は「これからの順調を約束するものではない」と気を引き締めている。

     はやぶさ2は、人類史上初めて小惑星の物質を地球に持ち帰った初代はやぶさの後継機。
    初代が探査した「イトカワ」よりも原始的とされる「リュウグウ」に向かう。
    この小惑星は有機物や水を含んでいると考えられ、探査は地球の生命や海の起源の理解につながると期待されている。

    (中略)

    ■リュウグウの形状把握が課題

     チームは現在、小惑星でどのような探査を行うか検討中だが、リュウグウの詳しい姿は到着後でないと分からないという大きな課題がある。
    探査計画を立てるには天体の自転軸の角度や重力、形状、温度、表面の状態の見極めが鍵を握るが、そのいずれもはっきりしていないのだ。

     地球に向けて小惑星を出発するのは31年11〜12月の予定だが、降下は5月ごろまでに終える。
    それ以降だと太陽に近づいて熱くなり、機体を傷める恐れがあるためだ。
    1回目の降下前と3回目の降下後には、初代が失敗した小型ロボットの着陸に再挑戦する。



    (以下省略)



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    【宇宙】過去最大級の地球接近小惑星、2個の衛星を持つと判明

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504764304/

    1 : ニライカナイφ ★ 2017/09/07(木) 15:05:04.98 ID:CAP_USER9.net

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    今月1日に約700万キロという近距離まで地球に接近した小惑星「フローレンス」に2個の衛星が伴っていることが、米航空宇宙局(NASA)が撮影したレーダー画像でこのほど明らかになった。
    NASAによると、フローレンスが地球に最接近した8月29日〜9月1日に撮影されたレーダー画像により、小惑星の大きさが約4.5キロであることが判明した他、2個の衛星の直径が100〜300メートルとみられることも分かったという。

    小惑星に近い内側の軌道を周回している衛星は約8時間でフローレンスを1周する一方、外側の衛星は1周に22〜27時間かかると、NASAは説明している。
    衛星を持つことが知られている地球近傍小惑星は60個存在するとされているが、今回のフローレンスのように衛星が2個ある小惑星を確認したのは、2009年1月の「Asteroid 1994」以来だという。

    NASAジェット推進研究所(JPL)地球近傍天体研究センター(CNEOS)のポール・チョーダス氏は「多くの既知の小惑星がフローレンスよりも地球に近いところまで接近通過しているが、これらはみなフローレンスよりサイズが小さいと推定されている」としながら、「フローレンスは、地球近傍小惑星を検出・追跡するためのNASAの計画が開始されて以降、地球のこれほど近くを通過した小惑星としては最大級のものだ」と説明した。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3142039?cx_position=8



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    【宇宙】9月1日、史上最大級の小惑星が地球近くを通過 NASA「地球衝突の危険はない」

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503533144/

    1 : 野良ハムスター ★ 2017/08/24(木) 09:05:44.80 ID:CAP_USER9.net

    今年の9月1日に、大型の小惑星「フローレンス(Florence)」が地球の近くを通過することがわかった。地球に接近する小惑星の監視をNASAが行うようになって以降、最大級の小惑星接近であるという。地球に衝突する危険はないとされている。

    NASAの地球近傍天体研究センター(CNEOS:Center for Near-Earth Object Studies)によると、小惑星フローレンスは約4.4kmの大きさがあるとみられている。9月1日の最接近時には地球までの距離が約700万kmとなる。これは地球と月の距離の18倍程度あり、地球に衝突することはないという。

    「今回よりも地球に近い位置を通過した小惑星はこれまでに数多くあるが、それらはすべてフローレンスと比べると小さなものだった。地球近傍の小惑星の発見・追跡を行うNASAのプログラムが始まって以来、フローレンスは最大サイズの小惑星となる」とCNEOSマネージャーのPaul Chodas氏はコメントしている。

    フローレンスは1981年、天文学者シェルテ・バスが発見したもので、名前はフローレンス・ナイチンゲールに由来している。今回の接近は1890年以降でフローレンスが地球に最も近づくケースであり、またこの先も、西暦2500年まではこれほど接近することはないと予測されている。

    接近時のフローレンスは、8月終わりから9月初めにかけて9等星の明るさになり、南の魚座、やぎ座、みずがめ座、いるか座の間を通過する様子が小型の天体望遠鏡でも観察できるようになるという。

    9月1日、大型小惑星フローレンスが地球の傍を通過する際のコース(出所:NASAジェット推進研究所)


    http://news.mynavi.jp/news/2017/08/24/033/ 


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    10月12日に小惑星が月の軌道の内側を通過! 地球と月の1/8の距離まで接近!!

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502421471/

    1 : 野良ハムスター ★ 2017/08/11(金) 12:17:51.57 ID:CAP_USER9.net

    【8月11日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)は10日、家1軒ほどの大きさの小惑星が10月12日、地球に接近すると発表した。月の軌道の内側を通過するものの、地球に危険が及ぶ可能性はないという。

    ESAによると、小惑星は地球から約4万4000キロの位置まで接近。これは地球から月までの距離の約8分の1に相当する。静止衛星は高度約3万6000キロの位置にあるため、小惑星と衝突する恐れはない。

    ESA地球近傍天体研究チームのデトレフ・コシュニ―(Detlef Koschny)氏はAFPの取材に対し、「この天体が地球に衝突する可能性は、確実にない」と述べている。

    「2012 TC4」と呼ばれる小惑星は、2012年10月に初めて地球付近を通過。その際の最接近距離は今回の2倍ほど。小惑星の直径は約15〜30メートルで、発見時の移動速度は秒速14キロだった。

    小惑星が今年地球に再接近することは予測されていたが、最接近時の距離ははっきりしていなかった。(c)AFP/Mariette Le Roux



    http://www.afpbb.com/articles/-/3138899



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    【宇宙】はやぶさ2、順調に飛行。小惑星「リュウグウ」到着まであと1年

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499855007/

    1 : ★ 2017/07/12(水) 19:23:27.46 ID:CAP_USER9.net

    origin_1

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日、探査機「はやぶさ2」が目的地の小惑星「りゅうぐう」に約3千万キロまで近づき、あと1年で到着すると発表した。
    2014年12月の打ち上げ以来、約24億キロを順調に飛行したという。りゅうぐうで岩石の採取を目指す。

    りゅうぐうは、地球や火星の公転軌道付近を回る、直径約900メートルのほぼ球形の小惑星。
    JAXAによると、はやぶさ2は現在、りゅうぐうを秒速約26キロで追尾し、約3140万キロに迫った。
    18年初めから約半年間、イオンエンジンを噴射し、同年6〜7月に高度20キロに到達する。

    https://this.kiji.is/257804369699880962?c=110564226228225532

    別ソース
    はやぶさ2 小惑星「リュウグウ」到着まであと1年
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170712/k10011056061000.html



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    小惑星の衝突回避へ、NASAが実験計画発表 22年実施

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498987717/

    1 : みつを ★ 2017/07/02(日) 18:28:37.07 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35103620.html

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    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)は2日までに、地球に接近する小惑星に宇宙機を衝突させ、軌道を変えさせる実験「DART」が正式に承認されたとして、2022年10月の実行に向けた計画を発表した。

    NASAによると、小惑星はほぼ毎日地球に到達しているものの、大半はその小ささから、大気圏突入とともに燃え尽きてしまう。だが将来、大きな小惑星が地球に衝突して甚大な被害をもたらすことも考えられる。

    NASAがジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所と共同で進めているDART計画は、「ディディモス」(ギリシャ語で「双子」の意味)という二重小惑星に向けて冷蔵庫ほどの大きさの宇宙機を飛ばし、2つのうち小さいほうの小惑星に衝突させるという実験。衝突時の宇宙機の速さは秒速約6キロに達する予定だ。

    ディディモスが地球の付近に近づく際、衝突によってその方向を変えられるかどうかを確認する。将来、地球に接近する小惑星の動きをわずかに変えるだけで、長い時間がたつうちには軌道が大きく変化し、衝突を避けることができると考えられている。

    ジョンズ・ホプキンスのチームを率いるアンディ・チェン博士はDARTについて、「小惑星の衝突から地球を守れることを示すうえで非常に重要な一歩だ」と強調する。

    NASAが計画を発表した6月30日はちょうど「小惑星の日」とされている。1908年のこの日、シベリアの森林に巨大隕石が落下し、60キロ以上離れた場所でも樹木がなぎ倒されたり人が投げ出されたりした。 


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    【宇宙】おうし座流星群に未知の小惑星か 地球衝突の危機高まる

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496814218/

    1 : ばーど ★ 2017/06/07(水) 14:43:38.79 ID:CAP_USER9.net

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    【6月7日 AFP】チェコの天文学者チームは6日、「おうし座流星群(Taurids)」として知られる流星群の小惑星が地球に衝突する危険性が高まっているとの研究結果を発表した。

    チェコ科学アカデミー(Czech Academy of Sciences)の天文学者チームは、おうし座流星群のうち大気中で爆発する大型の流星144個を分析し、そこで直径200〜300メートルの小惑星を少なくとも2個含む新たな分枝を発見した。
    今回の結論は、この分析結果を元に導き出されたものだ。

    チェコ科学アカデミーはプレスリリースを発表し、「この分枝には、直径が数十メートル以上の未発見の小惑星が多数存在する可能性が非常に高い」「よって、地球がこの惑星間物質の流れに遭遇する数年に1回は、小惑星と衝突する危険性が著しく高まる」と述べている。
    集団で太陽を周回している天体で構成されるこの新発見の分枝は、数年に1回の間隔で約3週間にわたり地球と遭遇する。そのため、「この3週間の間、(直径数十メートル級の)より大型の天体との衝突確率が著しく高くなる」のだという。

    また、これらの小惑星は非常にもろく壊れやすいが、これほどの大きさがある場合では、地球大気の深部にまで到達して、実際に地球と衝突する可能性も考えられるとしている。
    「局地的もしくは大陸全体に及ぶ大災害を引き起こす恐れのある、この大型の『潜在的に危険な天体(PHO)』に関するより詳細な情報」を得るためにはさらなる研究が必要と、今回の研究結果をまとめた論文は主張している。

    国際天文学誌アストロノミー&アストロフィジックス(Astronomy and Astrophysics)のウェブサイトで、同誌に掲載待ちの論文を入手できる。

    配信 2017年06月07日 10:38
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3131109



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    NASA、100京円の価値のある小惑星「プシケ」を地球に持ち帰る計画を実行へ

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495799599/

    1 : ニライカナイφ ★ 2017/05/26(金) 20:53:19.37 ID:CAP_USER9.net

    NASAはどうやら10,000兆ドルの価値のある小惑星の探索に乗り出すようです。



    この星は鉄やニッケルその他プラチナなど希少価値の高い金属で構成されており、まさに徳川埋蔵金など比べ物にならないほどとんでもない「宝の山」になっているようです。
    しかし問題はどう持ち帰るのでしょうか。

    ■16プシケはどんな星?

    さてNASAが探索しようとしている16プシケとは一体どのような星なのでしょう。
    まずこの星の成分ですが構成として鉄、ニッケル、貴金属で出来ているといいます。
    貴金属は「プラチナ」など高価なものも含まれるので、星全体が希少価値の高い鉱物でできていると考えても良いのかもしれません。



    火星と木星の間の軌道を公転しており、小惑星帯の中では13番目に大きな天体です。
    そんな宝の山の探索に乗り出したのはNASAで、どうやら2022年にこの星を訪れるということです。



    もし持ち帰れば地球の価値にして「1京ドル」。現在1ドルが111円ですので、日本円にしておよそ100京円の価値があるという天文学的な数値になりそうです。

    となれば、この星を持ち帰ることは大変危険です。
    もちろん地球に衝突させた場合の衝撃もそうですが、突如膨大な金属が地球上に増加したことで、世界中の鉄やニッケルなどの鉱物の価値が著しく暴落しクズ同然になるのでそれらを販売している業者が倒産し、それに付随する下請けも倒産していくのかもしれません。
    つまり地球上の鉄・ニッケル・その他金属が単なる石ころ同然になるわけです。(そもそも石ころですが・・・)



    とはいえ、火星近くにある小惑星を地球に持ち帰るなんて仕事はいったいどうやって実現させるのでしょうか。
    やり方としては持ち帰るというよりも、軌道をずらして地球の衛生として捕まえるというやりかたもありそうですが、それはそれで時間とコストがかかりそうです。

    大きさは250kmぐらいありますので、軌道をずらすにしてもエネルギーは膨大になりそうです。

    http://www.yukawanet.com/archives/5218211.html



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