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    小惑星

    【天文】「地球に衝突」と騒がれた小惑星、今度は「月に衝突」の可能性 確率3.8%


    1 :

    月


    「地球に衝突」と騒がれた小惑星、今度は「月に衝突」の可能性--確率3.8% - CNET Japan


     2024 YR4は2024年12月に小惑星センターが最初に報告し、大きな反響を呼んだ。当初の軌道データでは地球衝突の確率は1.3%だった。その後、数か月の間に衝突確率は最大3.1%まで変動したが、追加の観測により0.28%まで急落した。NASAの衝突監視ツール「Sentry」によると、現在の地球衝突リスクはわずか0.00078%となっている。

     しかし、月にとっては状況が異なるかもしれない。NASAの推計では、この小惑星が月に衝突する確率は約3.8%と、地球より高い数値となっている。科学者たちは小惑星が視界から消える前にデータ収集を進めているが、詳細な分析は2028年の再接近を待つ必要がある。

    全文はソースで



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    新発見の小惑星「2024 YR4」、地球衝突の可能性3.2%→ほぼゼロの0.0017%へ


    1 :

    隕石


    地球に衝突する危険が観測史上最も大きいとされた新発見の小惑星「2024 YR4」について、米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)は24日、2032年に地球に衝突する可能性がほぼゼロになったと発表した。

    2024 YR4が32年12月に地球に衝突する可能性は、NASAの推計で0.0017%、ESAの推計では0.002%となった。

    つまり、7年後に地球に衝突する確率は5万9000分の1となり、99.9983%の確率で地球には衝突せずに通過する。ただ、月に衝突する可能性は1.7%とNASAは推計しているが、それでも地球が危険にさらされる可能性はないという。




    2 :

    そうやって油断させておいて自分達だけシェルターに避難しようって算段だろ
    騙されねえからな



    66 :

    >>2
    隠さなかったとしてもおまえの席は無いよ(´;ω;`)



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    【NASA】小惑星2024 YR4、地球衝突確率が1.2%→2.2%→3.2%に上昇中


    1 :

    隕石


    「シティー・キラー」小惑星、地球衝突確率3.2%に NASA(AFP=時事) - Yahoo!ニュース


    米航空宇宙局(NASA)が18日に公表したデータによると、一つの都市全体に甚大な被害をもたらし得る「シティー・キラー」に分類される小惑星「2024 YR4」が、2032年に地球に衝突する確率が3.2%となり、現在の予測において最も脅威的な宇宙の岩石となった。



    3 :

    全然だな、32%でも低い。あくしろよ



    4 :

    ブルース・ウィリスに残ってもらうしか



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    【悲報】新発見の小惑星、地球衝突の可能性が「2.2%」に上昇


    1 :

    guyhino


    新発見の小惑星、地球衝突の可能性が「2.2%」に上昇 欧州宇宙機関(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース


    最近発見され、天文界の注目を集めている小惑星「2024 YR4」が地球に影響を与える可能性がわずかに上昇したこと分かった。

    欧州宇宙機関(ESA)によると、2024 YR4が2032年12月22日に地球に衝突する可能性は2.2%。新たな観測結果を踏まえ、先週の1.2%からリスク評価が上昇した。

    天文学者はさらなる観測結果が明らかになるにつれ、確率が変化すると見ている。ESAによると、この小惑星が他の地球近傍小惑星の発見後と同じパターンをたどった場合、衝突の可能性はいったん上昇した後、下落する見通し。例えば、小惑星「アポフィス」は2004年の発見後、一時的に最大級に危険な小惑星とみなされ、地球に衝突する可能性も指摘されていた。軌道の正確な分析を行った結果、21年になって科学者はこの見解を修正した。

    全文はソースで



    4 :

    スロカスにとってはクソ高い確率



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    【天文】小惑星「2018 CN41」の正体、スペースXが打ち上げたテスラ・ロードスターだったと判明


    1 :

    ryftguhi

    tvyubin

    小惑星「2018 CN41」の正体はテスラ・ロードスターだった 2018年にファルコン・ヘビーで打ち上げ


     国際天文学連合(IAU)の関連機関としてスミソニアン天体物理観測所が運営する小惑星センター(Minor Planet Center: MPC)は世界時2025年1月2日23時52分、新たに「2018 CN41」の仮符号が与えられた小惑星についての情報を小惑星電子回報(MPEC)を通じて発表しました。

     その内容によると、太陽の周りを約1.53年周期で公転しているこの天体は、地球の公転軌道に最も近づく時の距離(Minimum Orbit Intersection Distance: MOID=最小交差距離)が月までの距離よりも短い約24万km(0.0016天文単位)とされていました。

     地球に接近する軌道を描く小天体は地球近傍天体(Near Earth Object: NEO)と呼ばれていて、将来地球に衝突する可能性も考慮して追跡観測の対象となっています。

     しかし、最初のMPECが通知されてからわずか半日余り後の世界時2025年1月3日16時13分、MPCは次のMPECで2018 CN41をリストから削除すると発表しました。

     その理由は、この天体が小惑星ではなく「車(とそれを搭載したロケットの一部)」だったことが明らかになったからです。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)



    2 :

    テスラは宇宙観測の邪魔しかしないな



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    【悲報】「宇宙からこんにちは、古川です。小惑星を発見したよ」55歳女性が90万円騙し取られる


    1 :

    地球宇宙


    滋賀県警東近江署は19日、同県東近江市に住むマッサージ師の女性(55)が現金計約90万5千円をだまし取られる詐欺事件が起きたと発表した。宇宙飛行士の古川聡さんを名乗る者らから交流サイト(SNS)を通じ「小惑星の配送には料金がかかる」などと噓を言われ、騙されたという。

    古川さんは国際宇宙ステーションでの滞在を終えて日本時間12日に地球に帰還。金の要求が続いていたところ、女性が古川さんが帰還したニュースを見て、「帰還間際にそんなメッセージを送ってくるわけがない」と、被害に気付いたという。

    同署によると、女性は2月下旬、自身のスマートフォンに古川さんを名乗る者から「国際宇宙ステーションISSからこんにちは」などとするメッセージがSNSを通じて届き、やり取りをするようになった。

    その後、「私たちはこの宇宙で、非常に有用で重要な元素を含む小惑星を発見した」「その小惑星なる物の輸送を手伝ってほしい」「小惑星の配送には料金がかかる」などといわれ、信じた女性は、電子マネーを購入して券面番号を伝えたり、指定された第三者の銀行口座に振り込んだりして、現金計約90万5千円をだまし取られたという。




    5 :

    小惑星の配送ってなんだよ



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    【急募】NASA「開かない蓋を開ける方法」


    1 :

    NASA、宇宙から持ち帰ったサンプル入り箱のフタが開かない


    宇宙探査機オサイレス・レックスが、小惑星ベンヌのサンプルを回収。サンプル入りカプセルを地球に投下したのが9月。
    カプセルは無事回収され、その画像も公開されていました。すべて順調と思われていたミッションですが…。

    なんと開かないんですって、カプセルのフタが。

    NASAのブログによれば、カプセル開封のため試行錯誤はしてみたものの、フタの留め具35個のうち2つがどうしても取り外せないそう。

    地球外サンプルなので、力自慢がこじ開けたり、包丁の背でガンガン叩いたり、絶対開くと評判のシリコンのシートを使うわけにはいかないようです。ジャムのフタとは違います。

    全文はソースで



    3 :

    火で炙る



    4 :

    お湯に浸ける



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    NASAの探査機サイキ打ち上げへ、目指すは埋蔵価値「1000京ドル」の小惑星プシケ


    1 :

    米航空宇宙局(NASA)は10月5日、小惑星プシケに向かう探査機サイキを米フロリダ州のケネディ宇宙センターから打ち上げる。プシケは主に鉄やニッケルなどの金属で構成されていると考えられ、こうしたタイプの小惑星に接近して調べるのは世界初だという。

    プシケは、火星と木星の軌道の間にある「小惑星帯」に存在する。 楕円だえん 形で最大幅約280キロ・メートルと巨大な小惑星だ。地球や火星のような惑星の中心部分だけが残った状態だとされ、探査によって惑星の構造や形成過程の手がかりが得られると期待されている。

    プシケには金も含まれているとみられ、米メディアによると、プシケの価値を金額に換算すると1000 京けい ドル(京は兆の1万倍)になるという。15 垓がい 円(垓は京の1万倍)に相当する。

    サイキは打ち上げ後、6年かけてプシケに到着。プシケを周回しながら2年2か月の間、表面の観測を行う。

    プシケはギリシャ神話に登場する女神の名前で、サイキはプシケの英語での読み方。




    7 :

    1000京ドルの金を地球に持ってきてしまったら金相場が暴落して価値がなくなるだろ



    8 :

    もち帰れないものに価値など無い



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    【宇宙】衝突確率は「625分の1」 直径約50mの小惑星が地球に接近中


    1 :

    直径約50mの小惑星が地球に接近中、衝突確率は約625分の1と推定される

    2023年2月27日に発見された直径約165フィート(約50m)の小惑星「2023 DW」が2046年2月に地球に大接近する可能性があることが報じられています。

    小惑星が地球に衝突する確率は約625分の1と推定され、小惑星が地球に影響を与える可能性は非常に低いと考えられています。

    Eyes on Asteroids - Home - NASA/JPL


    (以下略、続きはソースでご確認ください)



    2 :

    直径50メートル程度でも観測できるのが凄いな



    3 :

    結構高い確率で笑う



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    【NASA】小惑星に探査機を体当りさせ軌道を変えることに成功

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    1 :

     米航空宇宙局(NASA)は11日、無人探査機DART(ダート)を小惑星にぶつけて軌道を変えることに成功したと発表した。
    天体の軌道を意図的に変えたのは世界初という。天体の衝突から地球を守る「プラネタリー・ディフェンス(惑星防衛)」の実験として歴史的な成果となった。

     DART(重さ約550キロ・グラム)は9月26日、地球から約1100万キロ・メートル離れた位置で、DARTより約900万倍重い小惑星ディモルフォス(直径約160メートル)に体当たりした。




    3 :

    映画なら地球に隕石落ちてくるな



    7 :

    たかが石ころ一つDARTで向き変えてやる!



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