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    ノルウェーの刑務所島で強いられる生活wwwwwwww

    1 : 風吹けば名無し 2018/07/10(火) 07:58:13.07 ID:rvWAnlfya.net

    孤島に受刑者119人


    1人一棟与えられる
    受刑者には木造の建物が割り当てられ、自由時間には島を自由に歩き回ることはもちろん、乗馬、釣り、テニス、クロスカントリー・スキー、ジムの使用、音楽活動などが可能。






    内装


    バストイ刑務所 - Wikipedia
    バストイ刑務所は、ノルウェーオスロ南方75kmに位置するバストイ島の刑務所施設
    被収容者数:115人
    職員数:69人
    被収容者は木造住居に住み、農作業を行う
    自由時間の活動:乗馬、釣り、テニス、クロスカントリー・スキー
    出所者の再犯率:30%


    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1531177093/


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    【NASA】トンガ沖に出現した「フンガトンガ・フンガハアパイ島」が、火星での生命探査の手掛かりになる可能性が明らかに

    1 : プティフランスパン ★ 2017/12/14(木) 12:20:17.36 ID:CAP_USER9.net

    トンガ沖に出現した新島、火星での生命探査の手掛かりに? NASA
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155322?act=all



    2014年12月の海底火山噴火によりトンガ沖に出現したフンガトンガ・フンガハアパイ島。米航空宇宙局(NASA)公開(2017年6月5日撮影、同年12月13日公開)。(c)AFP/NASA

    【12月13日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は13日、3年前に海底火山の噴火により南太平洋の島国トンガの沖合に出現した島が、火星において生命現象がどう展開し得たのかを探る手掛かりを与えるかもしれないとの見方を明らかにした。

     フンガトンガ・フンガハアパイ(Hunga Tonga Hunga Ha'apai)と呼ばれる島は2014〜15年にかけて、トンガの首都ヌクアロファの北東沖およそ65キロの海底から出現。
    科学者らは当初、数か月で消滅すると考えていたが、NASAによれば、火山爆発の際に温かい海水と火山灰が混じってコンクリートのような地質になったとみられ、新島は予想以上に持ちこたえたという。

     ただ、出現時の島は幅1キロ、長さ2キロ、高さ100メートルほどだったものの、現在はかなり浸食が進んでおり、6〜30年ほどで消滅するものとみられている。

     NASAのゴダード宇宙飛行センターのジム・ガービン氏は、火星には海に囲まれた状態で出現したとみられる同様の島が多数あったと指摘。
    新たな島の誕生は生命の循環を研究する貴重な機会だと述べた。

     またガービン氏は「火山活動による熱と湿った環境が結びつくゆえ、そうした場所は過去に存在した生命の証拠を探す上で最も重要かもしれない」
    「フンガトンガ・フンガハアパイ島で生命がどうやって足場を築くのかを調べることは、生命の証拠を火星のどこで探すべきか、科学者が正確に見定める助けになり得る」と語った。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513221617/


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