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    彗星

    徳島のアマチュア天文家、2ヶ月連続で彗星を発見

    1 : 水星虫 ★ 2018/12/28(金) 06:06:35.58 ID:CAP_USER9.net

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/20181228/8020003757.html

    8020003757_20181228083328_m

    徳島県阿波市のアマチュア天文家、岩本雅之さんが今月、新たなすい星を発見しました。
    岩本さんは先月も新たなすい星を見つけていて、2か月連続の発見です。

    岩本さんによりますと、今月19日午前5時10分ごろ、自宅から南東の空を撮影した写真に
    星図にはないすい星が写っているのに気づき、国立天文台に報告したということです。

    国立天文台がすい星の発見の情報をとりまとめている国際天文台連合小惑星センターに問い合わせた結果、これまで確認されていなかった新たなすい星であることが分かり、岩本さんの名前を取って「Iwamoto」と名付けられました。

    岩本さんは5年前と先月にも新たなすい星を発見していて、今回で3回目となります。
    天体観測などを行う阿南市科学センターによりますと、近年は世界中の研究機関が星空の観測に取り組み、アマチュア天文家による新たなすい星の発見は難しくなっているということで、「岩本さんの2か月連続での発見は快挙です」と話しています。

    岩本さんは「連続して発見できたことに自分でも驚いています。
    これからも星の観測を続けていきたいです」と話していました。

    【宇宙】新たな彗星をアマチュア天文家がまた発見
    http://konoyubitomare.jp/archives/1073155162.html


    5 : 名無しさん@1周年 2018/12/28(金) 06:15:26.61 ID:memg6msl0.net

    ネーミングライツで稼げないのかな



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545944795/


    ▼「徳島のアマチュア天文家、2ヶ月連続で彗星を発見」の続きを読む

    3700年前に飛来した隕石(もしくは彗星)の空中爆発で中東の一部が吹き飛んだ可能性あり

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    1 : ニライカナイφ ★ 2018/12/05(水) 20:58:52.00 ID:CAP_USER9.net

    今から3700年ほど前、中東上空に飛来した隕石、もしくは彗星が、死海北部にあるミドルゴールという地域を吹き飛ばしていた可能性があるそうだ。

    その驚異的な衝撃波はミドルゴールを吹き飛ばし、熱を持った死海の海水が流れ出し土壌が荒廃していったという。

    そうした破壊された都市の1つが、ヨルダンの古代都市トール・エル・ハマムである。

    そのときの様子について、米国オリエント学会に提出された論文には次のように説明されている。

    「衝撃波で死海北部の500km2にあった都市や町の100パーセントが一瞬で吹き飛んだだけでなく、かつては農業に適した土壌までも剥ぎ取り、凄まじい熱で熱せられた死海の無水塩入りの海水がミドルゴールに浴びせられた」

    「考古学的証拠によれば、土壌の荒廃と汚染から十分に回復し、ミドルゴール東部に再び文明が発生するようになるまでには、少なくとも600年はかかった」

    考古学者が証拠として挙げるものの1つが、トール・エル・ハマムで発掘された見た目が異常な3700年前の陶器だ。

    その表面がガラス化していたのだ。さらに陶器に含まれていたジルコンがガス化していることも判明した。これが生じるには4000度以上もの高温が必要になる。
     
    だが、凄まじい熱量でありながら、その高温は陶器全体を燃やし尽くすほどは長引いておらず、陶器表面の下のほうは比較的無傷なままだった。

    トール・エル・ハマム発掘プロジェクトの考古学者フィリップ・シルビア氏によると、こうした異常な破壊が起きうる自然現象は、隕石による空中爆発よりないという。

    周辺地域の発掘調査からは、3700年前に生命が突然消失したらしいことも示唆されている。

    現時点で付近からクレーターは発見されていない。またその原因が隕石だったのか、彗星だったのかもはっきりとしない。

    だが500km2しか吹き飛んでいないということは、空中爆発の高度は低く、おそらくは地上から1km未満で生じたものだという。

    なお、こうした発見は予備的な調査によるもので、研究は現在も進行中である。

    http://karapaia.com/archives/52268214.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544011132/


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    【宇宙】新たな彗星をアマチュア天文家がまた発見

    1 : 水星虫 ★ 2018/11/14(水) 10:11:00.86 ID:CAP_USER9.net

    新たなすい星 アマ天文家が発見

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/20181113/8020003475.html

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    阿波市のアマチュア天文家など3人が今月、新たなすい星を発見しました。
    日本人によるすい星の発見は5年ぶりとなる快挙です。

    今月8日午前5時10分頃、阿波市のアマチュア天文家、岩本雅之さんが自宅から東の空を撮影したところ、おとめ座付近に星図にはないすい星が写っているのに気づきました。
    インターネットなどで調べても該当するすい星が見つからず、岩本さんは新たなすい星の可能性があるとして国立天文台に報告しました。

    国立天文台がパリに本部がある国際天文学連合に確認したところ、このすい星は今月7日から8日にかけて岩本さんのほかに香川県の藤川繁久さんと、アメリカ カリフォルニア州のドナルド・マックホルツさんのあわせて3人が発見していたことがわかり、3人にちなんで「Machholz-Fujikawa-Iwamoto」と名付けられました。

    国立天文台によりますと、日本人によるすい星の発見は5年前に岩本さんが発見して以来で、今回見つかったすい星は現時点では肉眼では確認できない明るさで、来月初めにかけて太陽に近づく見込みだということです。

    岩本さんは「2回も発見できてうれしい。阿波市は空がきれいで天体観測に恵まれた環境で、ここで観測を続けられることを幸せに思います」と話していました。 


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1542157860/


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